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森のテラス・番人日記

オープンガーデン

精米機を買いました。

2013年03月02日 15時27分41秒 | 森のテラス/東京
昨日おとといとすごい強風でしたね...
森のテラスの木々もざわざわとしていますが、なんだか風が吹くと
春もすぐそこかな、という気がします。

さて、みなさまにつきたてのお米を食べてもらえるように、
と森のテラスでは精米機を購入しました。

というわけで、試しに精米してみました。
まず上から玄米を投入。ものすごい音とともに穴のなかに米がすいこまれていきます。
なんだか蟻地獄をみているようです...!



五段階でつき具合も選べます。こちらは白米強で精米してみました。
上から入れた玄米がぬかと白米に別れて出て来ます。
ぬかも漬け物などに利用できそうです。
お米の良い香りが漂います...



2キロ分のお米が10分強で完了。
精米されたばかりのお米をさわってみるとまだあったかくて、お米の匂いがして...、
つきたてで炊いたごはんはやはりおいしいのでしょう。

ご希望の方にはその場で精米いたしますのでスタッフにお声がけください!

みそづくり ~当日~

2013年02月09日 13時27分07秒 | 森のテラス/東京

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今年のみそづくりは二日間に分けて計四回、開催しました。

お天気にもめぐまれ、今年もたくさんの方にご参加いただきました。

お越しいただいたみなさま、ありがとうございました。

二日間両方の写真をまじえながら当日のようすをお伝えします...

 

 

まずはいらっしゃった方からボールを熱湯消毒。先に乾かしておきます。

雑菌が入らないように手もしっかり洗います。

 

作業をはじめる前にスタッフから説明。

しおりとペンを片手にみなさんかなり真剣に聞き入っていました。

26日はフランスからのお客様もいらっしゃり、リビングの人口密度がすごいことに!

 

 

説明が終わったら早速作業をはじめます。

まずは麹の塊をさらさらになるまでばらしたあと、塩をまぜていきます(「塩切り」とよびます)。

麹は秋田 森のテラスのちかくにあるこうじやさんから仕入れたもの、塩はモンゴルの塩の湖からとれた天日湖塩を使います。

白くてキラキラした塩麹はとてもきれい。

 

 

 

お豆も煮えて準備万端です。いいかおり!

 

◎ 

 

今度は煮えた大豆を計ってつぶしていきます。

今回は1キロ分の味噌をつくるのに600グラムの煮えた大豆を入れました。

塩とこうじと大豆の割合は地域によって異なり、その量によって味に違いが出て来ます。

 

アツアツの大豆を袋に入れて足でつぶしたり、タオルをあててつぶしたり。

豆のつぶれ具合はお好みですが、つぶれていないと豆はそのまま発酵せずに残るので、できるだけつぶしていきます。

少し粒が入っているのも手作りみその味ですが...。

 

だんだんとデッキがにぎやかになってきました。

みんなでわいわい。

 

 

豆がきれいにつぶれたら、先程の塩切り麹とまぜていきます。

 

よく混ざったら空気が入らないよう容器につめていきます。

空気が入るとカビやすくなるので発酵はタッパーに入れ替えるのがおすすめ。

タッパーにいれる場合はお団子状にしたみそを容器にたたきつけるようにして、空気を抜いていきます。

 

 

みなさん一仕事終え、軽食の時間です!

先日漬けたなた漬け、くろまめごはん、大豆、豚汁、あんこのお団子を用意しました。

だいこん、黒豆、大豆、黒ゴマ、あずき...、と秋田 森のテラスからの食材もたくさん。

みそづくりの素材も味わっていただこうと、ごましおにはみそづくりに使ったモンゴルの塩を使いました。

 

 

 

 

くつろぎ中のみなさんのようす...

常連さんは暖かい場所をよくわかってます!

