四国の山の中、久万町に住む「ピエロ」。人は皆「道化師」です。独り言を掲載します。
令和5年10月15日(日)
【今日の写真】
今日の写真は、我が家の西側の竹藪の裾に生えている「ヌルデ」の葉が赤く染まり始めていました。竹の緑と対比してなんだかおもしろい光景でした。もっともっと赤くなるのでしょうか、それとも散ってしまうのでしょうか、自然は予期しないこともおこるものですね。
(10/15)
【身近な話題】今日は日曜日、明け方はかなり強い雨が降っていましたが、午後からはまずまずの晴天になってきました。「セコひまわり太陽光発電」も、「洗濯」と「コーヒーメーカー」を稼働して、せっせと充電体勢です。気温は、室内で21.5℃を指し示しています。
我が体重は、71.0㎏(+700g)
【話題】10/15(日) 13:44*産経新聞*配信
『イスラエル在留邦人1000人強 ガザにも少数 上川外相「生命身体に被害の情報なし」』
上川陽子外相は15日、外務省で記者会見し、イスラム原理主義組織ハマスから攻撃を受けたイスラエルに14日の時点で1000人強の邦人が滞在していることを明らかにした。一方、イスラエル軍が地上侵攻を準備しているパレスチナ自治区ガザには、「少数の邦人が滞在している」と説明した。
上川氏はイスラエルの在留邦人について「連絡を取り合っており、これまでのところ、生命身体に被害が及んでいるとの情報には接していない」とした上で、「情勢は非常に流動的で、出国を希望する方については、商用便が運航されている間に早期に出国いただくよう改めて呼びかけたい」と述べた。
【私見】世界各国で活躍する日本人、「イスラエル」も例外ではない。それだけに国際紛争に巻き込まれる「邦人」は、大勢おられる。世界は今の日本ほど平和で安全でもないのは事実ですね。戦争に巻き込まれることが無いようにとの願いも、時として裏切られることもありえますね。十分に気を付けて、命を大切に行動してください。
令和5年10月13日(金)
【今日の写真】
今日の写真は、我が家の狭い庭に植えている「アオキ」です。実が色づき始めました。円らな可愛い実です。この「アオキ」をほぼ毎年今頃サイトアップしていますが、いつもこの名をかきいれると、「同期生」の女性を思い出します。すでに故人となられましたが、私の油絵を求めて、松山からバスで来られたのを鮮明に覚えています。
(10/13)
【身近な話題】今日も、続いている清々しい「秋晴れ」の好天です。雲もすっかり「秋雲」にかわりました。昨夜から「電気毛布」を出しました。低温微熱で利用しましたが快適でした。独り身になってからは、どうも寒さに一段と敏感になりました。まあ年の所為でしょうかね。
我が体重は、70.3㎏(+200g)
【話題】10/13(金) 12:18*時事通信*配信
『イスラエル軍、ガザ北部からの退避通告 対象110万人、24時間内 国連反発、地上戦切迫か』
【ニューヨーク、カイロ時事】国連のドゥジャリク事務総長報道官は12日、イスラエル軍から、パレスチナ自治区ガザ北部の住民約110万人は24時間以内に南部に退避すべきだとする警告を受けたと明らかにした。
ロイター通信が伝えた。イスラエル軍も中心都市ガザ市の住民に退避するよう求めた。ガザを実効支配するイスラム組織ハマスの掃討を目的とした地上作戦が、差し迫っている可能性がある。
ドゥジャリク氏は声明で、住民退避について「甚大な人道上の結果を招くことなく実施可能だとは考えていない」と反発。撤回するようイスラエル側に求めた。ガザの人口は約220万人。
【私見】220萬人に避難を促すのは、容易な事ではないでしょう、聞けば広島市民がほぼ同じ人数だという。いかに困難なのは、想像できる。人間の争いは、絶えることはないのだろうか? ウクライナ侵攻も長期戦になっているし、中東の紛争は長い歴史を積み重ねている、その犠牲者は子供たちや女性たちであるのが悲しい。
