精神科医療は思想警察なのか?

児童思春期病棟→精神科急性期病棟→精神科救急病棟→精神科訪問看護ST→PSW→特定保健指導員→看護教員。

報徳会宇都宮病院事件は看護人による傷害致死事件ではなく、東京大学による人体事件の隠ぺいでした

2019年03月29日 | 精神科看護
精神科看護を学ぶと、日本の精神科医療の歴史について触れます。 このブログでは、その歴史の影に隠されている事件を暴いているのですが、相馬事件、ライシャワー事件に続いて、いよいよ、報徳会宇都宮病院事件の真相について書いていきたいと思います。 報徳会宇都宮病院事件を調べていくと、731部隊と繋がりが出てきて、ナチスドイツの思想にまでたどり着くことになります。 人体実験は医学の発展のためのものではな . . . 本文を読む
コメント (2)

警察官を志望する前に…

2019年03月27日 | 子育て論
警察官が拳銃を使って殺人を犯しました。 しかも先輩警察官をうしろから打ち抜くという事件を起こしました。 <被疑者男性写真> ・・・・・・・・・・・・・(警察官撃たれて死亡 逮捕の19歳巡査「罵倒され撃った」 滋賀4月12日 7時17分) 滋賀県彦根市の交番で警察官が拳銃で撃たれて死亡した事件で、殺人の疑いで逮捕された19歳の巡査が身柄を確保された際、「罵倒されたので拳銃で撃った」などと . . . 本文を読む
コメント

関ジャニ∞の錦戸が脱退する予定だそうですが。

2019年03月25日 | メディア 芸能人 ゴシップ
ジャニーズの錦戸が暴力事件に巻き込まれているようです。 ジャニーズ事務所は小児性愛、同性愛、麻薬使用というとんでもない変態集団です。 詳しくは以下の記事を参照ください。 ジャニー喜多川という人物、喜多川諦道、大谷貴義から見る、下稚児=男娼生活   (仕方がないと思いますが、ジャニーズ事務所も所謂フィクサー(暴力団)のコネと資金源で作られた団体なのですから) 結局芸能人は売 . . . 本文を読む
コメント

現代教育は歪んでいる。マリアモンテッソーリのいびつな教育。

2019年03月22日 | 子育て論
(天才・藤井四段も学んだ「モンテッソーリ教育」とは-集中力と自分らしさ、周囲に流されず「好きなことをとことん追求する子供」に) 棋界最多の公式戦29連勝を達成した最年少棋士、藤井聡太四段(15)が幼児期に受けた「モンテッソーリ教育」に注目が集まっている。子供が成長過程で何かに興味を持ち、同じことを繰り返す「敏感期」を大切に、集中力と自分らしさを伸ばすのが特徴だ。(加納裕子) 「仕事」を通じ自分 . . . 本文を読む
コメント

なぜ看護師は辞めるのか?過酷な交代勤務・夜勤対策による待遇改善から考える

2019年03月20日 | IM理論
久しぶりのIM理論の更新となります。 <警察学校、管区学校で行われる、無駄な機動隊、警備実施訓練> 看護師の定着率の悪さは、陰湿なイジメなどが表面的にはありますが、実際は日勤と夜勤が入ってくる「交代勤務」によって「体調不良を起こしたり、気力が奪われていくこと」ではないでしょうか? ですから、私の感覚から意見をすると、「警察組織のような当直制にすればいい」と思います。 警察官(この場 . . . 本文を読む
コメント

便利なコンビニ。でも、コンビニの使い方をもう一度考え直しませんか?

2019年03月18日 | 洗脳からの解放
今回の記事は、衝動性について、そして皆さんの生活の中からコンビニを使うという習慣をなくせば幸せになれるというお話しをしていきたいと思います。 まず、今回の記事の発端となった、コンビニ大手FCのセブンイレブンHDの記事をどうぞ。 ・・・・・・・・・・・・・・・(コンビニFCは「奴隷制度」…オーナー絶望の「搾取構造」に土屋トカチが迫る) コンビニFCは「奴隷制度」…オ . . . 本文を読む
コメント

住宅ローンがいつから始まったか?なぜ始まったか?ご存知でしょうか?

