久しぶりに爽快な陽気になりましたね。仕事の合間が結構,空いていたので展示を見て廻り、帰りがけにも一軒、寄って帰りました。
499) やなぎさわよしゆき「いろいろキャラクター」展 於: ギャラリーハウス MAYA
自己期待度 – 丙
自己満足度 - 乙
自己不満度 - 丁
自己関心度 - 丙
自己推薦度 – 丙
自己趣味性度 - 丙
やなぎさわよしゆき氏が描くキャラクターはコンセプトがしっかりしていて可愛らしいものです。こんなに楽しくて分かり易いキャラクターは万人にウケて人気があるでしょう。良いですね。
ギャラリーハウス MAYA → http://www.gallery-h-maya.com/
500) 木に潜むもの 於: 東京国立近代美術館
自己期待度 – 丙
自己満足度 - 乙
自己不満度 - 丁
自己関心度 - 丙
自己推薦度 – 乙
自己趣味性度 - 丙
映像系が苦手の自分なので、特別展は観ずに所蔵品展と、この企画展をじっくりと観ました。木を素材として作家が思いを込めて作った明治期から現代の作品までの展示です。もちろん、それぞれに形体は違うものの木だからこそ出来る表現がなされていると感じました。小企画展ながら興味深い内容でしたね。
501) ヨーロッパの工芸とデザイン アール・ヌーヴォーから現代まで 於: 東京国立近代美術館工芸館
自己期待度 – 乙
自己満足度 - 乙
自己不満度 - 丁
自己関心度 - 乙
自己推薦度 – 乙
自己趣味性度 - 丙
ヨーロッパに於ける工芸を歴史ともに紹介した展示でした。アール・ヌーヴォーやアール・デコ期の多くの作品は既に見たことのあるものでしたが、初めて見た現代の作品を多数見ることが出来たのが良かったです。ヨーロッパのハイセンスな工芸品はなかなか魅了されます。
東京国立近代美術館 → http://www.momat.go.jp/
502) クライン ダイサム アーキテクツの建築 於: ギャラリー間
自己期待度 – 乙
自己満足度 - 乙
自己不満度 - 戊
自己関心度 - 乙
自己推薦度 – 乙
自己趣味性度 - 乙
20年間に渡り日本で活動を続ける建築家、 クライン氏とダイサム女史を彼等の作品と共に紹介する展示です。自分は、もちろん形は様々なれど、ふたりによる建築には、どれもスタイリッシュさと楽しさを感じました。各建築物を道路に置かれる店舗の電飾看板形体 (写真) と10cm角ほどの大きさのクリスタル (見ると驚きます!) 、そして”iPod Touch” を用いて解説・紹介している展示方法も楽しくてシャレていましたよ。建築に興味がない方にもお奨めの展示です
ギャラリー間 → http://www.toto.co.jp/gallerma/
503) 東信エキシビジョン Distortion×Flowers 於: EYE OF GYRE
自己期待度 – 丙
自己満足度 - 丁
自己不満度 - 丁
自己関心度 - 丁
自己推薦度 – 丙
自己趣味性度 - 丁
花屋、そして花を扱う仕事で活躍中の東信氏がギター等の楽器に用いるコムパクト・エフェクターに花を合わせた写真とインスタレーション作品の展示です。色とりどりのコムパクト・エフェクターと鮮やかな色の花を合わせると言う発想は面白いとは思いました。
GYRE → http://www.gyre-omotesando.com/
505) 鉄秀「未完星」展 於: ポスターハリスギャラリー
自己期待度 – 乙
自己満足度 - 乙
自己不満度 - 丙
自己関心度 - 乙
自己推薦度 – 丙
自己趣味性度 - 乙
いつ見ても鉄秀氏の墨絵はイムパクトがあります。何だか言い様のない、内に秘めた力を感じますね。今回、新作が少ないのが残念でしたが、ライヴ・ペインティングは観てみたかったです。
ポスターハリスギャラリー → http://posterharis.com/gallery.top.html
