今日も生憎の雨模様でしたが、新宿・四谷方面の展示を一挙に見て廻りました。
506) 佐藤美術館収蔵品展 山と森の風景 於: 佐藤美術館
自己期待度 – 乙
自己満足度 - 乙
自己不満度 - 丁
自己関心度 - 乙
自己推薦度 – 乙
自己趣味性度 - 丙
当美術館が収蔵する作品で「山と森」を描いた日本画 (1点のみ洋画) 作品の展示です。横山大観氏の作品を除いて、全てが近年の作品で現代の良い日本画ばかりでした。中でも自分は石崎昭亜氏の清々しい空が描かれた作品に魅かれましたね。ほんわかした空の色、雲の描き方がとても美しいです。
佐藤美術館 → http://homepage3.nifty.com/sato-museum/
507) 秦雅則・エグチマサル写真展 破壊する白と創造する黒 於: 明るい部屋
自己期待度 – 丙
自己満足度 - 丙
自己不満度 - 丙
自己関心度 - 乙
自己推薦度 – 丙
自己趣味性度 - 丙
秦雅則氏とエグチマサル氏による相互に写したポートレート、個々に写した撮った写真、そして、それ等の写真にペインティングやコラージュを施した結構、アヴァンギャルドな作品。とにかく、二人のエネルギーを感じた展示でした。興味深いものではありましたが....。
明るい部屋 → http://akaruiheya.info/
508) 岡正也 人間国宝 於: TOTEM POLE PHOTO GALLERY
自己期待度 – 丙
自己満足度 - 丙
自己不満度 - 丁
自己関心度 - 丙
自己推薦度 – 丙
自己趣味性度 - 丙
米軍兵士のオンとオフに於ける表情の差異が面白い写真でありました。
TOTEM POLE PHOTO GALLERY → http://tppg.jp/
509) 早川康文写真展 MASK 仮面ロード 於: ギャラリー蒼穹舎
自己期待度 – 乙
自己満足度 - 乙
自己不満度 - 丁
自己関心度 - 乙
自己推薦度 – 丙
自己趣味性度 - 丙
街中を行き交う人々の表情を撮った荒い粒子のモノクロ写真の数々。一様に写り込んだ人々の表情からはあまり感情が感じ取れない様に思いました。自分も含め人は普段、そんなものなのかなと思った次第です。
ギャラリー蒼穹舎 → http://www.sokyusha.com/index.html
510) 草月いけばな展 [赤と黒] (前) 於: 新宿島屋11階
自己期待度 – 乙
自己満足度 - 乙
自己不満度 - 丁
自己関心度 - 乙
自己推薦度 – 乙
自己趣味性度 - 乙
草月流のいけばなは、いつ見てもどれもがエキセントリックで視覚的に刺激を受け、目に楽しいものです。とても気持ちが上がりますね。今回の家元・勅使河原茜女史の作品 (写真) は赤と黒を基調とした大作で迫力ものでした。
511) シナプスの小人 三瀬夏之介展 於: 新宿島屋10階美術画廊
自己期待度 – 乙
自己満足度 - 甲
自己不満度 - 戊
自己関心度 - 乙
自己推薦度 – 乙
自己趣味性度 - 乙
今、注目の日本画家 (?!)、三瀬夏之介氏の個展です。佐藤美術館での展示も記憶に新しいですが、今回、出品されている作品のどれもがファンタジックなものばかりで、とても楽しい気分になりました。結構あったオブジェ作品もかわいらしい感じのものが多く興味深かったです。何となく三瀬夏之介氏の作品はハードなイメージがありましたが、今回の展示はソフトでほのぼのとした雰囲気がありましたね。良いです。
512) Nami × Kitani 色彩の世界が住まいの空間の中に 於: 新宿島屋10階キタニ売場
自己期待度 – 丙
自己満足度 - 乙
自己不満度 - 丁
自己関心度 - 乙
自己推薦度 – 丙
自己趣味性度 - 乙
キタニの家具と元テニス・プレイヤーで画家の高津奈巳女史の作品を合わせての展示です。高津奈巳女史の色彩豊かな抽象画とフォルムと色が美しいキタニの家具はピッタリで、もし自分が、それなりの部屋を持っていたら一緒に置きたいなぁ、と思う取り合わせでした。
新宿島屋 → http://www.takashimaya.co.jp/shinjuku/index.html
513) 平田利一郎個展 於: 新宿眼科画廊
自己期待度 – 丙
自己満足度 - 丁
自己不満度 – 丙
自己関心度 - 丁
自己推薦度 – 丙
自己趣味性度 - 丁
ディジタル・プリントを駆使したフォト・モンタージュ的な写真展でした。う~ん、ちょっと分かりません。
514) 門眞妙個展『だけど、忘れられる』 於: 新宿眼科画廊
自己期待度 – 丙
自己満足度 - 丙
自己不満度 - 丙
自己関心度 - 丙
自己推薦度 – 丙
自己趣味性度 - 丁
オタク的なペインティングとドローイング作品、そして風景を描いた水彩画が納められたスケッチ・ブック。その水彩画はオリヂナリティが感じられ、イイな、と思いましたね。
新宿眼科画廊 → http://www.gankagarou.com/
展示に対するレポート方式の詳細・説明はコチラで。
506) 佐藤美術館収蔵品展 山と森の風景 於: 佐藤美術館
