錫 杖 流

full充電完了。

福寿草咲く

2020-01-20 | 2020

近所に住む山仲間からメールが届きましたよ

鈴鹿山系にある入道ケ岳にて咲いていたそうです。

今年がいかに暖かいのか判りますね


山で発見する早春の花は

ほんと新鮮で心温まります。


福寿草の花言葉

 

「幸福を招く」


懐かしき八ケ岳2

2020-01-19 | 日記

今日は休日で、お弁当持って山に入りました。

甥っ子の成人祝いのおこわをおむすびにしました。

風待ちベンチでレモンティーを淹れながらおむすびを頬張っていると

若い女の子3人組が通過。

通過した際の会話が聞こえてきた。

さっきのおじさんのレモンティーの香りすっごく良かったよね・・・・と


おじさん❓❓

ううん❓

ドスンときく重たいパンチ

そう見えるのか

自覚してない事実

受け入れるしかないのか

若作りをしようか

 

言葉がこんなに力を持ってるとは勉強になりました。

マイクタイソン級のハードパンチでした。

 

 

 

昨日の続き

八ケ岳の思い出

初日はブリザードの中

八ケ岳展望荘に駆け込むが

翌朝焼ける八ケ岳

久しぶりに行ってみようか厳冬期の八ケ岳

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

八ケ岳の思い出は続く

 

 

今から来月閉店する好日山荘に行って

明るめのウェア見てこよっと(^_^) 


懐かしき八ヶ岳 

2020-01-18 | 山日記

ネタがないのと、信州方面にも行くチャンスに恵まれずです。

正月明けは毎年、そんな感じの時間が流れていきます。

明日は、休みなのでどっか遠出をしようかと思うのですが

寒いので腰が重いのも事実

年と共にそんな思考が強くなっています。

いつもの里山歩いて

温泉で終了


早く春の花が咲かないかな(^.^)./

そう思うと花はすごい

人間の気持ちを前向きに変えてくれるのですから


数年前には花がない冬は

雪山に決まっとるなんて強い意志を持っていたのに

ずいぶんずくなしになってしまいました。



いろいろあったからこの冬はおとなしくしています。


 

八ヶ岳にて朝を迎えた時の写真をアップ





しばらく

こういった構成のブログになります。


ご勘弁を

 


2019 回顧録晩秋編

2020-01-16 | 2019回顧

 

 

