『ダークフォース』(DF)とか、 あとは読み物、落書き、日記などのブログ。

DFなどのブログを始めてみました。

小説というより、かなりテキスト寄りです。
更新遅めですが、よろしくです。^^

ファルナ姫

2010年11月30日 16時33分19秒 | 資料(落書き級ですいません^^:)
アセリエスのついでに、
もうひとつアップしてみました。

どちらも
リング オブ フォーチュン(DF5.5?)
のキャラです。
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セリナ(アセリエス)

2010年11月30日 16時27分29秒 | 資料(落書き級ですいません^^:)

十五、六年前くらいのアセリエスです。
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11・30 書き込み

2010年11月30日 15時27分44秒 | 日記
こんにちは、井上です。


年末年始は、更新が遅れる見込みですので、
前に書いたやつを併用(リサイクル)しながら、
更新していこうかなと思います。

リサイクルで、ホントすいません。^^:


今、考えてるのが、
現在書いてるものとは別に、

ちょっとした短編とかも書きたいなとか、
思っています。

形式は、一話完結のような感じで、
例えば、

『女教皇アセリエス』

だけに、
焦点を当てて、
既存の設定を無視して、
読みきれるような感じの、
ライトバージョンです。


現在の読み物は、
自分的にストーリーの最後まで、
考え終わっているのですが、
どうしても長くなりそうなので、
きっと何年とかかると思います。

最終決戦に行くまで、
まだ十分の一も進んでいない為、
読みきりの短編とか、
入れてみたいなって思っています。

最初にリサイクルしようかなと思うのは、
『漆黒の魔王編』で、
ゼルドパイツァーという主人公が出てきます。

ゼリオス銀河勢力図の、
『魔王 ゼルドパイツァー』の
モデルとなっている人物です。

聞いたような名前が色々使われてますが、
読み切りという事で、お願いします。


あと、アセリエスのモデルになった、
画像が見つかったので、
アップしておきます。

PC98モニターをデジカメで取ったやつなので、
荒いですが。^^:

15年以上前に、マウスでカチカチとクリックして、
描いたのが懐かしいです。

スキャナーやタブレットを手に入れる前だったのを、
とても懐かしく思います。


ではまた。 ^^
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11.22 書き込み

2010年11月22日 16時04分53秒 | 日記
こんにちは、井上です。

時間がとれなくて、更新がかなり遅れております。

これから、コツコツと読み物の方も、
書き溜めたいと思っています。

銀河マップは、
なんとなく、こんな感じになっているという風に、
自分で整理する為に描いたものなので、
今回の読み物と直接は、関係ない感じです。

ダークフォースⅥ~の最終決戦用です。

ゲームの感覚で考えていたのは、

『世界の終焉まで、あと59ターン。』

という感じで、
ゼリオス銀河が崩壊していく様を、
シュミレーションRPG風に、

覇王同士が、その滅びの瞬間まで、
内なる戦いを続けていくというイメージです。

世界の崩壊を食い止めている、
『グランドクロス』が、
大勝利を収めると、世界の終わりが少しだけ延長され、
敗北すると、世界の終わりが早くなります。

と、そんな感じです。


一応、覇王タルスメフィーは、
読み物の方でも健在な予定で、
彼は、ゼリオス銀河の中心を目指し、
立ちはだかる全てを、なぎ払っていきます。

彼の元で、最強の名を冠した女戦士ルフィアが、
巡り巡って、グランドクロスの一員となり、
そして、現在、凛花をやっています。


覇皇サードラル(ヤマモト兄)の所有する要塞、
ルシファーⅨに、
タルスメフィーの剣である、
『覇王剣 カストラ』と、
最後の希望を託された戦士、

エルザードサーヴァの、
ウィルハルト聖剣王と、エスト王妃の娘、
『リカディ=マクスミルザー』
が、眠っているといった設定になっています。

この設定でいくかどうかは、未定ですが、
今の読み物の、ウィルハルト王子と、
ウィルハルト聖剣王は、別人です。

父親のバルマードが、今の息子に、
また、ウィルハルトと名付けただけです。

ヒゲパパこと、バルマードは、
過去のDFのバルマード剣王と、同一人物になります。


マイオストも、同一人物で、
ですから、セリカの事を、
愛着のある名、『魔王 ディナス』と名付けています。
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ゼリオス銀河勢力図(仮)

