早稲田建築AO入試 空間造形力エキスパートコーチ 高橋順一の日記:合格最短の秘密


国内外美大デザイン受験指導32年約1000名累計合格率89.9%
/早稲田建築AO他10年指導コーチング

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5月30日(水)のつぶやき

2018-05-31 05:19:30 | 早稲田建築AO受験マスタ−コーチの秘密
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“建築AO入試合格の成果とは、ドローイングと自己PR資料制作や面接での自己PRの効果的なプレゼンテーションなど合格目的を達成するための手段を科学的に事前に用意することである”

2018-05-30 13:59:17 | 早稲田建築AO受験マスタ−コーチの秘密

“建築AO入試合格の成果とは、ドローイングと自己PR資料制作や面接での自己PRの効果的なプレゼンテーションなど合格目的を達成するための手段を科学的に事前に用意することである”

 

自己PRとはシグネチャー・プレゼンテーション。個人独自のサイン、著名のある独自でユニークな、なぜあなたを選ぶ理由かを証明する視覚的なデザイン編集された内容と、面接でのあなたの語へ伝える手段と方法である。

自己PR資料の内容構成案。

▶あくまで参考なので自分を的確に表す項目があれば自由に入れ替え言葉を自分の言葉で表現してください。あなたを表す社会的な証明等。高校での社会福祉活動も含む。

 

■    A.  シグネチャー・プレゼンテーション資料1.

早稲田建築AO入試では日本全国からあつまる優秀なライバル達ではなく、あなたを選ぶ理由を建築と言う非常に専門的な領域で、自分の建築的才能を証明する自己PR資料に入れる絵画などのアート系作品や、立体造形作品とドローイング(デッサン系)などのあなたの独自な強みを多面的に分析し表現し2次元のプリント編集した内容物。

 

■    B. シグネチャー・プレゼンテーション.・パフォーマンス。

自己PR資料制作や集団・個人面接でのプレゼンとは、あなたの声、自信と熱意、体の動き、語る様子が楽しいか?合格目的を達成するためのあなたの身体表現を含む情報伝達の手段である。

■提出する自己PR資料と、実技試験であるドローイングと実際に建築科の複数の教授を相手の集団と個人面接での自己PRという、あなた個人の強みについての説明を実際にあなたの声、動作によるパフォーマンスを通じて、自信や熱意、語る様子は楽しいか?など内面的な価値観、哲学、未来への志、建築への情熱、芸術的な才能、空間意識、熱意、個性、人間性をこれらの3つの異なる方法で、あなたという人間を掘り下げて評価する手間のかかる入学試験であるといえます。

▶あなたを他の受験生よりも強く印象ずける設計図とプレゼンでの台本(スクリプト)と台詞が必要です。

秘密1.  自分の強みを表す画像と言葉によるテキストによる2次元的な編集物。

秘密2.  基本的な空間意識とデッサンの基本があればいいが、問題文を理解して自分のアイデアを絵にできる視覚表現力を練習しなければならない。

秘密3.  個人・集団面接におけるなぜ自分を選ばなければならないのか?自分独自の強みをプレゼンテーションできる能力。限られた時間における台本と見せ方。人間の一度に集中力の限界は脳科学では7分と言われている。台本と台詞と練習が必要である。

秘密4. 聞き手は誰か? 建築のエキスパート専門家の教授達の潜在意識に強く印象づけなければならない。

実務家の建築家、建築構造設計家、都市計画・環境計画家、建築史学、建築心理学などの建築専門の学者。大学のパンフレットや建築科のシラバス、オープンキャンパスでの説明会、Amazonで”早稲田建築学報2018”などで建築学科の研究室と教授、授業内容、学生作品と感想などを事前に知らねばならない。

■    USP/ ユニークな独自の売りを売り込むメッセージ。自分独自の才能を短く現した、あなた固有のメッサージを創らねばならない。

■   自分自身の大義やアイデンテテイの意識と確認。

▶ 将来の世界建築界において、リードできる建築芸術家としての才能を持つ若き逸材を、発見し早稲田建築科のカリキュラムで育成し活躍できる人材を早期に見いだしたいという、想いを持つ建築のプロ集団を相手に期待を抱かせるイメージを持たせる才能が前提であるといえるもしれませんが、10代後半の高校生らしい純粋で自然で素直な意思を持つ自分を、のびのびと楽しんでドローイングの練習と自己PR資料に入れる様々なアートを含めた、建築への情熱と夢を下敷きに思い切り自由に自分という人間をデザインしてカタログ化してみてはどうでしょうか?

