早稲田建築AO入試 空間造形力エキスパートコーチ 高橋順一の日記:合格最短の秘密


国内外美大デザイン受験指導32年約1000名累計合格率89.9%
/早稲田建築AO他10年指導コーチング

私の早稲田建築早稲田建築受験・総合選抜試験(旧AO入試・推薦入試)の戦略ダイアグラム

2022-11-11 09:31:53 | ファインアート
今回は私の早稲田建築入試総合選抜試験(旧AO入試・推薦入試)の専門実技試験(空間ドローイング・空間想定デッサン)と自己PR資料の造形表現関連のコンテンツ制作(デッサン・絵画・デザイン・立体構成・建築模型)やプレゼンテーションなどで、どうしたら工学部建築という理系を受験する人に、芸術分野で建築領域における芸術性の重要性を認識してもらい、短い期間で基礎的な美術の造形理論を学び、自分の心の中にある感覚や感情という主観的で個人的な世界観を

空間造形という建築に結びつけ、世界で人々が住まう現実環境空間に唯一無二の立体創造物というクリエイテイブな創作者で芸術表現者として生きていくかを、主に32年間は国内や海外の美術大学デザイン学科の受験生を指導して、その後13年は早稲田建築AO受験生を中心にサポートしてきました。

美大受験とは異なり表現する画力ではなく、2次試験の専門実技試験は、与えられた問題文の解釈を作文とアイデアを表現する想定デッサンですので、客観的描写力を基準とした模範解答という判定ではないので、簡単に言うと“アイデアという発想力でありイメージという心に浮かぶ抽象的イメージを言語と非言語情報(イメージと言う図画像などの視覚表現化)であり、意識経験と無意識的経験を知覚する世界観の表現と言えます。意識を認識する表象の心に浮かぶ図画像の表象システムでもあります。

思考の言語化から認識した世界観を非言語化した視覚表現へと変換した、意識の顕在化という表象システムに移行しているので、模範解答はなく受験している受験生すべての異なるアイデアが存在します。アイデアを簡単にマンガのような線描きではなく陰影と

量感のある表現でと、早稲田建築の芸術系教授の方たちは望んでいますが、私が美大を受験した頃の早稲田建築は石膏デッサンでした。これは短期速成が非常に難しいので、現在のようなアイデアを重視するという経緯があったのかもしれません。ものさしが異なるので受験制度での青田刈りのような、才能ある芸術性と理系という理数系の論理構築力の、構造的な美と、詩的な美というダビンチのような才能を大学入試制度で見つける方法論では難しいのかもしれません。

そのようなわけで、今回はすべてを言葉で伝えられないので、ダイアグラムという建築で言う青図面(ブループリント)で抽象的な情報を図式化してみました。
■ 国立.公立. 学部 美術.教育
東京芸術大学 建築学科
横浜国立大学 建築学科
愛知県立芸術大学 デザイン・工芸学科
金沢美術工芸大学 日本画学科
鹿児島大学教育学部美術学部


■海外大学 国立.公立
France: École nationale supérieure des Beaux-Arts, ENSBA
USA: San Francisco State University Department of  
    Photography
UK: National Nottingham. Trent University. Fine Art
UK East London University. Faculty of Architecture
UK Glasgow College of Art. School of Design
University of Birmingham,
UK: Davenport University Design Communication.
UK: CFS University of Brighton
中華人民共和国 景徳鎮学院美術学部 陶磁専攻


■ 海外大学
フランス国立美術大学 デザイン 
サンフランシスコ州立大学 写真学科
英国国立ノッテインガムトレント大学 FineArt & Design
イーストロンドン大学 建築専攻
グラスゴー美術大学 デザイン UK. Fine Art
バーミンガム大学 School of Design








ラベンズポート大学 デザイン・コミュニュケーション
ベルピイズ カレッジ Design
CFS ブライ トン大学 Design
中華人民共和国 景徳鎮陶磁学院美術学部


■私立大学 建築学部 
早稲田大学 建築 / 一般入試


■私立総合大学 工学部 建築AO入試
早稲田大学 建築AO ▶(株)洋々で指導して早稲田建築AO入試 
明治大学  建築AO    合格者併願合格を含む
東京理科大学 建築
都市大学 建築
日本大学 理工学部 建築学科AO入試 帰国子女


■ 私立大学 美術学部 


多摩美術大学 グラフィックテザイン専攻
多摩美術大学 インテリアテザイン専攻
多摩美術大学 プロダクトテザイン専攻
多摩美術大学 テキスタイル専攻
多摩美術大学 情報テザイン専攻
多摩美術大学 環境テザイン専攻
多摩美術大学  建築専攻
多摩美術大学  工芸学科
多摩美術大学  芸術学科
多摩美術大学 ビジュアルテザインコース
多摩美術大学  絵画学科 油画専攻


