説教要旨とみことば

いのちの冠福岡教会の礼拝説教の要旨と聖書のことばです。

神へのいけにえ

2012-02-29 23:31:39 | 説教要旨
『神へのいけにえは、砕かれた霊。
砕かれた、悔いた心。
神よ。あなたは、それをさげすまれません。』

詩篇51:17
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感謝

2012-02-26 22:28:39 | 説教要旨
『いつでも、すべてのことについて、
私たちの主イエス・キリストの名によって
父なる神に感謝しなさい。』

エペソ人への手紙 5:20
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あなたに私たちの目を注ぐのみです

2012-02-25 21:53:57 | 説教要旨
2012年2月19日  説教要旨 第Ⅱ歴代誌20章14~22節

(12~13)「私たちとしては、どうすればよいかわかりません。ただ、あなたに私たちの目を注ぐのみです。」
ヨシャパテとイスラエルの民は、絶対絶命の状況のただ中で断食をし、神に解決を求めました。私たちの真の解決は神にあります。
(14~17)その時「あなたがたはこのおびただしい大軍のゆえに恐れてはならない。気落ちしてはならない。この戦いはあなたがたの戦いではなく、神の戦いであるから。」という預言のことばが与えられました。神はその状況を知っておられたのです。私たち一人一人の問題もすべてご存知です。
(18~22)ヨシャパテはその預言のことばを信じ受け取り、民と共に主を礼拝し、そして賛美する者たちを任命しました。その賛美隊が武装した者の前に出て喜びの声を上げ始めた時、敵は打ち破られたのです。『賛美と感謝』は神の力を解き放つ武器となります。宣教をなしていく時ぶつかりが起こりますが、この武器を用い、賛美と感謝、喜びの声を上げ続けるのです。そしてことばが与えられたら、そこに立って感謝し告白しましょう。その時神のわざが起こります。
すでに勝利が与えられています。主がその勝利を現されます。
リバイバルが来ました。神のことばは語られた時に成就しているのです。
(文責・木本)
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万物の終わり

2012-02-25 20:41:36 | 説教要旨
『万物の終わりが近づきました。
ですから、祈りのために、心を整え身を慎みなさい。』

ペテロの手紙第Ⅰ 3:7
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聖書の恵み

2012-02-24 09:51:03 | 説教要旨
『どうか父が、その栄光の豊かさに従い、
御霊により、力をもって、
あなたがたの内なる人を強くしてくださいますように。』

エペソ人への手紙 3:16
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