展示に対するレポート方式の詳細・説明はコチラで。
499) やなぎさわよしゆき「いろいろキャラクター」展 於: ギャラリーハウス MAYA
自己期待度 – 丙
自己満足度 - 乙
自己不満度 - 丁
自己関心度 - 丙
自己推薦度 – 丙
自己趣味性度 - 丙
やなぎさわよしゆき氏が描くキャラクターはコンセプトがしっかりしていて可愛らしいものです。こんなに楽しくて分かり易いキャラクターは万人にウケて人気があるでしょう。良いですね。
ギャラリーハウス MAYA → http://www.gallery-h-maya.com/
500) 木に潜むもの 於: 東京国立近代美術館
自己期待度 – 丙
自己満足度 - 乙
自己不満度 - 丁
自己関心度 - 丙
自己推薦度 – 乙
自己趣味性度 - 丙
映像系が苦手の自分なので、特別展は観ずに所蔵品展と、この企画展をじっくりと観ました。木を素材として作家が思いを込めて作った明治期から現代の作品までの展示です。もちろん、それぞれに形体は違うものの木だからこそ出来る表現がなされていると感じました。小企画展ながら興味深い内容でしたね。
501) ヨーロッパの工芸とデザイン アール・ヌーヴォーから現代まで 於: 東京国立近代美術館工芸館
自己期待度 – 乙
自己満足度 - 乙
自己不満度 - 丁
自己関心度 - 乙
自己推薦度 – 乙
自己趣味性度 - 丙
ヨーロッパに於ける工芸を歴史ともに紹介した展示でした。アール・ヌーヴォーやアール・デコ期の多くの作品は既に見たことのあるものでしたが、初めて見た現代の作品を多数見ることが出来たのが良かったです。ヨーロッパのハイセンスな工芸品はなかなか魅了されます。
東京国立近代美術館 → http://www.momat.go.jp/
502) クライン ダイサム アーキテクツの建築 於: ギャラリー間
自己期待度 – 乙
自己満足度 - 乙
自己不満度 - 戊
自己関心度 - 乙
自己推薦度 – 乙
自己趣味性度 - 乙
20年間に渡り日本で活動を続ける建築家、 クライン氏とダイサム女史を彼等の作品と共に紹介する展示です。自分は、もちろん形は様々なれど、ふたりによる建築には、どれもスタイリッシュさと楽しさを感じました。各建築物を道路に置かれる店舗の電飾看板形体 (写真) と10cm角ほどの大きさのクリスタル (見ると驚きます!) 、そして”iPod Touch” を用いて解説・紹介している展示方法も楽しくてシャレていましたよ。建築に興味がない方にもお奨めの展示です
ギャラリー間 → http://www.toto.co.jp/gallerma/
503) 東信エキシビジョン Distortion×Flowers 於: EYE OF GYRE
自己期待度 – 丙
自己満足度 - 丁
自己不満度 - 丁
自己関心度 - 丁
自己推薦度 – 丙
自己趣味性度 - 丁
花屋、そして花を扱う仕事で活躍中の東信氏がギター等の楽器に用いるコムパクト・エフェクターに花を合わせた写真とインスタレーション作品の展示です。色とりどりのコムパクト・エフェクターと鮮やかな色の花を合わせると言う発想は面白いとは思いました。
GYRE → http://www.gyre-omotesando.com/
505) 鉄秀「未完星」展 於: ポスターハリスギャラリー
自己期待度 – 乙
自己満足度 - 乙
自己不満度 - 丙
自己関心度 - 乙
自己推薦度 – 丙
自己趣味性度 - 乙
いつ見ても鉄秀氏の墨絵はイムパクトがあります。何だか言い様のない、内に秘めた力を感じますね。今回、新作が少ないのが残念でしたが、ライヴ・ペインティングは観てみたかったです。
ポスターハリスギャラリー → http://posterharis.com/gallery.top.html
展示に対するレポート方式の詳細・説明はコチラで。