令和5年(2023年)5月10日(水)
【今日の写真】今日の写真は、アトリエの窓の下に植えている「ブルーベリー」です。今年もたくさんの花で賑わっています。蜂や虻がたくさん蜜を求めて飛び交っています。たくさん実をつけることでしょう。
(5/10)
【身近な話】今日も、素晴らしいお天気になりました。太陽光がさんさんと照り続けています。お隣の「ひまわり発電」もフル活動でしょう。そのお隣の秋本さんの木工作業場の平屋根の塗装が昨日完了し、きれいな真新しいように光輝いて完成しました。「嫁取りかな~」とは昔からこの地方で、ハウスメンテなどしたときに冗談で交わす言葉です。
今日の体重、72.4(+300g)
【話題】5/10(水) 9:45*ロイター*配信
ロシアのプーチン大統領は、第2次大戦でナチス・ドイツに勝利したことを祝う「戦勝記念日」の9日に演説し、人々の対立をあおり社会を分裂させているのは西側だとの従来の主張を繰り返した。一方、パレードは各地で規模縮小あるいは中止され、ウクライナ戦争で疲弊したロシア軍の実態を浮き彫りにした。
9日、戦勝記念日を迎えたロシアは、モスクワなど複数都市で軍事パレードを行った。ウクライナ政府はネオナチ政権であるとの主張の下、プーチン大統領が始めた戦争のさなかである今年、この祝日の重要さは増した。
だがパレードは、この戦争の実像も浮き彫りにした。戦闘車両や歩兵、核弾頭搭載可能なミサイルまでもが登場した。しかし軍用機による上空の飛行は中止された。またモスクワ以外の都市でのパレードも縮小または中止された。
先週にはクレムリンの上空にドローンが飛来し、安全上の懸念が露呈したほか、前線では兵士や弾薬の不足が伝えられている。
【私的コメント】まああれほど「ウクライナ」への攻撃を続けせば兵器も枯渇することは間違いない、ワグネルの傭兵軍団でさえ「兵器不足」を理由に戦線離脱を表明したり、プーチンの独裁もそろそろ綻びが露呈し始めたようです。
令和5年(2023年)4月30日(日)
【今日の写真】今日の写真は、庭に鉢植えで、「石楠花」です。鉢植えの苗株を買って帰ってうえたのが20年も前だったでしょうか、2年位は花を咲かせていたのですが、それからしばらく花が咲いてくれなかったのが、今年は何とか開花しそうです。
(4/30)
【身近な話】今日は、朝からの小雨が降っていましたが、午後から少し明るくなって雨も止んだようです。今日で四月も終了ですね。明日からは「風薫る五月」ということになります。明日は久しぶりの「眼科検診」があります。また、お隣の「秋本さん」のお世話になります。
今日の体重、72.6(+200g)
【話題】4/30(日) 6:54*共同通信*配信
『戦争「数十年続く可能性」 ゼレンスキー氏、支援訴え』
【キーウ共同】ウクライナのゼレンスキー大統領は29日までにフィンランド放送協会(YLE)などのインタビューに応じ、ロシアとの戦争が数年もしくは数十年続く可能性があると指摘した。ウクライナが準備する大規模反攻の成否は欧米の軍事支援次第だとの認識を示し「できるだけ多くの命を救いたい。そのためには武器の数が重要だ」と訴えた。
ロシア軍を撤退させ、2014年にロシアが併合したクリミア半島の奪還にも成功すると信じていると強調。「第3次世界大戦のリスクを高めるよりも、ウクライナを支援する方が安上がりだ」と述べた。
【私的コメント】ロシアの侵攻に晒されるウクライの現状、大統領が訴える武器供与の要請も次第にマンネリ化しつつあるように思えてならない。条約機構でもドイツの主張が微妙なように足並みの乱れすら感じられる。長期化すれば一般市民の犠牲者が増加するだけであろう。
