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第43回とよひら神楽競演大会の魅力をスライド動画に!後半の部 西宗神楽団様より 北広島「とよひら」の天空に響く奏楽と神楽の魅力!      

2018-09-18 19:48:48 | 神楽

 平成30年9月18日(火)

    とよひら神楽の競演は、

       大変素晴しい!

   こんな神楽初めて出会う!

 

   主催者、神楽団様ありごとうございます。

   ご視聴者の皆様ありがとうございます。

 

第43回とよひら神楽競演大会終わって一週間が経過。

本当に早朝より「とよひら」に行って良かったです。

一時は行く途中、豊平別れを左折を見落とし気がついたときは、

千代田町本地という全く知らないところで豪雨もあって真っ暗な世界。

林道に入って彷徨うこと1時間、山、谷を通り何とか山里の集落に出る。

土砂崩れでも起きていたらバックもできず「死の道」直行だ!

 とよひらの神楽を観に行くということで「神様」が舞い降り無事「とよひら

ウイング」に到着。1時間余り遅れて時刻は午前6時15分。薄暗くて肌寒い

朝を迎え、順番待ちも25番目。気分を取り戻して神楽鑑賞まっしぐら。

こうして、無事にスライド動画が公開できるのも「死の道林道」を彷徨って

無事に「とよひら」に行けたことつくづく感謝しています。

 

 

 Youtube公開しています。豊平神楽連絡協議会様許諾済み。

下のプログラムをクリックしてYoutubeに行く。(準備中)


 7. 15:10 西宗神楽団 羅生門 (北広島町)

 8. 15:50 阿坂神楽団 葛城山 (北広島町)

 9. 16:30 中原神楽団 日本武尊 (北広島町)

10. 17:10 今吉田神楽団 紅葉狩 (北広島町)

11. 17:50 曙神楽団 戻し橋後編 (北広島町)

     18:30 表彰

 

 

 

 

 

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北広島町「第43回とよひら神楽の魅力と素晴しさ」のスライド動画主催者の許諾を得て公開!前半の部をToutubeに

2018-09-16 13:03:12 | 神楽

平成30年9月16日(日)

   北広島町「とよひら神楽の魅力と素晴しさ」

  スライド動画主催者の許諾を得て公開!

 

 第43回 とよひら神楽競演大会 前半(スライド動画)

北広島町「豊平の天空に響き渡る神楽の舞と奏楽」第43回 とよひら神楽競演大会 前半(開会式~天の岩戸) 2018. 9. 9

 

 

 主催者である豊平神楽連絡協議会様に今回の素晴しい

 「第43回とよひら神楽競演大会」の写真をスライド動画してSNSで公開

 してよいかお尋ねしたところ主催者様より「利用可能」のご返事をいただき

 自分なりの下手なスライドではありますがあまりにも生の上演に驚かさせ

 られカメラ手持ちという過酷な状況下撮影してみる。(合っているピントも

 シャッターを押した瞬間にぶれる) 上演も素晴しいことながら奏楽も

 それ以上素晴しい!(2階席撮影者で非常に私語が多い人に残念。

 神楽仲間で上演中に機器操作のやり取りしている非常識な方もおり

 不愉快極まりない。さっさと機材しまって退場してもらいたい=一眼レフ)

 

開場9:00/開演11:00

場所 とよひらウイング どんぐり村

 (広島県山県郡北広島町都志見2609)

料金 前売り券1500円(当日券2000円)

           中学生以下 無料

 

 Youtube公開しています。豊平神楽連絡協議会様許諾済み。

下のプログラムをクリックしてYoutubeに行く。


 1. 11:00 琴庄神楽団 神迎え (北広島町)

 2. 11:20 戸谷神楽団 鈴鹿山 (北広島町)

 3. 12:00 龍南神楽団 大江山 (北広島町)

 4. 12:40 琴庄神楽団 滝夜叉姫 (北広島町)

 5. 13:20 吉木神楽団 羅生門 (北広島町)

 6. 14:00 上石神楽団 天の岩戸 (北広島町)

  休憩

 7. 15:10 西宗神楽団 羅生門 (北広島町)

 8. 15:50 阿坂神楽団 葛城山 (北広島町)

 9. 16:30 中原神楽団 日本武尊 (北広島町)

10. 17:10 今吉田神楽団 紅葉狩 (北広島町)

11. 17:50 曙神楽団 戻し橋後編 (北広島町)

     18:30 表彰

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第43回とよひら神楽競演大会 写真、スライド動画のSNSへの公開可能。(動画は禁止)

2018-09-14 00:42:27 | 神楽

 平成30年9月14日(金)

第43回とよひら神楽競演大会。

     

当日は、1階のロビー通路2階上がり口付近で撮影記録の受付を

済ませて撮影専用席に着席。30人ぐらいいただろうか?