実際の入試でのびのびと悔いのない、我が国建築界で一流の先生達を相手にプレゼンテーションを楽しんでできるように期待しています。

高橋 順一

 

参考: NoB.S.Guide to Powerful Presentations; The Ultimate no Holds Barred Plan to Selling Anything Webinars,Online Media,Speeches,and Seminars

 

 

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5月29日(火)のつぶやき

2018-05-30 05:12:56 | 早稲田建築AO受験マスタ−コーチの秘密
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“早稲田建築AO入試のよくある質問の答え3− 求められる技量のレベルがわからない”

2018-05-29 13:56:40 | 早稲田建築AO受験マスタ−コーチの秘密

早稲田建築AO入試で求められる技量のレベルがわからない”

 これはドローイングと自己PR資料ともに言えることですが、AO入試は個人別の答えを見ているので、通常行われる大学一般入試などの学科試験のように、一律の基準での採点ではないのでとても幅があるのが実情です。なぜならば合格者の自己PR資料を比較してもページ数や表現方法など多岐にわたる事から、

 1.  早稲田大学建築学科の入試採点はそれぞれ個性においてドローイングと自己PR資料の内容、そして集団および個人面談における自己アッピールでの内容などと、リーダーシップ能力を総合的に見て建築という専門領域にふさわしい空間感覚を学ぶ基礎的能力と大学と建築への情熱などを勘案し総合的に精査して採点に至る形を取っている印象があるからです。

 それでも建築学科は理系である工学部の分類ですので、昔は数学や物理等の学力がやはり高い方がいいと思いますが、最近では文系でも受験できるように変化してきています。これは見方を変えると美術などの才能を持つ人材も排除せず、見ていこうという新しい時代の建築芸術を切り開く逸材を発見していこうという、より幅広い視点でのAOという個性に即した入学試験が可能とする、美術やデザインなどの才能に特化した美術大学など総合大学ではない単科の、今までは文系という分類などに少し近づいているという見方もあるかもしれません。

 2.  結論から言うと高校までの自分の歩みや若い人生の中で、どういう価値観をどこでどのように形成してきたかという、ある意味では哲学的でもあり精神的な視点でもあるのですが、自分という人間の内面的な価値観や意識面を徹底的に内省して、自己分析して自分の強みやリーダーシップという人間関係論的に自分情報を、意識構造化し図像や言葉で編集して他人にわかりやすく伝える枠組みであり個人のストーリーのフレームワークデザインといえます。

自分という人間カタログを2次元グラフィックで編集デザイン化して、それを実際の建築分野の一流のエキスパートである普段はとても会えない、専門家の先生方にプレゼンテーションして簡潔にわかりやすく身振りや声、そして”自分自身を建築という空間で立体造形で表現する芸術的才能や情熱や将来への、人生設計・志といったリーダーシップ能力を伝えるオーデイション”機会のようなことと捉えても良のではないでしょうか。

   

高橋順一公式サイト

www.junichitakahashi.info  https://www.junichitakahashi.info/index.html

分野でDesign & copyright all reserved by Junichi Takahashi©2018

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5月27日(日)のつぶやき

2018-05-28 05:18:12 | 早稲田建築AO受験マスタ−コーチの秘密
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“早稲田建築AO入試へのよくある悩み2” ▶「そもそも、デッサンとは何かがわからない!」

2018-05-27 10:59:37 | 早稲田建築AO受験マスタ−コーチの秘密

1. ▶「そもそも、デッサンとは何かがわからない」

  これは受験生に多い質問であり、悩みだと思います。

これは、自分が感じる心の中やある個人あるいはクライアントからのテーマに対して

思い考えた、自分独自のイメージ(図像)を絵や動画あるいは立体・空間における造形物

による独自な視覚表現であり、それらの関連する様々なメデイアや組み合わせ

と云えます。抽象的な思考、意識、感性などの創造的想像力を空間的感性の有無を

見える形にしたものとも云えます。

 

早稲田建築AO入試は専攻が建築なので、やはり空間における個人の感性や感覚の表現を

絵と文章による出題文に対しての見解を、両面(右脳による想像力創造的と論理分析的思考)

から個人の個性を立体的に捉える試験とも云えます。こういう”詩的想像力の美”と”構造的な美”

という芸術芸術を目指す、個々の受験生における美の両面の才能は単に学力における偏差値では、

全くわからないので、大変手間暇のかかる入試方式でもあるわけでもあるのです。

 

上記の建築科という高度な専門領域での、これから創る建築物の外観や内観と

都市景観の中での建築の完成予想図を描くために必要な、建築家の仕事上での必要なスキル

技能だからです。いきなりパソコンのテンプレートで創る事はできませんし、できたとしても

 

とても時間がかえってかかるからです。そして描かれた絵も同様のテイストを持つ仕上げになるからです。

建築でも絵画でも彫刻でもアニメでも動画でも、最初は全体の構想やアイデアスケッチからスタート

します。

 

