本郷教会で、聖書の集いが始まります

2012-04-29 19:00:13 | インポート

たまにはYahooブログに書いてみました。

    http://blogs.yahoo.co.jp/ppqtale/8884688.html

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さて、連休だ

2012-04-28 22:07:11 | インポート

家から近い青梅街道を走っている関東バスのバス停に連休中のバスの運行予定表が張り出されていた。これまでこんなのは暮れからお正月にかけてと夏のお盆の時くらいしか見たことのない大掛かりな休日ダイヤだ。杉並区はJRも休日ダイヤは快速は荻窪以外止まらないし、連休はうれしいが各駅しか止まらないうちのほうの駅はあまりうれしくないことになる。

先日、上野動物園でもらってきたカレンダーを見ると今度の月曜日は、連休中の特別開園になるわけで、これはもう上野動物園は人でいっぱいだろう。何しろ今はパンダもいるし、平日でも結構人が入っているくらいなのだ。

足が弱くなければ多摩動物公園のほうに行くところなのだが、あちらは広くて歩きでがありすぎて、いまや二の足を踏んでしまう。今年の連休もどうもまた安近短の手近なコースで終わりそうだが、とりあえず、動物園に出かけるのと、映画を見に行くのだけは決まっている。釧路動物園の応援団の知人が上野から釧路に行ったホッキョクグマのユキオのニュースを細かく紹介してくださっているのに、釧路から上野にやってきた1歳のエゾシカ、Qちゃんはこのあいだもちょこっと上から顔をのぞかせた姿しか見ていないから、ぜひとも全身の写真を撮りたいところだ。

映画は当然、水谷豊さん主演の「愛しの座敷わらし」だ。とりあえずこのあいだAmazonで文庫版の本は買って読み終わっている。ストーリーがわかっても映像でどんな作品に仕上がっているのか、これは実際に見ないとわからないから、今から楽しみだ。感想は映画を見てからのお楽しみ。

それはそれとして明日の日曜日は確か、四ツ谷では、ひさしぶりにカンガス神父さまを迎えて貧しい地域の支援活動の報告会があるはずだったような気がする。カンガス神父様も最近全然お目にかかっていないから気になる。

明日の午後は、関口教会の東京カテドラルでは召命祈願ミサもある。どちらも重要だが時間が重なりそう。正確なところを確認しなくては。

・・・・・・・追加

今、カンガス神父で、検索してびっくり仰天した。なんと検索結果にアメーバブログのトーマスさんの「フィラデルフィア日記」の2010年2月14日の記事に、タイトルとして「山口のカンガス神父さま、大雪後の晴続き」で登場し、しかもそこに引用されていたのはこれも古い知り合いの片柳神父様のはてなブログの記事。世界は狭い!! なんとここには田丸師の名前まで登場しています。

こうなるともしや、NTTの記録以外にもどこかには20数年前のアメリカからの父ブッシュの国際電話の件も残っているところだってあるかもしれない。まあこれからどうなっていくにしてもあまり心配しないことにした。ご縁の糸、あるいは神様の計らいの手はどこでどうつながっているか知れやしないのだと思う。司祭にも文句を言うのはやめておこう。どうもみんなすべて神様の手の中の出来事のような感じだ。

 

 

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サルヴェ・レジーナ

2012-04-27 21:09:57 | インポート

今日は昼前に四ツ谷に出かけ、午後の大半を四ツ谷で過ごしてしまった。昼ミサの後も残って聖三木で時間つぶしをして、ヨンパルト神父様の告別式にも出たからだ。

雨も降っているし、どうしようかと迷ったのだが、当方と四ツ谷の教会を結んだのはヨンパルト神父様の四ツ谷の教会での日曜日の午前の講座だったのだ。忘れもしない、そこで1976年にヨンパルト神父様の下でカトリックに改宗したのだ。そして、35、6年前のそのころ、当方に初めてカトリック教会の修道生活について示唆なさったのもヨンパルト神父さまだった。

あのころ神父様は、クラスからトラピスチンに入った人がいるとおっしゃっていた。手紙が来て自分はここでとても幸せだといっていたとおっしゃっていたのだけど、こちらはそれを聞いても、確かにそれは良い生活だろうと思うけれど自分にはそこでやっていける自信がないと感じていた。

