goo blog サービス終了のお知らせ 

今一写真館

旅行、ドライブの写真などなど

モリコロ・パーク散策

2020年05月01日 | ドライブ・ウォーキング

 折角の良いお天気なのに、世間は”自粛・自粛”で気が

滅入るので、モリコロ・パーク(正式名称;愛・地球博

記念公園)を歩いてきました。

強烈な陽射しに晒されて。顔がピリピリしています。

モリコロ・パークは主な施設は中国・武漢コロナ対策で

休館中ですが、駐車料金を払って散策する分には、何の

問題もありません。

 小さいお子さんを連れた、若いお父さん・お母さん、

年配のご夫婦などが思い思いに散策を楽しんでいました。

◆駐車場のつつじ

 例年、5月の連休の頃になると、モリコロ・パーク近辺の

つつじは満開になります。

画像上部のコンクリート構造物は”リニモ”です。

◆入口案内所裏の花壇

        

◆花の広場のモリゾー・キッコロの植え込み

 すっかり怪しい顔になってしまって、知っている人にしかそうと

分かりません。

 ”はなの広場”本館は休館中です。

◆かえで池

 西口駐車場から近いこの池の周りは紅葉が綺麗だそうですが、

新緑も悪くありません。

◆林の中の遊歩道

        

 板敷で歩きやすいのですが、陽射しが強いので日陰を選んで

歩きました。

◆芝生広場

◆ネモフィラの群生

 北海道・富良野のお花畑を思い出します。

◆ 同 2

 モリコロ・パークの”花畑ブログ”を紹介します。➡こちら

◆サトラボ入口横の花壇

 サトラボは正式名称は”あいちサトラボ”というようです。

◆シャーレ・ポピーの花

 

 我が家から車で10分もかからない公園ですが、やはり

年2回くらいは訪れています。

 

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

閑散とした高山市街

2020年04月24日 | ドライブ・ウォーキング

 高山へは過去何回も訪れています。

高山祭の時も行きましたが、ここ暫くは外国人の観光客で溢れ

かえっている印象でした。

 臥龍桜の後、訪ねた今回は”ここがあの高山”という感じです。

お店もコンビニとチェーン展開のスーパー・衣料品店以外は

ひっそりとシャッターを降ろしています。

観光客らしい人影はめったに目につきません。

◆高山の市街

 いつもだと観光客で賑わう街中の川の横の通りですが、

人っ子一人見えません。

◆川岸の桜

◆ 同 2

        

◆ 同 3

 こんな静かな高山は初めての経験で、本来の高山らしい

風情です。自然だけは中国ウイルス騒ぎと無関係に、その

営みを続けています。

今の京都・奈良もこんな感じなんでしょうね。

今春、京都の桜を見に行きたかったのですが、自粛して

しまいました。

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

高山市・臥龍桜

2020年04月23日 | ドライブ・ウォーキング

 岐阜県高山市一之宮町に”臥龍公園”があります。

そこにある”臥龍桜”は樹齢1,000年超の龍が伏せたような

樹姿の桜(の筈)です。

飛騨一ノ宮駅前の石碑

◆臥龍桜

  あまり伏せた龍のようには見えないなあと思ったら、こんな

標識が設置されているのに気が付きました。↓↓↓

◆標 識

 右方向へ移動すれば”臥龍”に見えそうです。

一ノ宮駅のホーム横からの撮影のため、これ以上右へ寄ることは

できませんでした。

◆臥龍桜横の桜の木

◆駅前通りの桜並木

        

◆駅前ロータリーの桜

 小生の地元の桜はもう殆ど散り果てていますが、ここでは

今がほぼ満開です。

この後は、ついでに高山市内の様子も見てきます。

 

 

 

 

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

豊田・花遊庭

2020年04月07日 | ドライブ・ウォーキング

 昨年4月に初めて行った”花遊庭”では、年間パスポートを購入

して結局今回を含めて4回行きました。

初 回➡こちら

2回目➡こちら

3回目➡こちら

 今回は時期的に当然のことながら初回の時とほぼ同時期ですので

同時期ですので開花中の花々も似通っています。

◆花遊庭入口

◆庭園の花々

        

◆ 同 2

◆ 同 3

        

◆ 同 4

◆ 同 5

◆ 同 6

◆ 同 7

        

◆レストランのテラス

◆ 同 2

 ここは、ウエデイングの記念写真を撮影するスペースでも

あるようです。

◆イングリッシュ・ガーデン

 良く手入れはされていますが、さすがに花は咲いていません。

薔薇が咲くのはもう1か月くらい先でしょうか。

 

