Jun日記(さと さとみの世界)

趣味の日記&作品のブログ

引っ越し準備

2014-09-07 17:59:55 | 日記・エッセイ・コラム
 そろそろ引っ越し準備しなければいけませんね。ブログの引っ越しです。

説明を読んでみました。一般的にはgooへ引っ越しですね、他へ引っ越すのは手間がかかりそうです。

考えてみます。
さて、9月最初の日曜日、そう暑さが酷くなく、太り気味の対策に散歩してきました。
駅までです。何故駅かというと、新駅になってからまだ行った事がなかったからです。
昨日、母が地域のイベントに行きたいからと、駅まで送って欲しいというので、車で行ったところさっぱり要領がつかめませんでした。
夜暗い中で、慣れない区画に行ったせいです。一方通行などもあり、駅前にはたどり着けない方向に行ってしまいました。
そのような訳で、今日明るい内に徒歩で確認しに行ったのです。
良く眺めてみると、昔と同じ順路になっていました。普通に行った方がよかったと反省、なんにつけても、一般的に行動するのが一番ですね。

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お天気回復

2014-08-28 09:00:03 | 日記・エッセイ・コラム
 天気が回復して、また暑くなりそうですね。
あー、と溜め息を吐くほど、することが山のようにあります。
が、期間が迫っていないので、ぽつぽつマイペースでしています。
少しずつ進んで、その合間に家事をするので、昨日は溜まってしまった掃除をしていました。
雨といっても、掃除をすると汗だらけになってしまいました。さっぱりとお風呂に行って綺麗になりたい、そんなことを考えたり、やはり、溜まってしまった庭の草刈りをしたいとか、目に付くものを片付けたくなるのが人情かもしれません。

気になることをぽつぽつと、牛歩という言葉を浮かべつつ、牛の絵を見ながら思う様、もっと早めにとも思ってみます。

草木の手入れもしてやりたいし、自分の手入れもしてやりたいし、したい事はどんどん塵のように積もって、片付けが間に合わない、片付けのスピードの方を上げたい、そんな気持ちになります。

ココに記事を書いてください。
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雨の週初め

2014-08-26 10:34:51 | 日記・エッセイ・コラム
雨で始まった今週、涼しくて過ごしやすいですね、時に蒸し暑く感じますが、湿気が多いのでしょう。
昨日、記事を書きかけ、下書きにしておいたものを先ほど公開しました。日付が火曜日なのに、月曜の記事で怪しく思われたことでしょう。
続きを書こうと思っていたのですが、書かずに今日になってしまったんです。今日の分は後ほど、書くかもしれませんし、書かないかもしれません。
前回の記事の事情を書いて、一旦ログオフします。
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8月最後の月曜日

2014-08-26 10:23:33 | 日記・エッセイ・コラム
今日は8月最後の月曜日です。
今朝は久しぶりに夢を見ました。夢
を覚えていると言うべきかもしれませんね

ごくたまに見る夢に、何か夢に意味があるのではないか、そんなことを思ったものですが、特に変化のない日常に、夢には意味がないと感じる今頃です。

さて、今朝の夢ですが、不思議な夢でした。
土地や、水、流れ、家、親戚、など
現実めいた夢でした。にこやかな親戚達。夢でも不思議な気がした、ある感情を覚えて、やはり不思議に思う目覚めとなりました。

近年は家について思うことが多い日々でした。
古い人間、年寄めいています。もう年寄りですね。思うまでもなく。
家長というのは大変だなぁと思います。よく、生まれながらに重たいものをしょって(背負って)いるとかいいますね。
子供が生まれた時、古臭い言い方だなぁと、長男を生んだお母さんの言葉に思ったものです。
産科の病室での話なので、私もお産で入院していました。同じ病室の方です、しかも、私も長男のお産時でした。
そんな事など全く思わなかった私。同じような年代なのに、同じ長男の出産時に、方や涙ぐんで子供の生末を案じる母と、まったく男児初出産に喜んでいるだけの母と、この違い。
只々子の初出産の喜びに浸っていた、そんな若い頃の私が、今は家の事について考えたりするのですから、成長したといえるかもしれませんね。




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処暑

2014-08-23 15:46:16 | 日記・エッセイ・コラム
久しぶりに来てみると、今日は処暑なんですね。
朝夕涼しく感じるようになりました。

つい先日まで台風、フェーン現象、暑くて、
などなど言いあったものですが、

確かに残暑の日中に比べ朝夕過ごしやすくなってきました。

かき氷の時期も過ぎていくのでしょう、氷蜜が赤札ワゴンに移動していました。9月2週くらいの需要ですね。

さて、…さて、
この出だしで記事を書こうと思いながら何日か過ぎてしまいました。
物思う時期も過ぎてしまった感じですが、お盆から、生前の父の言葉を思い出していました。
いつも、何かしらケチぶりを発揮する父に、もしかしたら本当にお金がないからかと、幼少の頃から何度か聞いたものです。
「お金がないの?」
こんなとき父は娘のこの質問に決まってこう答えたものです
「お金はある。」
もう、
そう思いながら過ごしてきて、家を改築した時にも、家の建てようにお金がなかったの?と聞くと、
「お金はある。」
またもこの言葉を聞いた私でした。

所が、その後、私が質問しないのに父から話だした事があって、
「お父さんお金がなかったんだ。」
と、
初めて聞いた言葉、お金がないの入った言葉を聞きました。

隣接していた親戚の土地を買ってほしいと、従兄に言われたそうです。
「おっちゃんに買ってもらうのが一番いいんだけどな」
直接そういわれたそうです。
「もう2百万、せめて百万もあれば買えたんだが…」
父はそういって、私の方を向いて、
「親戚を誤解しないように言っておく。」
と、そういっていました。
初めて聞いたように思う父のお金がないの言葉に、
一度聞いた話でもよく記憶に残る面影となっています。
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