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天狗峠 堂床 三嶺(1893)西熊山(1815)天狗塚(1812)牛の背(1757)

平成18年9月30日 曇り 天狗峠 堂床 三嶺(1893)西熊山(1815)天狗塚(1812)牛の背(1757) 8の字 周回 【コースタイム】 西山林道駐車地点6:44発--西山林道イザリ峠登山口 6:57 ---1476標高点 7:27---天狗峠西山林道下山口 8:02---天狗峠綱附森分岐 8:09--お亀岩 8:22--お亀岩避難小屋 8:25---徒渉地点 9:03--- 八丁ヒ . . . 本文を読む
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分かりやすい概念図

分かりやすい概念図は、相手がパッと見て 直感的に すぐに理解してもらえるものだ。 上の概念図では 駅から自宅までの 道順を 説明しようとすると、大変だ。 あれもこれも 盛り込んだ 概念図よりも、必要な情報を 適切に 取捨選択した、よりシンプルな概念図の方が ずっと説得力を持つ。 2万5千分の一の地図も大切だが、分かりやすい概念図も、地形概念を理解する上で重要である。 2006年9月2 . . . 本文を読む
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8の字周回

8の字周回 第三回 平成18年9月24日 晴れ 曇り 三嶺(1893) 西熊山(1815) 天狗塚(1812) 牛の背(1757) 八の字周回 【コースタイム】 西山林道 駐車地点 5:11---西山林道イザリ峠登山口 5:24 ---1476標高点 5:58---天狗峠 西山林道下山口 (6:34-6:37)---天狗峠綱附森分岐 6:40--お亀岩6:53--お亀岩避難小屋 6:55- . . . 本文を読む
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2006年9月24日フスベヨリ谷

2006年9月24日のフスベヨリ谷は 崩壊から2年を経て 崩壊地にも草が生えてきていた。 2004年9月18日のフスベヨリ谷 2006年9月24日 草が生えてきていた。 2004年9月18日のフスベヨリ谷 2004年の崩壊から2年、谷の様相も、少しずつ変化してきている。 僅か 僅かと 毎年 谷の様相は 変化してきているが もとの渓谷美に戻るには かなりの年月がかかるだろう。 . . . 本文を読む
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三嶺(1893) 西熊山(1815) 天狗塚(1812) 牛の背(1757) 八の字周回

平成18年9月24日 晴れ 曇り 三嶺(1893) 西熊山(1815) 天狗塚(1812) 牛の背(1757) 八の字周回 【コースタイム】 西山林道 駐車地点 5:11---西山林道イザリ峠登山口 5:24 ---1476標高点 5:58---天狗峠 西山林道下山口 (6:34-6:37)---天狗峠綱附森分岐 6:40--お亀岩6:53--お亀岩避難小屋 6:55---徒渉地点 7:2 . . . 本文を読む
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概念図

例えば 駅から 自宅までの道順を 土地勘のない人に 言葉で あれこれ説明するよりは、簡単な概略図で示すと、 簡単に理解してもらえる。 同じことが 山中でもいえる。山中で見かける簡単な 案内概略図は初めての人にも 分かりやすく 山頂までの道順を 示すことができる。 上記の絵は剣山観光を進める会 略図といっても 色々な 目的で 提供する情報の種類とかレベルが違う。 山歩きの人、それ . . . 本文を読む
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谷底に霧

平成17年10月16日撮影 秋には 谷底に霧がよく溜まる。  谷底から 山に登っていくと、霧を抜けて 雲海を眺める感覚だ。 ただし 日中になると 霧は雲散霧消してしまう。 秋の日はつるべ落とし。 10月は 日が一段と短くなり、下旬には雪も降る。 . . . 本文を読む
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久保蔭から久保を見る

平成18年9月16日撮影 久保蔭から久保を見る。 このところ いやしの温泉郷、 菅生蔭から 久保蔭にかけて歩くことが多い。 以前は 自転車を「いやしの温泉郷」において、 下山後の駐車地点までの帰途は国道439号を一気に久保まで下っていたが、足繁く通ってくると、以前気がつかなかったところに、大変興味あることが こんなに多いのかと気づくようになった。 山稜を歩くばかりでなく、山の中腹を歩く楽しみ . . . 本文を読む
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ウィンドプロファイラ

平成18年9月16日の牛の背、天狗塚、西熊山、三嶺の山稜は 、台風13号の影響で 強い風が吹いていた。 一般に、独立峰では、上空の風が そのまま 山頂での風向きになる。 山頂気温も上空の高層気象の温度がそのまま現れる。 しかし 私がよく通うこの山域は 通称「剣山山地」で 様々な山並みが連なっていて、独立峰のように 上空の風がそのまま現れにくいく、局所的に 地上風が強く なるところがでたり、風下に . . . 本文を読む
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菅生蔭

平成18年9月16日 三嶺山頂から菅生の いやしの温泉郷へ下ってくると、傾斜地の段々の耕作地に水田があった。 その水田のあった 光景も このところ 一気に変わってしまっている。 平成15年8月2日撮影。 菅生蔭 . . . 本文を読む
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牛の背(1757) 天狗塚(1812) 西熊山(1815) 三嶺(1893)

天狗の池 水が一杯 平成18年9月16日 雨 曇り 牛の背(1757) 天狗塚(1812) 西熊山(1815) 三嶺(1893) 【コースタイム】 久保駐車地点 6:41----砂防堰堤 7:38 ---- 牛の背三角点 9:34--- 天狗塚山頂 (10:11-10:27) ---- 天狗峠 10:44 -- お亀岩 11:07 -- 西熊山 (11:30-11:39) -- 三嶺 (1 . . . 本文を読む
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GoogleEarthの日本語版

GoogleEarthの日本語版がでた。 ダウンロードから表示まで英語版ばかりだったGoogleEarthだったが、ここにきて日本語対応となり、早速バージョンアップして、平成18年9月9日のトラックログをGoogle Earth日本語で表示してみた。 上空164kmから四国を見る。 上空9940mから高松市を見る。 上空1260mから徳島市を見る。 http://earth.goo . . . 本文を読む
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牛の背(1757) 天狗塚(1812) 西熊山(1815) 三嶺(1893)

空車のモノレール 雨でお客さんが乗ってなくても 無人で動く。 平成18年9月9日 雨 牛の背(1757) 天狗塚(1812) 西熊山(1815) 三嶺(1893) 【コースタイム】 久保駐車地点 6:30----讃岐富士さんの車に便乗(6:37-6:47)----砂防堰堤 6:47 ---- 牛の背三角点 (8:45-8:49) --- 天狗塚山頂 (9:22-9:35) ---- 天狗 . . . 本文を読む
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牛の背(1757) 天狗塚(1812) 西熊山(1815) 三嶺(1893)

モノレールが開業していた。標高1220m付近平成18年9月2日撮影 奥祖谷観光周遊モノレール(三嶺モノレール)(4.6KMを70分)  平成18年9月2日撮影 平成18年9月2日 晴れ  曇り 牛の背(1757) 天狗塚(1812) 西熊山(1815) 三嶺(1893) 【コースタイム】 久保駐車地点 5:37 --砂防堰堤 6:38-6:55 -- 牛の背三角点 8:50 . . . 本文を読む
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