今では実際の年齢より若く見られることが多いけれど、若いころは逆にとても老けて見られることが多かったのだ。現実にはそのころは父の元から外に出たこともなくて、丸っきりの世間知らずの田舎の女の子だったのに、ヨンパルト神父様は大きな勘違いをなさってこちらをしっかりした人間と思い込んでいらっしゃったので、まず第一のボタンの掛け違いがあったのだ。

修道生活は魅力があるけれど、それならちゃんと現実の私を見抜いて理解できる指導者がいないとどうしようもないと、当の自分でわかっていたのに、ヨンパルト師にはそこがうまく伝わらず、誤解を招いてしまったわけだ。それどころか、何故かその同じ時期にとてつもない誤解事件がいくつも重なってしまい、こちらは実に大変な思いをしてしまったのだ。おかげでヨンパルト神父様にも、ほかの神父様に相談してくださいと言われてしまい、どうにもならなくなっていたときに出会って助けてくださったのがライフ神父様だった。

ライフ神父様はやっぱりすごかったので、こちらの中身が外見と違って幼稚なのも見抜いてくださり、本当に必要な助言をくださっていたのだけれど、修道生活のことになると賛成はしていても観想の会があまりお好きではなかったらしく、半観想的な会がよいとお考えだったことから、すれ違いができて、そうするうちに間もなくお亡くなりになってしまわれたのだった。

なにぶん、この話の初期から最近に至るまで長年に亘って誤解し、足を引っ張り、正しく見ようとなさらなかった方々とのさまざまなごたごたもあり、(その方々が生きていらっしゃる限りはその件はこちらからは何も申しません。こちらもおばはんからおばあさんに近寄ってきたものの、あちらはもう言っても仕方のない年でしょう)、大事件が続いたおかげで、こちらもしっかりと鍛えられ、今では昔のように自分に自信がもてないという問題はなくなってしまいました。出来ない事はやはり出来ないし欠点はなくならないにしても、この自分でいくしかないとわかったわけであります。

今日の昼ミサの説教は考えさせられる説教で、まさにこれで、今日の器の話は忘れない。

改めて器である自分を見直して、今、この年齢で、この健康状態、この条件で、お役にたてる場所があるなら動いてみてもいいかなあ、という気がするのだが、まあ、主任司祭も交代したことだし、いずれおいおい、話せる機会もできるだろうし、とか今は思っている。

「ヨンパルト神父様、長い年月すれ違いばかりでしたけれど、なんだかんだといっても教わったことはどれも忘れてなどいません。法哲学は良くわからない当方も、それが教会の現実の生活の基礎にあることはわかってきましたよ。霊柩車に移されていくあなたの前で、みんなが最後に一緒に歌ったサルヴェ・レジーナ、あれはその昔、あなたが修道生活について、大事なのは『一緒に』ということです。とおっしゃった言葉そのもののようでしたよ。またあう日まで、さようなら」

 

 

 

 

 

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モデムめ、動いている

2012-04-27 10:11:32 | インポート

全然動かなくなっていたはずのモデムめは、当方が夜帰宅してみるとなんと正常な状態に戻っておりました。むむむむー。

facebookにもコメントに書いたのですが、こういう状況はパソコン本体では経験がありました。

 「その昔、初代のパソコンがIE とファイアフォックスの力争いで、パソコンの主権を巡って所有者の当方の意思にお構い無くパソコン内のクッキー同士の大戦争を始めてくれて、機械が動かなくなったことがあり、こちらも怒って日本のマイクロソフトに電話をして文句をいったことがありました。その時も今回と同じくたちまち機械は動き出してなんともなくなったのです。モデムの不調も外部でどこかの誰かが手出ししていたのだとおもわれます。取り合えずNTTにはまた電話してこの状況を伝えなくてはなりませんが。」

しかし、当方より機会に詳しい知人によると、

「機械にも正常と死の間の中間の状態、すなわち、病気の状態があるのです。一見死んだかと思うと生き返ることも有り得ます。業者さんには、「病気のようです。」と、伝えましょう」

ということなので、やっぱり明日の午前中かかってくるはずのNTTの故障担当からの電話を待つことにします。まったくもって困ったものです。でも一応書けそうなので普通の記事の更新はまた帰宅してからといたします。


 

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本日の心配事

2012-04-26 13:45:01 | インポート

パソコンがどうも調子が良くないこともあって、今日はこの自分のブログをみるのもうんざり気分になってしまいました。とはいえ、夕べは全然反応無しだったfacebookも開いてみると、おやおや、何事もなかったかのように普通に戻っておりました。まったくもう、いったいどこがどうなっているのでしょう。

