『ダークフォース』(DF)とか、 あとは読み物、落書き、日記などのブログ。

DFなどのブログを始めてみました。

小説というより、かなりテキスト寄りです。
更新遅めですが、よろしくです。^^

「ゼリオス」の名で呼ばれる銀河マップ。 -2015年版-

2015年04月03日 18時32分02秒 | 資料(落書き級ですいません^^:)



 画像は使いまわしですいません。

 勢力配置に、変化はない感じで、

 2015年版になります。


 基本、追記で書いていこうと思いますので、

 よろしくお願いします。



 01 アリスアリサ = 世界の中心とされるサーヴァ(エリア)。


             位置情報が、公開されている為に、

             他の覇王どころか、

             サーヴァ05が侵攻を食い止めている、

             『カオスフォース(ハイデス(仮))』にすら、

             位置情報を知られている。


             その防御力は、ゼリオス最強で、


             総戦力は、新式 エクサー級 2000隻。


                  最強の機動要塞 ルシファー I (ワン)

                  ◇機動要塞の性能はすでに、オーディン級に達している。


             さらに、全ゼリオスに存在する戦力が、

             一瞬にして集結出来る、

             大銀河 ゼリオスの主星。


             主星は、「テラ 01」。


             支配者はアリスアリサで、(NO,12 絶対者アリス。)

             ゼリオス銀河マップを持っているのは、

             彼女だけという事になっている。


             他の戦士、覇王は、

             彼女のその情報を、

             おとぎ話のような伝説でしか知らない。




 05 アークシオン = グランドクロス最終防衛ラインという、

             外敵(カオスフォース)を封じる、

             ゲートキーパーのそのリーダー。


             十二名の戦士によって、

             守護されており、

             ここを突破されると、

             全てのサーヴァは、

             単独で、外敵と接触することになる。




 グランドクロス戦士一覧


             一番 先発 戦神アークシオン     LV 575


             二番 捕手 守護の盾サフィリア    LV 500


             三番 主砲 無限の色彩のルフィア   LV 550+


             四番 主砲 真王 ネクサス      LV 535


             五番 主砲 北の覇王ゾーナルベルト  LV 500


             六番 一塁 姫将軍 SINO     LV 500


             七番 二塁 美月候 SAI      LV 500


             八番 遊撃 白の王女レミーア     LV 500


             九番 三塁 赤き皇帝アイオロス    LV 500


             十番  中継ぎ 黄昏の女帝セラ    LV 500


             十一番 中継ぎ ソプラノの従者エミル LV 501


             十二番 抑え  絶対者アリス     LV 600


                          (野球っぽく書いております。^^:)




 覇王 = 複数のサーヴァを支配する王者。



 ◇ 02 エルザード


   大覇王  タルスメフィー LV 535


   筆頭戦士 ウィルハルト聖剣王 LV不明(600)


   本拠地 ドーラベルン要塞。


   ゼリオス 最大勢力の覇王。




 ◇ 3863 マヴルランカスター


   大覇王  女帝ファルベリア LV 550


   筆頭戦士 剣仙アリスト   LV 550+


   四剣聖  グランザス    LV 585


        雪華 正宗    LV 550


        ラウエル     LV 550


   本拠地 ランカスター鎮守府。


   急速に勢力を拡大した、西方の王者。



 ◇ 827 クリシュガルデ


   大覇王  アスラフィル LV 550


   筆頭戦士 アスラフィオ LV 550


   本拠地 未設定


   エルザーディアへの侵攻を伺う、

   南東の大覇王。



 ◇ 960 ガイゼス


   大覇王  カロリナ      LV 500


   筆頭戦士 ツキノ(月乃)   LV 590


   戦士   アヤノ(文乃)   LV 520


   戦士   アサカ(亜紗花)   LV 501


   本拠地  未設定


   第二の勢力を誇る、中原の大覇王。



 ◇ 1161 アキュロス


   大覇王  ミラ        LV 500


   筆頭戦士 アルバミオン    LV 550


   戦士   アルバート     LV 500



   本拠地  未設定


   中原にて勢力を拡大する、大覇王。


 ◇ 658 アルフィア


   魔王   ゼルドパイツァー LV 500


   筆頭戦士 赤の魔王エリク  LV 550


   戦士   フローラ     LV 500


   本拠地  未設定


   魔王を名乗ってはいるが、

   ゼルド王は名君であり、

   他勢力に対して中立の姿勢をとっている。


 ◇ 2387 ベルモーデ


   女帝   エリザベート   LV 501


   筆頭戦士 ジュリエッタ   LV 560


   戦士   ランパート    LV 500


   戦士   ユリカ(珀璃華) LV 520


   本拠地  未設定


   中原の大覇王。

   急速に勢力を拡大している。



 ◇ 1725 エルザーディア


   サーヴァ02を元に、ファンタジーワールドを構成した、

   エリア 「02 エルザード」の鏡の向こう側のような世界。


   「01 アリスアリサ」に管理されており、

   その代行として、


   六極神第一位 聖王 バルエリナス LV 520


   が、配されている。



   単体のエリア(サーヴァ)としては、

   非常に強力な戦士たちが配置されている。


   主に、エリア 02からの移籍組みではあるが。



   勢力としては、弱小の部類に入るが、

   (覇王クラスの侵攻には、耐えるだけの戦士が足らない。)


   位置情報を知られていない為、

   01 アリスアリサを経由してからでないと、

   1725 エルザーディアに、入る事は出来ない。



   すでに、


   「覇皇帝 サードラル LV600」や、


   「雷帝  セバリオス LV600」等を輩出しており、


   エリア創設時の、目標はすでに達していると言える。



   セバリオスは、エリア 「23 セラ」の出身であるが、

   その事を、本人は知り得てはいない。



   「サードラル」、「セバリオス」クラスの戦士とエリアを接すると、

   例え単身で乗り込んで来たとしても、

   即、エリアは攻略されてしまうだろう。



      ◇ LV600到達の戦士は、非常に稀有であり、

        ゼリオスにもまだ数名しかいない。


        (LV99+LV500+LV1の三つの限界を突破している。)


        LV600到達の戦士は、


        『戦士能力』という、奇跡を一つ所有する事が出来る。


         対戦相手の勝てるスキルを任意に設定されてしまう為に、

         カードで言う『切り札』を押さえられている形になる。


         故に、ゼリオス銀河内での、

         LV600到達者同士の勝負は、基本成立しない。

                    (カードを二組使用すれば可能。)



