かんちゃんSr.のオヤジな日々

還暦を過ぎて3年目。興味のおもむくままに生きています。花柄とチェックを愛しているオヤジです。

弁当奉行

2018年08月04日 19時43分16秒 | 日記

200食〜300食の単位で弁当を発注する場合、担当者は重責を担うことになる。
まず、数が足りない事態になったら一大事だから、数出しは慎重さが求められる。意外なところで抜けがあるのも常だから。
かといって今の時代、どんぶり勘定は許されないから。
夏季は納品の時刻も気にしながら。信頼できる店選びも重要だな。

本日はオープンキャンパスで、写真は同じの2食目の晩飯メニューです。程よく余ると、優しい担当者が、単身・独身者を中心に持たせてくれる。助かるー。

僕も10年以上前、大量発注しかも連日発注の担当者をしていた。その後の経験上、弁当発注より難易度が高いのもある。立食パーティーの料理の準備。足りないのは招待客に失礼だし、大量の残は経費の無駄遣いだし。

今日の弁当は、川越の仕出し屋さんから。税抜き500円と推測される。
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