学生時代、信州に住んでいた頃、1月15日はどんど焼きの日でした。

参加はした

ことないけど、田んぼに積み上げられたどんどが正月明け信州の風景でした。

今年はそれにしても暖かい

このまま春になってしまうのではないかと

先日、山に登っていて感じました。

実感したのは、花粉が飛んでいて鼻がムズムズしましたから


今夜は新年会です。

今年の旅の行き先などを話しあうことになっています。

趣味のために

今年も仕事を頑張ろう


ネタは完全になくってしまいました。

昨年の終わりに信州を旅した時のスナップを

まとめてみました。

乗鞍高原の秋を代表するカラマツ林の紅葉



市田柿

鐘楼柿







宿り木 乗鞍高原




信州といえば信玄餅




志賀高原

















木戸池




























戸隠そば祭にも参加















最後は信州らしい

二次林のカラマツの紅葉でフィニッシュ

2019回顧録でした。




名古屋のhさん

お便りありがとうございました。

改めて手紙の文化の良さを知りました。



ジャンボ干支 津市辰水神社

2020-01-15 | 2020

正月行事もほぼ終了。早くも今月も15日

次の旅に向かってニコニコと微笑みながら一人計画を練っています。

今年の干支は「子」

団塊の世代である昭和23年生まれの「子」の人口と

今年12才になる子供達の人口は23年生まれのちょうど半分という事を知りました。

少子高齢化の日本国

社会保障はもう崩壊寸前ですね


13日成人の日に見てきました。

隣町にある辰水神社の「ジャンボ干支」

辰水神社は、「ジャンボ干支」は、昭和61年から「ふるさと愛好会」により制作され奉納されており、

その年々の干支を潜り抜けることにより「家族円満、万民和楽、五穀豊穣」を願っております。

その年の世相に合った干支(12支)を農業後継者達が次々と完成させ、

毎 年12月29日から2月11日まで辰水神社の「干支潜り門」として奉納。

山村の文化振興と地域活性のため、

又地域のシンボルとして参拝者に期待され好評で あります。

もう15年ほど前に仕事の関係で

「ふるさと愛好会」の世話方と話をさせて頂いたことがあります。


このジャンボ干支を作る目的は

子供の頃から村の行事に参加することで

村を想う気持ち

先祖様を想う気持ちが

 自然と培われるのではという発想から始まったそうです。

確か「結」という言葉を使っておられた記憶しています。


12年に1度巡ってくる干支を利用することで

その年に生まれた子供たちは愛着が増す。

素晴らしいコンセプト形成方法だと思います。

たくさんのメディアやSNSで情報が発信され

今や、大人気の観光スポットになりました。

 

この様な無欲の精神で構築された思考は無理がなくていつまでも持続可能な取り組みだと思います。

国家も企業もこうありたいものです。


今年はオリンピックイヤーで

聖火のトーチを持ってます。


毎回思うのですが

ジャンボ干支を作成する上で

素晴らしく頭の柔軟な指導者が

この村にはいらっしゃるのですね

 

いい年になります様に

 


初参会 と 成人の日に

2020-01-13 | 2019回顧

昨日は甥っ子の成人式でした。

あんなに小さくて可愛かった子が

見上げる巨体は関取の如し

さらに既におっさんの風格(オーラ)を纏っています。


米津玄師

MV「Lemon」


今、彼には大きな夢があります。

20才で明確な人生の目的があります。

今大学二年生

その大学を辞めてでも挑戦したい意思が芽生えたそうです。

人生において本気になれる事があるなんて

正直羨ましい

自分の努力次第で夢は現実になっていく

頑張れ

おいちゃんは見守ってる。




時の経つ事の何と早いことか

そして自治会の初参会

懐かしい方から声がかかる

お世話になった近隣の先輩からは握手を求められるなど

年を取れば取るほど遠くの親戚より近くの隣人が大事

この事が身にしみる1日となりました。


人との関わり方が希薄になりつつある時代にあって

個人的にはこういった会は残すべきだと思っています。

昼食は組内で昼食を交えての一献

昔の話で盛り上がります。

正直な感想

とても楽しかった。


22:00就寝しようとした頃

お世話になった山の先輩(92才)から電話をいただく

年の初めに私が撮りためた山の写真を送ったお礼だった。

雄大な南アルプス縦走が大好きな方でした。

もう山には行けないけど

私の写真を見てとっても喜んでいただき

私も気持ちが伝わって

嬉しかったです。

今年はいい年のスタートを切れました。


相手の気持ちになって

思いやりの心をみんなが持てば

良き社会になります。


前置きが長くなりました。

昨年の紅葉晩秋紀行です。


 

 

 

 

 

 

小谷村

 

 

雨飾山

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

takayanさんご夫妻とフェリーで九州弾丸

今年もぜひお願いします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

11月に入り

またまた大好きな信州「白馬へ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今年も良い年になります様に

 

 

 

 

 

 


東北の輝く紅葉地

2020-01-11 | 2019回顧

今日は3連休の初日ですが会社で電話番です。

今年は閏年だから366日

今日が11日という事は1年の3%が過ぎたことになります。

なんと時の経つ早さよと思います。

若い時はこんな思考はなかったのに

近年になって視点に変化が出てきました。

老いと共にみなさん同じなんだろうか

明日は1週間ぶりに山歩きが出来る

雨でも槍でも登ろうと思ってます。


さてネタが無いので2019年の回顧録の続きです。

フェリーで行く「みちのく紅葉一人旅」です。

八幡平の麓

松川渓谷

雨上がりで紅葉が輝いていました。

10月25日のものです。



 