▶だから最初のアイデアスケッチがこの早稻田建築AO入試のドローイング能力を見るための試験です。

受験生のあなたから見ると何でこんなデッサンをやらなきゃいけないのか?と思うかもしれませんが

先々どうしても避ける事のできない建築芸術家という高いレベルを目指し、世界の多くの優れたライバル

達としのぎを削らないといけないからなのです。

 

2. 美大入試は早稲田のように出題文を与え、アイデアスケッチでいいという情報デザイン系や映像デザイン系

あるいは立体デザイン系で素材を与えて自由に構成しする想定デッサンなどもあります。

(アニメーションや漫画などの科がある大学もあります)しかし通常の多くの芸大や美大デザイン系の実技入試の多くは

客観的描写力の試験ですので、正確さ、空間性、材質感などの総合的完成度の高さが求められますので、

早稲田建築AO入試のドローイングとは異なります。美大入試では純粋外術系の絵画科(油画)、版画科などは

やはり想定デッサンが行われるところが多いといえます。

 

3. 出題文をよく読み、引用の元の書籍名や文章全体の要旨を読みとり、建築科がなぜこの問題を出題しているのか?

その出題意図を踏まえて、あなたがそこから絵画表現できるいくつかの要素を画面に、空間性や配置、光と影、時間帯

あるいは季節、人物と空間や外観、植栽との関係から一つのストーリーを創り、空間性を感じるように構図を構成して

鉛筆でデッサンして量感や影、遠近法(線遠近と空気遠近)などを下敷きにして配置したそれぞれを、強弱を出すように

陰影と階調を光の方向を少し意識して描き進めてください。

 

また、文章を先に書いてから絵を描き進めていかないと、与えられる時間が少ないので時間配分を気をつけて

最後の時間の少し前に全体感や文章と絵との整合性を点検する時間を取ることを忘れないでください。

 手順はこういう事になります。

 

■ 自己PR資料は

ある意味、卒業制作や就活などの個人面談や自己の強みをまとめた、自分を売り込むための

個人的な精神や哲学、内的な問題、外的な問題、過去、現在、未来への豊富などの自己イメージを

PR資料+履歴などの自分を分析して外部の人間にわかるように絵と図と言葉による表現編集でまとめた

一つの出版物であり”価値観カタログ”といえるでしょう。

 

A. 自分が持っている強み

 B. 感じている事

 C. 志望理由や動機

 D. 精神的・内面的価値観

  哲学的

 E.  信念

 F.  人生の目標や目的

 G. 自分が創りたい建築

 H. 尊敬する建築家や好きな建築

  とその理由

 I.   部活や社会奉仕活動、留学、海外経験

 J.  好きな事、

 K. 影響を受けた本と理由

 

 これら以外でも自分で入れたらいいと思うことがあれば、章立てとして入れてください。

 以前に自己PR資料の章立てについて細かく記載しましたので、そちらも参照して見てください。

 

下記に私の自作サイトを記載しますので、ご覧の上

質問等があれば、サイト内の問い合わせのページから

問い合わせください。

 

高橋順一公式サイト

www.junichitakahashi.info  https://www.junichitakahashi.info/index.html


 ▶早稲田建築AO/サイトアドレス

kenchiku-ao1.xsrv.jp      https://www.kenchiku-ao1.xsrv.jp/


美大合格塾サイト

www.bidaigokaku.com     https:www.bidaigokaku.com /

 


 

 

 

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5月25日(金)のつぶやき

2018-05-26 05:17:59 | 早稲田建築AO受験マスタ−コーチの秘密
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“ふつうの受験生の意識を建築家への心構えへと変えるには?”

2018-05-25 12:22:02 | 早稲田建築AO受験マスタ−コーチの秘密

私がこの9年間やその前のアートスクール時代に気付いたことは、ふつうの予備校は傾向と対策を強制的に指導するために、どうしても目先の合格だけを意識し、自分の人生の目的などを考えなくなります。

 しかしこういう意識ではAO入試の場合の心構えとしては、相手側の大学からは見抜かれてしまします。

 1. なぜかというと、「世界で活躍する建築芸術家になる」という自分のセルフイメージと、建築家ではなく「ただ建築が好きで、将来建築に関われる仕事につきたい」というふうに考える意識では、どちらが実際に”建築芸術家”になれるとあなたは思いますか?