自己期待度 – 乙
自己満足度 - 乙
自己不満度 - 丁
自己関心度 - 乙
自己推薦度 – 乙
自己趣味性度 - 丙
当美術館が収蔵する作品で「山と森」を描いた日本画 (1点のみ洋画) 作品の展示です。横山大観氏の作品を除いて、全てが近年の作品で現代の良い日本画ばかりでした。中でも自分は石崎昭亜氏の清々しい空が描かれた作品に魅かれましたね。ほんわかした空の色、雲の描き方がとても美しいです。
佐藤美術館 → http://homepage3.nifty.com/sato-museum/
507) 秦雅則・エグチマサル写真展 破壊する白と創造する黒 於: 明るい部屋
自己期待度 – 丙
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秦雅則氏とエグチマサル氏による相互に写したポートレート、個々に写した撮った写真、そして、それ等の写真にペインティングやコラージュを施した結構、アヴァンギャルドな作品。とにかく、二人のエネルギーを感じた展示でした。興味深いものではありましたが....。
明るい部屋 → http://akaruiheya.info/
508) 岡正也 人間国宝 於: TOTEM POLE PHOTO GALLERY
自己期待度 – 丙
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自己趣味性度 - 丙
米軍兵士のオンとオフに於ける表情の差異が面白い写真でありました。
TOTEM POLE PHOTO GALLERY → http://tppg.jp/
509) 早川康文写真展 MASK 仮面ロード 於: ギャラリー蒼穹舎
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街中を行き交う人々の表情を撮った荒い粒子のモノクロ写真の数々。一様に写り込んだ人々の表情からはあまり感情が感じ取れない様に思いました。自分も含め人は普段、そんなものなのかなと思った次第です。
ギャラリー蒼穹舎 → http://www.sokyusha.com/index.html
510) 草月いけばな展 [赤と黒] (前) 於: 新宿島屋11階
自己期待度 – 乙
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自己推薦度 – 乙
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草月流のいけばなは、いつ見てもどれもがエキセントリックで視覚的に刺激を受け、目に楽しいものです。とても気持ちが上がりますね。今回の家元・勅使河原茜女史の作品 (写真) は赤と黒を基調とした大作で迫力ものでした。
511) シナプスの小人 三瀬夏之介展 於: 新宿島屋10階美術画廊
自己期待度 – 乙
自己満足度 - 甲
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今、注目の日本画家 (?!)、三瀬夏之介氏の個展です。佐藤美術館での展示も記憶に新しいですが、今回、出品されている作品のどれもがファンタジックなものばかりで、とても楽しい気分になりました。結構あったオブジェ作品もかわいらしい感じのものが多く興味深かったです。何となく三瀬夏之介氏の作品はハードなイメージがありましたが、今回の展示はソフトでほのぼのとした雰囲気がありましたね。良いです。
512) Nami × Kitani 色彩の世界が住まいの空間の中に 於: 新宿島屋10階キタニ売場
自己期待度 – 丙
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自己推薦度 – 丙
自己趣味性度 - 乙
キタニの家具と元テニス・プレイヤーで画家の高津奈巳女史の作品を合わせての展示です。高津奈巳女史の色彩豊かな抽象画とフォルムと色が美しいキタニの家具はピッタリで、もし自分が、それなりの部屋を持っていたら一緒に置きたいなぁ、と思う取り合わせでした。
新宿島屋 → http://www.takashimaya.co.jp/shinjuku/index.html
513) 平田利一郎個展 於: 新宿眼科画廊
自己期待度 – 丙
自己満足度 - 丁
自己不満度 – 丙
自己関心度 - 丁
自己推薦度 – 丙
自己趣味性度 - 丁
ディジタル・プリントを駆使したフォト・モンタージュ的な写真展でした。う~ん、ちょっと分かりません。
514) 門眞妙個展『だけど、忘れられる』 於: 新宿眼科画廊
自己期待度 – 丙
自己満足度 - 丙
自己不満度 - 丙
自己関心度 - 丙
自己推薦度 – 丙
自己趣味性度 - 丁
オタク的なペインティングとドローイング作品、そして風景を描いた水彩画が納められたスケッチ・ブック。その水彩画はオリヂナリティが感じられ、イイな、と思いましたね。
新宿眼科画廊 → http://www.gankagarou.com/
展示に対するレポート方式の詳細・説明はコチラで。