多摩美術大学 映像演劇学科
■武蔵野美術大学 視覚伝達デザイン学科
 武蔵野美術大学 工芸工業デザイン学科
 武蔵野美術大学 空間演出デザイン学科
 武蔵野美術大学 空間デザイン学科
 武蔵野美術大学 建築学科
 武蔵野美術大学 基礎デザイン学科
 武蔵野美術大学 映像学科
 武蔵野美術大学 芸術文化学科


 武蔵野美術大学 絵画 日本画学科


■ 女子美術大学 デザイン学科
女子美術大学 立体アートコース
女子美術大学 産業デザイン学科
女子美術大学 造形計画専攻
女子美術大学 デザイン造形計画
女子美術大学 メデイアアート学科
女子美術大学 環境計画専攻
女子美術大学 油画専攻
女子美術大学 工芸専攻
女子美術大学 彫刻専攻


 
■日本大学理工学部建築学科
 一般入試+AO入試 帰国子女枠 建築学科
日本大学 工業デザインコース


■東京造形大学 デザインニ類
東京造形大学 グラフィックテザイン専攻
東京造形大学 視覚伝達専攻


東京造形大学 メデイア造形専攻
東京造形大学 メデイアデザイン専攻
東京造形大学 インダストリアル専攻
東京造形大学 室内建築専攻




■ 転科入試合格


多摩美術大学情報テザイン➡多摩美術大学グラフィックテザイン学科


多摩美術大学造形表現 テザイン➡多摩美術大学情報テザイン


多摩美術大学造形表現 テザイン➡武蔵野美術大学基礎テザイン学科


■ 3年次編入入試合格


アメリカ・コミュニュテイカレッジ➡武蔵野美術大学 視覚伝達テザイン学科


女子美術大学デザイン学科➡武蔵野美術大学 視覚伝達テザイン学科


横浜美術大学➡多摩美術大学絵画学科 油画専攻




■私立大学 美術学科 短期大学部
■武蔵野美術大学短期大学部 基礎テザイン学科
武蔵野美術大学短期大学部 工芸テザイン学科
武蔵野美術大学短期大学部 生活テザイン学科








武蔵野美術大学短期大学部 芸能テザイン学科
武蔵野美術大学短期大学部 美術学科




■女子美術短期大学空間テザイン学科
女子美術短期大学 生活テザイン科
女子美術短期大学情報テザイン科
女子美術短期大学 テイスプレーテザイン科
女子美術短期大学 服飾テザイン学科
女子美術短期大学 絵画学科
女子美術短期大学彫塑専攻
女子美術短期大学造形専修
女子美術短期大学別科


東北芸術工科大学美術科
神戸芸術工科大学 視覚伝達テザイン学科
京都精華大学 テザイン学科 テキスタイル専攻
京都造形大学 テザイン専攻
京都造形大学 日本画コース
嵯峨美術短期大学 テザイン専攻


東海大学 テザイン科
共立女子大学 芸術学専攻
横浜美術短期大学
京都芸術短期大学 テザイン専攻






宇都宮文星大学 ビジュアルテザイン
高崎芸術短期大学 テザイン工芸専攻
東京家政大学服飾美術専攻
宝仙学園短期大学
神奈川県立産業技術短期大学 生産テザイン科

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なぜ、日本の建築士が世界でもダントツに人数が多いのか?

2022-11-07 12:23:00 | ♯早稲田建築総合選抜(専門実技と自己PR資料制作の秘訣)、
だ、そうではなく将来は世界でトップを目指すという大きな志という夢や人生の目標を持っている人には、大学は通過する短期目標でしかないので、もっとその先のなりたい自分の夢や長期目標を志として持つにはブループリント(青図面)が必要になりますが、一度の人生ですので挑戦したら良いと思います。学部は国内大学で学び、大学院は海外大学の建築大学院大学などの専門大学に進学を考えている人も多いと思いますので、もっと、世界各国の建築資格を知りたい人は次回の、「欧米の建築家と、日本の建築士」の記事を読むと様々な建築に対して世界の国々では大いに異なるという、事実を参照してみるのも良いと思います。 下記を参照してください。
■ 参考文献:
戸谷英世『欧米の建築家、日本の建築士』(井上書院、2018)ではある旧建設省住宅局の元審議官の、日本の建築士および建築士法を紹介することになった際、日米両国の建築技術者を比較したところ、日本の建築士の実体に該当する英語が見つからず、日本の建築教育を吟味、検討した結果、アメリカの建築家に求められている知識、能力、経験および業務が、日本の建築士に義務づけている知識、 経験および業務に存在しないことを発見したとし、アメリカ社会で建築家(アーキテクト-Architect)と呼ばれている職能と、日本の建築士とは、能力、その資格要件とその業務の実体がまったく異質な職業としか考えられなかったため、建築士の英語訳に建築家の呼称(アーキテクト)を使うと、建築士の実態を英米語圏の人たちに伝えられないと判断せざるを得ないと考え、「建槃士」と「建築士法」の英文表記を、ローマ字で「KENCHIKUSHI」と「KENCHIKUSHIHOU」で記述せざるを得なかった経験談が記載されている。