令和4年(2022年)12月5日(月)
【今日の写真】我が家の庭に植えている「楓」です。ここの土地を購入した時すでにかなりの大きさに育っていた木です。元の地主の方も「この木は、なるべく残してやってください」と思い入れでもあったのでしょうか、そういわれたわけでもないのですが、残りました。
【身近な話】今日は、朝から「雪雲」のような全体がどんよりと重くのしかかっています。昨日入荷した「ブロア」を試運転がてら、廻してみました。ところがしばらく強の状態で使っていたら急に止まってしまいました。リセットボタンでもあるのかとさがしましたがありません、そこでまたお隣さんにSOS、来られて起動して見ると、何にもなかったように動きました。どうも、付加が掛かりすぎると、自動停止するような作りではないかという結論でした。勉強になりました。
今日の体重、74.8kg(+400g)
【話題】12/5(月) 13:21*テレビ朝日*配信
『日米連携で新ミサイル防衛へ 「迎撃のみ」から「反撃」も可能に』
政府は国家安全保障戦略など防衛関連3文書に、アメリカの推進するミサイル統制システムの構築を明記する方向で検討に入りました。
政府は、敵のミサイル発射拠点を攻撃する「反撃能力」を保有する方針を固めていて、迎撃のみに特化した今の防空システムを改める考えです。
そのため政府関係者によりますと、アメリカの推進する「統合防空ミサイル防衛(IAMD)」を導入する方向で検討に入りました。
敵基地への攻撃も含め、指揮統制システムを通じて攻撃か迎撃かの最適な手段を指示するミサイル防衛体制を新たに構築する方針です。
【私的コメント】いいんですかね。相手国からすると恰好の目標となり、第一の標的にされてしまうのではないでしょうかね。次第にエスカレートしていくような危険を感じますね。
令和4年(2022年)11月23日(水)
【今日の写真】我が家の庭に生えている「ツルリンドウ」の実です。他の誘引して枠に仕立てていた株は、雑草抜きの際誤って根を抜いたようで途中で枯れてしまいました。ハランの根元にやっと綺麗な紅色の実が成って秋の色合を飾ってくれています。
【身近な話】今日は、「勤労感謝の日」で休日ですがせ、全国的に雨模様のようです。ここでも朝から雨が降り続いています。午前10時頃、スマホを新機種に乗り換えの作業をしてくれた「秋本さん」が、様子を見にきてくれました。二三設定を追加してくれ、実に感謝に堪えません。
今日の体重、74.5kg(+100g)
【話題】11/23(水) 9:04*AFP=時事*配信
『ロシア、冬の寒さを「大量破壊兵器」に ウクライナ大統領』
ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー(Volodymyr Zelensky)大統領は22日、ロシアは電力施設などのエネルギーインフラを攻撃することで冬の寒さを「大量破壊兵器」として利用しようとしていると述べた。
ゼレンスキー氏はフランスの地方自治体首長会議でビデオ演説。「ロシアはこの冬の寒さを大量破壊兵器に変えようとしている」「冬を乗り切り、ロシアに寒さを恐怖と服従の手段にさせないためには多くのものが必要だ」として、発電機や医療品の提供、地雷除去作業への支援を要請した。
ロシア軍はこのところエネルギーインフラを狙って攻撃しており、寒さが募る中、ウクライナ全土で数百万世帯が電気を使用できない状態になっている。
【私的コメント】極北に近い国ですから、厳冬期の生活は想像に絶するものがあるでしょう。日常のインフラ設備が破壊されては、死を意味するところでしょう。「絶体絶命」という言葉が重くのしかかっていますね。
令和4年(2022年)10月11日(火)