    この強さは、

    規格外の設定で、

    LV600到達者の数だけ、


    『ストーリー(エピソード I ~ V など。)』が、


    存在している事になる。



    現在、その数は『5』。



    覇皇帝 サードラル   戦士能力 『(現在未設定)』


    雷帝 セバリオス    戦士能力 『最大限界』


    無限の色彩の ルフィア 戦士能力 『無限』


    聖剣王 ウィルハルト  戦士能力 『(現在未設定)』


    絶対者 アリス     戦士能力 『発動不可(完封)』



    が、その5名となり、

    さらに言うと、彼等の所持する能力は一つとは限らない。




 適当設定ですいません。


 (仮)みたいな感じです。



             では、またー。 ^-^
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世界観について、(仮) - 2015年度版 -

2015年03月16日 16時21分27秒 | 資料(落書き級ですいません^^:)
 DFシリーズでは、

 世界の管理に『エクサー』という船が使われています。


 あらゆる環境を物理法則の許す範囲で構築できる、

 箱舟になります。


 その箱舟の船長的な人が、『管理者(エクサー)』と呼ばれ、

 よくラスボス設定されています。


 この管理者は、どちらかといえば、

 世界の安定に貢献しているので、


 倒してしまうと、

 代わりに自身が、エクサーを勤めなければ、

 高確率で、世界は衰退していきます。


 エクサーとは、

 (起源は、単位 エクサに由来。

  テラの1000倍 ギガの100万倍。)


 ようは、

 ファンタジーワールドを丸ごと一つ設定可能な、

 世界の中心を果たすコアのようなものです。


 エクサー級の主な役割は、

 当初は、外宇宙からの来訪者の迎撃の為の旗艦でしたが、


 旧式のエクサー級は、その役割を終え、


 新式のエクサーが導入されると、

 (既存のエクサー級は、全て新式に改良済み。)

 外敵を一切避けつけない、絶対防御の盾として、


 一つの世界の進化(より、強い戦士の獲得。)の為に、

 一星系を守護しています。



 ◇ 新式 エクサー級の主な役割。


   世界に存在する力、

   ライトフォース(LV99まで)

   ダークフォース(LV600まで)


   の管理。


   世界にリミッターを付け、それを超えさせないのが、

   主な役割となっています。


   高性能なものほど、LV限界値を押さえ込む事が可能。(LV99がリミットの限界値。)




    ◇ LV601を超えてしまった場合。


      自力でLV制御可能な、セバリオス等は、

      何ら害をもたらしませんが、


      制御出来ない者が行使すると、

      自身の世界の位置を、

      周囲に探知され、

      より強力な王(覇王)に侵攻を許してしまいます。


      一度探知されたら、もう隠すのは不可能なので、

      守り抜くか、軍門に下るしかありません。


      他の覇王の下なら、再度、世界を隠蔽できます。



      覇王が何故、侵攻して来るかというと、

      地図情報を外敵に知られない為で、


      放置しておくと、カオスフォースの世界に、

      侵攻されます。



   カオスフォースの世界。


   混沌に溢れた、LV制御不可な世界。

   存在を知られてしまった、

   LV管理可能シップ『エクサー級』を奪取にやって来ます。


   カオスフォースの世界は、

   エクサー級を建造する技術を持たない為、

   LV管理シップを欲しています。


   LV管理されていない者たちは、

   戦闘毎に、強さを増していき、

   自己の限界を超えた時点で、急速に崩壊します。


   (主にLV601で、100時間程度で消滅。)


   LV制御の拠点さえ手に入れれば、

   半永久的に存在が可能で、

   外銀河、カオスフォースの世界では、


   旧文明が残した僅かな数の、

   (存在確認数は、6基と中心の1基で計7基。)

   LV制御シップを奪い合う、

   戦いが延々と繰り広げられています。



   話がややこしいので、

   ここからは、適当です。^^:



   ◇ 新規ワールドの設定は、(サーヴァと呼ばれる一つの世界。)


     基本エクサー級をコアに用いて行います。


     下位のギーガ級でも可能ですが、

     防御力が備わっていません。



     ワールドの設定(ファンタジーなものなど。)


        ↓


       スタート


        ↓


     つじつま合わせは、しません。(これをやると制約が多くなるので。^^:)



        ↓



     キャラを活躍させる。



        ↓



     つじつま合ってないかな?とおもったら、(仮)を使用。



        ↓



     好きにやるのがいいのではないかなーと、


     現時点では思っています。



     適当にやってた方が、

     味のあるキャラが作れたりしたりするのかなとか。




     適当ですいません。 ^^:




 最近になって、個人的に思っているのが、

 キャラクターの設定で、

 個性のあるキャラを、

 二、三人登場させておけば、


 ストーリー(雑談がおおいです。^^:)は、

 ある程度、流れていくので、


 キャラ設定の為に、

 けっこういい加減な感じで、

 『ためぞうの冒険。』を書いてたりします。


 個人的に使いやすいキャラでいうと、

 「マイオスト」(中年でそこそこ博識で、微妙に強い。)

 などは、

 キャラ設定目的で使わないようにしてたりします。


 まったり、やっていこうかなと思っています。

 好きで書いていないと、なかなか長続きしないもので。^^:



 設定する世界(ストーリー)は、


 出来るだけ、小さな話にしようかなとか、

 思っています。

 その方が、強敵エリアと接した時が、

 展開が楽かなーとか、そんな感じです。


 ロボットアクションとか、

 そういうのもいいと思います。



 なので、パワーインフレを起こさない対策として、

 エンディングの一つ(いくつあってもいいと思っています。)

 から、作成しています。


 最期のラスボスは、


 宰相のレイカ  = 7つの戦士能力を同時発動出来る究極の戦士。


 永遠のアリス  = あらゆる能力を完封して、純粋なパワー対決をする究極の戦士の一人。


 悠久のメイ   = ヒロインとなるキャラのオリジナルの存在。なので、戦いにくい。


 無限のルフィア = 五つ全ての限界を超えた、100%体の戦士の王。最大限界の完成形。


 に、三人の未設定キャラが眠りについているという感じで、


 その7人の誰かが、ラスボスの予定です。



   ◇ LVの最大限界は、1000(999+1)になります。


     LV最大値を発揮する為には、

     変換可能な質量・エネルギーが周囲に存在しているという条件が付きます。


     LV600以上は、規格外の力の為、

     それを達成するには、それだけの質量を持ち込む必要があります。


     例)セバリオスの場合。


     機動要塞フォーリナを出現させることにより、

     その莫大な質量から、力を得ています。


     LVの高いキャラは、コスト(変換用の物質)が高いので、

     配置は、基本地上になります。


     地上から離れるほど、パワーがダウンしていきます。(星の力を得れない為。)