2010年11月11日 00時11分48秒 | 資料(落書き級ですいません^^:)

覇王タルスメフィーと、
エルランゼ(ためぞう)は、
別のキャラクターになります。

覇王タルスメフィーは、
現在、他の覇王軍と交戦中です。


覇王タルスメフィーは、
『覇王剣 カストラ』を失っています。

カストラは、
覇皇サードラル所有の、
ルシファーⅨの中に眠っています。


覇皇サードラル(現在の名は、魔神レダ)は、
かつて、エルザードを支配していた、
本物の覇王サードラルで、

1725 エルザーディアに、
転生するという形で、存在しています。

トレイメアス(ヤマモト)、
エリス(ジラ)、
バルマード、
マイオストらも、
同様の転生組です。

本作品の登場人物が、
エルザードから複製された存在であるのに
気が付くのは、物語の中盤以降になります。

ルシファーⅨに蓄積された、
膨大なメモリーが、
かつてのエグラートの世界を、
この星の上で再現しています。

セバリオスは前作とは、
別人です。

エリスが、
彼を『セバリオス』と名付けただけです。

セバリオスの正体は、
黄昏の女帝セラの弟で、
グランドクロスを構成する、
本物の『神』です。

現在、セバリオスは、
その記憶と能力を失っていますが、
それは、セラの意図によるものです。

セバリオスは、エルザーディア外から
訪れた戦士ということになります。


ルフィアは、本物のルフィアが、
後に、覇王タルスメフィーの元を離れ、
グランドクロスのメンバーとなり、
現在に至っています。


ちなみに、
覇王タルスメフィーの
戦士LVは、530~545辺りを予定しています。

他の覇王の戦士レベルは、
まだ、未定です。
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11・3 書き込み。

2010年11月03日 15時01分35秒 | 日記
こんにちは、井上です。

なかなか読み物の続きを書く時間が取れなくて、
来週くらいからは、書き始めたいと思っています。

話が横道にすぐそれるので、
自分が思っていたのとは、
別の話が展開していくのが、
自分の癖だなぁ、とか思いながら、

エリス姐さんが、未だ剣王国入り出来ていません。

エリス「・・・。」

とっくに入城してるはずでしたが、

エリス「・・・師匠が、
 ヤマモトサンがやられちまってるんですが。
 一応、人類最強の剣皇じゃなかったのかね?」

ヤマモトサンは、意外にモテモテです。

弟子たちからも深く愛されております。

エリス「てか、師匠がやられちまったら、
 ストーリー的にまずいんじゃないかい。
 いろんなイベントに絡んでいく、
 伝説の剣皇なんでしょうが。」

惜しい人を亡くしましたが、
その辺は、しっかり修正されておりますので、
ご安心を。

エリス「そこら辺は、無修正でいかんかい!!
 あたしの未来の旦那さまを、
 簡単に殉職させてるんじゃないよッ!!」

エリスさんには、
セバリオスさんがいらっしゃるじゃありませんか。

エリス「あたしに、アレのお守りを一生しろって言うのかい。」

セバリオスさんが聞いたら、
撃沈しそうなセリフですな。

セバリオス「ん、何か言ったか、ジラ(エリスの別名)?」

セバリオスが、現れた。

エリス「げっ!?
 ・・・男が、細かい事気にするんじゃないよ!
 聞き逃したくないなら、鋭く耳を研ぎ澄ましときなっ。」

セバリオス「確か、『愛している』と、聞こえたようだが。
 フフッ、そう照れるなジラ。
 私は、全てから愛された神たる存在。
 お前一人だけを愛してやるということは、出来ないがな。
 愛は、平等に注がれなくてはならない。」