【今日の写真】我が家の小さな花壇に植えている「鳳仙花」です。種から育てた可愛い花たちです。もう何度も登場しているのですが、今期はこれで御終いとします。パチンとはじけそうな種苞もついています。
【身近な話】今日は、助っ人にやって来てくれた「パソコンモニター」まさしく天の助けのように対処して頂いた「お隣の秋本さん」。心地よく使わせてもらっています。1日使って、もう慣れてきました。快適です。
今日の体重、72.4kg(-900g)
【話題】10/11(火) 6:46*日テレ配信
『国連総会・緊急特別会合始まる 一方的“4州併合”非難決議の採択目指す』
「ロシアによる違法な併合は国際法の下では何の効力もない」と明記
ウクライナで10日、首都キーウを含む複数の都市に対し、ミサイル攻撃があり、ロシアのプーチン大統領は、クリミア橋で起きた爆発に対する報復であることを認めました。こうした中、国連総会の緊急特別会合が始まりました。ロシアがウクライナの4つの州を一方的に併合したことを非難する決議の採択を目指します。
米ニューヨークの国連本部で日本時間の11日午前4時から開かれている緊急特別会合では、60か国以上が演説を行った上で、ロシアによる一方的な併合を非難する決議案の採決が行われます。
ウクライナ キスリツァ国連大使「いま国連は、信頼を回復するか、あるいは失うかの転換点を迎えている」
会合の冒頭、ウクライナのキスリツァ国連大使はこのように述べた上で、決議案への賛成を呼びかけました。
【私的コメント】ロシアの退潮が著しい「ウクライナ情勢。「クリミヤ橋」の崩落に対する報復攻撃など「プーチン」の大慌て振りが報道され、ロシア兵の士気は、もう地に落ちているとしか言いようがない。
「プーチン独裁」に側近たちも足並みが乱れかけているようです。「崩壊」も近いのかも分かりませんね。
令和4年(2022年)10月2日(日)
【今日の写真】我が家の近くの空き地に生えている「すすき」の根元に共生している「ナンバンギセル」です。ススキの根元ですから、葉を素手てよけるのは危険ですので、そのままの姿を撮影しました。次回は、棒などを持っていき「すすき」をかき分けて写してみましょう。
【身近な話】今日もいいお天気です雲は少し悪寒でいますが爽やかな「日曜日」です。夜間の気温も低くなっています。今朝の温度は18℃くらいでしたから、肌寒さを思わせました。寝具の入れ替えもしないといけませんね。
今日の体重、73.0kg(+200g)
【話題】10/2(日) 10:53*AFP=時事配信
『ウクライナ軍、ロシア併合の東部要衝を奪還 ゼレンスキー大統領は前進誓う』
【AFP=時事】ウクライナは1日、ロシアが併合を宣言した東・南部4州のうちドネツク(Donetsk)州にある要衝リマン(Lyman)への進入を軍が開始したと発表した。ウォロディミル・ゼレンスキー大統領は、今後1週間でさらに多くの地域へ進軍すると表明した。
リマンの奪還は、ロシアが自国領であると主張し、あらゆる手段で防衛すると宣言している地域における、ウクライナ軍初の勝利となる。
ウクライナ国防省は、リマン付近で数千人規模のロシア部隊を「包囲」したと述べた後、市内に「進入」したと発表。街の地名標識の近くでウクライナ国旗を掲げる兵士の動画を公開した。
【私的コメント】ロシアとウクライナの戦争は、ウクライナ軍に援助の手を差し伸べる世界の大半の国々、方やロシアは、数か国の貧しい国々の期待できない援助が現状と見ます。もう勝負という戦いはウクライナ軍の勝というのが殆んどの見方でしょう。兵士の戦う姿勢は、歴然としています。ただ「プーチン」は追い詰められると「核兵器の使用」の危険度は増してきます。
令和4年(2022年)8月15日(月)
【今日の写真】
