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新旧ゴルフ理論を満載、その理論に基づいて練習、ラウンドした結果を紹介します。また、政治経済もモノ申します。

立憲民主党・初鹿議員に強制わいせつ疑惑・・・革マルだからね。

2017-10-31 18:24:44 | 日記

立憲民主党の初鹿明博衆院議員(48)が、支援者の女性に強制的にわいせつ行為を働いた疑いのあることが、週刊文春の取材でわかった。

 

被害女性・佐藤陽子さん(仮名)が相談していた友人によると、事件が発生したのは2015年5月。懇親会の帰途、酔った初鹿氏はタクシーの車内で女性にキスを迫るなどし、さらには、ズボンのチャックを引き下げ、女性の顔を強引に引き寄せるなど、強制的にわいせつな行為を働いたという。

 

 初鹿氏に聞いた。

 

――陽子さんに、強制的にわいせつな行為をされた?

「あ、そう? それは知らないけど。そんなこと陽子さんが言ってるの? それはだって、誤解じゃないの?」

 

――犯罪に当たるような案件です。

「犯罪じゃないとは思うんだけど。陽子さんと、あの、強制ではなかったと思うんだけど」

 

――タクシーでわいせつな行為をされたことは?

「それはあんまり覚えてないですね。う~ん、酔っ払ってたからわかんない。手はわかんない、握ったのかもしれない」

改めて、事務所に取材を申し込むと、書面で次のように回答した。

 

「タクシーに同乗した際にご指摘のような行為を行った記憶はございません。不快に思わせる言動があったとすれば申し訳ないと思っております。いずれにせよ、意に反したわいせつ行為をした記憶はございません」

 一方、被害女性の陽子さんは、次のように回答した。

 

「タクシーの中でそうした行為があったのは事実です。何度も拒否をしましたが、先生も大変酔っていらっしゃったようなので……」

 

 警察への被害届についてはこう語った。

「立場のある方ですし、当時は見送りました。ただ今回取材を受けて、重大な問題だと再認識しました。改めて提出を検討します」

 

 初鹿氏は、東大法学部を卒業後、鳩山由紀夫元首相の秘書などを経て2009年に初当選。立憲民主党の結党メンバーの一人で、先の衆院選で3回目の当選を果たしている。

 

 立憲民主党を巡っては、小誌が先週号で、初当選した青山雅幸議員のセクハラ疑惑を報じ、同党は党員資格停止の処分を下したばかり。相次ぐ性暴力問題の発覚に、立憲民主党がどのような対応をとるのか、注目される。

 

 11月1日(水)発売の「週刊文春」では、初鹿議員との一問一答を含めて事件の詳細について報じている。また、直撃取材の様子を収めた動画は「週刊文春デジタル」( http://ch.nicovideo.jp/shukanbunshun )にて配信する。

 

以上、文春オンライン

 

 

文春は、革マル立憲を攻撃しているんでしょうね。

 

反日左翼、それも革マル派と繋がっている立民は日本に政党として不要です。共産党も社民党も同様です。

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野党6会派の国対委員長会談から日本維新の会が「排除」されたワケ・・・野党は反日左翼だから?

2017-10-31 18:10:11 | 日記

立憲民主党と希望の党、共産党、自由党、社民党と民進党系無所属議員の衆院会派「無所属の会」の国対委員長らが31日、国会内で会談し、安倍晋三首相の所信表明演説や代表質問、予算委員会などの実施を求めることを確認した。日本維新の会は、衆院選前の野党国対委員長会談の枠組みに入っていなかったことなどを理由に招かれなかった。

 

 立憲民主党の辻元清美国対委員長は記者団に、維新に声をかけなかった理由について「前国会からの(枠組み)を引き継いでいる」と説明した。加えて「維新は野党批判を繰り返してきた。そういうお立場だから」と指摘した。

 

 これに対し維新の遠藤敬国対委員長は記者団に「野党への批判というのは、誰がどのように言っているのか。少なくとも私はそのようなことを言った覚えはない。議論に入る前から『排除』するのはいかがなものか」と述べ、不快感を示した。「まさに『第三極』はわが党だけではないか」とも語った。

 

以上、産経新聞

 

革マル立憲の辻元が幅を利かせて、維新をのけ者にしたことが推測できますね。

 

野党=反日左翼?だから、愛国維新とは体質が違うのでのけ者扱いされたのでしょう。

 

ただ、希望の党は維新と手を組んでいたんじゃないでしょうか?