圧倒的にビデオの撮影記録が多い。

言うまでもなく「北広島町」は、千代田を中心に神楽の盛んなところ。

競演大会でありながら写真、ビデオ撮影席を設置していただき安心して

記録できる喜び。このような場を提供していただいた「とよひらウイング」

主催者である豊平神楽連絡協議会様に感謝するとともに立派な施設で

神楽上演が一同に観れる喜びありがとうございます。

 

 当日できること

    撮影は2階席専用で(ビデオ、写真撮影)可能。

    三脚の使用も可能。

 

 利用できること(主催者に問い合わせて許諾をもらう)

    自分で撮影した写真、スライド動画のSNSへの公開可能。

         9月12日、昼過ぎ確認済み。

 

 禁止行為

    SNSへの動画投稿禁止(著作権、肖像権に配慮)

    飲食禁止。1階での写真撮影の三脚使用禁止。

      撮影時のフラッシュ使用禁止。

    スマホで撮影する時は周囲に配慮する。

    このようなことが告知され上演前アナウンスもありトラブルも

    なく終日楽しい神楽鑑賞ができる。感謝しなければならない。

 

 撮影動画はSNS等へアップ公開禁止!(厳守)

 

 後日、主催者「豊平神楽連絡協議会」様に写真のスライド動画を

 SNSに載せたいのですがどうかと尋ねたら即答はできず会長に

 聞いてみる旨の返事があり、翌日スライド動画(写真の連続)は

 行なっても良いといわれ近日中「とよひら神楽の魅力と素晴しさ」を

 タイトルに準備したい。良い上演は、後から何回も見たいものだ!

 

 

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広島市佐伯区 第28回 神楽祭2018.11.25(日)特別出演 宮乃木神楽団「新羅三郎」です!

2018-09-11 19:18:34 | 神楽

 平成30年9月11日(火)

 佐伯区が毎年行っている11月は、「さえき区が文化に染まる」

文化の日を皮切りに区内各地で執り行われる歌唱、合唱、音楽、作品展示

パフォーマンス書道、吹奏楽など(大植英次=ピアニスト、世界的な指揮者)が

里帰りされることもあり大変賑わう佐伯区内。

 

                     そして

 最後の日曜日は、神楽ファンには欠かせない「神楽祭」

が行なわれる予定。

               

          な!何と安佐北区から

     特別出演の「宮乃木神楽団」が舞われる。

               しかも

   演目は、普通のものではない!「新羅三郎」

      入場券早く購入して観る価値十分!

            ※平成30年10月2日。10時より発売。

 ■開催日

    2018年11月25日(日)

■場所・時間等

   場所/佐伯区民文化センター 大ホール
   時間/開場9:00 開演9:30(17:30終了予定)

 

 

 

 

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第43回とよひら神楽競演大会 今まで観ている神楽とは完成度が全く違う!芸術の塊に驚く!舞太郎の姿はなかった残念!

2018-09-10 23:38:01 | 神楽

平成30年9月10日(月)

第43回とよひら神楽競演大会に行く。

     第43回とよひら神楽競演大会

今まで観ている神楽とは完成度が全く違う!

        芸術の塊に驚く!

    

 雨の降る中、この第43回とよひら神楽競演大会を求めてたくさんの

神楽ファンが詰め掛ける。出演団体11団体で日頃の練習を重ねて

こられる「技」の競う大会が午前11時の定刻にスタートする。

 

 

第43回 とよひら神楽競演大会の早朝風景肌寒い待ち時間 2018.9.9

 

 

    一番驚くことは、完成度の素晴しさ、衣装の色彩、

   何といっても35分前後という競演時間内に全ての団体が

   終わっていることに非常に驚く!コンテストなので

     いつもの定期公演とはレベルが全く違うことに目を

   疑いさせられる。素晴しいの一言。

 

  もう一つの楽しみであった「花田舞太郎」の姿を求めてわざわざ

  広島市内から行くが寂しい限りだ。

  大変多くの人に宣伝するチャンスがあるのに

              なぜか「きたひろ」にはない!

  「花田舞太郎」が「おいでよ!きたひろ」のイメージソングを

 広島神楽定期公演で2回も披露してくれて「きたひろ」に行くしかない

 と思っていくが自分の思うイメージと全く違う!

     これでは、「花田舞太郎」が可愛そうだな。

       それとも別の会場に出張しているのか?

 入り口付近でも「きたひろ」のイメージソングを聴かせて欲しいと

  思うほど。「花田舞太郎」のポスターでも、あるとないとでは

 遠くから来られ方へのイメージは全く違う!

 ビジネスではないから仕方ない。これでは「きたひろ」グッズも

 売れることはないと感じる。 

 

  いよいよ競演大会(コンテスト)が開会式の後、盛大にスタートする。

琴庄神楽団がトップで飾る「神迎え」秋の収穫を感謝して神に奉納する

儀式舞?良く知らないが大きな大会を行なう前に必ず行なわれる「舞」と

認識している。さすが「琴庄神楽団」いつも応援しているよ!

2~3年前広島市佐伯区で開催される「神楽祭」の特別出演で素晴しい

舞を上演していただき神楽の良さを教えてくれる。

 

★★★★★最強神楽★★★★★ 第25回 佐伯区神楽祭 13 土蜘蛛 琴庄神楽団 Ⅰ(特別出演)

 2016/01/20 に公開

平成27年11月29日(日)佐伯区民文化センター

タイトル 第25回 佐伯区神楽祭」 13 土蜘蛛 琴庄神楽団

さすが琴庄神楽団ですね。演奏、セリフ、演技のキレ味が違いますね。
広島県山県郡豊平町(広島県北広島町?)
幼いころ亡き両親に連れて行ってもらった大森神社の境内で
夜を徹して明け方近くまで続く「舞」は今思えば迫力ありましたね。
そりゃそうよ!年配のベテランばかりで地味だった。
広島県西部でも最強の神楽として「舞」を見せてくれる。
佐伯区文化センターでの特別出演ありがとうございます。

私は、このように感じて編集をしています。個々の価値観は違いが
あるのでそのようなことは思わず観ていただきたい。
神楽ファンの皆様ありがとうございます。

 

    

 

 

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