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第3コーナーからの人生の過ごし方

楽しく生きるとは!
一人じゃダメ、いつも前を見て行動しよう!!

地道な活動が大切なんだよね

2017-03-05 | 芸能ネタ
五條市にある須恵公民館で桂雀太独演会があり行ってきた。
公民館の場所は、少し分かり辛く規模としてもそれ程
大きくないため地元の同窓生もどこにあるのか知らない
人も居たくらいなので、それ程利用度が多くないのだろう。

公民館の人が、話していたがもっと公民館を色々なことに
利用して欲しいということで、行われたのがこの独演会。

   

なんと、無料だった。勿論、ギャラは支払われているのだろうが
桂雀太氏も出身地ということで、協力はしているのだろうけど
やっぱり人気商売という部分があるので、こうして地道に活動して
少しでもファンを獲得するということが必要不可欠なんだろうね。

聴きに来ている年齢層は、かなり高いが結構沢山の人が来ていて
一応成功だったのでは、と思うが全国区になるには大変だが、
NHKの新人賞もとったので一応の足掛かりも出来たからこれからも
益々頑張って欲しいなあ。
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NHK新人落語大賞受賞おめでとう

2016-10-24 | 芸能ネタ
夜にLINEが賑やかに何回も鳴るので、なにを騒いでいるのかなと
思ったら今日、東京渋谷のNHKふれあいホールで行われた
「平成28年度 NHK新人落語大賞」に同窓生の長男桂雀太君が
大賞を受賞したということだった。



勿論、本人もFacebookでも受賞報告していたのだけど
コメントとして紹介されていた言葉は「自分との闘いに勝った」と
いうことだった。

東京に出発する時にも「ちょっくら挑んできます。
桂雀太という最大のライバルを倒しに」ということだったが
ホンマに倒したのが素晴らしい。

この大賞には、春風亭小朝、春風亭昇太、林家たい平などの
顔ぶれを輩出して来た若手の登竜門とのこと。

15年していて新人落語大賞なのだからこの世界よく分からない
ところがあるけどね。

これを一つの踏み台としてまたジャンプ出来ればいいですね。
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この二人は今でも凄いなあ

2016-05-25 | 芸能ネタ
デビュー当時に観た時可愛いなとずっと思っていた
大場久美子さん。
もう55歳になったんだね。激太りからダイエットに
成功してこんなに昔のような綺麗なスタイルに戻って
ビキニ姿を披露してくれたけど、これは素晴らしいなあ。



かと、思ったらあの松田聖子ちゃん?聖子さんやね。
彼女も大場久美子さんとほぼ同い年だけど、これまた
下着メーカーのCMで下着姿を披露している。



なんか下着姿とは思えないけど、彼女にしては一応
大胆な挑戦ともいえるのかな?

いずれにしても五十代半ばで、このスタイルだから
苦労はしているのだろうけど、自分のことはさておいて
女性は、こうあって欲しいなあ。
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繁昌亭で二人会を聴く

2016-05-02 | 芸能ネタ
今晩は、仕事が終わってから繁昌亭で落語を聴くので
そのつもりで予定をしていたのだけど、某銀行で
またまた、彼等の自己防衛業務に巻き込まれて時間が
大幅にずれ込んでしまい、開演には間に合わず二席
聴くことが出来なかった。

でも、三分の二くらいは聴けたのでまあ良しとするかな。
二人会は、笑福亭銀瓶と桂雀太のお二人。
なかなか聴き応えのある内容だった。



だけど、聴いていると同じ落語といっても落語家の
キャラクターにより、結構変わるものだと思われる。

話しを上手く喋ってお客さんから大きな笑いを貰う
これは、当然普通にすることなんだけど、何回も
聴いていると面白いだけでなく、上手いとお客から
言って貰えるようにするために、やはり口先だけでなく
客席をどう掌握していくかということなのかも知れない。

やはりベテランで上手いと言われる落語家は、
ひと味違った表現ができるかどうかということと
ちゃんとお客を捕まえておけるという実力を備えて
いる落語家のことをいうのだろうね。

桂雀太君は、同窓生の息子ということもあるがこれからも
是非、頑張って欲しい逸材だと思う。

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将来が楽しみな少女

2016-04-17 | 芸能ネタ
天才チェロ奏者のnanaは、まだ15歳という若さなんだけど
チェロは勿論、テレビのバラエティ番組に出演するなど
多彩な女性といっても、まだ15歳だから少女だよね。



彼女の名前は、欧陽娜娜(オーヤン・ナナ)

伯母さんは、ラブ・イズ・オーバーで日本でも有名な欧陽菲菲

彼女の演奏するラブ・イズ・オーバーを聴くと全く
違う曲のようにも聞こえるね。

チェロって、こうして改めて聴いてみるとなかなかいいね。
天は二物を与えずというが、彼女は例外みたいだね。
コメント (2)
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