▶世界各国の建築士制度[編集]
アメリカの建築家資格制度   

https://www.jaeic.or.jp/smph/other_info/zaidan_information/center-index/qua_bknum/kaigai/kikansi2.html


日本の建築士の数と欧米諸国の建築家の数を比較すると, イギリス約3万人,アメリカ約8万人に対して、日本の1級建築士の数は32万6000人(2007)を超えており, 日本の建築士の数は圧倒的に多い[注 1]。これは建築士制度に更新制がない生涯資格であること、建築設計者だけでなく、建築関係の技術者を含んでいることなどのためであるとされている[注 2]。構造エンジニア[注 4]や建築設備技術者、建築施工技術者などまで日本の一級建築士の中には責任ある立場で建築設計等の業務を行っていない者が含まれており、諸外国のアーキテクトとは性質が違うことが指摘されている。
一級建築士の所属する職場、例えば官公庁や自治体建築部局、建設会社設計部所や一級建築士事務所登録をする住宅メーカーや不動産会社なども管理建築士を有する一級建築士事務所である。
イギリスの建築士制度[編集]
イギリスでは、1931年に制定され1997年に改正されたen:Architects Act(建築士法)によりen:Architects Registration Board(建築士登録委員会)が定められ、ARBに登録する(en:Registration_of_architects_in_the_United_Kingdom)ことで法律上の資格者となり、Architect(建築士)の名称を使用することができる。しかし業務の独占は定められていないため、Architect以外の者でも設計、工事監理等の業務を行うことができる。建築家の所属する組織として王立英国建築家協会(Royal Institute of British Architects、RIBA)があるが、日本の建築士会と同様に加入義務はない。
フランスの建築士制度[編集]
フランスでは、1977年の建築法で名称の独占と業務の独占が定められている。国立建築学校等の学位(fr:Diplôme d'architecte diplômé par le gouvernement)を得ることで、法律上の資格者となりArchitecte(建築士)を名乗ることができるが、175平米を超える建築設計業務を行うためには建築士会の地方評議会に登録する(fr:Habilitation_à_exercer_la_maîtrise_d’œuvre_en_nom_propre, HMONP)必要がある。建築家ジャン・プルーヴェは資格を持たず、そのためか自らをarchitecteではなくconstructeurと呼んでいる。


製図台で製図するドイツの建築士
ドイツの建築士制度[編集]
ドイツでは、連邦法によってではなく各州ごとの建築士法によってArchitekt(建築士)の登録制度を定めているが、全ての州に共通して、法律上の資格者以外がArchitektを名乗ることは禁止されている。各州には建築士法に基づいて建築家会議所(Architektenkammer)が設立され、各州の会議所を統括する組織として連邦建築会議所(Bundesarchitektenkammer、BAK)が設立されている。
イタリアの建築士制度[編集]
イタリアでは、5年間の建築専門教育を修了することで建築学博士となることができる。Architetto(建築士)となって設計等の業務を行うためには、国家試験に合格するとともに、イタリア建築士会(ALA-Assoarchitetti)に加入しなければならないが、実務経験は要求されない。



早稲田建築学科 2023年度4月入学生、総合選抜 二次試験選抜(専門実技試験と、集団及び個人面接で提出した自己PR資料プレゼンテーションで、面接時に聞かれる特別な詳細レポート)  

2022-11-05 09:00:43 | #早稲田建築入試直前 #早稲田建築空間表現 #早稲田建築デッサン
早稲田建築の(旧AO入試・推薦入試)総合選抜二次試験はどのように行われたのか?


これから早稲田建築総合選抜受験しようという高校生は、ほとんどが夏休みのオープンキャンパスの体験授業などで本格的に建築科を目指す動機に心に火がついたことが多いと言っています。


一般入試では学校での偏差値や専門実技試験である、「空間ドローイング・デッサン」という、出題の引用文章に対する解決提案や、出題文から思い浮かぶ印象を鉛筆で鉛筆デッサン(素描・ドローイング)絵にして表現するという、簡単にいうと美大受験などで求められる“客観的描写力と独自な世界観の創出表現力”という、いわゆる画力は求められていないのでアイデアを鉛筆で表現する素描です。※ しかし、いわゆるマンガのような線描のみの表現ではなく、陰影を伴う立体感の表現を求めるという二律背反的な本音と建前が混在しているような見解?がサイトに描かれているので、単に志望大学に受かればいいという人間には昔から存在する、傾向と対策に合わせるといいと感じます。