 

 

 

冷えた体に朝風呂がありがたい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

葛根田(かっこんだ)渓谷の紅葉も鮮やかでした。

 

 

 




 

 

 

 

 

 

温泉に新そば三昧

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

銀山温泉にも立ち寄りました。

 

 

 

 

 

 

蔵王

 

 

 

大湯

 

米沢牛うどん

 

 

 

喜多方ラーメン

 

 

奥只見

 

 

 

秋山郷切明温泉は大雨で入れず

 

 

 

野沢温泉朝風呂

 

 

 

飯山でお蕎麦

 

 

 

妙高燕温泉

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

戸隠鏡池

 

 

今日はここまでとします。

2週間後にまたまた戸隠を訪問しましたので

次はその時の内容をと思います。

 

 

 

 

 

 






瀬戸内横断道を東へ東へ

2020-01-10 | 四国旅

 

 

島から戻ってからは松山市から今治に向かい「しまなみ海道」を利用し広島県尾道経由で帰ろうかと思っていました。

気になるのは、神戸・大阪での帰省大渋滞

夜中に通過すれば多少渋滞も軽減されるだろうか

しかしあまり夜中の運転はしたくないもの

来島海峡大橋のSAにて軽く昼食を取りながら

秘策は無いものかと地図を広げる。

あった。

徳島港から和歌山港への南海フェリー

さっそく電話すると

空いてるけど激込です。

フェリーの旅で締めくくるかと予約をいれました。

 

見えるは来島海峡大橋

今治は造船業が日本一


瀬戸の花嫁 小柳ルミ子


このサービスエリアから下道に降りることが出来ないので

大島まで行ってまた四国に上陸(戻ってくる)することを選択


なんとなく尾道ラーメン風の味付けラーメン

結構美味かったです。



海峡を渡り




大島の海水浴場で砂遊び

左に大橋が見えてます。



さすが連休

しまなみ海峡の大橋はマラソン・自転車・散歩の方がたくさんいらっしゃいました。


高速を今治・石鎚・新居浜と進め

小腹が減ったので最寄りのサービスエリアで

鳥天丼ミニを食べました。


これが衣サクサクで上手かった


ここで南海フェリーのオペレーターのお姉ちゃんの言葉が思い出される

「空いてるけど激込。少なくと1時間前までに港に来てください」


う~~ん

2時間

ここで頭を切り替えて

時間に縛られるより

お遍路をしてから

ゆっくり渋滞にはまって帰ろうと

決めました。


南海フェリーにキャンセルの連絡をすると

「そうですか。。。。。。」と

とても寂しそうな声で対応してくれました。



お遍路開始




たまたま立ち寄ったのは温泉山 安楽寺

温泉好きにはラッキーとも言えるべき

お寺でした。


四国お遍路88ケ寺

いつか季節のいい頃に歩いてみたいですね


またまた腹ごしらえ

これで500円切ります。




2寺目 金泉寺

名前にひかれました。




ぽかぽか陽気になりました。

やはり四国瀬戸内は温暖だなと思いました。



帰りは案の定

明石大橋で事故渋滞にはまりました。

これからの大型連休は要注意と思い知らされた2泊3日

九州・四国の旅でした。

 


瀬戸ワンタン

日暮れてんぷら(^^♪


 

 


興居島(ごごし) 愛媛県の離島

2020-01-08 | 離島旅


日本の童謡 みかんの花咲く丘

 

 

 

 

 

 

八幡浜から松山市へ移動し車中泊

日の出と共に行動開始

正月休みはこの日で終了

今日中に家路に付かなければなりません。

 

高浜港から興居島へ向かいます。

この島に行こうと決めたのは小富士山という形のいい山があるからです。




片道250円

 

 

なんでこんなに多くの人が島に渡るのかなと思っていたら

 

 

 