みなさん思い思いにくつろいでました。

 
 
 
できあがったお味噌は一ヶ月ごとくらいに様子を見て
カビなどがあれば取り除き、タッパーのフチを焼酎で消毒します。
 
半年後をたのしみに!
みなさんのみそがおいしくできますように...

ちなみに今回予定の合わなかった方、平日にもみそづくりを開催します!
詳細はイベントブログをご覧下さい。

 


みそづくり ~準備~

2013年01月29日 11時27分47秒 | 森のテラス/東京

今年もみそづくりの季節がやってきました。
先週の土曜日、森のテラスでは秋田で穫れた大豆を使ってみそづくりのワークショップをしました。
今週末の土曜日も第二回目を開催しますが、まずは準備の様子をお伝えしたいと思います。

みそづくりの四日程前に軽食で出す大根のなた漬けをつくりました。
冬が長い秋田では冬の間、野菜が不足がちになるため、長期保存できる漬け物づくりが
盛んになりました。
なた漬けは、なたのような分厚い刃物でざっくり切ることで、大根の切り口が粗くなり
味がしみこみやすくなるそうです。

 

 

 

 

 

 

なたでざっくり、手で折ったり豪快に大根をカットしていくオーナー。
塩水で洗った大根にざらめ、塩を少々、こうじを入れて混ぜ合わせます。
漬かる前の段階で一つつまみ食いしてみたら、これだけでもおいしかったです。
当日をたのしみに...

 

 

 

さてさて、みそづくりの主役の大豆は水に六時間ほど浸してからやわらかくなるまで煮ておきます。
裏デッキのストーブの上でコトコト...
こげないように混ぜたり、大豆がゆで汁から出ないよう、汁が減ってきたら水かお湯を足します。
みそづくりに使うのは毎年秋田 森のテラスで穫れる大豆。
お米を干したあとのはさを使って天日干ししたお豆です。
だんだんと豆のいい香りが漂ってきます...

 

 

 

 

親指と小指で大豆がつぶれるくらいのやわらかさになれば準備万端!
次はみそづくり当日の様子をお伝えします。


1月13日(日)、14日(月祝) 豆市を開きました。

2013年01月22日 14時04分06秒 | 森のテラス/東京


今年は月に一度の市を目標に、さっそく年明け早々豆市を開催しました。
大豆、黒大豆、てんこ豆、黒ごまなど...
秋田森のテラスで穫れた豆と米を販売しました。

 

てんこ豆はささげと似たような豆で秋田の人たちは赤飯を炊くときに色をつけるために使います。

あずきだけだと赤い色が薄いですが、このてんこ豆の煮汁を入れるとよく色がつくそうです。
昨年の藍のワークショップで出したおやつのときにはこのてんこ豆を似て白玉と一緒に出しました。

大豆は青大豆とみそ豆のまざった豆。こんどのみそづくりのワークショップでも使います。
天日乾燥させた甘みのあるお豆です。


薪ストーブ、今年は煙突の調子が悪くリビングにつけられませんでしたが
外のデッキで活躍してくれました。

 

 

お客さんを待ちながらストーブの上で大豆を煎ってきな粉をつくることに...
だんだんと香ばしい香りがただよってきます。

 

豆を煎れたら石臼の登場。
煎った豆を上の穴に入れてぐるぐる回します。
ちょうど豆を煎っている最中にいらっしゃったお客さんも参戦です。

上から入れた豆が細かくなって下から出て来ます。
出て来たらまた上の穴に入れて...のくりかえし。
けっこう重たいので運動不足解消にも良いかも...?