2023年度4月 入学生
総合選抜二次試験入試 報告書:


■日時 10月22日(土)


■ 試験会場


西早稲田63


■ 当日の流れ(集合から終了まで)

9時に受付
10時からデッサン
12時デッサン終了
16時30分面接受付
17自集団面接 だいたい30分位
そこから20分待機して個人面接 8分くらいで終了、17時50分に帰宅

筆記試験:空間ドローイングと作文問題(形式,内容,時間)

・30年後の想像している未来 10:00~12:00

★会場に時計がないので腕時計を持参すること。2次専門実技試験開始前に、携帯電話は入試会場に持ち込めないので早稲田側に預けることになるからです。これは入試要項などをよく読んで厳守することです。

▶個人面接では各面接担当感の教授が事前に受験生の自己PR資料を持っていて、そこから色々と質問されることになります。
ただ、そうではない将来は世界でトップを目指すという大きな人生の目標を持っている人には、大学は通過する短期目標でしかないので、もっとその先のなりたい自分の夢や長期目標を志として持つにはブループリント(青図面)が必要になります。学部は国内大学で学び、大学院は海外大学の建築大学院大学などの専門大学に進学を考えている人も多いと思いますので、もっと、世界各国の建築資格を知りたい人は次回の「欧米の建築家、日本の建築士」を参照してください。


「建築AO入試における自己PRの面接プレゼンテーションと、PR資料制作における自分の強みを知る方法」

2022-06-09 10:30:08 | 早稲田建築AO入試関連
「建築AO入試における自己PRの面接プレゼンテーションと、PR資料制作における自分の強みを知る方法」

さまざまな大学でAO入試が行われていますが、工学部系の建築学科でデッサンの試験と言う美術系入試で行われている、実技試験と自己PR資料という自分がどのように世界を認識しているか?という内面的世界観や意識などとともに、建築センスやアイデア等のアート系作品等をまとめた、自分の世界観を他の人に理解してもらう、自分カタログのような一種のアート系や建築への情熱を表現した平面や立体や建築模型作品をポートフォリオを個人面接において提出する早稲田建築AO入試があります。

よく受験生から聞かれるのが、「人にはない自分だけの強みとは何か?」が、
ありますので、再度、アドバイスをします。簡単に見えますがなかなか自分の強みを正確に認識している人は本当に少数だと思います。かの、世界的に有名な経営におけるマネージメントを創造したドラッカーでさえ、こう述べているからです。

歴史を変えた人は、下記の自分への質問をしながら自分自身が答えを見つけ、人まねをしない独自のアイデアと方法(最終的なイメージを持ち、そこを起点とするリバースエンジニアリングという手法)で、普通の人や習慣や常識とは異なる、自分のビジョンと命がけのハングリー精神と行動で実行し常に改善しながら社会を変える仕事を達成していったのです。つまり普通の人がしない、まったく異なる価値観を持ち行動とライフスタイルを実行し、人々がそれまで見たことのない新しいカテゴリーを創造したので参考にすると良いでしょう。

▶仲がいい友人に聞いてもいいですが、まず自らに質問をして答えを考えて下さい。

1「お前は何者か?」

2「自分の強みは何か?」→下記のすべてですが、これらを識るためにはすべてを自分に対してフィードして検討しなければ、本当に自分自身が自分を本当に識ることができないからです。 嘘と思うならばドラッカーの有名な著書である、1999年の「MANEGEMENT CHARENGES FOR THE 21ST CENTURY/明日を支配するもの」に、

【自分の強みを知るのはただひとつ、自らがマネージメントを行うフィードバック分析を実行する】しかないと記載されています。つまり、自分自身に下記の質問を問いかけることが必要になるということです。




■    定義:自らの強みを知る。強み=生まれ持った才能+経験+教育+技能ですが、これは
厳密に言うと興味=趣味ですが、強みは競争優位性です。しかし、まだ高校生という若い年齢では経験と技能という面では、まだ大学卒業時点でのキャリアスタートという時点の

前に今は立っているので、なかなか正確には自分の人生の目的というのもまだ、掴むのが難しいと思いますので、将来なりたい自分の姿を描くに焦点をあわせて、そこから今の自分が目標としている、目の前の大学合格という短期目標とその大学で何を学び、将来のな

りたい自分の理想像をつなぎ、自分の想いと志、そしてその分野を選んだ個人的な動機と情熱、そして、大学で具体的になぜその大学を選び、何を学びたいのかという研究室との関連など、大学側の教員が知りたいことにも、面接ではっきりと述べるプレゼンテーションと、その中身を裏付ける提出する自己PR資料のコンテンツ制作と編集作業が重要になると思います。選ばれるということの中核である、自分の強みを知ることが非常に重要である意味がこういうことであると思います。