みかんの収穫の様です。

そう

ここはみかんの島

なのです。

 

 

 

 

 

 

 

1/4の日の出を拝む

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

標高をあげると海が見えます。

これが島の風景

 

 

 

 

 

 

 

 

 

30分ほどで山頂へ

結構きつかった

 

 

 

 

 

 

 

釣島もみかん島の様です。

瀬戸内にはこの様な島が何百もあるのですよ

 

 

ここは高浜港からの往復でしたが

隣の松山港は大きくて九州や呉方面にも多数の船が出ています。

橋が繋がっていなかった時代

船が交通の手段としてとても重要だったことが偲ばれました。

 

 

島では、みかんの収穫作業が盛んでした。

お遍路の寺も松山市にはいくつかあるし

道後温泉もあります。

小島をめぐる松山旅で

コンセプトを作るのも旅術かもしれませんね

 

今治に向かいます。

 

 

 

 


レトロな共同湯「大正湯」 愛媛県八幡浜

2020-01-07 | 四国旅

 

九州大分県臼杵港を17:30に出航し、四国愛媛県は八幡浜港に20:00に入港しました。辺りは真っ暗になってます。

旅の疲れを癒すべく温泉がないかと調べてみたら

レトロな共同湯がありました。

その名も「大正湯」

昔はどの町にもあった懐かしい共同銭湯です。


迷わず暖簾をくぐる(400円)



懐かしやあ




 

 

大正4年(1915年)の開業以来、100年続いた老舗銭湯「大正湯」は設備の老朽化に伴い休業していました。この周辺には、多い時には8軒も銭湯があったそうですが、20年前にはたったの2軒になり、平成27年には0軒となりました。しかし、常連客の声や八幡浜市の後押しを受け、休業からおよそ1年後の平成28年(2016年)9月23日、見事復活を果たしました。

 創業時から建て替えていない外観は、ペンキを塗り直し新しくモダンで明るい印象で、内装は番台や脱衣所の棚などはそのままにしつつ間仕切りを入れ、過ごしやすい環境となりました。また、浴場は壁を真っ白に塗りタイルを張り替えました。日中は天窓から差し込む自然光が明るく清潔感あふれる空間となっています。紹介文より参照

風呂上りに番台のおばあちゃんと会話してると

出川さんのバイク充電旅で紹介されていました。

 

 

おばあちゃん曰く

ほんとにノーアポでいきなり来るんだよ!って

 





この番組は嫌みがなくて

素直にいい旅番組だなと思っています。




2階は素泊まり1泊2500円だそうです。

次来た時の宿泊候補地です。





じゃこ天うどんで体をさらに温めて

松山市に向けてナイトラン開始



朝一に別府港について姫島に渡って山登って

夕方のフェリーで九州を離れて四国に上陸しました。

そんな1日で一番思い出に残ったのは、

島の美しい風景でもなく

島猫でもなく

えび天丼でもなく

大正湯のおばあちゃんとの語らいでした。


旅は心の会話だと改めて思うのでした。


筋書きのない旅は続く


大分県姫島に渡り矢筈岳に登りました。

2020-01-06 | 離島旅

別府港から約1時間半 国東半島を北上し離島の「姫島」に渡りました。

正月ともあってトラックが少なくとてもスムーズに目的地に到着。

見渡す限り山側は田園風景。海側は周防灘の凪海がキラキラと印象的で

ひねもすのたりかなと言った感じでした。


11時発の定期便に乗船

なぜ姫島なのかと言いますと

鶴瓶の家族に乾杯で見たことが理由です。

 

お正月の離島には、帰省の風景がプラスされます。

それがとても心に響くものがあります。

今回も島を去る際に、腰の曲がったおばあちゃんが

孫子を見送るシーンをじっと見つめました。

野暮ったがる孫に

寒いから早く行けと手を振るばあちゃん

目頭が熱くなって来ました。



島では緊張感の無い猫をたくさん見ました。

島で一番高い山にも登りました。

毎日登山のおじいさんとも話をしました。

帰省で帰ってきた孫と一緒でとても楽しそうでした。








正月の風物詩 箱根駅伝をここで見るとは思いませんでした。




アサギマダラの渡りがある島




 