     中には、星を駆る者(星ごと移動して来る。)

     と呼ばれる戦士がいて、


     ・ 覇王 タルスメフィー。


     ・ 絶対者 アリス。


     ・ 覇王 カロリナ。


     ・ 雷帝 セバリオス。


     ・ 覇王 アスラフィル(フィル・フィオの兄妹の覇王。)。


     ・ 覇皇帝 サードラル。


     などが、機動要塞(天駆ける星。)を所有しています。



     機動要塞は、発掘する事が可能なので、

     冒険者により、発掘される事があります。


     その場合、星のクリスタルというアイテムで手に入ります。

     大きさは、10cmほどです。


     ファーストの遺産である、

     シップ 『ウイング オブ ホープ』から、

     舞い落ちた羽が、結晶化したものになります。



     新式 エクサー級(エクサー01 - 改 -。)以降の船は、

     ウイング オブ ホープに積まれた、

     設計図を元に強化されて、

     ロールアウトされています。(もしくはカスタムパーツの供与により強化。)


     テラ01星系(NO,01 アリスアリサ)は、

     その存在を公開して、この設計図を他のエクサー級に送り続けています。



     追記あるかも知れません。


     ではまたー。 ^-^
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戦士LVについて。 - 2015年度版 -

2015年03月14日 21時56分45秒 | 資料(落書き級ですいません^^:)
 戦士LVとは、

 純粋に、その所有する力を、

 数値化したもので、


 数値が = 実力とは、なっていません。


 LV + 戦闘回数(経験値)で、


 戦士の強さは、変わってくるので、


 LVが高い = 強い とはなっていませんが、


 一戦士の強さを測る、目安のように使われています。




 ◇  通常世界のLV限界値。


    最大 99(+1)


    周囲に存在する物質、質量を、

    使用可能なエネルギーに変える力、

    ライトフォースを用いた場合の戦士のLV。


    強行な物質変換(ダークマター等)を使用しないので、

    環境を破壊する磁場や、引力を発生させないのが、

    このクラスの強み。


    世界のLV上限が99で管理された世界は、


    最高クラスのレベル制御シップ

    『エクサー級』が用いられている。


    ◇ 『エクサー級』シップ。


      いわゆる一つのプラネタリウム。


      世界を丸ごと内包して、

      強力な物理防御力(約10億の無限駆動は、

      恒星すら体当たりで吹き飛ばす。)で、

      侵入者の一切を受け付けない。


      一つの星系を管理し、

      ニセの星系マップ(電磁場)を他に投影して、

      その存在を光学情報等では悟らせないシステムを持つ。


      他の圧倒的重力(ブラックホール等)に一切屈しない、

      最新鋭の箱舟。


      このクラスのシップなしでは、

      通常世界は、維持が困難。


      仮に、他の世界からの来訪者があったとしても、

      その強制力で、LVを99以下に抑える。



 ◇ ダークフォースの世界。



   最大LV600(全ての質量・エネルギーを変換した場合の限界。)の世界。


   あらゆるものが、とてつもなく重い。

   水の中を進むが如くである。


   旧式の管理シップ、あるいは、

   管理限界に達したシップが、

   世界を保護できていない空間。


   強力な戦士たちは多いが、

   通常であれば、淘汰され、

   その王者によって、

   強力なエクサー級シップが配置され、

   LV限界を99にされる。


   強さとは、戦闘経験値であり、

   それを極めた王者が、世界に限界を付ければ、

   未来永劫、王として君臨出来る。


   それが「覇王」の輩出であり、


   各覇王は、屈強で最新のエクサー級シップを、

   必ず主星系に用いる。


   それは、エクサー級シップには、

   物理攻撃そのものが通用しないからである。


   エクサー級シップを多数保有する大覇王は、


   この仕組みを利用して、

   エクサー級シップによる要塞を建造している。


   最大LVの600を用いても破壊されない闘技場、


   ・ 覇王タルスメフィーの 『ドーラベルン要塞』


   ・ 覇王ファルベリアの 『ランカスター鎮守府』


   ・ 戦神アークシオンの 『グランドクロス最終防衛ライン』


           などが、それ等にあたる。



 ◇ 新規ロールアウトのエクサー級シップについて。



   テラ01にて、十億年もの歳月をかけて、

   ロールアウトされた、新型の2000隻にも及ぶ、


   『新式 エクサー級』シップは、


   まだ一隻も配属されていない。


   これ等が、新規ワールドの創生に用いられる予定。


   形状は様々で、300m級から、

   太陽ほどの大きさのものまで、

   運用方法に応じて、多様に製作された。


   主な役目は、銀河の未踏破域に、地図を形成する事にある。


   大型艦の特徴 = 移動速度が見込めないが、

            自身を恒星にして、星系を作り出せる引力を持つ。


   小型艦の特徴 = 高速で、地球型惑星を探査、入植。

            もしくは、恒星を持つ星系に創生することにより、

            新規にフロンティアを獲得する。

            防御力は、大型と同等である。


   新式エクサー級の真の目的は、

   ゼリオス銀河以外の、宇宙域への到達でもある。



 ◇ カオスフォースの世界。



   LV管理がされていない、崩壊した世界。


   点在する、旧文明 『ファースト』の遺産である、

   LV管理システムの争奪戦のみが、

   延々と繰り広げられている。


   ファーストの後期のシップは、

   LV800に対応したモデルもある為、


   そのシップを軸に構成された拠点の防御力は、

   現時点では、無敵である。


   瞬間防御力が1000億を超えてくる為、

   一切のダメージが無効化される。


   その高度な技術水準が世界を停滞させ続けている。



             起源は、310億年以上前の一銀河とされる。
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ルフィア (黒髪のルフィア。)

2015年03月14日 21時26分03秒 | 資料(落書き級ですいません^^:)


 いつも落書きですいません。^^:


 リンカさんが、5%から、

 95%にパワーが上がると、ルフィアになります。

 性格は、とてもいい子です。


 元々は、リンカさんとして、

 眠りに付いたまま経験値を取得していたルフィア(無限の色彩のルフィア 100%)

 でしたが、


 その経験を取得する為には、

 リンカさんを吸収する必要があるので、


 それぞれが同時に存在出来るように、

 「黒髪のルフィア」となりました。


 ルフィア100%の時代は、

 絶対者アリスの右腕として、

 異界の魔王と対峙していた事になっています。


 瞬間芸ですが、1秒ほどLVを限界解除して、

 LV 800付近まで上げられます。


 際限なく上がるので、1秒で止めないと、

 LV1000を超えて、戦闘不能になります。


 『最大限界』のスキルを持っていないので、

 LV最高値を長く維持出来ないですが、


 ゼリオス銀河内では、常時LV599を保てます。(最大LV600)



