実行・信頼 三上かずとし

木更津市議会議員「三上かずとし」のブログ

歩々清風・・・・総務常任委員会

2018年02月27日 | Weblog
総務常任委員会の開催
付託された議案を全て可決
健康子ども部の新設など組織条例も承認
夕刻には、3月末をもって退職者の歓送会を開催。
5人の退職者を、代表して小河原企画部長より謝辞がありました。
長い間ご苦労さまでした。私より若い皆さんが辞めていき淋しい限りです。

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歩々清風・・・・座右の銘

2018年02月26日 | Weblog
座右の銘
議会基本条例制定特別委員会後に
市長応接室に確認の為 訪問

24日 渡辺よしくに決起大会の閉会の挨拶で
紹介した「義を見てせざるは勇になり」の書を確認する。
秘書課長と懇談していると市長が、現れたので写真撮影をお願いする。
揮毫は、金田石城氏でありました。
千代倉桜崖氏は、私の勘違いでした。
皆様にお詫びして 訂正いたします。




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歩々清風・・・・竹馬の友

2018年02月25日 | Weblog
馬来田中学校同窓会
50年前の中学校時の同窓生
皆が健康に関心を持っていました。
他界した友達も若干名いますし
現役で、競技スポーツに取り組む者
仕事に精出す者、隠居を決め込む者
同じ年の竹馬の友ですが、様々です。
「死ぬまで 市議会議員で、頑張る。」宣誓しました。
40年経過すると  スローガンも
働く若者の代表から・・・・・経験と信頼へ

秋田久雄氏が竹馬でなく竹徳利を製作持参し
日本酒をみんなで楽しく飲んでいました。
「竹徳利の友」ゆったりしたひと時でした。


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歩々清風・・・・論語(為政)

2018年02月24日 | Weblog
渡辺よしくに総決起大会
「義を見てせざるは勇無きなり」
私に閉会の辞の依頼があり
思いついたのが、市長応接室の論語の一節(為政)

千代倉桜崖先生の書です。
渡辺市長の座右の銘として紹介しました。
市長の発想と行動力のバックボーンですね。

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歩々清風・・・・馬酔木(あせび)

2018年02月24日 | Weblog
馬酔木の花
亡き友の  石井英美さんの植えた
馬酔木の木に花が咲きました。
殺虫効果があり水回りに適している。
馬が食べると酔っぱらうので馬酔木とか・・・・、
楽しく話しながら作業してくれた思い出
昨日のことのようです。





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歩々清風・・・・明日への伝言

2018年02月23日 | Weblog
橘田昭雄先生が発刊

新千葉と共に
「明日への伝言」
長年地方紙の「新千葉新聞」の社説で読者と
会話を続けて執筆していた故橘田昭雄先生が、
近年の社説を集大成して、「明日への伝言」を、出版いたしました。
2月4日 ご逝去されまして、2月15日の発刊でありました。
先生は、病床において、京葉印刷の担当者と情熱をもって
編集の打合せをしていたとのことです。


・流水に文字書くごとく 教育は果てしなけれどこの道をゆく
・感情のままに叱りて帰したる 生徒の低き椅子に座りぬ
教育者としての、豊富な経験を活かし
幅広い視野で提言しています。是非ともご一読ください。
各市の図書館に寄贈してあります。
またご希望の方は、一報ください。対応いたします。


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歩々清風・・・・代表質問

2018年02月23日 | Weblog
20日  自民クラブを代表し
大綱3点を質問しました。
特に みなと口の活性化の問題は、提案を中心に
30年前の都市計画の変更の時点から再検証
の必用があると思います。
又、都市公園が、規制緩和により12%まで建蔽率が、
緩められ、鳥居埼公園などに、写真のような
市民憩いのスペースが、出来るようになります。
渡辺市長の手腕を期待します。

写真は、富山市環水公園の世界一美しいスターバックス
インターネットより転載

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歩々清風・・・・袖ケ浦駅

2018年02月20日 | Weblog
袖ケ浦駅北口
「中野畑沢線」の質問の為 現地確認
金田地区の延伸で袖ケ浦駅が近くて便利に。
中央工区の未開通で木更津駅に行くより楽に
広くて綺麗な袖ケ浦駅に連結されます。

都市間競争で木更津駅も沈下が心配⁇
まちづくりは、冷静な目で、将来を見つめ・・・・
時代に応じて変化対応が必要と思います。

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歩々清風・・・・道の駅

2018年02月19日 | Weblog
道の駅で 「しばらくです」
18日 自宅で議会質問の準備中
柳亭 芝楽師匠から呼び出されました。
ソフトクリームを食べながら
イベントの開催の件で協議をしました。


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歩々清風・・・・百寿の祝賀会

2018年02月11日 | Weblog
百歳を寿ぎご長寿を祈念
伊藤アキさんの祝宴に参加
白寿の宴は初めての経験でした。
人生 百歳が叫ばれ始めていますが、
伊藤アキさんのように健康で、ご家族に温かく見守られ
日々新たな気持ちで生活出来れば、これに勝るものは、ありません。
手本となるような、ご家族であり、ご本人の生活です。
反面 私自身を考えると、反省の多いことであります。
お子さん、お孫さんが健勝でご活躍であります。
楽しいお祝いの席でありましたが、
お孫さんの「音頭」で万歳をして閉会しました。

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