晩ご飯に天ぷらが出たのはいつだったかな。
玉ねぎとニンジンのかき揚げとサツマイモ、ピーマン、マイタケ。
どれから食べるか…、やっぱりピーマンでしょう。
と思いながらひとつだけかき揚げ。
んまい。
そうそう、ウニの塩辛をいただいたのだとか。
ソフトタイプ。
「めっちゃ美味しい。」のだとか。
ううーん、そうなのかー。
苦手なワタクシ。
ひたすら見るだけなのでございます。
晩ご飯に天ぷらが出たのはいつだったかな。
玉ねぎとニンジンのかき揚げとサツマイモ、ピーマン、マイタケ。
どれから食べるか…、やっぱりピーマンでしょう。
と思いながらひとつだけかき揚げ。
んまい。
そうそう、ウニの塩辛をいただいたのだとか。
ソフトタイプ。
「めっちゃ美味しい。」のだとか。
ううーん、そうなのかー。
苦手なワタクシ。
ひたすら見るだけなのでございます。
宮島口から広島駅まで移動したワタクシども。
旅の疲れはピークだったハズなんだけど、お土産探しもしなきゃいけませんからね。
翌日には北海道に戻らなきゃならないし。
スーツケースを軽くするのに荷物も送らねば…。
何かと忙しいのでございます。
で、駅の売り場をウロウロした後、電車でホテルへと戻りました。
いよいよ荷造りですが、その前にひと息入れましょうか。
特産の「はっさく」と「レモン」サイダーはどこで買ったものでしたかね。
どちらもサッパリで美味し。
そうそう、これも1本飲んでみましたよ。
ジンジャーエールは、來間屋生姜糖本舗の商品です。
「今夜は月とジンジャーエール」って名前。
出西生姜の炭酸飲料・ジンジャエール。
もちろんノンアルコールです。
これがね、結構強烈。
とてもゴクゴクなどとは飲めんのです。
少しずつ、チビチビ。
まあお高い飲みものですから、そんな飲み方がお似合いかも。
瀬戸田レモンケーキは、宮島口のフェリーターミナルで買ったもの。
結構買いましたかね。
この2つはオマケしてくださいました。
ごちそうさまです。
3泊した広島市内のチサンホテル。
素泊まりでしたが最後の日だけ朝食をお願い致します。
何が出るんだろう。
楽しみです。
週末、土曜の晩ご飯は「もつ鍋」でした。
寒くなると鍋がいいですね。
最近は手足の冷え込みが酷くなっていて、靴下2枚履きはもちろん、厚手のフリースを首まで締めて体温を下げぬよう気を付けます。
そんなことを気にするようになってしまうとは…。
トホホ。
血の巡りが悪いのを痛感します。
なのでニラもたっぷりな「もつ」
いいねぇ。
この中にホルモンが沈んでいるんでしょ。
掬い出すのが楽しみだわ。
こんな日はお腹一杯…、どれだけ食べようかな。
もちろんご飯は無し。
鍋だけ突きます。
ホントは地酒を横に…。
それも無し。
また気を失ってしまうから。
暫くはダメ。
モツは弾力のあるものでした。
左上の奥歯を抜いたワタクシ。
少々噛むのに苦労します。
そうそう、右下の入れ歯を忘れちゃいけないの。
噛むところが少ないと苦労します。
そこそこ食べたところでラーメン投入。
鍋用に買っておいた細い乾麺は、そのまま鍋に投入出来るヤツ。
いいね。
ズズッと一気に頬張らないと伸びてしまいます。
ズズッ、ズズーッ。
そこそこの量が2回戦でした。
ひとり減り、2人減り。
半分以上残した鍋の周りを囲むのはワタクシだけ。
好きだからね。
美味しいものは美味しいうちに派。
鍋ならなおさら。
ふぅ…。
と言うワケで翌日の焼きサンマを1本にするって制限に。
好きなものを好きなだけ食べたんだから。
その後、摂取量のセーブとペダルこぎ継続中です。
高額療養費が上がるって話。
そもそも医療費なんて、若くて元気なうちは関係無いと思うのでしょうね。
確かに自分もそうでしたから。
でもね、毎月のように病院通いが続いていると考えちゃう。
この先どうなっちゃうんだろう、って。
目の手術があり入院した時に利用させてもらいました。
便利で…、と言うより助かりましたわ。
とてもありがたい制度。
年収の区分により、月の医療費負担の上限額が決められているの。
若い世代に過度な負担をさせられない…、それは誰しもが思うことだけど。
自分もそうして支えて来たんだよなー。
少子高齢化が大きく改善する兆しも無し。
ますます先細りしていく人口にどう対処して行くのでしょうか。
微々たるものにしかなりませんがね。
お金貯めよう。
老舗らしいレトロな造り。
宮島口の上野商店が味のある建物でした。
でもワタクシのコンパクトデジカメとの相性はどうもいけません。
光量が足りないの。
何度撮り直してもブレてしまいます。
美味しいものは美味しいうちに派。
目の前に運ばれて来たものを放置するなどあり得ませんから。
画像がどうあれ、撮るのは2、3枚が限界。
保険にスマホ画像も残していたのが良かったかな。
ピントって大事です。
肝心なところの画像は、ことごとくブレまくり。