でも今日はfacebookどころではない問題が勃発していて、少々、あわてておりました。数年前に右手の人差し指の先端にウイルス性疣贅(イボですな)がとりつき、皮膚科に通ってはじめは通常の液体窒素で焼く治療を受けていたのが、毎回強烈に痛い思いをするばかりで(人間の指が細かい作業ができるのは、指先に神経が張り巡らされているためで、その分、指先は痛みを感じる感覚も鋭いのであります)、消えたかと思うと指先の皮膚の角質化した部分が再び盛り上がってきて、イボは生き返り、全然直らなくて、おかげで小さい病院から、大きい大学病院までイボひとつのために何軒もお医者さんを替えて、2年近くかかってやっと良い治療法にめぐり合い、直った経緯があるのです。

だから指のイボには注意を払って、日ごろから用心していたにもかかわらず、今度は左手の薬指の先端が前回と同じような症状になっているではありませんか。でも今回は日医大のイボ外来に行けば簡単と、気楽な気分で日医大に電話をしたところが大変、イボ外来の先生は退職されて今はいらっしゃらないのだとか。

正直なはなし、あの液体窒素の強烈な痛みを思い出して目の前が真っ暗になりました。大学病院なら症例もたくさん扱っていて治療法も研究されているはずではありますけれど、新しい別の医師でとなると不安ですねえ。果たしてどんな治療をなさる先生にあたることか。いずれにしても連休明け以降のはなしですけど、いやはやすごく心配。

いまから身震いしております。

 

 

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不思議だが本当だ

2012-04-25 22:36:57 | インポート

このパソコンは続けて3回リカバリーして、これなら大丈夫になったはずなのに、今現在はfacebookは、IEでは表示できませんになっていて、原因は不明だ。これっていったい??

まあ、facebookだけはアンドロイドで見るしかないか。でも先ほどアップした写真が自分では見られなくなっているのがなさけない。とにかく初代のパソコン以来、今日までインターネットというものがとても役に立つ反面、たくさんの問題があることもいやというほど教えられているから驚きはしないけれど、ただのおばはんのパソコンに侵入して何の利益があるというのかね。

今日は歩きつかれて、うちに帰ってきてからは写真と動画の整理でまたくたびれて、もう今日はこれ以上、パソコンはいじらずにさっさと寝ることにしたい。後はまた明日。

写真と動画は震災以来ほぼ1年ぶりに上野動物園の象のウタイ、スーリヤ、おばさん象のダヤーに、雄のアティをそれぞれ久しぶりに写したもの。豊橋の赤ちゃん象がどんなに小さいかがこちらの大きい象さんたちをみるとよくわかる。それとイタリアからやってきたまだ3歳の(人間で言うと小中学生くらいの年代か)ホッキョクグマのデアや、話題のエゾヒグマに、釧路動物園からやってきたまだ若いエゾシカのキュウちゃん。ミニロバのリリーさんも久しぶりなのでアップ。おまけにパンダも。

写真はfacebookに、動画はyoutubeにいれておいたのですけど、パソコンが見せてくれないのでまだ見ていません。明日、状況が変わるとよいのですが果たしてどうなるのやら。

 

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テスト・テスト・テスト

2012-04-24 21:37:26 | インポート

この2、3日はパソコンに振り回されっぱなしで、リカバリーしたはよいが、次から次へと更新のダウンロードとインストールが続いてうんざりしていたのが、やっと元にもどったようだ。

そこでちょっとテストに今日の気になったはなしをいくつか並べてみる。

毎日のように事件や事故がつづいているとはいえ、先日の熊牧場の事件は特異なものだったと思う。しかし、最近の若い(たぶん女の)子というのは、ものを知らなすぎではなかろうか。実物の熊は飢えていれば人間であってもただの獲物、食べ物としか見ないのに、クマを殺すなんて可哀相だと泣き出したのだそうだ。童話のくまさんと猛獣の熊を一緒くたに考えているのだろうか。まったく信じられないような話だ。

