アートプラス京めぐり

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まち歩き北0714  紙屋川  開橋(ひらきはし) 左大文字が半分しか見えない

2018年03月09日 22時44分18秒 | まち歩き

正面の山は 左大文字 すぐ近くだ 右半分しか見えない 

 

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まち歩き 前回の記事  ➡ まち歩き北0713  左大文字が間近に見える

 

五七五

ニュース記事いのちが軽く舞いすぎる /下戸

 

京ことば ホッコリスル ほっとする。疲れが出る。

「やっと山も越えて、ホッコリシ

 

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花北015  紙屋川に咲く花

2018年03月09日 22時01分58秒 | 

平成29年4月1日 撮影

 

花 前回の記事 ➡ 花下014  梅小路公園の梅

 

五七五

気のせいか介護霊園チラシ増え /木村

 

京ことば ホタエル じゃれ合ってあばれること。

「そんなとこでホタエたら、怪我するエ」

 

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まち歩き北0713  左大文字が間近に見える

2018年03月09日 20時54分28秒 | まち歩き

 大文字を除いて 

左大文字を含めて、他の4つの火床へは立ち入り規制されています。

 

高さは234m、衣笠山より少し高い。全山花崗岩におおわれている。眺望は良い。この山の山頂近くに毎年8月16日の夜、旧大北山村の農家の人々の奉仕により、盂蘭盆の行事として大文字の送り火が点火される。この送り火は東の大文字(左京区)が市中からみて右にあるのに対し、ここは左にあたるので、左大文字とよばれる。送り火の大きさは第1画48メートル、第2画68m、第3画59m、栗石をコンクリートで固めた53個の火床からなっている。中央に1ケ所、中央から上が6ケ所、左が8ケ所、右が8ケ所、左下が14ケ所、右下が16所の火床がある。

 関連記事 ➡  この寺の施餓鬼会の火が左大文字の親火になり点火される  法音寺

                  まち歩き左0479 大文字山腹 大の字で

まち歩き 前回の記事 ➡  まち歩き下0712 京都駅のホームについて

 

五七五

テレビ欄見てからきょうのカリキュラム /佐藤

 

京ことば ホカス 捨てる。「そんなとこにホカスナ

 

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