情けない……。
まあ美味しい料理と酒に酔ったってことにしておきますか。
現にホロホロ状態なワタクシ。
まんざら嘘でもありませんから。
光が弱くてもちゃんと撮れる。
やっぱりスマホかな。
頑なにコンパクトデジカメを握り続けるワタクシですが…。
来年はどうなっているのでしょうか。
今のもちょっと…。
不具合なところが2つ、3つ。
気になります。
それにしても美味かった。
ごちそうさまです。
4日目終了。
JRで広島駅まで戻ります。
その後は駅で土産物を探しますか。
ふぅ…、もう少し歩かねばなりませんな。
頑張ります。
昨日は、甘いものをたくさんいただきました。
コーヒーはミルク入りだけど甘く無かったな。
美味い。
だからなおさら。
甘納豆が美味く感じてしまいます。
いくらでも食べれちゃう。
いかんね、1つで止めておけばいいのに。
夕方にもう2つ。
好きだからすぐ手が出てしまいます。
んまい。
ところで。
昨日は「たい焼き」の練習日でした。
と言っても、ワタクシは食べるだけの役ですがね。
どれどれ。
焼き立ての香ばしい香りが漂います。
そう書きながら、匂いはイマイチ感じ辛いワタクシ。
グッと鼻に近付けて確認させていただきます。
ああ、今作業中だよね。
急いで調理室へ。
焼けてましたわ。
ところで今回の焼き方は、調理歴ん十年のベテランさまです。
これまではホットケーキミックスに牛乳と玉子を入れてコネコネした生地を使用していたのですが、今回はウェルナのたい焼きミックス。
冷めてからの皮が気になるのだとか。
この1尾は1時間後にいただきます。
昨日の留萌行き。
風の強い黄金岬経由のルートを選択したので、荒々しい日本海が間近に迫ります。
そこら中に波の華。
次から次と飛んで来ます。
これからの季節、特に珍しいものでもありませんから。
荒波に揉まれて泡立った海のメレンゲ。
そのフワフワしたのを眺めるのもおもしろい。
カメラオヤジは思わず車を停めてパチリ。
わかりますかね。
古いコンパクトデジカメじゃ、これが限界。
窓を開けて振り返って撮るワタクシ。
するとパトロール中の警察車両と遭遇します。
あら、それも撮らなきゃ。
長居をすると車が錆びちゃう。
そろそろお暇致しましょうか。
まだ雪は降りそうな厚い雲。
鉛色と呼ぶには、まだまだ早いかも知れませんがね。
そんな厳しさも間も無く訪れます。
ううっ、寒っ。
窓なんか開けてはいられません。
宮島口で穴子料理の人気店「上野商店」にお邪魔しているワタクシども。
2月末には予約の電話を入れたワタクシ。
早めに決めて行くと、その他のこともイメージしやすくなるのです。
それなりに調べるけど、行き当たりバッタリってことも多いので…。
焼きがあって、煮たのがあって。
メインが運ばれて来ましたね。
ほら、穴子めし。
上野の穴子は焼きが一番。
ふっくらで美味いです。
サッパリな漬けものと赤出し。
あれっ、ビールは飲み干したんだったかな。
よく覚えて無いのです。
興味は全て穴子に向かっていましたから。
美味い。
そして小さな赤い筒に入っているものを振り掛けるの。
何でしたっけ。
青い山椒…。
ピリッとしたところを頬張ったような記憶。
ううーん、既に7か月前。
美味くてペロリと食べたことは覚えてますがね。
細かいことは定かではありません。
文献調査と概要調査。
核のゴミ処分場をどこに持って行くのかを決める大事な調査だってのはわかるんだけど。
最初の文献調査から次に進む条件ってのが難しい。
そう思い込んでいませんかね。
文献調査は既に道内の2か所で進みました。
今はまとめて報告するタイミングかな。
問題はその次の概要調査。
経済産業省の自然エネルギー庁のサイトによれば、概要調査の目的は、地層処分を行おうとする地層や周辺の地層に物理探査や地表踏査、ボーリング調査などを行い、法律に記載された条件を満たす地域かどうかを確認すること…、とありましたわ。
物理探査は、地震等の自然現象による地層の著しい変動が長期間生じていないことを確認するため、人工的に発生させた地震波や電磁波等を利用して、空中や地表、水上、水中から、地質構造や地質性状を間接的に調べる方法。
地表踏査は、坑道の掘削に支障のないことを確認するため、地表面において、地層や岩石の分布や性状、地質構造、温泉や湧水・地下水の性状、活断層の分布や性状等を調べる方法。
ボーリング調査は、活断層や破砕帯、または地下水の水流等が地下施設に影響を与えるおそれが少ないと見込まれることを確認するため、地表や水上から地中に直径数cmから数十cmの円筒状の孔を掘り、採取した岩石試料や孔を用いた各種の計測により、地層や岩体などの分布や性状、地下水の流れ方や通しにくさ、水質、岩盤中の温度、岩盤の変形しにくさなどを調べる方法。
ううーん、いつまで覚えていられるかわからないけど、とりあえずたまに見直します。