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令和2年6月27日 三嶺(1893)西熊山(1816)天狗塚(1812)牛の背(1757)

いやしの温泉郷 発 4:50 -- 林用作業小屋跡 6:05 --- 1791m標高点 7:26 --- 菅生下山口標識 7:46 --- 三嶺 (7:58-8:18) --- 西熊山 (9:30-9:46) --- お亀岩 10:04 --- 天狗峠綱附森分岐 10:40 --- 天狗峠西山林道分岐 10:46 --- 天狗塚山頂 (11:05-11:29) --- 牛の背三角点 12:04 --- 西山林道砂防堰堤 13:27 --- 西山集落 --- 西山集落 --- 下の天狗塚登山口 (14:13-14:22) --- 久保蔭集落--- 丸山荘 14:49 --市道釜ヶ谷菅生線 --- いやしの温泉郷 着 16:08 . . . 本文を読む
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令和2年6月20日 剣山(1955) 次郎笈(1930) 丸石(1684) 高ノ瀬(1741) 三嶺(1893)

令和2年6月20日 剣山(1955) 次郎笈(1930) 丸石(1684) 高ノ瀬(1741) 三嶺(1893) 【天候】 曇 【コース】 見ノ越 剣山(1955) 次郎笈(1930) 丸石(1684) 高ノ瀬(1741) 三嶺(1893) 名頃 見ノ越 【記録】 見ノ越 発 4:33 --- 西島リフト駅 5:16 --- 剣山 (5:50-6:00) --- 次郎笈(6:37-6:46) --- スーパ-林道下降点 7:10 --- 丸石 (7:25-7:31) --- 丸石避難小屋 7:49 --- 奥祖谷かずら橋下降点 7:51 --- 荒廃した小屋跡 8:04 --- 高ノ瀬 (8:31-8:41) --- 石立山分岐 9:01 --- 1732m標高点 (9:28-9:35) --- 1700m三角点 9:57 --- 白髪避難小屋 10:17 --- 白髪山分岐 10:27 --- カヤハゲ 10:59 --- 三嶺(11:59-12:24) --- 名頃駐車場 14:01 --- 名頃 国道439号 14:04 --- 奥祖谷かずら橋 (14:44-14:54) --- 見ノ越 16:36 . . . 本文を読む
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令和2年6月14日 三嶺(1893)西熊山(1816)天狗塚(1812)牛の背(1757)

いやしの温泉郷 発 4:58 -- 林用作業小屋跡 6:18 --- 1791m標高点 7:47 --- 菅生下山口標識 8:08 --- 三嶺 (8:17-8:31) --- 西熊山 (9:30-9:42) --- お亀岩 9:58 --- 天狗峠綱附森分岐 10:25 --- 天狗峠西山林道分岐 10:30 --- 天狗塚山頂 (10:46-10:58) --- 牛の背三角点 11:28 --- 西山林道砂防堰堤 12:40 --- 西山林道天狗塚登山口 13:20 --- いやしの温泉郷 着 15:02 . . . 本文を読む
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令和2年6月6日 三嶺(1893)西熊山(1816)天狗塚(1812)牛の背(1757)

いやしの温泉郷 発 4:46 -- 林用作業小屋跡 6:01 --- 1791m標高点 7:24 --- 菅生下山口標識 7:44 --- 三嶺 (7:55-8:15) --- 西熊山 (9:12-9:27) --- お亀岩 9:43 --- 天狗峠綱附森分岐 10:08 --- 天狗峠西山林道分岐 10:14 --- 天狗塚山頂 (10:32-10:46) --- 牛の背三角点 11:14 --- 西山林道砂防堰堤 12:25 --- 西山林道天狗塚登山口 13:08 --- いやしの温泉郷 着 14:47 . . . 本文を読む
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ようやく山行できる条件が整ってきたので足慣らしのため近郊の山に出掛ける

