心のハンドル操作方法 幸せに生きるための教習所

旧精神科医療は思想警察なのか?

2023日本の精神科病院が無くならない理由(マクロ的視点)

2023年04月29日 | 世界一分からない日本の精神科医療と精神科看護
2019年11月に始まり、2020、2021、2022年と何が起こったのか? それは、新型コロナウィルス騒動でした。 2023年を迎え、日本だけが唯一、8割の国民がワクチン接種をし9割の国民がマスク着用をしています。 「コロナは終わった」海外では、2021年、2022年はワクチンも打たない、マスクもしてません。 つまり「コロナは終わっているの」です。 2022.2023と、日本だけ感染者 . . . 本文を読む
コメント

HSPさんいらっしゃい:自分の弱点を放置して生きて得するのは誰?

2023年04月27日 | 世界一分からない日本の精神科医療と精神科看護
「人間は、こんな深海にいる蜘蛛のようなグロテスクなカニを良く食べようと思ったもんだな」 水族館の深海魚コーナーのタカアシガニの水槽前に行くと、毎回感じます。 始めてカニを食べてみようと思った人は、「食べて良かった」と思えたでしょう。 カニ料理はその見た目から想像できないくらい、美味しいのです。 「#食わず嫌い」は良くないのです。 私たち現代人、日本人の生活には娯楽が溢れかえっ . . . 本文を読む
コメント

精神科病院で自殺が減らない原因を「施設症と早食い、精神障害者の早食い」から考察する

2023年04月25日 | 世界一分からない日本の精神科医療と精神科看護
精神科病院の精神療養病棟に入院している人達の多くは早食いです。 「長期入院者はどうして早食いなのか?」 ということについてお話していきたいと思います。 人間以外の犬や猫といった動物は、「食事」を単に肉体や精神機能を維持するための 栄養補給をする行動でしかありません。 ですから、食事の前になると興奮し喜びはしますが、人間のように、技巧や味付け、盛り付けに拘った食事をする必要はありません . . . 本文を読む
コメント

DOCTORとは教える人=教祖、PHYSICIANとは魂の宿る場所を癒す人

2023年04月22日 | 医療
日本では医師をフィジシャン(Physician)とは呼びません。 ドクターXのように、ドクターDOCTORという言葉を使います。そのほかにbarber surgeonのように床屋外科医という名前から、外科医をsurgeyなどと呼称します。 語源の話をしていくと、ギリシャ語でプシュケとは「息」「霊魂」などと呼び、英語のPhysicも、プシュケから派生しています。 「フィジカルと聞くと、身体 . . . 本文を読む
コメント

人間の心とは?1億総モラトリアム人間、無神論の国日本

2023年04月20日 | 世界一分からない日本の精神科医療と精神科看護
学ぶこと、生きることは「神を知ること」 「無神論の国、日本」で、教育関係の仕事に携わっていて一番困る事は、何を教えるにしても 「答えがない」ことです。 「一生涯かけて、幸せに生きなさい。」「幸せな人生を掴みなさい」 そのために教育があり、一人一人を幸せに導くためのものが、本来の教育であると思います。 しかし、「実際は?」というと、「人間とは?」「幸せな人生とは?」という定義すら曖昧で . . . 本文を読む
コメント

日本では、1950年に戦争帰還兵を収容するために、精神衛生法が作られた

2023年04月18日 | 世界一分からない日本の精神科医療と精神科看護
大規模な戦争により、人間は殺し合いをして殺害現場を思い出す、フラッシュバックにより気が狂ってしまいます。 我々の良心、霊魂が「殺人による罪」を嫌がるところを、政府が無理強いさせるため、霊魂が反発し、精神が病んでしまいます。 日本の精神医療の歴史を見ると、1950年に慌てて、「全国に公立の精神病院を作れ!」という精神衛生法が議員立法で成立します。そこで明文化されたのが「犯罪者や貧困者」への行政措 . . . 本文を読む
コメント

人間はコンプレックスが解消されないと劣等感を打ち消す代償行為として強迫行為を行うようになる

2023年04月15日 | 世界一分からない日本の精神科医療と精神科看護
何事も完璧に行う事は大切なことです。しかしそれを愛によって行う、神に向かって行う人と、そうでない人では結果が大きく分かれます。 「Aさん17歳高校3年生の女子、1日中手洗いし、母親への1時間置きの確認行為が止まらなくなり、不登校になる。手洗い確認行為が続き、食事もしなくなる、風呂も入らなくなり、辛い死にたいと希死念慮表れ、薬物療法、心理療法するために医療保護入院」 というケースを受け持ちし . . . 本文を読む
コメント