才能:生まれ持ったか、三歳以下のときに発達させた特殊な能力。施工方法や感情や行動など。
教育:君が物事を吸収するために用意された情報。
経験:人生を通じて学んだこと。または観察によって選た実際の経験知。
技能:君が簡単に学ぶための、専門家によるステップ・バイ・ステップの個別指導。
これらが組合わさったものが、君の強みです。    
強み:簡単に言うと、君が信じられないほど人より上手に,簡単にいつでも行えること。

3「お前は所を得ているか?」これは、これから受験する志望大学と自ら選んだ分野の専攻、それが人生のスタートアップになるからです。

4「成し遂げるもの」自分の長期目標と人生の目的。

5「果たすべき貢献は何か?」上記とリンクする人の問題解決の役に経つ、自分が新しい価値を生み出す創造という、自分ではなく全て外部の人間が感じる価値観のことが社会貢献の本当の意味。

6「他との関係に置いて責任は何か?」….上記に準ずること全て。





私が考える、なぜフィードバックが非常に重要なのか?

2022-04-25 16:25:04 | #早稲田建築入試直前 #早稲田建築空間表現 #早稲田建築デッサン
■ 私が考える、なぜフィードバックが非常に重要なのか?  マネージメントの神様のドラッカー著:「プロフェッショナルの条件」自己実現編の三章 自らの強みを知る 強みとは何か/フィードバック分析からわかること/価値観を優先すること ★ 学ぶためにはフィードバックが必要。  ただの「失敗」や目の前の「問題」は実はただの概念であり、最大の学習機会であり、本当の意味は最大の学習機会である。このような物事を乗り越えることで、君を強い人間に変えてくれるチャンスであることを忘れないようにしよう。人生にはたくさんのチャンスが無限にある… 学習目的 ▶『サポートを受ける受講生が望む第一志望大学・学科専攻の入学選考試験に合格するために、 必要な美術分野における、環境と都市―建築デザインにおける、空間表現における、デッサン力と立体造形や建築模型制作における、基本的な美術知識と表現技術や、アイデアの創造に関するノウハウに必要な、指導における受講生からの与えられた課題に関する、進捗の自己管理の報告のすべてを指します。 ■具体的には、下記の演習と再現能力のノウハウの構築を目的としています。 ・受講生自身=自分の強み【潜在資産】の発見方法の理解と認識と指導。これがわからないとAO入試で好印象を、面接時に試験担当教授に与えることが、非常にむずかしいだろう。 ※スーパースターになるという意思表示がベスト。 ・入試までの使える時間認識の意識化と可処分時間計算と、合格に必要な前提の受験項目、 ・短期目標の設定。具体的な時系列の行動計画と、記録及び自己管理能力と指導側へのフィードバックの報告義務。行動と記録と自己管理という習慣化は、将来において無限の価値があることを忘れないようにしよう。 ・デッサン作品制作(自然物と人工物の基礎形体における専門的知識と描写観察力)、立体構成や建築模型制作と様々な、アイデアドローイングとユニークなアイデアをつくる方法と言語化(USP)のやり方→ 【独自な売り込みの提案】これは、個人面接時における自分を印象強く売り込むプレゼンテーションに使うのでとても重要です。 ・重要な建築に関する必要最低の「読書課題」の読後感想文(読む前と読んだ後の自分の意識変化) ・与えられた建築関連の企画展や美術館の海外大型企画展、あるいは実際の建築(現代の建築家の実際の建築や建築模型博物館、建築専門のギャラリーの企画展、日本の伝統建築と庭園が実際に体験と鑑賞ができる、経験価値の意味)これらの経験は自己PR資料におけるフィールドリサーチに収納できる(文章と現場で自分で撮影してきた記録写真は深い記憶に刻まれる)、早稲田や他の大学を受験する時の重要な知識になるので、志望理由書と活動履歴報告書の作成時に 非常に重要な記載点として残せるので、各研究室についての進路について、志望理由書などで、的確に述べねばならない。 これらの記述において、必ず見られるが、個人に根ざした内面的な価値観などの的確な志望動機などが、非常に重要な採点評価ポイントになる その時々において様々な与えられた課題をこなすことと、その結果情報の伝達。結果に加え、行動の反省や結果を導くための計画立案などの情報も含まれます。 大学受験という機会は、人生におけるとても重要な意味を持つものとして捉えています。それは本当の意味で、一度しかない人生の時間芸術といえる、人生という旅の表現における、一番重要な長期目標とその自己実現というシナリオに描かれた「なりたい自分」になる時間芸術への長期目標達成に向けたアクションの軌道修正をしたり動機付けをしたりするために、口頭もしくは文章を用いて行われる教育や指摘、あるいは評価のことです。 高橋 順一

91歳と92歳で世界の最前線を切り開くさまざまな芸術分野のクリエイターの姿を...