細かくなってきたので上の石を持ち上げてみるとたくさん粉が詰まってました!
なんだかこうして見るとケーキみたい...。


 

 

 

実は前日にはこのきな粉で味見用のきなこ飴をつくりました。
煮詰めたハチミツにきな粉を入れて棒状にしたものを切るだけ!
ハチミツときな粉だけで簡単にできてお客さんにも大好評でした。

 

 

日曜日はよく晴れてわりと暖かかったので近所の方にいらして頂きました。



そして月曜日は...というと...
東京にも雪が降りました。森のテラスにもつもりました。
薪ストーブも真っ白です。
慣れない雪に東京の街は大混乱でしたが、部屋の中から眺める雪はきれいなものです。

 

さて、今月の26日と2月2日には東京 森のテラスにてみそづくりのワークショップを開催します。
豆市でも販売した秋田 森のテラスの大豆を使います。
2月2日の回はまだ空きがありますので、ご興味のある方はぜひどうぞ!


年末年始のお休みと2013年より予約についての変更

2012年12月27日 12時48分20秒 | 森のテラス/東京


今年も残すところ4日、年内の森のテラスの営業も最終日となりました。
森のテラスへ来てくださったみなさま、ありがとうございました。

年明けの営業は1月4日(金)からとなります。
1月26日(土)、2月2日(土)には東京にてみそづくり、
2月10日(日)、11日(月祝)には秋田にてたらなべの会を企画しています。
ご興味のあるかたはメール(info@moritera.com)かお電話(03-3307-1987)にてご連絡下さいませ。

また、2013年より東京 森のテラスの予約について下記の点を変更いたします。
土日の予約はかなり混み合っており、イベントなどでご利用になりたい方も多くいらっしゃる中で
急なキャンセルが多くなってきたため、このような対応をすることにいたしました。
ご理解のほどよろしくおねがいいたします。


● 1年先の同日まで予約可能 → 6ヶ月先まで予約可能

● 2回キャンセルされた方は次回からの予約をお断りします。
 (どうしてもキャンセルされる場合には代行で利用される方を立ててください。)

● 予約日から3ヶ月前以降のキャンセルは 一人分 (\250) × 予約時間 のキャンセル料をいただきます。


それでは皆様良いお年を...

来年もどうぞ宜しくお願い致します。


秋田 森のテラス 冊子発刊記念パーティー

2012年12月15日 12時06分57秒 | 森のテラス/東京

森のテラスでは五月に出来上がった秋田 森のテラスの冊子発刊の記念と
昨年に引き続き、収穫への感謝をこめて12月1日(土)にパーティーを開きました。
今回は冊子でお世話になった方々にお友達を連れてきていただき
パーティーに参加される方にとっても森のテラスにとっても
さらに人の輪が広がるような会にしよう、ということで企画しました。

昼の部はピアノのミニコンサートとお茶会。
ピアノは近くでピアノ教室をされている小嶋智子さんに弾いて頂きました。
天気の悪い中、たくさんの方が聴きに来てくださいました。


 

 

一部の演奏が終わったところで和室にてティータイム。
階段を上がった玄関にはダリアの写真や冊子のお礼ハガキを展示しました。
小さなガラスのティーセットで紅茶を入れて、
お菓子はすぐ近くでお菓子教室をされているJarrive!!さんに作っていただきました。

お昼に出したお菓子のメニューは...
秋田 森のテラスのさつまいもを使ったパウンドケーキ(クリームチーズ入り)
ブールドネージュ(へーゼルナッツとクルミの入った雪の玉のクッキー)
りんごのタルト(紅玉を使ったタルト。バニラソースを流しいれて焼いてあります)
パルメザンクラッカー&ヨーグルトのディップ
(パルメザンチーズを練りこんだクラッカーにディップをつけます)


 

 



 




休憩中に少しばかりオーナーからの挨拶。自己紹介もしていただきました。
休憩後は少し晴れてきて、あたたかな日だまりの中での演奏。
ラストはクリスマスソングで締めくくりです。

 

 

 


昼の部が無事終了し、夜の部に向けて室内も衣替えです。

 

 

料理の準備も着々と進みます。

秋田から届いたハタハタ...卵がはち切れんばかり。

 

  

 

 

 

みなさまそろったところでオーナーより今年一年の感謝をこめて...乾杯!


