トンちゃんの雑記帳

トンちゃんのおもいつくまま、つれづれに載せます。

プリムラ・アクエリアス

2018年02月28日 | 花 草 木
          色鮮やかに咲いているアクエリアス。  サクラソウ科 サクラソウ属
          日に日に春の足音が近づいてきていますね。  

クロッカス

2018年02月27日 | 花 草 木
          散歩道で咲き始めたクロッカス、 花色も紫、白などがあります。
          春を告げる花とも言われています。  アヤメ科 サフラン属

ヒヤシンス

2018年02月26日 | 花 草 木
          散歩道で咲き誇っているヒヤシンス。  ユリ科 ヒヤシンス属          
          我が家のヒヤシンスは葉っぱばかりで蕾は見えません!! 今年は咲かないのかな??

スノードロップ

2018年02月25日 | 花 草 木
          散歩道で可憐な花をたくさん見ることができました。  ヒガンバナ科 ガランサス属

セツブンソウ(節分草)

2018年02月24日 | 花 草 木
          春の妖精と言われているセツブンソウ、10㎝ほど伸びた花茎の先に白色の花を1個つけています。
          春の陽光の中で精一杯に可憐な花を咲かせています。
          花弁の様に見えるのは萼片で、中央の黄色い部分は花びらが退化したものです。
          可憐さに似合わず有毒です。  キンポウゲ科 セツブンソウ属

世界らん展より

2018年02月23日 | 花 草 木
          いろいろなディスプレイ部門より
                  
                            

          記念撮影コーナー、皆さん入れ替わり立ち代わりで記念撮影をされていました。
                           

個性豊かならんたち

2018年02月23日 | 花 草 木
          花びらにたくさんの点々がある「パフィオレディラム・ベラチュラム」
                   
          
          トカゲみたいな葉っぱの「オエセオクラデス・スパススリフェリア」
                   
          
          蜘蛛みたいな花の「ブラッシア」、スパイダー・オーキッドとも呼ばれています。
                   

          花の中央がサル顔に見える「モンミー・オーキッド」
                       

          蜂に見える「ビー・オーキッド」
                       

          とてもくさい臭いの「バルボフィラム・エキノラビューム」
                        

美ら海水族館より

2018年02月22日 | その他
          世界らん展会場では美ら海水族館の色彩豊かな熱帯魚たちなど珍しい魚を見ることができました。
          愛嬌たっぷりのチンアナゴ、砂の中からスーッと出てきます。
                   
          
          色々ないろのクラゲ。
                   
          
          タツノオトシゴ、なかなか動いてくれません!!
                   

          元気に泳ぎ回るトラフザメ(仔)
                   

          

          

世界らん展より「アフリカのらんたち」

2018年02月21日 | 花 草 木
          デイサ、華やかな色彩で神々の花と言われているそうです。
          美しく花の形が特徴な花です。
                    
          
          パルボフィラムバービゲラム、花弁に無数の髭のようなものがついています。
                      

          アングレカム、白く輝いています。コメットオーキッド(星形の蘭)とも呼ばれています。
                 
   
          ファルカータ、花の裏側には長い距があり香りがよい蘭で、日本ではフウランと呼ばれています。
                 

「世界らん展」に行ってきました

2018年02月20日 | 花 草 木
          東京ドームで開催されている世界らん展に行ってきました。
          とても大勢の人でごった返す中蘭の良い香りが癒してくれました。
          多種多様のらん、らん、押されたりしながらの写真撮影も一苦労でした。
                 
          日本大賞に輝いた“グラマトフィラム属マルタエ「マッシイズ」”
                    
                    
          優秀賞の“デンドロビューム属パピリオ「ジャイアント」
          白い花のサイズが通常の倍以上はあるそうです。
                         
          優良賞の“カトレア属ルデマニアナ アルバ「マンテリーニ」”
          花が半球状に約260びっしり咲いている。
                  
          アメリカ蘭協会特別賞“アミストティグマ属レピダム(オキナワチオリ)「瑞泉(ずいせん)」
          育成が難しい種だそうですが花が開くタイミングが完璧で、色も鮮明360度、どの角地から見ても美しい。