2022-02-14 14:14:52 | #早稲田建築入試直前 #早稲田建築空間表現 #早稲田建築デッサン
今日は、大学受験のことではないのですが、心構えで参考になる91歳と92歳の同年代で異なるアート分野の最前線を現役で走り、人々のために日々新しい価値を創造しているクリエイターのことをご紹介します。こういう姿を見ると大学受験生などはまだ10代ではないですか、大きな夢と情熱をもって未だ誰も見たことのない新しい価値観を創造し世の中をよくすることに、挑戦してもらいたいと思っています。

▶ 戦後、秋吉さんは進駐軍のベースで演奏後に、横浜伊勢佐木町のクラブ・モカンボで伝説のモカンボセッションに参加、後年音源が発掘された。その後カルテットを結成し、オスカーピータンソンに認められ、単身渡米し米国の名門バークレー音楽大学院に奨学生として学んだ。

Toshiko Akiyoshi Piano Trio

https://www.youtube.com/watch?v=sutvim58cIQ

https://www.youtube.com/watch?v=0mT5y2892gk

その後チャーリー・ミンガスバンドに参加、後にルー・タバキンと結婚御、ビッグ・バンドを結成した。日本の伝統音楽の和楽を取り入れ独自のジャズを価値創造した天才的なジャズ・ピアニストでこの貴重な演奏は1958年です。

 そのむかし私がまだ、美大でグラフィックデザインを学んでいた頃、野毛のジャズ喫茶のちぐさのオーナーで(故吉田さんが、秋吉さんと渡辺貞夫さんは、当時、ベースキャンプの演奏後に訪れ、貪るように吉田さんのかける、レコードから最新のバップなどを聞いて自分で学んだ優れたジャズピアニストだと聞きました。

よく合うスイング時代のカウント・ベイシーやエリントンなどのSPも聞かせてくれ、むろんパーカーやその後のレジェンドの演奏もかけてくれた。村上春樹さんのジャズ喫茶の前の時代である当時横浜で有名な、野毛のジャズ喫茶ちぐさのオーナーの故吉田さんとジャズの日本の伝道師であり、ジャズ音楽の教育者でもあった。気難しそうな印象の人だったが、私がたまたま中学からジャズもオーデオも好きでSONYの旋律を書いたオーデイオマニアだった、東京芸大音楽学部卒でソニーへ入社した、ドイツベルリン国立芸術大学も卒業しSONYへ入社し後のソニー社長でCBSソニー社長、ソニー名誉会長の大賀さんと同じオーデイオ道へ足を踏み入れた経緯があり、同じで、当時横浜野毛のジャズ喫茶ちぐさのオーナー

の故吉田さんと、ホーンスピーカーのYL音響のツイッターやスコーカー./中音域のスピーカーや低音域のウーファーのメーカーや、再生しているパワーアンプやプリアンプの真空管の種類とか回路、プレイヤーの話とか振動に影響があるモーターのベルトドライブ駆動システムや、トーンアームの製品と音質を決めるカートリッジの話をふると、真空管アンプやコントロールアンプなど嬉々としてさまざまな話をしてくれた。


そういう、最高の音楽環境の中で哲学での授業のヘーゲルからウイットゲン・シュタインやゲシュタルト心理学などの左脳領域である論理構築美と詩的な美を探求する右脳領域である詩的な日である美術表現領域と、個人的なアイデンテテイの自分のポジショニングを、毎日の課題であるデッサンやドローイング、あるいはデザインの課題に落とし込んでいて、世界的なさまざまな文化や芸術が大きなうねりとともに、大変革と再構築していた毎日がエキサイティングな激動の地殻変動の暑いうねりと動的な60年代後半から70年代の前衛的な新しい創造の怒涛のような波が押し寄せていた感覚がありました。

音楽と文学、哲学は美術の隣接芸術でありさまざまな、気付きを与えてくれるからです。秋吉さんは現在92歳ですが、米国に住み日本の伝統的な美学をベースにアメリカで培ったジャズを融合し常に新しい価値観をクリエイターとして創造しているスピリットをもつ音楽芸術家です。
▶秋吉さんと同じ世代のクリント・イーストウッドは91歳で日本政府からお二人とも叙勲されています。やはり、新しい独自な映像表現の映画で社会的な問題や時に好きなジャズの映画なども制作しています。やはり、秋吉さんと同じく優れた開拓精神と新たな価値を創造するクリエイターですね。

