今日の心に残った一言。
「打つ手は粒子の数ほどあっても自分の生き方からは逃れられない」
本日の話は、将棋の電脳戦に関係する事件の捜査で、右京さんとカイト君の特命組はいつものように捜一トリオに嫌がられながら、自分たちの動ける範囲での捜査に細かい推理と洞察を重ねて事件の真相に迫ります。
コンピューターだったら、決して間違えないものを、人間はつい間違えちゃうんですねえ。なんか、人生そのものみたい。
話の内容は、このブログでは何時ものようにまだ見ていないかたがたのためにこれ以上は書きません。
そんなわけで、来週の話も面白そうで、また今からたのしみです。