   ◇ 『最大限界』 = 最大レベルを常に維持出来る。


     セバリオス、宰相のレイカのみが持つスキル。




 黒髪のルフィアと、リンカさんは同時に存在出来ますが、

 マジカル設定であるよう、

 リンカさんの希望として、

 同時に存在出来ないフリをしているだけです。


 黒髪のルフィア 95%の力

 本田 凛花    5%の力で、


 100%を安定させています。


 という感じになっています。 ではー。 ^^
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シオン君。 私服。

2015年03月01日 20時15分32秒 | 資料(落書き級ですいません^^:)



 なんとなく、

 シオン君はこんなイメージで書いてます。


 身長は低い感じで、

 金髪のショートカットです。


 そのサイズ故に、

 シオン君は強いというか、


 様々なサイズの装甲を着ける事が出来、

 他者の強化装甲を使い回す事が出来るという、

 強みを持っています。


 (加工の過程で、サイズ変更が出来ないレアな鎧を、

  ほぼ全て装備できます。)



 そんな感じで、

 女の子みたいな細身の設定になっています。


 適当ですいません。 ^^:
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エリス 大鎧。(強化装甲版。)

2015年03月01日 19時40分29秒 | 資料(落書き級ですいません^^:)


 エリスが防御用の装甲を着けてるイメージです。


 エリスは、ヤマモト(ためぞうのオヤジさん。)の指示で、

 セバリオス側に付いています。


 ヤマモトには、他に、リリス(エリスの妹。)

 セレン、ネティア兄妹の弟子がいて、


 ヤマモト家の覇道の為に(ためぞうに、真王になってもらう。)、

 裏で活動している設定です。


 エリスは、

 生粋のアタッカーであるヤマモトに従う内に、

 それを守る、ディフェンダーとなっている感じで、


 おかげで、かなり丸くなって、

 デレた感じになりました。



 ヤマモト並の実力を持ちながら、

 表には出ずに、

 その息子 ためぞうを見守っています。



 - 次のグランハルト王(ヤマモト二世)の為に、

         『王剣 オメガ』を守護しています。 -



 ヤマモトは今、ローゼさんに倒された事で、

 彼女を認め、協力する事で、

 次の限界に挑んでいる状態です。


 ヤマモトパワーを手に入れたおかげで、

 ローゼさんは、活動時間を大きく伸ばしています。

 代わりに、封印されたという事にしていますが、


 兄であるサードラルに対抗出来るよう、

 ヤマモトの勢力、

 『グランハルト剣皇(けんおう)軍団。』を強化中です。


 そこに、セバリオスを取り込もうとしている。



 みたいな、設定です。 ^^:
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落書き 3・01。 エリス。

2015年03月01日 19時26分03秒 | 資料(落書き級ですいません^^:)



 落書きですいません。^^:


 エリスも、無意識のうちに、

 ためぞうを想ってるみたいな感じで。


 最近、スケッチブックに、

 えんぴつで描いただけのものが多いです。


 ゆるい感じですが、

 そんな感じでまったりと、

 やっていけたらと思っています。
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なんとなく、設定みたいなのです。

2014年12月28日 12時33分33秒 | 資料(落書き級ですいません^^:)
 こんにちは、井上です。


 ショートストーリーとかがいいなあ、とか思いながら、

 とりあえず、その背景となる設定をしている方が多い感じで、

 もう年末になってしまいました。


 寒いですね。

 暖かくして、

 年末年始 過ごして下さいね。


 今年もありがとうございます。^^



 まだ、いろいろと決め切れていない感じですが、

 ストーリーに関しては、


 多少、起伏に欠けても、ハッピーエンドがいいなあとか、

 まるっこい感じで、行きたいなと思っています。



 一応、DFストーリーのラスボスは、


 『宰相のレイカ』さんという事になっています。


 最終話で対峙する、神々の宰相になります。


 外側から話をまとめていっているので、

 現時点では、なんとも中途半端ですいません。



 矛盾や、ややこしさもあるので、

 そこは、背景として流してください。^^:



  ◇ 戦士レベルやストーリーについて。


 ストーリーは、一人の戦士(プレイヤー)から見た視点で、

 進めていこうとか思っています。


 だいだいなところで。 ^^:


 スタートしたら、


 所属する国を決めて(仕官)、

 その国の為に、貢献し、

 個人のランキングを上げていく感じです。


 マップに配置された国は、

 初期の領地を延々と維持し続けて行きます。


 基本、滅びる事はない感じです。


 天下統一までの目標は、

 同盟国を含めて、51%の支配率を達成することで、

 全ての領地を支配すると、

 反乱が起きて滅亡します。


 ライバル国を維持した状態で、

 各国の支持を51%以上集めるというのが、


 なんとなくのイメージです。


 主人公は、そのいずれかの国に属して、

 1%でも支持を上げるために戦います。


 各国の領地の広さは、スタート時とほとんど変わりませんが、

 優秀な戦士を保有することで、発言力と国力が上がっていきます。


 どれだけ、多くの戦士を保有するかで、

 その国の影響力が、変わり、強国になっていくみたいな感じです。



   ゼリオス銀河最強の国家


   ミストレウス帝国。


   領地 機動要塞ルシファーナイン。


     支配する領地はほとんどありませんが、

     強力な戦士団を従えています。


     ルシファーナインは、300mを切るくらいの船ですが、

     地球型惑星を一つ、内包していて、

     そこが居住区になっています。


     見た目より、中はかなり広めです。


     LV500の戦士を、

     1000人くらい従えているので、(各々に騎士領が与えられています。)

     全国家を一度に相手にしても、勝てます。


     この国の、王子、王女は、

     とても貴重な存在なので、

     従っている戦士(騎士候)や、他国の王族も、

     求めてやまない存在になっています。


     王子か王女を得られれば、

     国家関係が、親戚になり、

     発言力と権威が格段にあがる感じです。


     ミストレウス帝国は、王子や王女だけでなく、

     才色兼備の近衛たちもいるので、

     将軍たちにも、美女や美男子が多くいます。


     各覇王に比べれば、領地は小さめですが、出会いに溢れた国家です。


     基本、中立で存在していて、

     戦う事も出来ますが、


     開幕、速攻で、

     強力な戦士団が、大軍で押し寄せてきて、

     即日、陥落させられます。



   戦士のレベル。


     通常 LV 99まで上がります。

     ダークフォースを使うと、LV500まで上がります。


     ここまでは、LV管理が可能なので、


     最大で600(99+500+1)まで、

     あげることが出来ます。



   世界の果てのレベル。(カオスフォースの世界。)


