『ダークフォース』(DF)とか、 あとは読み物、落書き、日記などのブログ。

DFなどのブログを始めてみました。

小説というより、かなりテキスト寄りです。
更新遅めですが、よろしくです。^^

ためぞうの冒険 II あらすじ。 2014秋~冬編。

2014年11月19日 06時59分33秒 | あらすじ
 ためぞうの冒険は、

         『 II 』 になりました。



 でも、

 とくに何も変わっていません。


   変わらないことが素敵な事ってありますよね。



 ためぞうは、変われないと思います。



ためぞう「変わりてーよッ!


     いい方向で、お願いします。」



 ためぞうは、

 毎朝、ちゃんと牛乳配達と、

 ときどき、ラジオ体操をやってます。



    - これまでのあらすじ。 -



 ためぞうは、


 主に、九州の福岡と長崎を舞台にした、


   『ニュー 長崎ドラゴンタウン(めんたいこ風味)』に住んでいます。


 博多ラーメン、

  辛子めんたいこ、

   長崎ちゃんぽんの、


 三国時代に突入した、

     群雄割拠の『長崎ドラゴン町』になります。



ためぞう「・・・そういう名前の町だったのか。」


 ためぞうの住む町は、

 港が長崎寄りで、

 町の雰囲気が福岡風という、


 (よかー! ばってん、どげんね?

  『いいね! でも、どうですか?』)


 異国情緒の溢れた町です。


ためぞう「国内で、すんでるよね。


     特に、異国情緒とかないよね。

     方言でいいよね?」



 地域の情報が

  不足していますので、

   そこはお手柔らかにおねがいします。^^:




    - ためぞうの冒険 I -



 ・ 名門校 セントクラウス学園に入学しました。


 ・ 真面目に、牛乳配達をやっています。



   以上が、ためぞうの冒険 I になります。



ためぞう「・・・。


     否定はしない、


     いろんな想い出を作る機会を、

     ほとんど全部、取りこぼした。


     これから、年末に向かって

     何か! 出来るとも思えないので、


     日々を大切に、

     地道な努力を重ねていきたいと思います。」




    - これからの、冒険。 -




 ・ 素敵な出会い、イベントが欲しいと願っている。

   (恋人未満、知り合い以上。)


 ・ 冒険とかは、ゲームで普通にやっているので、

   満ち足りています。



 ・ 冒険の記録に、

   おまけモードが追加されました。



ためぞう「おまけモード!?


     でも、まだ達成率0%だよね?」



 学園の女生徒の、

 レミーアさん(16才)と、


 駄菓子屋さんのある公園で、

 間接キスした想い出が、あるのです。



 ・ セーブするの忘れましたか?


ためぞう「おお!


     花火大会や、縁日で、

     君の口元がリンゴ飴の赤に染まって

     照れるように可愛い!


     イベントなどは達成できなかったが、


     その記憶は、オレの宝物だと思うぞ!


     ためぞうの数少ない、チャンスだと思います。」


 ためぞうは、元気が出た。


 ためぞうは、おまけモードを見た。


ためぞう「心が揺れそうです・・・。」


 タイトルを、


  『キラメキ ためさん 学園編』


     的なものに、しておけば良かったですね。



・ 冒険の予定もないので、

  変更しますか?


  → はい。

    いいえ。



ためぞう「はいッ!」



 タイトルが、

  『キラメキ ためぞうの冒険 II』になった。



ためぞう「・・・変わるわけがないんだ。


     オレが変わらなければ。」


  あのー、

 『ジャスティス・・・カイザーハルト二世』さん、

  いいですか?


ためぞう「やめれw


     若さに任せたネーミングで、

     あの頃のオレを思い出す。


     確かに、あの頃のオレがなければ、

     今のオレはないと言っても過言ではない。


     だがオレは、

     そば打ち名人の、

     ただのタヌキでいいんだ!


     今は、

     森の香りとかに、癒されたい年頃なんだよ。」



 以降は、

 ためぞうの冒険の、


 I から II へのエボリューション。


  変更点になります。


   まず、ここが、イノベーション!