 

夜の部のメニューは...

たことゆで野菜のカルパッチョ
スモークサーモンのカルパッチョ
長いもの肉巻き
ぜんまいのおから和え
天ぷら(さつまいも、長いも、じゃがいも、まいたけ)
森のテラスの新米


卵は当日秋田出身のお客さまから実家でとれた新鮮なものを頂きました。
ここには写っていませんがダッチオーブンでじっくり焼いたみそ豚がメイン。
ごはんはシンプルに炊きたてにのりを巻いて...。
たくさん炊きましたがみなさんすっかりたいらげてしまいました!

 

 

 ◎

 

中盤にオーナーより挨拶、今年の森のテラスでのことについて。
今年は十月に息子さんの結婚式が森のテラスであり、秋田のダリアが大活躍しました。
昼の部同様、一人一人自己紹介もして頂き、秋田に行ったお客さまの話を聞いて興味を持たれている方もいらっしゃいました。
みなさんぜひ来年は秋田 森のテラスにも遊びに来て下さい!

 

夜の部デザートメニューは...

さつまいものクッキー
ブラウニー
コーヒーのブラマンジェ
ジャスミンのプリン
昼の部同様、Jarrive!!さんに作っていただきました。
クッキーは森のテラスのさつまいもを使って頂き、まわりに紫芋のパウダーをまぶした見た目にもかわいらしいお菓子でした。

 

 

昨年に引き続き今年のパーティーもたくさんの方に来て頂きました。
来ていただいたみなさま、ありがとうございました。
来年もまた、東京 森のテラスでも少しづつ秋田のことを発信できればと考えています。
年明け1月には秋田 森のテラスで育てた大豆を使ったみそづくりも企画していますので、
ぜひ遊びにきてください。


朝市やってます。

2012年11月23日 12時34分40秒 | 森のテラス/東京




11/11の朝市から引き続き...今日から連休三日間、
8-12時まで森のテラスの裏デッキにて朝市をやっています。
秋田森のテラスで採れた野菜や今年の新米を販売しています。
大好評の甘いさつまいもも、今年最後の入荷となりました!
合わせて器や雑貨なども少しばかり置いています。

本日はあいにくの雨...でしたが明日はくもりのち晴れの予報です。お近くの方はぜひお見逃しなく!


来年から祝日の月曜日営業いたします。

2012年11月03日 10時53分46秒 | 森のテラス/東京

いつも森のテラスをご利用いただきありがとうございます。
東京 森のテラスより営業日変更のお知らせです。

今年は祝日に関係なく月曜日はお休みを頂いておりましたが、
来年より祝日の月曜日は営業、翌火曜日にお休みを頂きます。


2013年の月曜日は下記の日程で営業いたします。

1/14
2/11
4/29
5/6
7/15
9/16
9/23
10/14
11/4
12/23

上記日程はすべて祝日の月曜日で、翌日の火曜日はお休みになります。
上記以外の月曜日は通常通りお休みとなります。

どうぞ宜しくお願い致します。


11月土曜日キャンセルのお知らせ

2012年10月11日 12時55分50秒 | 森のテラス/東京
下記日程で急なキャンセルが出ましたのでお知らせいたします。
ご利用になりたいお客さまは森のテラス(03-3307-1987)までご連絡ください。

11月24日(土)10-16時

※ご予約の際には仮予約ではなく本予約でお願いしております。
※その時間はお客様のために空けてお待ちしておりますので
 イベントで人が集まらなかった場合などでキャンセルご希望の場合は
 なるべく、おひとり様でもご利用いただけるようお願いいたします。