▶21世紀建築の最先端の建築芸術領域を切り開いている、ユダヤ系カナダ人のフランクゲーリーは、秋吉さんやクリント・イーストウッドと同じ世代でやはり、現在は92歳で秋吉さんと同じ歳ですね。世界を驚かせたスペインのビルバオにあるグッゲンハイム美術館分館を設計した新しい価値観を創造して真の前衛表現力を表現しています。自分の建築事務所で多くのスタッフと共に働き、世界中の公共建築設計を日々設計しながら、航空力学理論を応用した世界で初めての建築構造解析会社も設立して、建築材料の強度計算や構造性、コスト、日程なども予算の範囲内に収まるという離れ業を実現しています。そして、エール大学とコロンビア大学建築大学院の教授として若い世代を教える教育者の顔をもっています。

ともに92歳です最前線を切り開いているYoutubeやSNSというさまざまな営利先攻マーケテイングの戦略や戦術ではない、個人のアイデンテテイを超えた高い使命感を持ち意識的指示なしで、直感的に「自己組織化」する表層構造ではなく深層構造にフォーカスしています。精神的な戦略とモデルを利用できる、91歳から92歳という年齢を超えて、前衛精神を胸に最前線を切り開く前に進むパワー本当の芸術家と言えると感じますが皆さまはどう感じますか?

高橋 順一

2021年 早稲田大学創造理工学部建築学部 創成入試のレポート詳細

2021-12-28 09:47:37 | #早稲田建築入試直前 #早稲田建築空間表現 #早稲田建築デッサン
▶ 2021年の早稲田建築AO受験においての、大学側のレポートとのギャップがどの時代でも存在しますが、まずは、やはり実際に受験した受験生のレポートを貴重なレポートとして、本年の一般受験を行う受験生と、来年のAO受験を目指す高校2年生の皆さまに今回は参考になると思いますので、受験勉強だけではなく、10年、20年、30年先の自分のなりたい、21世紀の理想の建築芸術家というセルフイメージを目指したい方の参考にさせていただきたいと思います。 ■1. 早稲田大学創造理工学部建築学部 創成入試の実際の時間の流れ。 ・9時半学校集合→10時実技試験(空間想定デッサン)開始。→ 12時終了。 → 休憩→ 15時40分:集団面接開始(人により長さが違う)→ 個人面接 → 16時40分 面接終了。 終わり次第解散。 ▶2. 筆記試験(想定空間デッサン能力・イメージ表現能力試験) ■出題文 : 「 地球の内側を描け 」 こういう、非常に高度な抽象的な設問では模範解答はありません。自分が日々知り得る環境問題か、あるいは感覚的な感情的な潜在下の意識を切り取り表現するか?もちろん、地球との共生という継続可能なサステナブル世界という環境問題というスタンスでくくってもいいけれど、建築学科という生活の基盤であ る生命維持空間という、内面的価値観という精神的なセルフイメージを創造する面と、環境的な政治や行政、自分が臆する企業や組織などとの恊働が現実に存在する。つまり、模範解答はないので自由に書いていいが、やはり建築学科を受験するので、やはり建築に関係する現実の問題を、やはり考え、その問題の解決を描くのが一番、大学受験では最優先だと私は感じます。 ▶ ただ、奥行き、人間の比例、室内か屋外か? その時間は朝?昼?午後?夜?そういう状況で影はどういう風雨になるのか?そういうあらゆる、イメージの細部を想像力で補うことを可能にするのは、日々のデッサンを制作することがその解決策になるからです。 ■3.集団面接 : 6対6で30分間。 教授6対受験生5で挙手させて述べる。(積極性とリーダーシップ) 質問は: 志望動機を1分以内で話して下さい。→ 建築に興味を持ったきっかけは何ですか?→ オンラインが増えているが実空間の良さは何だと思いますか?→ 最近読んだおすすめの本を教えて下さい。→ → 建築家になりたい人….?(全員挙手) ■4.個人面接:教授3対受験生1(10分程度) ▶ 個人により聞かれることは異なるので注意。 ・志望理由書にかかれていることから聞かれる。 ・これもプライベートな質問(受験生により異なる) 上記についていくつか六つくらい尋ねられる。 ・志望理由書あるいは自己PR資料のメインテーマなど、 ▶・最後に何かアッピールがあればどうぞ   それについて教授から見た印象をこの受験生は言われた。 ■こういう流れにおいて、自分の強みと自信をもち元気に明快に伝えること。 ・リーダーシップ力 ・グローバル性 ・デッサンの表現意図(構想力)と空間性を感じさせる量感と陰影表現 ・プレゼンテーションの独自性と自分が持つ創造的想像力と精神的な価値観 ・自分の個性に自信を持つ

創造理工学 建築AO入試(創成入試)を受験した 受験生で第一次選考を通過した受験生は、いま第二次選考(筆記・面接)で 自己PR資料の制作での注意事項

2021-10-16 11:01:13 | #早稲田建築入試直前 #早稲田建築空間表現 #早稲田建築デッサン
2022年4月入学 早稲田大学 創造理工学 建築AO入試(創成入試)を受験した
受験生で第一次選考を通過した受験生は、いま自己PR資料の制作や最終的な
コンテンツなどの点検をしていると思いますが、

