庭先の四季

庭先や近隣の四季の変化や歳時記、自然観察、動植物等を中心に
綴ります。

虹色の蜘蛛の糸再び

2017-10-31 08:43:58 | 日記・エッセイ・コラム

虹色に輝く蜘蛛の糸の写真は過去にも何回かアップしましたが、
見つける度に嬉しくなって、つい写真を撮ってしまいます。

同じような画像が続きますが・・・

光の当たり具合や見る角度によって微妙に
色が変化するので見飽きる事がありません。。

こんな綺麗な蜘蛛の巣を張る蜘蛛って、いったいどんな蜘蛛何だろう?
と前から気になっていたのですが、わずか数mm程度のとても小さな
蜘蛛なのでうまく写真に撮れませんでした。

今回マクロコンバーターレンズを使って撮ってみました。

この蜘蛛の名前を調べましたがよく分かりません。
知っている方がいたら教えていただければ幸いです。 

 

 

 

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ススキのある風景

2017-10-30 21:53:58 | 日記・エッセイ・コラム

今日は、台風一過の青空が広がりましたが・・・

風が強く、まだ10月なのにもう木枯らし1号が吹きました。。

天候不順だった今年の秋は、あっという間に冬へと変わって
ゆくのでしょうか?

今日の散歩で撮ってきた、秋を代表する植物ススキのある
風景をアップします。

秋の陽に揺れて輝くススキの穂。

秋風に揺れる白銀の波。

ススキの穂の向こうには、昼の月。

秋の夕陽に輝くススキのシルエット。

夕焼けとススキと富士山。

今日も一日お疲れ様でした、
それではゆっくりお休みなさい。。

 

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湘南江の島海岸にて

2017-10-30 09:03:58 | 日記・エッセイ・コラム

秋日和に誘われて出かけた湘南海岸散策のラストは、
江の島海岸の風景をアップします。

湘南海岸といえば、やはりサーファーのメッカですね!

この日は好天に恵まれて、平日にも関わらず多くの
サーファーたちで賑わっていました。

江ノ島をバックに波に気持ちよさそうに乗るサーファー。

 

江ノ島東浜方面では、ヨットやウインドサーフィンを楽しむ人たちも。

2020年東京オリンピックでは、ここでセーリング競技が開催される。

海を見つめる二人の少女。

海の風景を満喫した1日でした。。

最後は小田急線片瀬江ノ島駅。

関東の駅百選にも選ばれ、永年人々に親しまれてきたこの竜宮城を
形どった独特な駅舎も、2020年東京オリンピックの開催に伴い、90
年ぶりに建て替えられる事になったそう。。

新しい駅舎はたして、どんな形の駅舎になるのだろうか。。

 


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秋の湘南海岸~海の風景

2017-10-29 09:05:38 | 日記・エッセイ・コラム

昨日の続きで先日、秋日和に誘われて出かけた湘南海岸散策で
撮ってきた
写真をアップします。 

秋の穏やかな陽ざしを浴びながら海からの潮風をうけて・・

打ち寄せる波音にも心を洗われながら砂浜を散策してみた。。

誰もいない静かな秋の湘南海岸、遠くに薄っすら富士の姿も浮かぶ。

海を見つめる一羽のカモメ。

海を見つめて何思う。。

海からの贈り物。

砂上の星?

こちらはバルタン星人の忘れ物?

江ノ島に近づくに従ってサーファーの姿も増えてきた。

次はサーファーと江ノ島の海岸風景に続きます。


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秋の湘南海岸散策~光る海

2017-10-28 17:03:58 | 日記・エッセイ・コラム

先日、秋日和に誘われて出かけた湘南海岸散策で撮ってきた
写真をアップします。 

秋の陽に照らされて、キラキラと輝く湘南の海を見つめていると・・・

♪青春 青春 青春こそは光る海...

という懐かしい歌詞とメロディが浮かんできた。。

この歌は若い頃、吉永小百合が歌った青春歌謡の「光る海」
ですが、この頃の青春歌謡はどれも歌詞やメロディー がわか
りやすく、若い夢や希望に満ち溢れていたような気がします。。 

 光る海 

 作詞:佐伯孝夫 作曲:吉田正 歌:吉永小百合

 激しい日もある  和(なご)む夜も われらは若い波頭 

 ぶつかり合って 声あげて  歌う生命の美しさ

 青春  青春  青春こそは光る海  ああ 金色に光る海・・・

 ♪こころが痛めば 空を見る やさしい星はいつも言う

 希望を胸にがっちりと 待とう未来の朝焼けを

 青春  青春  青春こそは光る海  ああ 金色に光る海・・・ 

 ♪岸壁めがけて 打ち寄せる 火花を散らす波頭

 歓びあれば 哀しみも 知ってうれしい人生だ

 青春  青春  青春こそは光る海  ああ 金色に光る海・・・ 

 

 

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