希望の党が維新のことを面倒みるべきです。

 

維新はどう対応するつもりでしょう。

与党に直接、国対交渉するしかないかも・・・?

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トランプ歴訪がアジアかき回す? 日韓では日程めぐり外交戦・・・韓国は相手にできる国じゃないから?

2017-10-31 17:53:37 | 日記

北朝鮮の核・ミサイル開発で域内の緊張が高まる中、トランプ米大統領が11月上旬、いよいよ東アジアに乗り込んでくる。

5日から訪れる日本では、プロゴルファーの松山英樹さんを交えた日米首脳ゴルフや北朝鮮による拉致被害者の家族との面会など話題に事欠かない。ただ、日中韓を含む5カ国歴訪の全体像を眺めると、アジアを重視したオバマ前大統領時代とは様変わりしたトランプ氏の身勝手な「America first (米国第一主義)」が浮かび上がってくる。

 

ホワイトハウスがトランプ氏のアジア歴訪を正式に発表したのは10月16日。日本の総選挙の勝敗が決していない時点で「11月5日から訪日し、安倍晋三首相と会談する」と記してあったのは、ご愛嬌だろう。一方、ホワイトハウス当局者の説明に対して韓国メディアが、大統領は日本(5~7日)と中国(8~10日)でそれぞれ2泊するのに、「なぜ韓国だけが(7~8日の)1泊なのか?」と悲痛な声を上げたのは当を得ている。というのは、トランプ氏は、韓国に米大統領として25年ぶりの「国賓」として招かれているからだ。

 

要人の公式訪問には、「実務訪問」「公賓」「国賓」などがあるが、国賓訪問はホスト国が威信をかけて招待国の首脳をもてなし、友好関係を内外にアピールするもの。日本の場合は天皇陛下による歓迎晩さん会などいくつかの行事があるため、最低でも2~3泊は必要とされる。

 

米大統領訪問をめぐる日韓の因縁は、2015年4月にオバマ氏が国賓として訪日した前後の経緯に遡ることができる。韓国はこの時、オバマ氏の訪日日程を削ってでも自国を訪問するよう外交戦を仕掛け、日程が確保できないホワイトハウス側から「日本訪問は国賓でなくてもよい…」との声が出るなど、安倍政権の面子が丸つぶれになりかけたことがあった。

 

在ワシントン日本大使館関係者は当時、「日本は過去、アジアで米大統領の時間を独占できたが、もはや韓国と共有する時代になってしまった」と悔しさをにじませていた。しかしトランプ氏の日程を受けて、今度は韓国側が「韓国はただの経由地になった」(東亜日報)と不満を爆発させている。

 

ホワイトハウス当局者はその後、「トランプ大統領は韓国国会で演説する。(1泊だけだが)訪問は特別なものとなる」と述べ、米大統領がアジア初外遊で外交演説を行う場所を日本ではなく韓国としたことで顔を立てたと強調した。トランプ氏は演説で、北朝鮮への圧力強化を国際社会に訴え、軍事的な威嚇を維持しつつ北朝鮮の核問題を外交解決に誘導していく決意を述べるとみられている。

 

ふつうならお題目を「言うだけ」の演説になりがちだが、今回のトランプ氏については「想定外のことが起きるのでは」と見る外交関係者は多い。なぜなら、トランプ政権はこれまで、数々の国際的な外交上の合意を反故にしてきたため、その言動に対する信頼度はゼロに近いからだ。

 

例えば、トランプ氏は最近、イランとの核合意の破棄を示唆した。この合意はイランが核兵器開発をやめる代わりとして欧米6カ国が制裁を解除したもので、北朝鮮に核放棄を呼び掛ける説得材料の一つだった。こうした大前提をひっくり返される不安があるのだ。

 

さらに、激震が走ると予想されているのが、「貿易」である。トランプ氏は日中韓3カ国歴訪の最重要課題の一つとして貿易を掲げており、自由貿易協定(FTA)の一方的な押し付けや既存の合意の見直しを迫ってくる可能性がある。

 