▶ 注意事項として:

今年の募集要項では全体をA4版で綴じ込むと記載されているので、
「綴じ込んで」と記載されており、今年は今までのようにファイルでは綴じ込んだことにはならないと
思いますので、注意して自己PR資料をプリントしてから大型のホチキス等でしっかり綴じて完成させてください。

  • 高校で借りるか、個人でアマゾンから大型ホチキス(100枚とじ)を2,100円から2,800円代で
2部持参して、2次試験受付時にコピー分を一部提出してください。

  • 不安な人は早稲田の入試係に直接電話して確認してください。

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さて、自己PR資料は完璧に完成していますか?

2021-10-03 17:03:07 | #早稲田建築入試直前 #早稲田建築空間表現 #早稲田建築デッサン

さて、早稲田建築を受験した人は12日の1次書類選考の合否で頭がいっぱいだと思いますが、
そこから2次の実技の鉛筆による、空間デッサン(想定ドローイング)+作文の実技空間造形考査である、
建築芸術家としての才能があるかどうかの美術分野の実技試験と、集団と個人面接でのリーダーシップ能力の

有無と、学科力でもデッサン試験でも分からない建築への心がまえや志、あるいは情熱、また、どういう建築を
創りたいかという内面的な価値観などを見る、多面的な面接での自己PR資料制作の提出とプレゼンテーションを
見てそれらの複合的な要素を見て判断するという、極めて複雑な考査と試験が行われます。

そこで、今回は実務的な自己PR資料への取り組みに役立つ秘訣をお知らせしたいと思います。
もちろんAO入試ですので模範解答などはありませんので、受験生自らが自分と対話しながら一番自分らしい
答えを自分の頭で考えてください。ただ何もないよりはある程度、実質的なガイドになるかわかりませんが、
目安になればいいと思い、いままでは個別指導での受講生向きの圧縮情報を初めて無料で公開します。

これからの人生を建築芸術家として生きていくという、心構えを早稲田の教授をはじめとする建築のエキスパート

の先生方との一語一会の心構えで、個人と集団面接に臨み相手の先生に十分に敬意を尽くし、自分の建築への
情熱や自分が追求したい理想の建築芸術への考えを、与えられた時間の中で悔いのないように、自分の心で
考えたことに対して、聞いて頂いたことへの感謝を、そういう一生一度の機会を与えれたことを面接担当の先生に
退室時に最後に一言礼を述べてください。









▶クリスト&ジャンヌ=クロードによる、パリの凱旋門を包むアート「L’Arc de Triomphe, Wrapped」が公開。

2021-09-23 09:28:01 | #早稲田建築入試直前 #早稲田建築空間表現 #早稲田建築デッサン



クリストの凱旋門作品は実際に観たいですね! 以前の作品は1985年ポンヌフ橋のラッピング作品でしたね、

私が最初にクリストの作品を実際に見たのは、高校生の時に東京都美術館がまだむかしの建物でしたが、その都美術館を包んでいました。最初の印象は工事中かと思いました。今から思うと最初に現代美術作品を初めて見たのがクリストでした。

私が美大野デザイン科に1969年に入学してからは、毎日、世界の美術、音楽、文学、演劇、が大きく変化した時代で、毎日が知的な刺激で新鮮でした。アメリカのアンフォルメルやPOP、ジャスパー・ジョーンズやラウシェンバーグ、

フランス人ではイブ・クラインが柔道家でしたので日本に来日して個展や、工藤哲巳さんやNYに行く前の荒川修作、具体や九州派など前衛がふき荒れていましたね、ちょうどパリの1968年5月革命の1年後でした。

1.▶クリスト&ジャンヌ=クロードによる、パリの凱旋門を包むアート「L’Arc de Triomphe, Wrapped」が公開されています。
亡くなった作家の意思を継ぎ政府機関等の協力もあり実現された作品を、製作段階の様子を含め紹介
https://architecturephoto.net/127058/

2. ▶ クリストとジャンヌ=クロード回顧展が7月にポンピドゥー・センターで開催。パリでの活動を振り返る
2021.7月1日~10月19日にパリのポンピドゥー・センターで開催される

https://bijutsutecho.com/magazine/news/headline/22084


3. ▶クリストがポン・ヌフ橋を包んだ1985年にトリップしたい。

https://madamefigaro.jp/series/paris-deco/200704-christo-et-jeanne-claude-paris.html

展覧会最後の部屋に展示されている模型。


4.▶ クリストの世界的に有名になったアメリカでの作品:ランニング・フェンス (1976)
https://ec.tagboat.com/eccube_jp/html/products/detail.php?product_id=35933