引き続き、バレンタイン限定のこちら。画像上段左側から時計回りに、ルビーガナッシュ、チリ産の苺の「ルビーフレーズ」、エクアドル産のノワールガナッシュ、シナモン、青森県産の林檎の「りんごシナモン」、ペルー産のガナッシュ、フランボワーズ、グリオットの「フランボワーズグリオット」、ドミニカ産のカカオ、フランス産のアプリコットのアプリコットになっているのだけれど、何れも爽やかな甘酸っぱさで非常に美味しいのだった。「アロマ」も「フルーツ」も、どちら共かなり本格的なお味であり、来年も期待したい所である。
引き続き、バレンタイン限定のこちら。画像上段左側から時計回りに、ブラジル産のガナッシュ、レモンの花の蜂蜜の「ミエル」、ガーナ産のミルクガナッシュ、アールグレイティーの「アールグレイ」、ペルー産のカカオ、ブレンドコーヒーの「カフェオレ」、北海道産のホワイトチョコレート、宇治抹茶、柚子の「柚子抹茶」になっているのだけれど、何れも爽やか且つコクが感じられるお味で非常に美味しいのだった。彩りもよい。
バレンタイン限定のこちら。画像上段左側から時計回りに、京都産抹茶使用のホワイトチョコレートにミルクチョコレートコーティングの「抹茶」、ジャスミンとミルクチョコレートの「茉莉春毫」、ホワイトチョコレートと白桃煎茶の「白桃煎茶」、焙じ茶とミルクチョコレートの「信楽熟成ほうじ茶」、紅茶とミルクチョコレートの「アッサムCTC」、柑橘とミルクチョコレートの「アールグレイ・グランドクラシック」、高知県産生姜と焙じ茶、ダークチョコレートの「和生姜焙じ茶」になっているのだけれど、何れもお茶の個性が感じられるお味で、非常に美味しいのだった。例により、直ちに食べてしまった次第である。
「トンカ」に引き続き、こちら。画像左側から、フランボワーズとライチの柔らかなキャラメルの「フルールト(キャラメル)」、キャラメル風味のミルクチョコレートと四川赤山椒の「コクシネル(ジャンドゥージャ)」、シルティミュールペッパー入りアーモンドの「クール・レ・ルージュ(プラリネ)」になっているのだけれど、それぞれのアクセントになっているお味が効果的で、非常に美味しいのだった。例により、直ちに食べてしまった次第である。
「ハーツ」に引き続き、こちら。同じく、3個入りのボンボンショコラで、画像左側から、カラマンシーのキャラメルの「Cebu」、コナコーヒーのキャラメルの「Hawaii」、パッションとサムイ島のキャラメルの「Samui」になっているのだけれど、何れもキャラメルの風味が効果的で、個性が感じられるお味になっており、非常に美味しいのだった。勿論、例により、直ちに食べてしまった次第である。
「アダルト」に引き続き、こちら。3個入りのボンボンショコラで、画像左側から、赤桃と薔薇の「Shioー汐」、ココナッツとジンジャーの「Ninew」、希少なニカラグア産カカオの「Dearest」になっているのだけれど、何れも個性が感じられるお味で、非常に美味しいのだった。例により、直ちに食べてしまった次第である。
「マカロン4種」に引き続き、こちら。「イスパハン」「モガドール」「クロエ」を含む全部で5種類のボンボンショコラが入っている(何せ、直ちに食べてしまったものですから、ちゃんと覚えていなかったりもして・・・私の馬鹿っ!!テヘペロ)のだけれど、何れも特徴が感じられる、しっかりとしたお味で、非常に美味しいのだった。大事に食べようと思っていると言うのに、何故直ちに食べてしまうのだろうか。
「MOF2016」に引き続き、こちら。「バイア」「ユズ」「トロワ・オランジュ」の3種類になっているのだけれど、何れも柑橘系のお味でスッキリとした甘さになっており、非常に美味しいのだった。大事に食べようと思っていたと言うのに、「めぞん一刻」を見ながら直ちに食べてしまった次第である。
「4周年記念焼き菓子&ショコラ」に引き続き、こちら。画像左側から、「柚子」「苺」になっているのだけれど、何れも爽やか且つフルーティーなお味で非常に美味しいのだった。例により、余りの美味しさに、直ちに食べてしまった次第である。
「ポワール」に引き続き、こちら。画像上段左側から時計回りに、「トロピック」「コーヒー」「しょうがライム」「コニャック」になっているのだけれど、何れもしっかりと個性が感じられるお味で非常に美味しいのだった。コレはヤバイ!!ヤバイでっせ!!何せ、美味し過ぎる余り、1日で食べてしまったぐらいの勢いですから。