 その後、昼食を摂るためR153を名古屋方面へ戻り、平針の

みん・みん”で広島焼を食べました。

昨年1月に、山陰・山陽ツアーに参加した時に宮島で食べた

牡蠣入りの広島焼が美味しかったの思い出しました。

 たまたまカウンター席に案内されたので、店長さんに断りを

入れて写真を撮らせてもらいました。(なぜ店長と分かったか

というと調理服に私が店長の○○です”と書いた名札をぶら下げ

ていたからです)

◆製造工程

 まず、粉は薄~く広げる程度。山盛りのキャベツ・もやしなど

野菜の量に吃驚。

◆製造工程 2

 別に焼いている生牡蠣。

◆出来上がり

 山のような葱をトッピング。正式名称は”ミックス広島焼

”だったかな?。これひとつで十分な満腹感が得られました。

 

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

豊田市上中町の枝垂れ桃

2020年04月06日 | ドライブ・ウォーキング

 近年、時々聞くようになった豊田市・上中町の”しだれ桃の里”

を見てきました。ウイルス禍によるイベント中止のため根尾の

淡墨桜と同様観光客は少なかっです。

Netで最初にこのしだれ梅の里の画像を見た時、福島の”花見山

公園”を連想しました。

規模・ボリュームはやはり福島県・花見山公園の勝ち。

しだれ桃と言えば以前”猿投の桃の花”も見に行ったのですが、

猿投は観光資源にしようという気は全くないようでしたが、

景観としては猿投の方が綺麗だったような気がします。

◆しだれ桃の里の案内看板

◆散策路への案内

 駐車場からしだれ桃の植栽地までの散策路には、こんな標識が

立てられており要所要所には警備員が配置されています。

イベントは中止でも、駐車場完備で何人かの係員・警備員の人手

も考えたら1,000円の協力金は、納得の範囲内です。

◆雪柳

 この”しだれ桃の里”の花の代表選手は、この季節には

①しだれ桃

②桜

③レンギョウ

④雪柳

⑤菜の花

  でしょうか?

◆しだれ桃とレンギョウ

        

◆ 同 2

◆ 同 3

 中央部左手、画像手前部分は菜の花です。

◆ 同 4

        

◆ 同 5

◆満開の桜としだれ桃

◆ピンクのしだれ桃の枝

 青い空をバックに、可憐なピンクの花が映えます。

◆散策路のその他の花々

◆ 同 2

◆ 同 3

◆折り返し地連の標識

        

 この散策路は、残念ながら周回路になっていませんので、

散策路終点にはこんな看板が立てられています。

ここから引き返して駐車場へ戻ります。

 この後は、豊田市内の”花遊庭”へ廻ります。

昨年買った年間パスポートの期限が明日までですので、最後

まで活用する心算です。

 

 

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

近所の桜

2020年04月05日 | ドライブ・ウォーキング

 ちょっと風が強いですが、ピーカンの当地です。

散歩道の桜も数日前から満開です。

◆ 1

◆ 2

◆ 3

        

◆ 4

◆ 5

◆ 6

 

 近所の公園と愛環鉄道沿線の土手で撮影したものです。

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

根尾の淡墨桜

2020年04月03日 | ドライブ・ウォーキング

 穏やかな晴天となった4月3日に”根尾の淡墨桜”を見に行って

来ました。確か、3月31日くらいに満開になったと新聞で見た

覚えがあります。淡墨桜を見に行くのは3回目くらいの筈で

少なくとも10年以上前のことです。

◆淡墨桜

 今までと違うのは、観光バスは1台も来ておらず、観光客も

過去の混雑時と比べると三分の一くらいでゆっくりと見学する

ことができます。(中国コロナウイルスの影響ですね)

ただ残念なことに、散り際の”淡墨色”は認めることができません

でした。

◆淡墨桜の根元

 1500年を超える古木ですので。根元の幹の周りも痛々しい

くらい傷んでいます。

◆2世の淡墨桜

        

  本家・淡墨桜の背後に植えられています。

2世とは言っても大正年間に植えられたものらしいです。

公園内には、他に”水上 勉”とは”宇野都千代”などの作家植えた

ものも育っていました。

◆根元の案内看板

        

 淡墨公園を奥の方へ進んで行くと展望台へ至る赤い吊り橋が

架かっています。

”城谷橋”と言います。

(以前来た時には無かったような・・・・・・)