今日の写真は、我が家の周辺に今が盛りと咲いている「タカサゴユリ」です。野良生えです。県内の中南予にかけてどこにでも生えているようで、毎年この時期になると画像がネットにアップされます。
【身近な話題】
今日は、いいお天気で久しぶりの青空に入道雲が山の端から覗いています。暑さは衰えてなく厳しいです。3日前の夕方、家の東側の土手の草刈をしてぼつぼつやめようかという時、鎌を使っていたのですが、草を掴んでいる右手袋の上から、二匹の「アシナガバチ」さされました。瞬間はジカッという感じで激痛が走りました。急いで水道水でその箇所を洗い流し、処置しました。三日たった今日、左手の甲が腫れあがり、キーボードを打つのも何か変です。
今日の体重73.8(+200g)
【話題】8/15(月) 12:23毎日新聞配信
『首相式辞、3年ぶり「教訓」言及 安倍氏配慮にじむ 戦没者追悼式』
岸田文雄首相は15日の全国戦没者追悼式の式辞で、「歴史の教訓を深く胸に刻み、世界の平和と繁栄に力を尽くしてきた」と述べ、2019年の安倍晋三元首相以来3年ぶりに第二次世界大戦の「教訓」に言及した。党内リベラル派の自民党岸田派を率いる首相は3年ぶりに言及することで「岸田カラー」をにじませた。
首相は式辞の大部分については、安倍氏の20年、菅義偉前首相の21年の式辞の内容を踏襲した。だが「歴史の教訓」については、「戦後、我が国は一貫して平和国家としてその歩みを進めてきた」と述べたうえで触れた。
【私見】77年目の「終戦記念日」ですね。私は当時9歳、「国民学校3年生」でした。もう戦争を体験した者もむ少なくなりましたね。戦後の食糧難も体験しました。学童疎開はしなくて済みました。忌まわしい思い出だけしか残っていません。地球上から「戦争」をなくさなければなりません。
令和4年(2022年)6月12日
【今日の写真】
今日の写真は、我が家の土手に植えている「松葉菊」です。真紅な花が咲いています。今年はたくさんの花がついて見事です。毎年放置したままですが、きれいに咲きそろって呉れます。
【身近な話題】
今日は、朝からの霧が巡らされていました、暫くして青空が広がってきましたが、靄が残っています。「プレミアム付き商品券」を4冊(2万円也)購入しました。町内の商店ほぼ全店で使用可能で、8千円も徳することになります。
今日の体重73.8Kg(±0g)
【話題】6/12(日) 12:09フジテレビ系配信
『「積み上げれば10兆円規模に」 自民・高市氏 防衛費に関し』
自民党の高市政調会長は、12日朝のフジテレビ「日曜報道 THE PRIME」で、政府が増額の方針を決めた防衛費について、「必要なものを積み上げれば、10兆円規模になる」と述べた。
自民党・高市政調会長「防衛費の対GDP(国内総生産)比2%というのは、あくまでも対外的に日本の強い意志を示すという意味で、必要なものを積み上げていったら、どちらにしても10兆円規模にはなっていく」
2022年度の当初予算で、およそ5兆4,000億円の防衛費について、高市氏は「スタンドオフミサイル(長距離巡航ミサイル)」などの導入や、宇宙・電磁波などの領域での能力強化を積み上げると、10兆円規模になるという認識を示した。
一方、立憲民主党の小川政調会長は、「他国の領土を攻撃するかどうかが、大きな分かれ目」として、弾道ミサイルや長距離爆撃機などを配備すると、「5兆円、10兆円できかなくなる」と指摘した。
【私見】私は、絶対に「戦争」を地上からなくし平和な世界を目指すなら「軍備」は、増強することより「軍備縮小」の方向に進むのが正しいと考える一人です。全米で問題となっている「銃乱射事件」があります。「銃の規制」が緩い米の悩みでしょう。手近に「殺人武器」があるから使う人間がでてくるものです。「兵器の増強」は、平和と真逆なものです。