「胃ろう」の記事もあった。 http://news.goo.ne.jp/article/postseven/life/postseven103517.html

知人のご家族が以前、ご当人は80歳も過ぎた高齢ですでに意識もはっきりしていない状態で医者から胃ろうを作りますといわれ、ものすごく悩んで結局断った話を思い出した。胃ろうを作って栄養を送れば寿命は延びるかもしれないが相手はすでに寝たきりの意識もぼやけている高齢者で、介護する知人も義理の関係の60代の一人暮らしの女性なのだ。この場合、医者が勝手に決めてしまっては知人がその先、大変な苦労することになるようなケースであった。これは国ももっとしっかりと基準を考えてほしいものだ。子供も年をとるのに親が意識もなく寝たきり状態で、胃ろうで生かされ続けていくというのも、何か、どこか、おかしい気がしてならない。

それから最後はfacebookに関するそのさまざまな動向だ。経済が絡んでいるだけになかなか話題は尽きないようだ。個人として使うだけの当方などは、なるべく安全で簡単なものを望むばかりだ。

 

 

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今日も一日が過ぎた

2012-04-24 10:13:34 | インポート


おっはようございま~す。何故か今朝もあたしが登場よ。マリーで~す。

うちのおばはんは昨日、歯医者さんに行って歯周病の進行している上の前歯の今後の治療の方針とこれからの進め方の予定を聞いてきたの。歯の根はしっかりしているし、今から抜いてしまってはもったいないから、歯肉の患部を切り取るフラップ手術だったかなあ、そんな名前の手術をして助けられるかどうか様子をみるんですって。ただねえ、手術の前に何度も検査が必要で、実際の手術は7月になるんですってよ。

うちのおばはん、結構、神経質なところがあるから、入れ歯にしたらたぶんいらいらして奥歯の一本だけ入れ歯になっているところとおなじで、そのうちに歯を入れなくなって歯なしの顔で平気になっちゃう気がするのよねえ。あの人、見た目なんてあんまり気にしないんだもん。でもいくらなんでもまだ歯なしのおばはんになるのは早すぎるわよ。手術がうまくいくようにあたしだって願ってるわ。

でもとにかく、歯のほうは今後の方針も決まって、うちのおばはんもさすがに一安心したらしいわよ。まだもうしばらくはちゃんと聖歌や賛美歌を歌えたほうがうれしいらしいのよ。たいして歌が上手なわけじゃないけど、あの人にとっては歌うことと祈ることがすごく近いのよね。そりゃあ歌わなくったって祈りにどうしても必要じゃないといえばいえるけど、あの人、人前で祈るのも口下手だから言葉がうまくでてこないの。だから自分の言葉で祈るのが好きじゃないのよ。

大体さあ、どうして祈りって言うと口で祈る祈りだけなの? どうもよくわかんないわ。祈りって神様とお話したり一緒にそばにいることでしょう。文章は書けても口は苦手なうちのおばはんなんてさ、本当は分かち合いだとかほかの人と一緒の場での祈りって好きじゃないのよね。もっと神様とプライベートなお付き合いをする祈りって言うのもあるんじゃないの?

教会ではどうして言葉のない祈りについてはあまりおしえないのかしらねえ。言葉がなくても神様を感じる祈りだってあるんじゃないの?

言葉がなくても神様はいつだってすぐそばにいて何もかも見ていてご存知なのよねえ。うちのおばはん流にいうとさ、あの人と神様の関係は、あの人と、子供のころにあの人が飼っていたチビちゃんって言う犬の関係によく似てるんですってよ。神様の前ではあの人はチビちゃんそっくりで、いいことも悪いことも全部知られているのね。言ってしまえばトイレでウンチをしている時だって全部神様の前ではまったく丸見えの裸なのよね。かっこいいところだけのお付き合いなんて神様の前では通用しないんだわ。そこにはたくさんの言葉じゃなくて、たぶん沈黙で十分なんだわ。

ただ、聖歌を歌ったりすることはその言葉のない神様とのお付き合いのよい入り口ってわけなのよね。今は亡き霜山徳爾先生が日本人の宗教性の特質でだったか「美を通して真実へ」っておっしゃっていたのよ。教会音楽を聴いたり聖歌を歌ったりして心が祈りに向かうっていうのも、要はそれなんだと思うの。歌えなければ歌えないでほかの入り口もあるけれど、なるべくなら歌えるほうがうれしいじゃないの。歌えるように自分のほんとの歯があったほうがうれしいじゃないの。

ってわけで、歯医者さんの今後の予定が決まってあの人も気分が落ち着いたんじゃないのかしら。ほかの大事な問題にも目が向き始めたみたいよ。でも長くなっちゃったから今日はここまでね。

ほんじゃまたね。Ciao


 

