怠慢主婦 ドイツで同居 

日本食を食べなくなり義両親のしもべと化し、すでに何年になるだろう。遠い目しながら今日も行き抜いてやるぞっ

左目悲劇は一年前より

2016年04月27日 | ひとびと
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二週間ほど前に、左目がひどく赤くなり、眼科で出血していると診断された。
考えてみると、すでに一年ほど前から私の左目は具合が悪かったものだ。
 
去年10月から11月にかけてはものもらいができた。こんな自画像を描いて仲間内に公開したら、上手いと褒められた。いつかブログにも貼ってみようと思ってとっておいた。
その頃、暖かくて頻繁に着用していた赤いセーターもしっかり記録されていて面白い。
でっかく腫れ上がった左まぶたはまだすこしだけ隆起している。もしかしたら、ずっと残ってしまうかもしれない。
まあ、白目が真っ赤になったり、視力を失ったりするよりはいいだろう。


帰省生活が長引いていて、ドイツ生活について書けなくなってるこの頃だ。
義両親たちとも長く話していないなぁ。

勉強しなくちゃ・・・

2016年04月26日 | 分けるの面倒になってきた
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長期の帰省はドイツ語力を低下させること必須だ。もともと外国語習得能力の低い私だ。二年の南米生活から戻ったときは、数ヶ月でスペイン語知識を失った。
そういう経験があるので、注意を払っている。たまたま図書館で見つけたこの本が気に入ったので、買った。

この清野先生のラジオドイツ語講座を聞いた経験もあるし、すでに彼の著書も一冊持っていてそれも好きだった。

内容は、文法用語が満載だ。言語を学問として商売している人はこういう知識が必要なのだな、と関心。
生活のためのドイツ語習得とはちょいと別方向からの学習のように感じるけれど、ま、あまり細かいこと言わないでおこう。
タイトルの「中級を目指す人の」ってところにちょいと愕然。
何年もドイツ語圏に住んで、毎日義両親相手にドイツ語を話しているはずなのに、初級を抜け切らない自分を発見したからさ。

これは何年にもわたり、普段使っている基礎文法問題集。
やはり、生活のためにはドイツで作られているこちらの教材のほうがちょいと勝ち、って印象もある。

「白」な小包

2016年04月25日 | 交友関係
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実家近所の郵便局からドイツの自宅やその他の外国宛に小包を発送するとき、郵便局の職員の念入りな確認の仕方には驚かされる。
税関告知書に書かれてある荷物の内容物を熱心に目を通し、さらに私に「危険物は入っていませんね」と確認するのだ。
その税関告知書はあて先の国の公用語、または英語で記載しなければならない。私はたいていドイツ語で書いている。局員はそのドイツ語を凝視するんだ。
なかにはドイツ語の知識がある人もいるだろう。でも、私に直接聞いたほうが早いのではないか?そう思う局員もいて「何が書かれていますか」と私に言う人もいる。
ドイツから小包を送るとき、郵便局の職員は、その小包の中身にぜんぜん興味をもたない。それは怠惰な態度ではないんだ。
虚偽の申告をする人だっているんだから、窓口で発送者に時間をかけて尋問したところで効果薄いのを知ってるのかもしれない。
実際、日本から知らずにドイツでの禁止物を送ってしまったとき、ドイツの税関に呼び出され、開封もされていないのに禁止物を指摘されたことがある。

この写真はドイツ自宅に届いたもの。付箋に書かれた「白です」を、ドイツの郵便局や税関はどのように見ているのだろうか。
慎重な日本の態度、すばらしいのかやりすぎなのか、結構悩むところ。いや、私には関係ないのだけれど。少しばかり、窓口での手続きが長引くだけさ!

付箋の糊部分の丈夫さにも感動しなければならない。長旅にずっとくっついていられるのだから!ドイツで販売されている品だったら、途中ではがれているだろうな!

日常に戻りたい

2016年04月24日 | 何カテゴリーにしようかぁ
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突然の長期の帰省にもかかわらず、ドイツの仲間から連絡が絶えない。
いや、突然私が姿を消したので、好奇心に駆られて連絡してくるんだろうな。
すでに、時代は電子メールではなく、携帯電話でメッセージをやり取りするのが主流のようだ。メールはぜんぜん来ないもの・・・

写真も送られてくる。見ていたら、なんだか戻りたくなった。
すでに、私の日常は母国のここではなく、ドイツにあることを強く自覚してしまう。
友人たちに会うとしても、日本の彼女らはドイツの友人たちより忙しいので遠慮してしまう。家事、育児にかかる手間はドイツの数倍のように感じる。
旦那さんが退職した家庭の主婦は、現役時代より忙しくしている場合も多い。そう、三食の世話があるからだ!
同級生友人の叔母に当たる人と長く親しくしているが、彼女の旦那さんが家にいるようになってしまったので、今回は会えないことになってしまった。
ほとんどの知人友人はフルタイムの仕事や子育てに忙しい。せっかくの週末を私のために割いてもらうのも悪いと思って遠慮することにした。

ドイツから来るメッセージに返事をするだけでも、孤独感は癒される。
「まだ帰ってこないの?」という質問も多くなってきた。
実家ではネット接続ができないので、無料WiFi接続を探してさまようんだ。ときどき、綴りがわからなくて困っちゃう。辞書持参必須だ!


ドイツにもここにもあるもの

2016年04月23日 | 子供たち
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グローバル化っていうのは人や物資が世界中を行き来して、国や地域ごとの特色がなくなっていくことだろう予想している。
昔からドイツが好きな日本は、ドイツの物資を見つけるのは結構簡単だった。
今はもっと簡単になっているみたいで、ちょいと怪しいドイツにもあるものをその辺中に見つけられる。

コンビニ前に止まっていたこの車、これから商売開始なのだろうか。
看板のアルファベットのOの上に点々がないのが間抜けにみえてしまう。もっとも、これはドイツ発祥じゃあないのだろうから、トルコの様子と観察比較するのが正しいのか?
開店していたら、食べてみたかった。値段はいくらなのだろうか。大きさはどうなのだろうか。ドイツ並みの量にすると、日本人成人女性には多すぎるだろうから、絶対小さいだろうな。

一年ほど前から実家近所で営業しているパン屋はドイツ風のパンのみを販売している。
ドイツパンも、かなり昔から日本のあちこちで売られているけれど、あまり一般的にはならない様子。一部の根強いファン向けの独特の風味だからか。
写真の品には「ブレッツェルもどき」と名づけられていた。本物に使われる添加物は日本での使用許可がないからだと聴いている。
夫が日本在住のころ、彼が親しくしていたドイツパン屋の主が言っていた言葉だ。今も禁止続行中なのだろうか。
とはいえ、この「もどき」はとてもおいしかった。日本人好みの柔らかさだ。
もっと普及したらいいなぁ、と思った。

義両親の朝食対抗

2016年04月22日 | 家族

義両親たちの朝食は豪華だ。
野菜に果物を皿いっぱいに載せて、これが一人前。飲み物は二種類付く。
皿の脇に見える錠剤はサプリメントかしら?ドイツ人はサプリメント好きという文章を読んだことがあるからね。
私はこれについていけないので、別に食べている。いつも質素だ。コーヒーにパン一個。クリームチーズとジャムを塗っている。

さて、せっかく実家にいるのに某事情であまり地元産の食材を口にすることがない。
夫が大量に送ってきているものねぇ、消費しないともったいない。

ドイツから直送のライ麦黒パンにはクリームチーズが合うぞ。近所の普通のスーパーで手に入るフランス産チーズと、納豆を組み合わせてみようと思いついた。

納豆には粉末黒砂糖を入れて混ぜた。
普段、チーズの上にはジャムを載せている感覚だ。甘い豆とパンの組み合わせは日本人にはお得意さ!
だが・・・
やっぱり、このねばねばぶりは食感を著しく悪くした。
たった一回だけの経験、黒パンに納豆。

何気に進むドイツ化

2016年04月20日 | 子供たち
帰省すると、思わぬところで自分がドイツに慣れ親しんでしまっていることを発見する。
まず、エレベーターの「閉」ボタンを押せなくなってしまった。
閉めるための操作ができないエレベーターが多いドイツに馴染んでしまったようだ。
乗っているのが自分ひとりだったり、ボタンから遠くに立っていたりすれば、閉ボタン操作の義務から解放されるのだけれど、そうでない場合もある。
ぼうっとしていて、横から手が出て「閉」を元気よく押されてしまい、気まずくなったこと数回。

スーパーのレジがやたら丁寧なことにいらいらする。
日本在住時からなじんでいたそのスーパーは昔からレジ袋は有料だった。なのに今回は「袋はご利用でないですか」と私に尋ねるのでむっとした。
彼女らとては袋を無料で提供していないことを知らない客のためにいちいち断っているのは明確だ。しかも、ドイツのようにむっつりと不機嫌ではなく、明るく笑顔で言うのだから、客の私もその親切ぶりに感動しなくてはならないのに、不機嫌になってしまったのだ。余計すぎるサービスがうるさく感じてしまう私?日本が好きなドイツ人には感動する接客振りだろうに!いったい、私はどうしてしまったのだろう。

消費期限や賞味期限の日付の表示を読み間違えることもしばしばだ。

私はこの画像をドイツ風に読み取ってしまった。
2015年5月16日まで、と。
一年近く前の品を間違えて店頭に出してしまったのだな、と返品のためにレシートを探した。すぐに自分の間違いに気づいて恥ずかしく思った。
2016年を16としか表示しないのはどういうわけだろう。今、思い出せないのだがドイツはそうした省略の仕方をしているだろうか?
また、日本の場合、平成での表記もあったりしてすさまじくこんがらかることも多い。
西暦のときは2016、和暦のときは「平成」と入れてもらうとわかりやすいのだけれど、だめかな?

差し入れ その2

2016年04月18日 | 日本
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 ←クリックで拡大。あまりきれいな画像ではなくてごめんなさい。

夫からの差し入れが再び届いた。
小包の重量は16キロ。送料1万3000円、品物合計金額もそれくらい。
高い高い食品だけれど、再び、彼の気持ちには喜んでいる私。
おいしいとはほとんど思えない。懐かしい、とも思えない。安全性だって、確かじゃあない。この地球上で農薬や化学物質で汚染されていない地域はあるのだろうか。
しかしながら、捨てるわけにはいかない。いくらかは友人や親族に分けたりしているけれど、彼らも困っているかもしれない。
「この、真っ黒くて酸っぱいパン、どうしよう」と普通の日本人が思うのは当然だ!
トーストして、クリームチーズをぬって、その上にたっぷりとジャムをのせるとおいしいんだ。便通がよくなるのがうれしい。
さあさあ、がんばって食べることにしようっ




























ラッキーはさみ

2016年04月16日 | いろいろ
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夫に背後から見守られながら、手荷物検査を受けた。
機内持ち込み用のかばんはもちろん、上着も脱いでX線検査装置に通さなくてはいけない。
これまでの人生で年に一度程度は飛行機の旅をしていたので、こうした検査は慣れていると自負していた。
今回も、何もとがめられることなく、向こうにいる夫に手を振ってしばしの別れを楽しむこととした・・・
さて、トイレに入って、何気に上着のポケットに手を突っ込んで驚愕した。
はさみが入っていたんだ!
隣で手を洗っていた女性に思わず話しかけてしまった。「私、はさみを持ってきてしまいました!」
欧州人だったが、ドイツ語はわからないようで、なにやら困った表情をしていた。ああっ、同情をしてくれるのを期待したのに。
いや、私が手にしたはさみを見れば、何が起こったかわかるだろっ!
家を出る直前に「そうだ、はさみを持っていこう。空港でスーツケースに入れることにしよう。途中でみやげ物を買うから、それもスーツケースに入れ替えるしね」と安易に思ったのが間違いだった。
間違った、と書いたが、何事もなく検査を通過したのだから全然問題がない。
私がこの子供用はさみで、誰かを傷つける可能性はまったくない。
もしかしたら、この頼りないはさみは、検査官も気づいていて、でもこんな品なので見逃したのかもしれない。
恐ろしや、欧州空港警備。
こんなだから、昨今、いろいろ事件が発生するのではないか、と疑ってしまうくらいだ。
空港とはさみ。
この珍しい組み合わせはなかなか撮影できないだろう。貴重画像だぞー。

検査を潜り抜けたラッキーなはさみ、ということで、私のお守りのひとつとして大事にしようと決めた。

森まで徒歩でいける

2016年04月15日 | 風景
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実家周辺は住宅や工場、商店などが密集している。
騒音、臭い空気はしかたないと思っている。生活の便利さにかけては素晴らしい。徒歩や自転車でほとんどすべての用事を済ませることができるのだもの。
ドイツでの住まいは、畑と森に囲まれている。街暮らしが長かった私にはとんでもない環境だ。
実家は最寄のショッピングモールまで徒歩10分。今の住まいは森まで徒歩10分。

田舎もきちんと道路が整っている。あ、日本もそうだろうな。
森を散策しに、車で多くの人々がやってくる。秋口に撮影したもの。

昔は周辺住民が森の手入れをしていたのだそうだが、今はすべて税金で業者が行っているようだ。

木々の一本一本まで細かく管理されている印象。自然、とはもはや言い難いかも。
街中からわざわざ自動車でやってくる人々もいるのだから、森の近くに住むことができるのはある人々にとっては贅沢なのかもしれないなぁ。
・・・そういうわけで、森の近くに住んでいることを得意に思うようにしたい・・・したい、したい、したい・・・できるかなぁっ

パン騒動

2016年04月14日 | 分けるの面倒になってきた
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毎週木曜日の買い物日に私が付いていくことがある。
義母の買い物メモの品がすべて揃うと、何かおまけに甘いものを買う。
この日はドーナツが安かった。
「ドーナツが欲しいです」と私が言うと、義母はそれに反対した。
ベルリーナーにしろ、と言うのだ。「材料はすべて同じです」と彼女は主張した。
ベルリーナーは揚げパンだ。ドーナツも揚げ物で、このスーパーのその二つの品は確かにどちらも似た食感なので、生地は同じなのだろう。

でも、見た目は違うし、チョコレートがかかっているか、粉砂糖なのかでも大きな違いだ。
どうして二つを一緒にしたがるのか、義母の感覚がわからない。
欲しいものを手に入れるには、一生懸命主張しなければならないここの生活だ。
たかだか菓子でも、思い通りにするには頑張らなくてはならない。
どう言って、義母を説得したのか忘れたが(すでに数ヶ月前の話)無事にドーナツを手に入れた。
義両親たちは自分たちにベルリーナーを買った。
また、義母はクロワッサンを三つ買うことにもこだわった。義両親と私の分。
私は遠慮した。クロワッサンのように脂質が多い食品に気をつけているのだ。下手すると、下痢や嘔吐になってしまうんだ。
これも激しく主張して、二個だけにしてもらった・・・。
好意で私の分も買ってくれるのだろうけれど。
食べないと、いつまでも私の分として残されてしまうので、困っちゃうからねぇ。
欲しいもの、いらないものを家庭の中でもはっきり主張しなければならないこの生活。
いつまで続くのかぁ。
ふぅ。

隣町へドライブ

2016年04月12日 | 何カテゴリーにしようかぁ
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約100キロ西の街へ、義父と義母の妹と一緒にドライブ。
特に魅力的でもない、車から見える風景を撮影してみた。

高速道路ではなく、一般道のみを走行。
銀行。

スーパーマーケット。

畑。

教会。

キャンプ場のキャンピングカー。寒くて天気が悪くてもキャンプする根性あふれるドイツ人。

運転席の義父、隣には義母の妹。

これはいったい何だったか・・・。

イケア。


特殊な治療のため、遠方の病院に五日間入院していた義母を迎えに行ったんだ。
陰鬱な天気だったけれど、退院の喜びに満ち溢れた再会。
義父が家にいなくて、義母と二人は大丈夫だけれど、その逆は大変苦しい。苦難の五日間だった。







ナツメヤシの実捨てられない

2016年04月10日 | 何カテゴリーにしようかぁ
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食料小部屋に一年近くあるナツメヤシの実。甘くておいしい私の好物だ。
義母はクリスマスクッキーに使うつもりだったのだが、予定変更でそのままになっていたようだ。つまり2014年年末からずっと保存されいた。
とうとう、どうにかしなくてはならないと思ったらしく、台所に置かれていた。「硬くなっちゃったけれど、たべる?」と私に尋ねた。
「煮てみたらどうですか」と私は答えた。

どうも、煮る気にも義母はなれなかったらしく、さらに数日、台所に放置されていた。

食べ物を捨てられない義母。やっとの思いで、捨てた様子。

でも、全部ではないなぁ。残りはどうしたのだろう?
無理やり食べたのかな。
古い食品で具合悪くならないでね!

夫からの差し入れ

2016年04月09日 | 
緊急事態で長期に実家滞在をしている。
ストレスによるものなのか、食欲不振による急激な体重減少と胃の痛みにのた打ち回っている。
なにしろ、すでに実家では住民ではないので、医療を受ける場合は実費だ。恐ろしくて医者にもいけないんだぞっ、ぎゃー。(出発前に旅行保険加入済み。実費で立替、検査は支払われないという噂ありだが)
先週は左目が異様に赤くなった。これはただ事ではないと感じ、実費覚悟で近所の眼科に行った。受付の女性たちも私を見るなり、ひどい状態の眼を心配してくれた。
出血していたようだ。入念な検査を受け、抗生剤を処方してもらった。一万三千円なり。

この窮状をドイツの夫に報告すると「なぜ医者に行った?」という意味のことを言い始めたので、激高した。
彼によると、私の体調不良はストレスによるものだから、医療が効果あると思えないのだそうだ。
おいっ!眼から血流しているのに、医者に行かないバカがいるかっ!?
私が叫ぶと、普通でない精神状態の妻を理解したようだった。義両親との同居のことで叫んだ経験はない。

夫は私に、私の好物と勝手に思っているドイツの食品を送ってくれた。

それぞれ、各5個から10個くらい。
これって、私の好物?いや、夫自身の好物だぞー。

右下は茶色の酸っぱいパン。これを平気で食べられる日本人は少ないだろう。
いや、私も平気で食べられるようになってきているけれど・・・(涙・・・)
これらの食品が私のストレスを和らげるとはとても思えないけれど、夫が送ったという行為にはその効果がある。

また、一ヶ月近くもブログ更新がないことを心配してくれている多くの人々がいることにも感謝をしなくてはならない。
今の世の中には珍しい、ネット接続のない生活を余儀なくされている。
毎日の更新は不能になってしまった。ネット接続があったとしても、現在の精神状態ではまともな文章を書くことができないだろう。

できる限り、更新をしていきたいと思っている。
応援をありがとうございます。