     際限なく上がります。


     レベル管理のされていない、

     バグだらけの混沌の世界。


     例えば、LV500の戦士が突入した時、

     一気に、LVが600以上に上がります。


     ただし、リミッターがないので、

     オーバーした分のLVダメージを受けます。



       LVを +100した場合。


       自分に、毎ターン、LV100ダメージ(LV500の場合、5ターンで消滅。)

       もしくは、世界にLV100分のダメージを与えることで、

       維持が可能です。


       LV100だと月から、火星くらいの質量が、毎ターン消滅します。


       なので、向こう側の世界は、

       全勢力が敵対状態です。


       近付くだけで、領地を消されて行ってしまいます。



     その対抗策。


     世界の果ての6魔王は、

     遺産である、レベル管理システムで、

     700を超えるLVを安定させて維持しています。


     故に、そのシステムは、常に争奪の対象で、

     常時、攻め込まれ続けています。


     各魔王たちは、一定の眷属にLV管理の恩恵を与え、

     存在を安定させる代わりに、

     領地を守らせる責務を与えています。



     カオスフォースの世界は、

     科学技術である、F値を上げることが出来ないため、(開発者を封印した為。)

     過去の遺産を発掘する事にのみに、

     それを委ねています。



 F値について。


   元はダークフォースの奇跡に依存していた人類が、

   一定の限界に達した時に、開発に着手した、新技術。


   肥大化する世界は、一定の管理をしないと、

   その重さが致命的になり、互いを引き寄せ、

   激突します。


   ダークフォースによって、莫大な質量とエネルギーを得る対価は、

   破綻でした。


   そこで、一定のレベル制限を、

   当時、主力のエクサー級に実行させます。


   星を駆ける船、エクサー級は、

   一度行った事がある場所に、受け皿さえ設置すれば、

   ワープ航法が可能という、驚異的な性能の船でした。


   世界が大きくなるというとは、

   カオスフォースの世界に接触する危機でもある為、


   その時、最高性能を誇った、

   テラ01のエクサー第01号艦 - 改 - は、


   自身の存在座標をゼリオス銀河に公開し、

   他のエクサー級を守る為に、


   単独での戦時状態に突入します。


   ここで、すでに戦闘を続けていた第05艦隊 アークシオン

   との回線が回復し、


   新防御システム

   『グランドクロス 防衛ライン』の建設を開始します。


   それは捨て身の防御策でしたが、


   幸運にも、

   ゼリオス銀河内を彷徨い続けていた、


   未知のテクノロジーの船 『F-15 ウイング オブ ホープ』が、

   そのシグナルを探知し、

   エクサー第01号艦との邂逅により、


   飛躍的な技術革新である、

   ファースト テクノロジーを獲得します。


   ここから、F級と呼ばれる現在のエクサー級へと、

   進化が加速していきます。


   第01号艦は、座標を公開している為、

   新技術のF級の設計図が公開されています。


   各艦は、即座にその新技術を採用し、

   F規格のスタート地点である、


   F-1級の技術を獲得しました。



      F(ファースト)級


      F-1 

          現在主力のエクサー級は、すべてこのF-1です。


          一つの世界を、外側から隠蔽し、

          太陽系規模の星系を内包できます。


          レベル管理上限が600まで上昇。


          自動修復まで備わった、いわゆる一つの宇宙。


          目標の座標さえ判明していれば、ワープが可能。


      F-2~F-5


          F-1よりも、さらにサイズが小さい。

          性能自体に大差はないが、


          サイズを小さくする技術は、防御では非常に有効。



      F-6~F-9


          現在、建造中の最新鋭のシップ。


          数が少なく、希少価値が高い。



      F-10 ルシファー級 第01号艦。


      F-12 ルシファー級 第07号艦。


      F-20 ルシファー級 第09号艦。



      F-25 オーディン級 現在6隻確認。


      F-26 ラグナロク級 一隻のみ存在。



      F値10~以降は、ほぼ欠番。

      ロールアウトにかかるコストが破滅的な為、

      現時点での、作成は困難。



 各覇王の勢力争い。(仮)


   イメージとしては、ホーム(拠点)とアウェー(相手拠点)で、

   戦士による代理戦争(ルールに基づく、格闘戦的なもの。)を、

   スポーツ感覚でやってる感じです。


   ペナントレースになっていて、

   より優秀な戦士を得る為に、

   戦士同士をバトルさせています。


   優勝、準優勝、順位でポイントを獲得し、

   発言力が増加します。


   野球や、サッカーみたいなイメージで、

   サポーターやファン獲得も、

   よりたくさんの戦士を得る為には重要です。


   領地を失う事はありませんが、

   勝っているエリアに優秀な戦士が集まりやすく、


   覇権争いに勝ちたい覇王は、

   補強を行うことで、強くなります。



   討伐戦イベント発生時は、


   (破壊竜や、暗黒神などの侵攻に対する迎撃戦。)


   所属に関係なく、戦士であれば参加できます。


   みたいな感じで、


   その戦士の一人になって、戦っていくみたいなのが、

   主人公の主観だったりするといいなとか、


   あれこれ思ってます。


   ではー。 ^-^
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ウィルハルト一世さん。

2014年12月15日 08時25分40秒 | 資料(落書き級ですいません^^:)
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宰相のレイカ(仮)

2014年12月15日 08時24分23秒 | 資料(落書き級ですいません^^:)
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なんとなく、拠点のイメージです。 2014年度版。

2014年12月15日 08時15分41秒 | 資料(落書き級ですいません^^:)



適当に、描いてます。^^:



機動拠点の脅威は、

いったこともない場所に、


強引にマップ作成を行って、侵入します。


さらに、相手拠点へと重なるように、


ぐんぐん移動していきます。



防御は、一人で守っていますが、


鬼強い人が守っていたら、

エクサー級でも無敵です。



守備側が、ウィルハルト一世さんや、


アリス生徒会長さんなどの場合。



完璧守り抜きます。



でわではー。  ^-^
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2014年度版の、ストーリーの草案です。

2014年12月12日 23時45分16秒 | 資料(落書き級ですいません^^:)
こんばんは、井上です。


現在、『ためぞうの冒険(仮)』として、

描いている日常に、


あれこれ、先の話のキャラを登場させつつ、

ぼんやりとした、イメージをまとめ中です。


ためぞーの冒険2は、

DFエピソードの6番目くらいの予定で、

位置づけてます。


適当に書いてます。(^-^):