◆城谷橋

        

吊り橋とは言っても足元には全面的に鉄板を張ってあるし、

不快な揺れ方をすることもありません。

◆展望台からの景色

 北側です。多分”能郷白山(1617m)”だろうと思います。 

◆根尾川

        

 淡墨公園を出ると、車で10分ほどの”道の駅・うすずみ桜の里

・ねお”へ寄ってみます。

◆道の駅の案内看板

 なんと、桜の咲き具合が”淡墨公園”よりもきれいに見えました。  

◆道の駅の建物

◆日帰り温泉

 ”うすずみ温泉・四季彩館”といいます。

◆駐車場の桜

 淡墨公園の桜よりもピンクがずっと強くて、妖艶な感じが

します。

◆ 同 2

 樹種にもよるのでしょうが、桜は真っ白よりもピンクがかった

色の方が好きです。

     

 追記;パソコンに画像を取り込んでから桜の花の色がおかしい

    ことに 気づきました。

   カメラをチェックしてみたら、なにかの加減で”ホワイト・

   バランス”  が狂っておりました。

   以前にもこんなことがあったなあと思って調べたら

          2018年10月の当Blogでも同じことをやらかしていました。

   成長することなく”今一写真”を量産する閑人ですみません。

 

 

 

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

岡崎・奥山田のしだれ桜

2020年03月24日 | ドライブ・ウォーキング

 愛知県で今桜の満開情報があるのはここだけと””が言う”岡崎市・奥山田の

しだれ桜”を見に行って来ました。

◆文化財の掲示

◆入口の案内

        

◆見上げた枝垂れ桜

 この枝垂れ桜を見ると以前見たことがある三つの桜を思い出しました。

①奈良県・仏隆寺の千年桜➡こちら

②奈良県・又兵衛桜➡こちら

③長野県・神代桜➡こちら

◆ 同 2

 ”枝垂れ桜”というのは、普通の”染井吉野”に比べると何となく妖艶な感じが

します。

◆しだれた枝

        

◆歩道脇の水仙 

        

 さくらの植生地へ登る歩道脇です。

◆ 同 2

◆隣接するさくらの若木

 こちらは、まだ満開前なのでしょうか?蕾の色が目立って薄ピンクです。

横を歩くご婦人二人が話していました。”満開になると真っ白になるのよねえ

◆さくらの樹の足元の水仙群生

 郊外の山中にも関わらず、大勢の見物人が見に来ていました。

同日の奥Blog➡こちら

 

 

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

東谷山フルーツ・パーク

2020年03月21日 | ドライブ・ウォーキング

 17日にウォーキングに森林公園と東谷山フルーツ・パーク

行きました。

森林公園の方はまだ”冬枯れ”の雰囲気でしたので(雪柳は咲いて

います)、ついでに回った東谷山フルーツ・パークの方の様子

をお伝えします。

◆梅園の梅

 枝垂れ梅がほぼ満開です。

◆ 同 2

◆八重寒緋桜

◆ 同 2

        

◆杏子の花

◆花 桃

◆もくれん

        

◆雪柳とレンンギョウ 

        

◆アーモンドの花

 

 コロナ・ウイルス肺炎の影響で一部の施設は閉鎖されて

いますし、桜の満開もまだまだですが気持ちいい陽光の元で

ウォーキングを楽しませてもらいました。

 

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

豊田市・平芝公園の梅

2020年03月06日 | ドライブ・ウォーキング

 豊田市の”愛環梅坪駅”の近くに”平芝公園”があります。

梅で割と人気がある公園です。

 10~20年位前に行ったことがあったということは、ナビに導かれて駐車場へ

着いたら思い出しました。(我ながら立派な”ボケ老人”です)

◆梅 林

 

◆ 同 2

◆ 同 3

 紅梅

◆ 同 4

 白梅

◆ 同 5 

◆ 同 6   

        

 しだれ梅

◆梅まつりの掲示

 結局、梅まつりは実行するけど殆どのイベントは中止するということです。

当方としては、イベントを期待しているわけではなくて、奇麗な梅がみられれば

それでいいので左程不都合はありません。

◆梅の花と鶯

 まだ鳴き声は聞けませんでしたが、枝に留まった鶯を見ることはできました。

◆ 同 2

 

 やはり、今まで見た梅園で一番は昨年訪れた”鈴鹿の森庭園”だということで

”と意見の一致をみました。

 

        

 

 

 

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする