
以前友人から、種から育てた苗を頂いて、我が家に合っていたのか、毎年、咲いてくれています。
花が散った後の、緑のチューリップみたいな中に、種がいっぱい入っていて、
これがはじけて、種を飛ばすのです。そして、気に入った場所から、 新しい株が出てきます。
オダマキと言えば、うどんの方を思い浮かべる方も(実は以前の私・大好物でもあります) 冬場、夜食やおやつに出して、息子たちの点数を稼いでいたものです
《だいぶ昔のオダマキねたですが》
義妹と勝手口でおしゃべり中、共通の知人がやって来て、
オダマキをくれないかと、
いいけど、何時・幾つ
いつでも、都合のいい時
でも・・・
その辺の、余ってるの
アッ
彼女は、花を、私は、うどんの方を、これ、言い訳じゃないんですけど、彼女が帰った後、
義妹も、うどんの方だと思ったと言ってましたから、私の早とちりとばかりは、
花と、うどんと同じ名前、字は違うのでしょうか 何か関係有るのでしょうか
ご存知の方、ご一報を
ご存じない投稿が続きましたので自力で調べてみました。(はじっめから、そうしろ )
うどんは、“おだまき”又は“おだまき蒸し”とも言うようです。
クリックして、見てください。共通点は、糸を巻きつけた形の様です。
新しい情報です。是非見てください
のぶっちさんからのコメント、面白い謂れを教えていただきました。
ありがとうございました
うどんにおいては、なおさらです。こちらに「無い限定」でしょうか
うどんの方は、茶碗蒸しに、うどんが入っていると思ってください。家で作るのは、うどんの他の具は、あまり入っていませんが、
だからこの話題について行けない私です・・・。
ところで、わが家のおだまき。
まだ咲く気配がないんだわ
えー、発育不全が行ったかなぁ。長ーい目で見てやって、まだまだ、開花時期は続くから
「おだまき」ってジャリタレの名みたいだし、美川ケンイチの「おだまり」みたいやし、
うどんは好きですが「おだまき蒸し」??じぇんじぇんわかりませ~ん。何県の発祥ですかね?
何故か、うどんと茶碗蒸しは別に作ります。
小田巻き蒸しって、普通の茶碗蒸しの事だと思ってました^^;(かまぼこが普通と違うのかなぁ~って思ってた・・・)
↓で、小田巻き蒸しのルーツがわかります~。
http://www.sankei.co.jp/seikatsu/shoku/061201/shk061201004.htm
この冬には、
花の方は、他に、ピンクや赤茶もあるみたいです。こちらは、糸を紡ぐ時の、糸巻きの形から来ているようです。