    ◇ 追記1


    『ここの設定は、なんとなくを書いているものなので、


     ややこしくてすいません。


     以下は、読み飛ばしてください。^^:』






 ダークフォースは、6へとは繋がらずに、


 7,8,9もすっ飛ばして、


 10へと繋げようと思っています。


予定では、三部作で、


その最初の、『DF X(ディーエフ テン)』に行く予定です。



いちおう、三部作で、


 DF X(10)


 DF Y(11ですが、実は『25』になります。)


 DF Z(12ですが、『26』の完結編です。)



アルファベット26文字を、A~Zで振っていて、


その、X,Y,Zになります。



Aは、1で、アリス会長さんの『A』でもあります。



ストーリーを、完結から描こうかと思っていまして、

26の『DF Z(ゼット)』から、思案してます。



たびたび出てくる、


ファーストという言葉が、

この1~26までの数字に影響を与えていて、



 ファースト = 最古に天下統一を果たした、種族。



このファーストが、使用していた「技術水準」が、

「F値」として、設定されています。



DF1の水準は、F-1

DF2は、F-2・・・といった感じで、


DFの後に来る数字が、F値になっている感じです。


DF5で、

技術レベル F-5までは到達しています。


  ◇ F値 = 魔法を科学によって、物理的に具現化するその指標。


    初期の『戦士』は、魔法使いとして扱われていましたが、

    現在の呼称は、戦士で統一されています。


    例) ウィルハルト 聖剣王


        戦士LV 600


        クラス  剣士



       魔導王 エイル


        戦士LV580+


        クラス  魔導師


   クラスが、『ナイト』であれ、『ソーサラー』であれ、


   LVは共有で、戦士です。



   クラスチェンジしてもLVは、引き継がれます。


   クラス毎の経験値のみ、不足しているという感じです。



 (DF6 = F-6 世代の戦士。


  DF7 = F-7 世代の戦士。


  DF8 = F-8 世代の戦士、


  といった、水準で推移しています。


  F値 = 10で、現在最高レベルの『ルシファー級』に、世代が上がります。



  現在は F-9以下の『エクサー級』が主力で、



  最終段階である、F-25、26は、


  F-25で、『オーディン級』


  F-26で、『ラグナロク級』を予定しています。)




アリス会長さんが持っている、クレイモアーXII(トゥエルブ)は、


「F-12」の技術で作られた、


   この世界には存在しない、高水準の装備になります。



ファルベリアさんが使っている、クレイモアーVII(セブン)は、


「F-7」水準のレベルの装備です。



この技術力が、F-10に達した時点で、


侵攻が可能になります。


 DF X - 侵攻編 -


 のテクノロジです、



登場した、佐藤さんがオペレーターの

カリバーンV(ファイブ)級は、


「F-5」規格の新鋭艦で、


鈴木さんがオペレーターのエクスカリバーVII(セブン)が、


「F-7」水準の最新鋭の船になります。



例えば、地球はその表面の約7割が、

海であるように、


船がなければ、新世界には、行けないという感覚です。


陸続きなら、行くことは出来ますが、


最低でも『地図』が必要です。



そこで、ゼリオス銀河マップになります。





各覇王のエリアは、地図情報が判明しているので、

そのエリア内では、普通に移動できます。


マップの黒い部分は、未踏破のエリアなので、

侵入すると、何処にいるのかわからなくなります。


各覇王は、自分のエリアの地図以外は持っていないので、


基本、とても近い距離の覇王のエリアにしか、

行く事が出来ません。


それでも、進軍に膨大な時間と労力がかかる為に、


相手側のすでに、取得済みのエリア情報の場所にしか攻められず、


そこは、各覇王が自信を持って公開しているエリアなので、


長い補給線を維持しながらの、城攻めになります。



基本、攻めると負けます。



例え) マヴルランカスターが、近接の覇王に公開している情報、


    『ランカスター鎮守府。』


    支配者 女帝ファルベリア


    耐久力 10億(さらに、自動回復。)



    君主 『剣仙 アリスト』


        LV 550+




 守備側のアリストには、防御力10億が常時供給されています。


 この防御を得た、アリストを倒せば、


 ランカスター鎮守府が攻略でき、


「拠点」が手に入ります。



 拠点さえ手に入れれば、


 本国から、全軍を送り込めるシステムなので、


 一気に、攻略されてしまいます。



この地図情報を、知られる事は、


防御の上で、最大の弱点となるので(地図があるエリアには、普通に侵入できます。)


各々の覇王は、


最も、地図情報を求め、


また知られない為の策を弄しています。



一定の拠点情報は、流していないと、


「交易」が不可能になるので、(鎖国していた時代の 日本の 長崎『出島』のようなイメージです。)



最も防御に自信のある要塞だけは、


どの覇王も、公開しています。


公開エリアへは、一瞬でワープ出来るので、


武装さえ解除していれば、移動可能です。



拠点を最低一つは、公開していないと、


最新の技術水準である「F値」を知る事が出来なくなるため、


世界の進化が停滞します。



パソコンやゲーム機で例えると、


20年前のマシンがまだ現役で活躍しているという感じになり、


3D(ポリゴンの格ゲーのような)とか、カクカクな動きになります。



2Dの古き良き、ゲームは快適に動きますが、


最新のゲームが動かないような感じです。



このF値が高いと、ぬるぬる動くようになり、

画面も綺麗で、ロムカセット感覚の、


高速ロードで、快適にプレイできます。



攻城戦時は、


 10万 VS 10万の、


 リアルタイムアクション格闘になる為、


 かなりのマシンが要求されます。


処理できない場合は、


 1 VS 10万などの、


 ハンデキャップ戦となり、ほぼ負けます。


 (1回の弱パンチを放つのに、10万発食らいます。)



 ・鈴木さんの乗ってる、


  エクスカリバーVIIのスペック。



  ◇ ネコ艦長さん


    10万くらいの軍勢なら、

    バリバリの60フレームで、ぬるぬる動きます。


    取得可能なマップ情報も、


    わかりやすく表示されて、


    迷ってもカーナビ感覚で、ガイド表示がでます。 


    8K放送に対応した、高解像度のグラフィックで、


    バトルできます。



 ・佐藤さんのカスタムは、時代をリードします。


  カリバーンV - 改 - のスペック。



  ◇ ワンダ艦長さん。


    最新鋭のF-8級にも負けない


    高速処理を可能にした、F-5規格のハイエンド フラグシップ。



    10万 VS 10万の戦いなら、最高解像度で、


    高速に描写します。



    100万 VS 100万の処理もこなした実績がすでにあり、



    快適な環境で、エンタテイメントを楽しむ事ができます。


    未踏破エリアにも、ぐんぐん進む事が出来る、


    玄人向けのカスタマイズが行われた、実質のF-8 最新鋭シップ。



     ◇ 処理速度


       テラ 05プロセッサ 5・5万EHz(エクサ ヘルツ。)