姫島は、古事記によると伊邪那岐命(いざなぎのみこと)、伊邪那美命(いざなみのみこと)の二柱の神が「国生み(くにうみ)」にさいし、大島を生み、次に女島を生むとあります。この女島が姫島で、またの名を「天一根(あまのひとつね)」といいます。  古歌にも「姫島のあたりにならぶ島もなし、うべもいひけり天の一つ根」と歌われているところです。

 

また、日本書紀によると垂仁天皇の御代、意富加羅国(おほからのこく)(今の韓国南部)の王子、都怒我阿羅斯等(つぬがあらしと)が白い石から生まれた姫と結婚しようとしたが、姫はそれを逃れ、海を渡って姫島に上陸し、比売語曽(ひめこそ)の神となったといわれ。姫島の名の由来はここから始まります。


よく来たね



よく来たねと猫の座残会

みんなまったりしてる様で「眼を切ってる」のが分かりますね

なめ猫を思い出しました。




ひじきの乾しもの




山登り開始
















車エビ 天丼ランチ




滞在時間は3時間でした。

 

 

一気に臼杵港にワープ



17時30分発

四国行のフェリーに乗船

九州滞在時間9時間でした。


まことに慌ただしい旅です。



雑然と駐車されたクルマ達

便所虫を思い出しました。

平成の子には解らないかな





お遍路の四国に向かいます。


さんふらわあで九州へ正月旅

2020-01-05 | 筋書きの無い旅

さんふらわあの唄

正月休み

のんびりしたいなあと船旅に出ました。

当初、富士山が焼ける「赤富士」を見に行こうと計画していましたが

どうも天気が読めない気圧配置だったので

西へ方向転換

大晦日の日に滑り込みでフェリーの乗船予約が出来ました。

しかし予約できたのは片道のみ

帰りは、長いドライブが待ってます。




元旦の初日の出から遡って見ます。

2020元旦は、いつもの山からご来光を拝みました。



伊勢湾に浮かぶ神島から昇りました。



富士山も見えました。













アンダーで撮って

輝く伊勢湾を強調しました。



翌日2日

いつもの里山で汗かいて



大阪南港から大分別府港へのフェリーさんふらわあに乗船

12時間にゆっくり揺られ朝風呂・朝コーヒー



朝のバイキングも正月モード

船内の音楽もお琴で正月モード




朝カレーは外せない




別府港

とうちゃこ(^^)

正月旅スタートです。




 



 


令和2年始動

2020-01-02 | 2019回顧

 

今年も旅に出ます。

アルプスにも登ります。

里山にも足繁く通います。


Little Glee Monster 『ECHO』

紅白で感動しました。

一生懸命の気持ちは相手に届く

素晴らしい心の波動を感じます。

獅子の子はどんな時代でも強く育っていくものです。

 

 

 

新年は5日まで休みなので、新年の挨拶が終わったら

今夜からフェリーで九州に旅してきます。

行き当たりばったりのいつもの旅ですが

これが楽しくて楽しくて



2019年の回顧録の続き

9月です。

奄美大島に仲良し4人組で旅しました。
























 














屋久島にもプチ観光しました。





ものすごく熱い温泉でした。

尾ノ間温泉


では、行ってきま〜す。

しばらくブログお休みします。






御来光登山

2020-01-01 | 日記

明けましておめでとうございます。

7:00ジャスト 水平線より初日の出が昇りました。

見える島は、伊良湖水道に浮かぶ神島です。

永くこの山に通っていますが

こんなに神々しい日の出は初めてでした。


本年も

「錫杖流」

よろしくお願いいたします。

 

 

久しぶりに山頂から富士山を拝むことが出来ました。

今年はいいことありそうだ!