RAPTブログに出会い、神様を信じることで、何歳からでも夢を持てる生き方を手に入れることができる。

2023年04月13日 | 子育て論
「#楽しいことないかな?」 希望の対義語は「絶望」であり、人は絶望すると、何をしても感動しなくなり、感情鈍麻になります。 多くの人は人生に夢や希望が持てず、「アルコールやギャンブル、スマホゲームや追っかけ、推し活、異性との出会い」に希望を求め、結果として目の前の欲望に従って生きているだけだと思います。 「#欲望がコントロールできない。#衝動がコントロールできない。#欲望がコントロールでき . . . 本文を読む
コメント

神出病院患者虐待事件 弁護士会などが県に監督指導求める

2023年04月12日 | 世界一分からない日本の精神科医療と精神科看護
虐待行為だけが問題ではありません。 精神科医療と謳いながら、隔離収容ビジネスをして、理事長連中は毎年2億円以上の報酬を得ていたことにあります。 治療もできないのに、閉鎖病棟に閉じ込めておくだけで、がっぽり社会保険税から診療報酬が支払われる医療体制。 民間刑務所とおなじですね。 『神出病院に設置された第三者委員会は、今年5月、調査報告書を公開。報告書は、籔本雅巳前理事長が、法に定められた . . . 本文を読む
コメント

親が、発達障害や心理学をベースにしたスクールカウンセラーに騙さされず生きる方法

2023年04月11日 | 子育て論
産業医、精神科医、スクールカウンセラーという、心の問題の専門家と呼ばれる人たちがいます。 私は看護学校で教員をしているため、スクールカウンセラーとお話する機会月に数回はあります。 学校と名のつくところには、「必ず相談窓口を置く」ようになっています。 では、本当にこの相談機能が上手く機能しているか?というとそういう訳ではありません。 学業不振、成績不振者、生活態度が改まらない学生を「外部 . . . 本文を読む
コメント

精神衛生法と不都合な真実:戦争と覚醒剤が人間の精神機能を破壊する

2023年04月10日 | 精神科医療とRAPT理論
#精神衛生法 #精神医学 #精神看護学 #霊界 #第6感 #子育て #悩み #虐待 #障害者虐待 #精神病院虐待 #宇都宮病院事件 #薬物依存 #アディクション #人生の答え #RAPTBLOG #ラプトブログ #raptブログ #不安 #場面緘黙 #hsp #神様はいる 【精神科病院での虐待や不祥事①】 精神医学は、目に見えない世界を「脳機能が勝手に作った存在しない現象」と推論し、その現象が . . . 本文を読む
コメント

RAPTブログに出会い、人それぞれ宝が用意されており、人生は開拓しなければ楽しくないと知ることができた

2023年04月08日 | 精神科医療とRAPT理論
今、子供たちがスマホやタブレットで夢中になっているゲームがあります。「マインクラフト」というゲームです。我が家は平日はタブレット端末の使用を禁止していますが、金曜日の夜から週末は許可しています。そこで夢中になっているのが、マインクラフト、通称マイクラです。その理由として調べてみると「自由にものを作ることができることにより子どもたちに人気があります。夜になるとゾンビに襲われるのも面白いみたいです . . . 本文を読む
コメント

「子供への投資」「親への投資」常識に従う、いびつな子育てによって、子供は将来路頭に迷う

2023年04月06日 | 子育て論
私の勤務する看護学校は、3年制のレギュラーコース(正看護師)で、自治体の助成もある関係で授業料が安いと言われています.   3年間の授業料が200万円以下であり、奨学金施設と呼ばれる病院から奨学金を貰い、授業料や生活費に充てて通学する生徒が約半数ほどいます。 私立の看護大学の学費を見てみると、どこも年間160万円、4年間で640万円の学費がかかります。 同じ資格をとるのに、3倍以 . . . 本文を読む
コメント

悪魔は人が憎い、人間を騙し人生が不幸になるように誘導する霊的な存在

2023年04月04日 | 精神科医療とRAPT理論
人間を自殺させたり、人間に犯罪をさせたりする存在がいることを多くの日本人は知りません。 悩みが尽きない、怒りが収まらない、欲望が止まらない この問題に対して、親が悪い、学校が悪い、政治家が悪い、精神科医が悪い、製薬会社が悪い、食べる物が悪い と悪者探しをしても、問題解決できません。 それらの、人間に害悪を与えるものの後ろには、必ず「悪魔崇拝」が存在しています。 それらのどこかに、悪魔的な . . . 本文を読む
コメント

精神医学とハウジングファースト、居場所がないのは誰のせいなのか?

2023年04月01日 | 精神科医療とRAPT理論
「発達障害」とは誰のための言葉なのでしょうか? 私は児童思春期病棟勤務時代、多くの発達障害を持つ人と関わって来たが、高次脳機能障害と違って、「自分は脳の障害だから仕方ない」 と児童精神科医がつけた診断名というレッテル貼りを妄信し、障害を盾にして話をしてきます。 「発達障害」とはとどのつまり、個性的な人と言えば聞こえが良いが「嫌な性格」「変な人」なのでしょう。 つまり、社会の中の「変わり . . . 本文を読む
コメント