       メモリー 100億エクサバイト (このメモリーを100万個以上 同時駆動。)


       HD   55、000億エクサバイト (100万基以上 同時駆動可。)



       1024億bit処理が可能にした、


       無限の可能性を引き出す、夢のカスタム フラグシップ。


       どんなゲームも、アプリ感覚で、


       動きます。



このF値が、DF Xでは、


 F-10に達している為、


 未踏破エリアへの強引な侵入を可能にしています。



アリス会長さんは、


 このF-12規格で作られた、謎の武器を振り回しているという、

 規格外の強さです。




DF-Y では、F-25の技術水準のシップ。


DF-Z では、F-26の最高到達のシップが出てきます。



アリス会長さんは、オリジナルの『F-15』級の船を所有しているので、


その水準には、すでに達しています。



サーヴァ01 『アリスアリサ』の地図情報は、


全チャンネルで、公開されているので、


どの覇王も、気軽に往来できます。




攻略も可能ですが、


機動要塞『ルシファー I(ワン)』との戦いになる為、


まず勝てません。



機動要塞なので、攻め込んできた相手の本拠地に、


ガチで殴り込めます。


球場(スタジアム)そのものが移動してやって来る感覚なので、


必ず、ホームゲームに持ち込めます。



さらに攻略してしまうと、


ゼリオス銀河の全防御システムがダウンしてしまう為に、


世界の最果てで侵入を食い止めている、カオスフォースの侵攻を、


全てのエリアに許す事になり、その日に滅亡します。



再起動の間、(24時間を1日として、7日間。)


完全に守り切るか、(それでも、拠点情報は全て知られます。)



ルシファー級の要塞を、代わりに中心に据える事で、(この場合、地図情報も守りきれます。)


攻略が可能です。


  後発の ルシファーVII(セブン)


      ルシファーIX(ナイン)


  以外には、不可能という事になり、



  さらに、機動防御出来る拠点(2箇所で同時合戦に必要。)


  を一時的に失うリスクが伴います。



アリス会長さんは、


このゼリオス銀河の全マップを把握している上に、


さらに、カオスフォース侵攻編用のマップも取得済みで、


ルシファー級 機動要塞を用いれば、

即時、侵入が可能です。



DF X は、その侵攻編で、



DF Y は、カオスフォースの6魔王の拠点の一つと同盟状態で、



DF Z は、ファーストの最期の遺産である『F-Z(26)』級との、決戦になります。




DF Y で、『悠久のメイ』(名前は、任意で入力出来ます。)


        と出会い(再会)、



DF Z で、ファーストが実行しようとしていた、


       世界の全てを、新規に上書きする(リセット)を阻止するという話の予定です。


       都合よく、上書きされてしまいます。



『悠久のメイ』 は、


 最初に、あなた が選んだ想い人の、


 そのオリジナルとなる、ひとです。



 例えば、サフィリアさんを選んだ場合、


『悠久のサフィリア』 となります。



 そのひとを守る戦いが、F-26級との戦いです。




「アリス会長」は、


テラ01が、奇跡的に邂逅したとされる、『F-15 ウイング オブ ホープ(希望の翼。)』


 アリスアリサ女史が、


   その守られていた、ファーストの女性、



   『永遠のアリス』をかりて、



   実体化した、経験値を取得し続ける、唯一のファーストになります。



   ◇ 追記2


     F-26システムの起動に最低 2人のファーストが必要で、


     一人は、アリス会長さんが引き受けてくれますが、


     同時に、悠久のメイも失われます。



     F-26自体には、戦闘力はなく、


     6機の F-25システムで守られています。(各 魔王の拠点。)



     このF-26システムを、いかに使用せずに完結させるかが、


     最終話の駆け引きとなります。



     F-26システムの役割 = 到達した全エリア情報の保護。


                   膨大になったエリアは、


                   最期はお互いの引力に耐え切れずに、

                   一つへと還り、


                   世界の始まりである ビックバンを迎えます。


                   これを阻止しているシステムなので、


                   破壊すると、全エリアが急速に縮小していきます。


                   最低、6人の防御力でハニカム構造(蜂の巣のような)


                   のブロックを必要とする為、


                   カオスフォースの世界には、6個の拠点があります。



                   そして、7個目となる『ゼリオス銀河』が、


                   動き始めたという、ストーリーです。



   ◇ 追記3


     F-26のイメージは、


     緑豊かで、花の咲いたガーデンのような感じで、


     中心に一本の木が、あります。



     そんなに大きくはなく、ぎゅって抱きしめるくらいの木の大きさです。



     命の潮流 = 生命の循環を行う、全ての母のような力を持っています。



     木はイメージなので、その精霊さんみたいな感じです。



     無限ともいえる時を、


     一人でいるのは、寂しい事なので、


     ファーストの女性の誰かが、その傍らにいてあげてます。



     その彼女が、システムの強さなので、


     戦闘力は、彼女が持っているということになります。


     ここの設定は、未設定です。



     (何となく今は、宰相のレイカとなっております。 ^^:)



     宰相のレイカの戦闘力


     戦士LV 1000


     同時に、7つの戦士能力を発動可。


     (『突破力』、『最大限界』、『先制』、


      『博識の書』、『新生の力』、『創造力』、『無限の愛』など。(仮です。))



     永遠のアリスの戦士能力『発動不可』は、


     これら、一切を完封します。




     宰相のレイカが倒されると、


     生命の樹は、無防備状態になるので、


     実質、彼女に抗えないでいる、


     カオスフォースの6魔王になります。(倒すと、自身の存在価値が無くなる為。)



     彼女は、生命の樹を守る為なら、


     初期化のフェーズをたやすく行います。



     ファーストは、全員で6人いる為、


     眠っている残り2人が覚醒して、


     世界は、新生されます。


     この場合、宰相のレイカは失われます。




     DF Xについて。



     X(テン)では、F-10から、F-20程度(F-XX ダブルクロス)くらいまで、


     F値が上昇します。


     上限は、F-24の予定です。




     ファーストの六人の女性のうち、


     設定しているのは、


     『永遠のアリス』、『悠久のメイ』、『宰相のレイカ』のみです。



     あと三人は、未設定となっています。
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セバリオスさん、+1な理由。

2014年11月23日 01時00分58秒 | 資料(落書き級ですいません^^:)


スキャナで取り込んだ、

そのままですいません。^^:


