遊山徒然日記

山歩きのスナップ写真など気まぐれを綴っています。

石のかざぐるま

2020年10月11日 | 山鹿

今日は、夏日となりましたが午後から、のんびりドライブして石のかざぐるまを見てきました。
少しの風が吹いてくると、くるくると風車が回りだしましたね。
重い石どんな仕組みで回っているのか、眺めていましたが暑くて額から汗が噴き出してきました。
扇風機の替わりにはならないようですが、暫し、回る石のかざぐるまに見惚れていましたね。



山鹿市鹿本町一本松公園にて
撮影:2020/10/11

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山鹿まゆ灯籠人形

2007年09月05日 | 山鹿


やまが門前美術館の軒先に展示してあった山鹿まゆ灯籠人形です。
門前美術館は珈琲をいただきながらギャラリーを無料で見学できます。

しかし、今回は立ち寄られず、評判の炭火珈琲と自家製チーズケーキは
御預けです。実に残念でした。(笑)
軒先に展示してあった繭で作られた灯籠人形を撮ってみました。
夜はライトアップされて神秘的に街道を彩るそうです。見てみたいですね。

まゆ灯籠人形、山鹿灯籠の新たな物語の始まりですね。
かわいかです♪
(9月2日山鹿まゆ灯籠人形)

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八千代座

2007年09月04日 | 山鹿


時刻は夕方5時過ぎ空が翳り、雨粒も落ちてきた。
漫ろ歩きで豊前街道を彷徨ってみたいが残念ながら今日はそうも行かない。
有料駐車場のタイムリミット1時間も迫り、立ち寄りたい軒先、小路を
横目で確認しながら八千代座を目指し、小走りですすむ。(汗)

八千代座では10月19日(金)20日(土)笑福亭鶴瓶の古典落語
「鶴瓶のらくだ」が公演される。 鶴瓶のらくだ公式サイト
軒先にリーフレットが置いてあったが9月1日発売開始のチケットは
すでに完売しています。すごい人気です。
機会があれば古典落語の名作を是非、聞いてみたいものです。

桟敷見学は終わっていたが木戸口が半開きになっていたので
失礼して中を窺ってみた。
山鹿豊前街道界隈 また、彷徨い来ます。

            

  

(9月2日 山鹿豊前街道 八千代座)

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街道の軒並み

2007年09月04日 | 山鹿


豊前街道の軒並み・・・今度は、秋にゆっくり歩いて散策しましょう

                

                内田皿山焼 竜山窯  山鹿灯籠の店なかしま

                

                江上氷室・・・氷室♪氷がおいしそうです

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柏屋籐右衛門

2007年09月03日 | 山鹿


柏屋籐右衛門・・・お硬いお名前がそのままお店の名前でノスタルジーを
まさに感じます アンティーク和雑貨などのお土産屋さんです
パンフレットなどでよく見かけるようになったお店のシンボルの番傘
次回は、時間とお天気を気にせず柏屋藤右衛門さんを訪れ撮らせてもらおう♪

          

(9月2日柏屋籐右衛門)

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山鹿灯籠民芸館

2007年09月03日 | 山鹿


あし湯より右手に曲がると豊前街道です 江戸時代参勤交代で殿様と家来が往来した街道を道なりに登り坂をすすむと山鹿土産の定番、燈籠もなかのお店があります
最中(もなか)もおいしいのですが、わたしは山鹿羊羹が好きで、今日も買い求め山鹿灯籠民芸館の前へ着きました

8月15、16日の山鹿灯籠まつりは、今年も見ることができませんでした
一度は踊り会場で見たいものですが、最近はネットで入場券の予約受付販売がはじまり幻想的な灯籠踊りの人気は衰え知らずのようです 来年こそは踊り会場で灯籠と逢いたい

              
(9月2日山鹿灯籠民芸館)

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山鹿湯の端公園あし湯

2007年09月03日 | 山鹿


午後から自宅より約40分ほどで行かれる山鹿温泉へ
ここは、とろり♪つる~りお肌にやさしい美人の湯で有名です
湯加減も人肌で、ゆっくりのんびり浸かっていられます
しかし、今日は温泉の水汲できました 時間があれば、湯た~となのですがね
有料駐車場1時間100円は安いのですが、この1時間がわたしに許された
遊びの時間です 早速、あし湯に浸かり一息入れて豊前街道を散策します

         
           
(9月2日 あし湯の足・・・デカ!?失礼しました)

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