日曜日キャンセルのお知らせ

2012年09月23日 15時30分29秒 | 森のテラス/東京

下記日程で急なキャンセルが出ましたのでお知らせいたします。
ご利用になりたいお客さまは森のテラス(03-3307-1987)までご連絡ください。

9月30日(日)12ー16時

※ご予約の際には仮予約ではなく本予約でお願いしております。
※その時間はお客様のために空けてお待ちしておりますので
 イベントで人が集まらなかった場合などでキャンセルご希望の場合は
 なるべく、おひとり様でもご利用いただけるようお願いいたします。

土日の予約は特にたくさんのお客様にお待ちいただいておりますので
極力キャンセルはないようお願い致します。


8月25日(土) 藍のワークショップ

2012年08月31日 14時53分47秒 | 森のテラス/東京

少し報告が遅れてしまいましたが、夏休みも終わろうとしている8月25日(土)東京 森のテラスにて
秋田 森のテラスで育てた藍の葉を使って、染め物のワークショップを開きました。
昨年に引き続き今回は2回目の開催で、午前午後と分けてたくさんの人に参加して頂き
賑やかなひと時になりました。

こちらはたたき染めの様子。
たたき途中でハンカチを裏返して見てみると染み具合がよくわかります。
葉っぱを金づちでたたいて藍の色素をこわすことで葉っぱの形がそのままうつし出されます。


生葉染めは動物性繊維の方がよく染まるため、絹のストールを用意しました。
できたてのみずみずしい藍の葉ジュースにストールを浸していきます...。
ジュースの中で布をもんだり広げたり、しばらくしたら空中で広げて酸化させて...
を繰り返していくことで色が濃くなっていきます。
最後にオキシドールの液につけることでさらに酸化をうながします。
緑色がすこしづつ青っぽく変わっていく過程がおもしろい!


一段落したらおやつの時間。
秋田 森のテラスで穫れたてんこ豆を使って白玉あずきをつくりました。
藍の葉といっしょに送られて来たとうもろこしとクロモジのお茶も添えて...
みなさん思い思いにおしゃべりしながら休憩です...。


終わった後は、みなさん染め上がったストールを巻いて出来映えを確かめていました。
今年は親子での参加も多く、大人から子どもまでみなさん喜んで頂くことができました。
ご参加いただいたみなさまありがとうございました。


土日キャンセルのお知らせ

2012年08月29日 13時09分31秒 | 森のテラス/東京

下記日程で急なキャンセルが出ましたのでお知らせいたします。
ご利用になりたいお客さまは森のテラス(03-3307-1987)までご連絡ください。

9月23日(日)
10月14日(日)

※ご予約の際には仮予約ではなく本予約でお願いしております。
※その時間はお客様のために空けてお待ちしておりますので
イベントで人が集まらなかった場合などでキャンセルご希望の場合は
なるべく、おひとり様でもご利用いただけるようお願いいたします。

土日の予約は特にたくさんのお客様にお待ちいただいておりますので
極力キャンセルはないようお願い致します。


鈴虫がやってきました

2012年08月23日 16時09分35秒 | 森のテラス/東京

 だんだんと日も短くなり、夕方の空も少しづつ秋らしくなってきました。
まだまだ暑い日が続きそうですが、森のテラスにはカブトムシの次に秋の風物詩、鈴虫がやって来ました。


水槽に鹿沼土を入れ炭を置いて(黒いものを好むそうです)、エサは茄子キュウリ、鰹節や煮干しです。
タンパク質は共食いを避けるために与えるそうです。なんだかよく見るとおしりからも触覚のようななにかが生えています。

リーンリンというあの涼しげな鈴虫の声は羽をすり合わせることで出している音だそうです。
・・・でも周りのセミの声に負け気味・・・。。

カブトムシはメスたちが土にもぐりっぱなしで卵を産んでいるようです。
鈴虫も卵を産む時は卵管を土にさして産むそうです。
こちらも上手く繁殖できないものかと、はやくもメスが卵を産むのを楽しみにしています。

カブトムシと同じ裏のデッキに水槽がおいてありますので、お立ち寄りの際はぜひ耳を澄ませてみて下さいね。