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今日は一日雨

2012-04-23 11:12:27 | インポート

おっはようございま~す。マリーで~す。うちのおばはんは朝ゴミを出しにいったら外は雨だったもんでがっかりして、仕事もうだうだ、うだうだ、ぐずぐずしていて、全然進まないのよ。月曜日だって言うのにあの人、怠けてちゃ困るのよねえ。

お昼過ぎには歯医者さんにも行かなくちゃならないのに、もっとしゃんとしてよねえ、まったくさあ。

そういえばあの人、さっきパソコンでニュースを見て、昨日のバスの運転手さんが刺された事件の犯人が捕まった記事で、犯人が14歳っていうのには驚いてたわ。中二ってちょうど中一のころの小学七年生っぽい時期から抜け出して性徴もはっきりしてきてクラスの異性を意識し始めたり、自分ってものを意識し始めて、もうほんとに大変な時期なのよねえ。だから時々この年代の子がとてつもないことをやらかして世の中を騒がせるじゃないの。

体は大人になっていくけど、心はまるで未熟だから自分が世界の中心のつもりなのね。あ、大人だってそれはもう、死ぬまでそうなんだけど少しは回りも見えるようになってるじゃない。でも14歳はまだまだそこまで行かないから、こんな事件も起こしちゃうんだわよ。こわいわねえ、うちのおばはんなんか最近は膝が悪いからバスの乗り降りものろのろなんだけど、のろのろしているのに腹を立てられたらたまったもんじゃないわよ。歩いている時にだって急いでいる人に突き飛ばされてメガネを壊したりしたことがあったもの。おっそろしい時代になっちゃったもんだわねえ。

でもさあ、何で最近、やたらに用もないのに刃物を持って歩いてる人が増えたのかしら、わけわかんないわ。なんかさあ、世の中がすごくいびつになっちゃってるみたいな気がするんだわさ。人のこころが荒れている時代なのね。どうしたらいいのか、あたしやうちのおばはんにはよくわかんないんだけど、せめて自分の好きなもの、きれいなもの。美しいもの、可愛いものを見たり聞いたりして、あんまりよくない気持ちが起こらないようにしていくくらいしかないのかもねえ。

そういえば、可愛いもので思い出したわ。うちのおばはんの知り合いの人が昔からハンガリーにご縁があったのね。それで最近、ハンガリー雑貨のお店を開いたの。ハンガリアンピアツ 小さな木の実っていうのよ。今度三越の恵比寿店にもこのハンガリアンピアツが出展するんですってよ。5月4日(金)から17日(木)まで、母の日フェアに出店するのよ。ちょっとなかなかの可愛いもの、面白いもの、素敵なものぞろいだわ。よかったら行ってみてね。うちのおばはんの知り合いのこの人、けっこう苦労してんの。船井なんとかはきらいだけど、お嬢さんのためにもこれはちょこっと応援してあげたいんだって。

あたしにおしゃべりさせて、やっとあの人眠気が覚めたみたいよ。ほら、歯医者さんに行って四ツ谷に行くんでしょ。しゃんとしてよね、まったく。あの人のお供でこの後、出かけるからこの辺でおしまいにするわね。

ほんじゃまたね。

 

 

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あれやこれやで一日が過ぎた

2012-04-22 21:40:00 | インポート

ごたごたも疲れるが、パソコンが新旧2台ともいうことを聞かない状態ではもう機械いじりだけでへとへと。

とはいえ、今日はやっと四ツ谷の教会の新しい神父様たちの顔ぶれもわかったし、この方たちならこの先もそう悪くはないだろうと思う。今日はかなり前のほうでカメラを使えたのだが、こちらの手ぶれがひどくてあまりうまく写せなかったのは残念。それでもとにかく一応どんなかたがたかはわかるので、youtubeにアップしておいた。

   http://www.youtube.com/user/rie13470tosikiyo?feature=mhee

自分のマイチャンネルごと、載せておく。これは新しいほうのマイチャンネルだが、古いアカウントのマイチャンネルも含めると、四ツ谷と上野動物園はかなりアップしたと思う。今のように本式のカメラを使う方が増えると当方の動画などはただのメモのようなものだ。それでも記録にはなるだろう。

パソコンは簡単なリカバリーだけでは元に戻らないようだが、もう適当なところでやめておく。明日は歯医者さんも行かなくてはならないし、この意地悪パソコンにばかりは付き合っていられないのさ。

 

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