オバマ前大統領は任期中、外交安保や経済でアジアに軸足を移す「リバランス(再均衡)政策」を打ち出し、その象徴として11年から東アジアサミット(EAS)に参加、内政問題で急きょ取りやめた13年を除き、毎年出席していた。東アジア域内の「秩序や規範」の確立を主導し、中国を取り込むのが長期的な狙いだった。しかし、こうした方針は雲散霧消してしまう恐れがある。

 

トランプ氏は12日にEASが開催されるフィリピンに足を運ぶものの、東南アジア諸国連合(ASEAN)との首脳会議を終えたら、EASそのものは「スキップ(欠席)」する。日中韓など各国首脳とは個別に会談するから「議論だけの会議」(国務省当局者)は必要ないということか。東アジアの国際協調主義を米国が主導しようという目論見は、米国とアジア各国の2国間主義に取って代わられつつある。

 

日本がトランプ氏の「安倍好き」にあぐらをかいているうちに、アジアはいつの間にか分断と疑心暗鬼の地域に変容してしまうかもしれない。

 

以上、フォーブスジャパン

 

 

元々、韓国はアメリカから相手にされるレベル以下の国であり、信用も薄い。

 

日本に対しては全く違う見方であり、日本なしにはアメリカもアジアを治められない状況にあるからだと思われる。

 

さらに安倍首相とトランプ大統領の相性がいいこともあると思う。

 

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ボールを“打つ”ではなく“運ぶ” 永井花奈のブレない回転力【優勝者スイング】

2017-10-31 16:39:18 | 日記

同世代では群を抜く安定感を持つ「花奈スイング」

 

「三菱電機レディス」にて、初優勝を果たした永井花奈。アマチュア時代からツアーで活躍し、昨年のプロテストではトップ通過。プロ2年目にして早くも開花した彼女の武器は安定感抜群のショット力にある。そんな次世代を担う新ヒロインのドライバーショットを解析していこう。

 

体の回転でクラブを上げる「バックスイング」

 

バックスイングでは腕の動きがほとんど無く、上体の回転でクラブを上げています。「右向け、右」のポーズのように、体の正面がそのまま右を向くほど、上半身と下半身が一緒に回転しています。

 

右腰が引けて見えるほど回転する「トップ」

 

(正面から見て)背中がすべて見えるほど大きく回転していますが、トップの位置は非常にコンパクトに収まっています。このとき、右ひざが伸びて右腰が引けているように見えますが、これは体重移動を最小限に抑え、しっかり腰を回転させている証拠です。

 

ボールを運ぶイメージの「フォロー」

 

フォローで両腕が平行になる瞬間、左手のグローブが隠れず見えています。これはフェースを返さず、目標へボールを送り出すイメージのスイングをしているからです。ボールを“打つ”のではなく“運ぶ”イメージを持つことで、安定感のあるショットを生んでいます。

撮影/2017年「NEC軽井沢72ゴルフトーナメント」練習日

 

以上、GDOニュース

 

 

正確性を追求すると、右向け右とバックスイングする方法になるのかなと思います。

 

バックスイングで右腰を真後ろに引くところがいいですね。

 

それと常に体の前に手がある形のスイングだから、まっすぐ飛ぶんでしょうね。

 

このスイングは宮里藍と同じ感じですが、飛んで曲がらないレベルになるといいのですが・・・ 

 

畑岡奈紗とか、比嘉真美子のように飛ばせたらメジャーにも勝てるんですが・・・

 

このスイングをベースにバックスイングで沈んでジャンプする力を利用したスイングをプラスするといいと思います。

 

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2017.10.31 練習しました。・・・左踵体重でインパクト

2017-10-31 15:33:49 | 日記

ダふり対策を色々試行錯誤することを目的に練習に行きました。

 

気づいたことは以下のとおりです。

①「背筋を垂直に保つ」

②「切返し以降、左踵体重」

③「左尻を左踵の上でムーブ」

 

 

 

それから、ドライバー以外のショットはアドレス時にインパクトに近い構えをしてコンパクトに振るとダふり防止になることも分かりました。

 

次のラウンドでは以下の手順でフェアウエイからのショットをしたいと考えます。

①左踵体重で構える。左6、右4

②バックスイング 右腰を真後ろに引く

③切返し 左尻を左踵線上を通す

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