エリス「どこに耳つけてんだい、このスットコどっこい!!
 そんな事だから、エリク姫に拒まれ、
 レイラ王妃に逃げられるんだよ。」

セバリオス「ハハハッ、それは些細な事だ。
 むしろ、ヤキモチは見苦しいぞ、ジラ。」

エリス「どんだけ、マイラヴなんだよ、あんたは!!」

セバリオス「自分を信じ、愛する事で、
 他者に道が示せるのだ。
 ナルシストであることは否定しない。
 だが、愛に溢れているからこそ、
 他者に慈愛を振りまく事が出来るのだ。」

エリス「どんだけ小さいんだい、
 零れまくりの、あんたの愛の器は!!
 それとも、底に穴でも開いてるのかい。」

セバリオス「私は、神であるが、確かに完全ではない。
 せめて、この身が二つあれば、
 お前だけを愛してあげられるのだがな。
 フフフッ・・・。」

エリス「鼻で笑ってんじゃないよ!!
 だから子守りは嫌なんだよ。
 フォーリナ(神界)、うぜーー。
 あたしゃ、もうしばらく、
 地上に留まる事にするから、
 フェルツと仲良くフォーリナで遊んでなっ!!
 人間相手に負けそうになった、
 このおっちょこちょい神様が!!」

セバリオス「フハハッ、
 私はあらゆるモノに敗北しない。
 しかし、その愛の深さ故に、
 破壊者となってまで、他者を蔑む真似は、
 出来はしないのだ。

 我が願いは、ただ一つ。
 この世界の安寧。

 強いて言えば、
 この不敗伝説が永久に続けばよいと思うだけだ。
 所詮、何者も我が絶対なるパワーを、
 超えることは出来ぬであろうがな。
 フハハハハッ・・・。」

エリス「・・・。」

エリス「・・・その長く伸びた鼻っ柱を、
 へし折るくらい強い、最強の剣皇が、
 殉職しちまってるのに、
 まったく、のん気なものだね。

 そんなあんたに何を言っても、
 右から入って、左に抜けていくのがオチだろうがね。」

セバリオス「では、ジラ。 さらば!
 神の身である私は、多忙であるからな。
 地上の事など、
 そなたと、アセリエスにでも任せておこう。」

言いたい事を言って、セバリオスは去っていった。

エリス「・・・まあ、とにかく、
 さっさとあたしを登場させることだね。

 一気にケリを着けてやるからさ。」

・・・努力します。

エリス「ホント、どいつもこいつも頼りないねぇ。
 いっそ、あたしが超絶本気モードを出して、
 この世界の覇王になっちまおうかね。」

エリスサンは、立派な『魔王』になれると思います。

エリス「あたしがなりたいのは、
 覇王でも、魔王でもなく、お姫様なんだよ!!
 男どもがあんな風にへなちょこじゃなければ、
 とっくに、嫁に行ってるさッ!!」

お姫様は無理がありますので、
せめて、お妃様ということで。

『年齢制限』を越えています。

エリス「はぁ・・・小さいねぇ。
 覇王の背中を見すぎて、
 あたしゃ、目が肥えすぎたかねぇ。」

では、選択肢です。

 ・若返りの薬によって、ヤングな青春を取り戻す。
 ・履歴書を改ざんして、あくまで未成年と言い通す。
 ・むしろ、姐御道を極める。

エリス「選ぶ価値も無いね。
 欲しいものはもぎ取って見せるさ!!
 運命を人任せにするほど、
 あたしゃ、お人好しでも、軟弱者でもないからね。」

その性格が、
アセリエスさんを、あんな風にしてしまったのですね。

エリス「!? そ、そうなのかい?」


それでは、またです~~~。


エリス「またです、じゃない!!
 その質問に答えなッ。

 ・・・あの子をあんなにひねくれさせたのが、
 あたしの影響だったら、
 責任感じるねぇ・・・。」

エリスサンは、いい人です。

エリス「茶化すなっ!!
 ・・・まったく。」


エリス「それでは、また。」
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