 ・ LVの最大値が、『99』になりました。


    基礎で、LVが『93』もある

    カイザーハルトさんには、有利ですね。



ためぞう「おお、それは有利かも知れない!」



 ・ これにより、

   登場人物のLVは、『99』以下になります。


    LV『100』が、セバリオスさんだけになりました。



ためぞう「あの人は、LV100でいいでしょう。

     かつては、ラスボスだった方なので。


     夢のある話です。」



 ・ 別世界にワープした場合は、

   元のLVを発揮出来ます。


   (古蔵さん=DF2のため蔵さんの場合、LV535。)


ためぞう「この変更は、意味があるの!?」



 ・ 長崎ドラゴンタウンにいる間は、

   ためぞう氏は、強いかも知れませんネ。



ためぞう「・・・ますます、

     冒険に出にくくなっとる。」



 ・ その他の細かい変更は、

   徐々に追記していこうと思います。



ためぞう「あらすじに、追記すんなよ!」



 ・ 長崎ドラゴン町内での、

       みなさんのLV。

          (+は、次のLVに必要な経験値取得済みになります。)



   セバリオスさん LV100



   アリス生徒会長 LV99+


   レオクスさん  LV99


   古蔵さん    LV99



   グランザスさん LV98+


   エイルさん   LV98+


   ファルさん   LV98+


   ユッキーさん  LV98


   レミルさん   LV98



   セリカさん   LV97+


   ラウエルさん  LV97+


   リンカさん   LV97



   ホーネル    LV96+


   リシアさん   LV96



   エリクさん   LV95+


   花屋のおじさん LV95


   ヒゲパパ    LV95


   ハインさん   LV95


   エリスねーさん LV95


   ローゼさん   LV95



   ためぞう    LV93+



   サフィリアさん LV90+


   レミーアさん  LV89+


   レーナさん   LV87


   エストさん   LV85


   などなど。



ためぞう「町内では、そこそこいけるかも知れない。」


 ためぞうは、

 LV93分のボーナスポイントを

 知力に+2しか振っていません。


 91ポイント、余っています。


ためぞう「ステータス振り分けは、

     迷うよね。


     知力3でも、なんとかやれてるので、


     貯めておきます。」



 適当ですいません。^^:


           ではまたー。^-^
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あらすじ

2010年05月31日 21時11分20秒 | あらすじ
  = 初めまして =

 本作品、『ダークフォース(DF)』は、
 戦士の人たちが、レベルを上げていくお話です。

 それで、ボス敵を倒す冒険に行ったり、
 ボス敵を倒すと、さらなる強敵が現れて、
 それを数回繰り返します。

 では、
 前回までのあらすじ。

 ためぞう は、レベルが1上がり、
 レベルが93になった。
 HPが、1あがった。

            あらすじ 『完』



ためぞう「はえーよッ!!
 しかも、HPが1上がっただけかよッ!!」

 返事がない、お留守のようだ。

ためぞう「居留守じゃねーーかッ!!」

ためぞう「これじゃ、内容なんて全然わかんねーよ」

 ためぞうは、金髪だ。
 イケメンではない。
                  『完』



ためぞう「終わるなーーーーーッ!!
 しかも、どちらかといえば、
 けなされとるし・・・」

ためぞう「何か、もっと、こう語ってよ。
 作文用紙、一枚くらいでいいからさぁ」

 ・・・。

 ・・・ためぞうは、かっこいい。
                  『完』



ためぞう「一行じゃねーーーかッ!!
 頼むから、そんなに簡潔に終わらないで」

 ・・・。

 この世界は、とてもファンタジックです。
 妖精さんとかも、ちゃんといます。
 平日なら、なんとご予約頂いたお客様に、
 子供用フリーバッヂをもれなくプレゼント。
 (大人二名様につき、二個まで。)
 土日、祝日のご予約も歓迎しております。
 さあ、みなさんと共に、マジカルな旅へと出かけましょう!!
       ― ミラクル・ワールド FUKUOKA ―

ためぞう「そこで、『完』って、入れるな!!!
 ・・・何処かのキャッチを
 そのまま引用するのは、やめて。
 だいたい、世界の名前変わっとるし、
 お土産が、明太子なのも想像が付く」

ためぞう「もう、オレが語るからいいよ。
 まず、オレの名前は、エ」

 作文用紙、一枚が終了した。
                  『完』
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