緊急事態宣言が解除され ようやく 山行できる条件が整ってきたので 足慣らしのため 近郊の山に出掛ける。 . . . 本文を読む
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遭難者の残置ザック 11年後

獣道のルートをたどって 登っていると なにやら 不思議な 残置物。 これは なんだろう。 2004年5月2日 山日記から 「稜線までの途中 残置された サブザック3個を発見。 風化しているが 中に荷物が しっかり入っている。紛失か、遭難者か、少し不気味な感じがする。写真を撮り そのままにして そっと立ち去る。」 . . . 本文を読む
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道迷い 遭難防止のため 安全な道迷い体験 のすすめ。

防災展示場などの震度体験車で 震度6や震度7の震度体験を あらかじめ経験しておくと いざ本番の大地震のときに 役に立つという。 同様に 道迷い パニック防止の為の「安全な 道迷い体験」は きっと いざ 道迷い というときに 役に立つと思う。 . . . 本文を読む
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自粛解除後の基本的なガイドライン(指針)

新型コロナウィルス感染症は まだまだ油断は できませんが やや収まってきて、緊急事態宣言は全国的に解除された。基本的なガイドライン(指針) 山岳医療救助機構 代表 大城和恵氏から 「登山再開に向けた知識 登山実践 編」も公表されました。 . . . 本文を読む
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お亀岩避難小屋 雪崩

夏季には お亀岩避難小屋 周辺で テント設営しているのを見かけます。無積雪時は 問題ないとしても積雪期 大雪のときはお亀岩避難小屋 自体が 雪崩の危険にさらされています。お亀岩避難小屋 周辺の幕営は とても危険です。くれぐれも ご用心ください。 . . . 本文を読む
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白籏史朗著のガイドブック『南アルプス北部 白峰・甲斐駒・仙丈』昭和40年

白籏史朗 (1933-2019)2019年他界された 山岳写真家 白籏史朗氏。手元にある 多々の写真集、若い頃の白籏氏の著作本を いま 改めて 見直してみて 白籏氏 の山への熱い 思い・情熱が伝わってきた。 白籏史朗著 アルパインガイド19『南アルプス北部 白峰・甲斐駒・仙丈』昭和40年4月1日改訂2版 山と溪谷社 1965 . . . 本文を読む
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一日でも早い コロナ禍の終息を願う

五十年以上 まえから 累計千数百日にわたって 徳島県西部の山々に のぼり続けてきました。いまは 交通便利になって 日帰りが主ですが むかしは山中泊が主体でした。  山域に長期間 通い続けて 素晴らしい山々をめぐる山行を春夏秋冬にわたって 十二分に 堪能することができまました。これも 山間地 山里のみなさまの おかげで あったと 深く感謝しております。ありがとうございました。 . . . 本文を読む
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「定休日」「休業中」でなく 「営業自粛」

「定休日」「休業中」でなく 「営業自粛」の看板。 漢字四文字のなかに 営業できない無念さ・悔しさを 感じるとることができる。 . . . 本文を読む
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石清尾山(232)

コロナ嵐が 全世界 地球規模で吹き荒れています。日本列島では 感染症緊急事態宣言がでて 山行自粛が呼びかけられています。 ともかく いまは 感染症の嵐が通り過ぎるまで おとなしく しばらく じっと 待つことです。 で 多少の散歩が許される範囲内で 近くの公園へ行ってきました。 登るだけでない 山の楽しみ方があります。 . . . 本文を読む
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山岳四団体から「山岳スポーツ愛好者の皆様へ」という声明がでました。

2020年4月20日 山岳四団体 (日山協 労山 日本山岳会 ガイド協会) から「山岳スポーツ愛好者の皆様へ」という声明がでました。 . . . 本文を読む
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新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言

新緑が芽生え始め 絶好の登山時期ですが 日本列島は コロナ嵐が吹き荒れています。 . . . 本文を読む
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