 あなたはこのような意識でもし建築と向き合っていたら、世界的に活躍する建築芸術家になれると思いますか?あなたの人生はあなたが心の中で決意する意識、つまり人生のすべてが顕在意識の思考と潜在意識下の感情を使った創造活動であり、それが2つの意識の共同作業であり、「あなたの人生は自分で意図的に創る」という本質があります。

 2. だからあなたが持つ「世界で活躍する建築芸術家になる」という自分のセルフイメージと、 建築家ではなく「ただ建築が好きで、将来建築に関われる仕事につきたい」という意識つまり志だとすると、自己信頼という事で見るとどちらがあなたのなりたい将来像なのか、決めるのはあなただからです。AO入試と

 いうのは、短期目標はもちろんですが将来への長期目標をきちんと持ってその大学と専攻をなぜ選んでいるか?という理由がとても重要な点です。安藤忠雄さんは高校卒業で世界的建築家になったのも、そういう自己信頼のもとセルフイメージをボクサーから、世界的建築家に人生の目標を変えひたすらその実現を胸に刻みこみすべてを投げて、その目標を胸に刻みこんだからいつも考えている自分になったのは当然と云えます。

 3. こういう自分自身の内面的な価値観を内省し自己対話を繰り返していかないと、自分にふさわしい自己PR資料や、なぜドローイングという美術領域の専門試験があるのかもわからないと思います。すべては自分が創りたいたい建築という夢からスタートします。

受かればなんでもいいという話ではなく、やはりスタート時点の意識とそういう事をすべて知り、様々な多くの人を実際にコーチをし経験している、専門領域の本当のエキスパートであるプロフェッショナルガイドが必要と云えるのではないでしょうか。アーテストになり合格する事は誰にでもできる事です。集団の

 中で顔の見えない部品になるか、一度しかない自分の人生を好きな仕事を通じ、自己表現して行く自分の名前であるサインを自分に与えれた建築プロジェクトを通して、社会を良くするために貢献して行く仕事師

 という生き様はとても価値ある、自己表現であり自己のアイデンテイという自己同一性の生きた証を残せる、とても豊かで幸福な歩みであると私は感じます。

これから建築AO入試を受験するあなたは、どう思いますか?

 

▶世界の人々はたえず変化を求めます。すべて変化して同じところにはとどまりません。既得権益も永遠には続かないからです、それは特に芸術では前提条件となるからです。創造と破壊という1枚のコインの裏表が不変原理だからです。

 

スポーツも政治も環境問題でも、様々な分野で起こっている問題がそれを指し示しているのです。

 

高橋 順一

 

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5月21日(月)のつぶやき

2018-05-22 05:15:25 | 早稲田建築AO受験マスタ−コーチの秘密
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“建築科AO入試に合格するー事前に理解すべき4つのポイント”

2018-05-21 10:00:44 | 早稲田建築AO受験マスタ−コーチの秘密
  1. 1.    まず、「入学理由と動機」が必要です。

曖昧だと1次選考で落とされるので十分に自問自答し必ず、専門の先生か論文などのエキスパートに見てもらうようにしてください。

 

すべての理由を洗い出しをする、そのためにはまず資料を研究すること。大学案内や要項、研究紀要など、早稲田建築は早稲田建築学報2018、オープンキャンパス(進学相談会)、卒業制作や講評などの実際に大学に行き雰囲気や設備、在校生との会話とHPや印刷資料の両方が必要です。また、志望理由や動機は個人により異なりますので、親や親戚また先輩や知人に建科家や建築関連の会社がある場合や、幼児期から工作等の造形制作が好きとか、好きな建築があったり様々ですので、自分の頭でよく考え自問自答し自信の内面的な価値観など内省する事が求められます。

 

  1. 2.    美術領域のドローイング(デッサン)の対応と練習が必要です。

建築科ですのでやはり、建築空間や室内などにヒモ付けされた問題が出題することが多いので基本的な空間描写や遠近法など、美大入試とは異なるのでアイデアが優先しますが、やはり全体として空間や人間などできれば平面ではなく立体的な描写表現ができている方が望ましいと云えます。

 

  1. 3.    2次自己PR資料の制作が必要です。

できるだけ早く制作に取りかかるようにしてください。よくある1次選考(志望理由書)合格後から1ヶ月前でバタバタ慌てる事のないようにしてください。無論、他大学AO入試などを考えている人もいると思いますが、自己PR資料提出や面接時持参は多いので早めに制作を開始してください。これには部活、社会奉仕、海外留学等が含まれるので写真やアート系作品、立体造形や建築に関するものの制作や個人的な続けている活動、資料資料を始め

編集も必要ですので早めにスタートする事を薦めます。

 

  1. 4.    2次の集団と個人面接での自己PRプレゼンの練習

どちらもリーダーシップ能力や自分の建築家として将来への抱負や志望動機や、建築分野への情熱等を短い時間で説明し、建築の専門家を説得させる自分の内面的な価値観や軸が必要になるので、やはり自己信頼を基盤に自分の考えを「徹底的」に信じて生きているか?をあなたの頭で独自の見解を「根拠のない自信でも自分を信じ抜き」天職としての建築への夢を熱く語れるように、短く簡潔に伝える練習をしておきましょう。

 

▶参考資料です。 

 

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