ためぞうの冒険 II で、


友人設定が必要なことを知った、

セバリオスさんが、


ウィルハルト2世さんを友人設定にする、

という話の為に、描いてました。



セバリオスさんは、限界LV99に

さらに+1の限界を超えています。


これによって、

ウィルハルト王子が存在する平行世界に行くことが出来ます。



ガールズサイドの世界です。



ためぞうの冒険 II ガールズサイドには、


今のためぞうがいません。


代わりに、タヌキが一匹と、


父さんのヤマモトさんがいます。


ローゼさんによって封印された世界が、ガールズサイドで、


ローゼさんもこちらにはいません。


封印された設定の、ヤマモトさんがいる、変な世界です。



友人設定のキャラの、友好度は100で、

絶対に揺るがない友情になっています。



・ セバリオスさん。


  どちらの世界にもいけます。


  世界で唯一の存在です。



  ウィルハルト王子と友情を誓い合いました。


  (倒されたボスが、 II で仲間になったりする感覚で、


   一度、倒されたっぽい? セバリオスさんは、


   実は、倒されてなどいませんでしたが、


   ウィルハルト王子をいいと思いました。)




・ ウィルハルト王子(2世)


  元気に暮らしています。


  ローゼさんが、生命の器である、


  『ライフ オブ ジュエル』を、


  お花作りのその先で、完成させれば、


  一緒に暮らせますが、


  いまは、別々に暮らしています。


  ガールズサイドをプレイ可能な、


  ファルベリアさんは、


  会いに行くことも出来ます。


  ためぞうとの関係が、初期値に戻ってしまいますが、


  そういう愛の逃避行もありかなと思っています。



・ ファルベリアさん


  ウィルハルト王子を知っています。


  4歳年下で、その差が気になっていますが、


  いいとは、思っています。




   ◇ その他の、思いつきな設定。^^:



   ・ 生徒会長クラスの模範生(エリート。)


     真王の代わりに、強大な拠点を守ることが出来ます。


     世界 03 から来ている、リシアさんも、


     このカテゴリーに入ります。


     条件 = 世界を管理した実績がある。




   ・ オペレーター


     一緒にいると、MAPが表示されます。


     いないと、地図が非表示状態になり、


     遠くに行くと、自分の家しか分からなくなります。


     遠足には、必須のクラスメイトです。



   ・ エージェント


     A~Zまで、26人雇用出来る、


     いろんなマスター達。


     当たり判定の波が分かったり、


     連チャンや、どハマリも予測できる、


     スペシャリストチームです。


     ためぞうは、エージェント Y さんと、


     お友達さんです。


     彼は現在、大佐の階級にあります。


     軍曹クラスは、一緒にいると、


     経験値が1・5~2倍になる効果とかもあったりします。



ではまたー。^-^
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なんとなく、アーマードパック 01。

2014年11月23日 00時30分45秒 | 資料(落書き級ですいません^^:)


落書きですいません。


装甲ユニットで、

オート射撃してくれる装備、

描いてました。


いろんなとこで、影響受けてますが、

ためぞうの冒険ということで、お願いします。^^:


ためぞうの町、

長崎ドラゴンタウンのアーケードにある、

シューティングゲーム 『マジェスティーン II 』に登場予定だった、


アーマード 第10号機

      テラ 01所属。


ファースト 試作01ユニットの落書きです。


『サンダーボルト改』になります。


フレア砲を搭載し、

射程 2000万kmのエリア攻撃を行い、

敵が、ゲートから出てきた瞬間に一掃します。


フォトンビーム砲を2門搭載、


近接のバルカン砲を6門、

自動コントロールでアタックします。


数十億のハイスコアを要する、上位ランカー用の兵装です。


ミサイルランチャーコンテナを8基、


グングニル ランス攻撃ユニットを6基、


ソード級 攻撃艦 クレイモアーVII(セブン)を、


構える為に必要な、ガントレットを

コンテナ2基分に、2個収納してあります。



女性搭乗者限定で、100%完璧に脱出することが可能な、

脱出ポットも二機搭載しています。


男性は、気合いで脱出するしかありません。



まだ、テラ01に 一機しかないという、

けっこう、いい加減な設定で、すいません。


ではまた。 ^^
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ホーネルさんたち。

2014年11月18日 20時56分36秒 | 資料(落書き級ですいません^^:)



左から、ネリア姫。(ためぞうの従兄妹。)


グランザス。(なんとなく、男装した女子にしてみました。

       ファルさんの筆頭家臣。


       第二の黒幕である、

       ファルベリアさんの心が揺れないように、

       実は女子だった、設定になりました。


       ジェネシスおじさん(剣聖 アリスト)だけは、

       男性です。


ファルさん「そこから、試練!?」



エイル。(仕えるべきウィルハルト王子がいない為、

     ホーネル王子に従っています。


     ヒゲ(バルマード王)の筆頭家臣。


     ホーネル王子は、いい流れにあると思っています。)


ヒゲ「引き抜かれたの!?」


そして、ホーネルになります。




ミストレウス皇家の帝位順。  (みんな親戚です。)


筆頭のサードラル  不在   (息子のレオクスさんが後継者ですが、


                本人に、その気がなさそうです。)


二位のグランハルト       不在

               (ローゼさんに手を出そうとして、

                倒されました。


                後継者は、古蔵さんですが、

                新王朝を作ってしまった為、

                権利が失効。


                継げば、ためぞうが、

                グランハルト2世ということになります。


                後押しが無い為、

                継ぐのは試練です。)


三位のウィルハルト(2世)   不在

               (代わりに、ローゼさんがいます。

                ウィルハルト一世さんは、

                すでに最高の聖剣王軍を持っているので、

                ミストレウス皇家の力を必要としていません。)



四位のレインハルト(23世)  最前列にいます。


                常に先頭に立ち続ける王子に、周囲は期待しています。

                猛烈に、ミストレウス第23軍が、

                連戦連勝を続けている為、

                優秀な人材が集まってきています。


                ホーネルは、堅実なヤツです。


                多くの敗北(主に恋愛ゲーム)を知る男なので、

                打たれ強さがハンパではありません。


                難攻不落のラスボスを攻略し、

                (恋愛ゲームですが、達成者がホーネルしかいません。)

                輝くホーネルは、


                上司で、魔王で、

                実は大天使だったと、

                肩書きが多い、セリカさんよりも、

                神々しく、王者っぽくなっています。


セリカさん「何だってー!?」


ネリアさん「LV 3ですが、がんばります。」


グランさん「がんばります。」


エイルさん「がんばります!」


ホーネル「軍師のライっちさんが抜けた穴は、埋まりそうです。


     友(ためさん)との夢の実現の為、

     がんばっていこうと思います。」
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