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1952年の12月1日に開館したことを記念して、この日は、美術館本館・工芸館・フィルムセンターのすべての展覧会をどなたでも無料でご覧いただけます。ニュース
オーストリアとスイスの間にあるリヒテンシュタイン侯国。
同国の国家元首であるリヒテンシュタイン侯爵家は、優れた美術品収集こそが一族の栄誉との家訓のもと、500年以上にわたってヨーロッパ美術の名品を収集してきました。
その数は3万点に及び、英国王室に次ぐ世界最大級の個人コレクションといわれています。
本展では同コレクションから139点の名品を選りすぐり、日本で初めて公開します。世界屈指のルーベンス・コレクションからは、愛娘を描いた《クララ・セレーナ・ルーベンスの肖像》など10点が一挙に来日。
ラファエッロ、クラナッハ、レンブラント、ヴァン・ダイクをはじめとする巨匠たちの名画や、華麗な工芸品が一堂に並びます。
待望のフェルメール「真珠の耳飾りの少女」来日決定!
2012年夏、東京都美術館のグランドオープンを飾るのは、「王立絵画館」の名で世界的に知られるオランダ・マウリッツハイス美術館のコレクションの数々です。
オランダの国際都市ハーグに建つマウリッツハウス美術館は、オランダ国王ヴィレム1世の絵画コレクションを収める美術館として1822年に開館。
以来オランダの天才画家たちの珠玉の名品が集められてきた。
最注目の作品が「真珠の耳飾りの少女」「デルフト眺望」「ディアナとニンフたち」といったフェルメールの傑作。
概要 (国立西洋美術館サイトからの引用)
17世紀ヨーロッパ絵画を三つの大きなテーマ「黄金の世紀とその陰」、「大航海と科学革命」、「聖人の世紀における古代文明の遺産」で分類し、この時代のヨーロッパ絵画を横断的に検証します。
レンブラント、フェルメール、ルーベンス、プッサン、クロード、ラ・トゥール、ドメニキーノ、グェルチーノ、ベラスケス、ムリーリョといったルーヴルを代表する画家たちの重要な作品が出品される予定
(71点中60点が日本初公開)
国立西洋美術館開 500周年記念、日本テレビ 開局55周年記念事業
観覧料 ¥1500
概要 (国立新美術館サイトからの引用)
「美術のなかの子ども」をテーマに、ルーヴル美術館の7つの部門(古代エジプト美術、古代オリエント美術、古代ギリシャ・エトルリア・ローマ美術、絵画、彫刻、美術工芸品、素描・版画)から、名品約200点が一堂に会します。
ルーヴルが所蔵する唯一の子どものミイラから、古代ギリシャの優美な彫刻、古代オリエントのかわいらしい玩具、ティツィアーノやシャルダンの絵画、ルーベンスらの素描まで、時代・地域・分野を横断するさまざまな美術作品を通じて、子どもとそれを取り巻く世界がどのように表現されてきたかをたどります。