慶喜

心意気
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「不老不死の気持ちで、知識の習得を!」

池田大作(雪の下駄・世界広宣流布・ポスト池田)6-4

2021年06月03日 | 創価学会
🌸池田大作(雪の下駄・世界広宣流布・ポスト池田)

公明党は自民暴走の抑え役へ
 ☆自民党内で、驚くべきことが起きる
 *自民党の機関紙「自由新報」が創価学会に謝罪をした
 *それまでの学会攻撃は「申し訳なかった」と
 *その翌年、自民党と公明党による連立が成立

 *自由党が連立から離脱したあとも、公明党は自民党とくっついたまま
 *「下駄の雪と皮肉られる」
 ☆評論家の佐藤優氏は公明党の存在意義を認めている
 *自民党が極端な右寄りになるのを食い止めていると
 ☆佐藤氏は述べている
 *自民党にブレーキをかけることができるのは創価学会・公明党だ
 ☆池田大作をはじめ、平和を求める学会員、公明党員たち
 *公明党が自民党と連立与党を組でいること自体疑問を持っている
 ☆憲法改正を阻止する上で、公明党の力は野党よりも大きい
 ☆自民党が公明党に気を遣う理由
 *小選挙区で選挙活動をするうえで、学会・公明党の組織力が必要

世界宗教が中国で布教できない理由
 ☆創価学会は「会憲」創価学会の憲法ともいうべきものを定めた
 *日蓮大聖人は、未来永遠にわたる人類救済の法を確立する
 *世界広宣流布を御遺命されたと
 ☆「広宣流布」とは、
 *日蓮の教えを世界に広めていこうということ
 *日本以外でも世界191カ国、地域に220万人の信者がいる
 ☆中国大陸には信者がいない
 *中国共産党との間で「布教活動をしない」と約束をしている
 *その代わり、創価学会は中国共産党と友好関係を結ぶ
 *さまざまな発言権を確保している
 ☆中国共産党にとり、創価学会のような巨大宗教
 *大陸に根を張ることは大いなる恐怖
 ☆創価学会は中国共産党に対して
 *われわれの言うことを聞いてくれ
 *聞かないと布教活動を始めるぞと主張できる
 *それがある種の脅しになり得る
 ☆中国との関係の構築
 *創価学会、竹入さんの露払いで田中角栄が北京を訪れた
 *日中国交正常化が成った
 *田中、竹入の二人は信頼関係が、日本と中国に橋を渡す
 ☆今の自民、公明の友好関係へとつながっている

⛳ポスト池田はどうなるのか
 ☆創価学会は日中関係の今後を左右する重要なポジションにある
 ☆今や世界宗教として、さらに信者を広げようとしている
 *日本の宗教団体が世界でこれほど多くの信者を集めたのは
 *創価学会が初めて
 ☆国内を見ると、かってのような無茶な折伏出来ない
 *これから信者数が増えるのには限界がある
 *親子何代もつづく信者家族だけは増えている
 ☆学会が置かれているこの状況、日本共産党にも言える
 *学会と共産党の共通点でもある
 ☆戦後、高度経済成長の時代共産党・創価学会
 *社会に漂流する多くの若者たちの受け皿になった
 *学会・公明党が果たした役割は小さくない
 ☆巨大宗教を率いてきた池田大作という人
 *その功績はけっして小さくない
 *反池田の立場の人たちからは
 *権力者が好き放題やっているように映る
 ☆池田大作氏も齢九十を超え、「ポスト池田」に向いています
 *池田さんの健康状態が注視されていることに変わりはない
                      (敬称略)
⛳知識の向上目指し、記事を参考に自分のノートとしてブログに記載
⛳出典内容の共有、出典の購読、視聴に繋がればと思いブログで紹介
 ☆記事内容ご指摘あれば、訂正・削除します
⛳投資は、自己判断、自己責任、自己満足で
⛳私の知識不足の為、記述に誤り不明点あると思います
⛳詳細は、出典原書・記事・番組・画像でご確認ください
⛳出典、 『戦後を知るための12名』より






池田大作(雪の下駄・世界広宣流布・ポスト池田)
(ネットより画像引用)

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