説教要旨とみことば

いのちの冠福岡教会の礼拝説教の要旨と聖書のことばです。

2014-06-29 17:10:53 | 聖書の言葉
というのは、すべてのことが、神から発し、神によって成り、神に至るからです。どうか、この神に、栄光がとこしえにありますように。アーメン。

ローマ人への手紙 11:36
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イエスを主と告白し

2014-06-28 11:21:11 | 聖書の言葉
では、どう言っていますか。「みことばはあなたの近くにある。あなたの口にあり、あなたの心にある。」これは私たちの宣べ伝えている信仰のことばのことです。
なぜなら、もしあなたの口でイエスを主と告白し、あなたの心で神はイエスを死者の中からよみがえらせてくださったと信じるなら、あなたは救われるからです。
人は心に信じて義と認められ、口で告白して救われるのです。

ローマ人への手紙 10:8~10
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失望させられることがない

2014-06-27 17:43:54 | 聖書の言葉
聖書はこう言っています。
「彼に信頼する者は、失望させられることがない。」

ローマ人への手紙 10:11
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いのちと平安

2014-06-26 07:31:46 | 聖書の言葉
肉に従う者は肉的なことをもっぱら考えますが、御霊に従う者は御霊に属することをひたすら考えます。
肉の思いは死であり、御霊による思いは、いのちと平安です。

ローマ人への手紙 8:5, 6
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信仰による神の義

2014-06-21 21:55:38 | 聖書の言葉
すなわち、イエス・キリストを信じる信仰による神の義であって、それはすべての信じる人に与えられ、何の差別もありません。
すべての人は、罪を犯したので、神からの栄誉を受けることができず、
ただ、神の恵みにより、キリスト・イエスによる贖いのゆえに、価なしに義と認められるのです。
神は、イエス・キリストを、その血による、また信仰による、なだめの供え物として、公にお示しになりました。それは、ご自身の義を現すためです。というのは、今までに犯されて来た罪を神の忍耐をもって見のがして来られたからです。
それは、今の時にご自身の義を現すためであり、こうして神ご自身が義であり、また、イエスを信じる者を義とお認めになるためなのです。

ローマ人への手紙 3:22~26
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