2019年03月15日 | 洗脳からの解放
またまた、頭の痛くなる記事です。 今の日本、いえ世界がこれだけ退廃的になり、「欲望を追及することが人生の幸せだ」と洗脳してきたのは 間違いなく、マスコミで、そのマスコミの資金源となっていたのは、言うまでも無く、広告主です。 マスコミと広告主を繋いでいる、フィクサーが広告代理店という怪しい仕事で、彼らが、スポンサーの割り振りを決めている実質的な権力者といえるかもしれません。 「マスコミ:スポ . . . 本文を読む
コメント

あなたは出川哲朗をご存知でしょうか?

2019年03月13日 | メディア 芸能人 ゴシップ
<ザリガニ芸をする出川哲朗> 出川哲朗が東大卒の菊川怜を小馬鹿にし見下す発言をしています。 ・・・・・・・・・・・・・・・(出川哲朗、東大卒の菊川怜に痛烈「頭は良いけどバカだよね」2018年7月11日 5時0分 RBB TODAY)  出川哲朗が、10日放送の『踊る!さんま御殿3時間スペシャル』(日本テレビ系)に出演。菊川怜に痛烈な一言を放った。  この日出演していた脳科学者の中野信子 . . . 本文を読む
コメント

就活生はご覧ください。大企業に就職してはならない本当の理由

2019年03月11日 | 洗脳からの解放
2019年の大学生の就活傾向が発表されています。 ・・・・・(就活、大企業志向強まる=希望者増で「狭き門」―19年卒学生 5/28(月) 4:54配信 時事通信)  2019年春卒業予定の大学生らの就職活動は、面接などの選考が6月1日に解禁され、本格化する。人手不足を背景にした「売り手市場」が続く中、学生の大企業志向が強まっている。  リクルートワークス研究所によると、従業員5000人以 . . . 本文を読む
コメント

野球少年は賭博の道具に使われている。

2019年03月08日 | 世の中はヤクザ、暴力団が牛耳っている
この世の中はおかしな世界であることは、このブログの読者の皆様なら少なからず気付いていると思います。 例えば、今回記事で書こうとしている、「野球賭博」は違法ですね? しかし、「公営ギャンブル」「公営くじ」と呼ばれる、パチンコ、競輪や競馬や競艇、宝くじ、totoなどは、合法となっています。 では一体何が違うのかという話になってくるのですが、実態は何も変わりませんし、こういった公営ギャンブルも違法 . . . 本文を読む
コメント

単なる金儲けを社会貢献とすり替えて、社畜を生産するのが京セラフィロソフィー。

2019年03月08日 | 洗脳からの解放
<ワールドメイト半田晴久とお友達、嘘つきおじさんの稲盛和夫> 企業のリーダーを育成するために、「京セラフィロソフィー」というものが中堅以上の管理職には使われます。 私も数回読みました。 途中までは良いのですが、やはり最後まで読むと、辻褄が合わない。 それは過去記事を参照してください。 私達はなぜ、会社のために働くのだろうか?)お金だけでは完全に幸せになれない ソフトバンク太陽光発電 . . . 本文を読む
コメント (1)

加藤綾子 政治、芸能界で活躍している人はカルト宗教団体の広告塔だらけです。

2019年03月08日 | 世の中はヤクザ、暴力団が牛耳っている
今回、意外な人物が出てきましたので皆さんに紹介したいと思います。 加藤綾子が肉を食べない理由はアレルギーがあるのではなく、大本教系列の生長の家から影響を受けた白光真宏会という宗教団体の熱烈な信者であるため、カルトの教理を守っていることが理由でした。 で、そのカルトの広告塔の加藤綾子を有名にすべく、女子アナ⇒女優へと華麗に転身させようと画策しているのが TBSの福澤克雄氏(54) . . . 本文を読む
コメント

櫻井翔の喫煙 喫煙と依存症の関係について

2019年03月06日 | SMAPへ そして、全てのジャニーズタレントへ
私もかつて喫煙をしていました。 しかし、止めてしまえばどうってことないタバコ。 喫煙者は、タバコを吸うと心に平穏が訪れるといいますし、喫煙所での人間関係も馬鹿にならないくらい良いともいいます。 しかし、タバコは大麻と同じで、依存度が高く、体にも、そして脳に一番害があります。 私達は、生涯幸せに生きるには、「脳」を守らなくてはいけませんし、脳を健全にしておくことが「健康の秘訣」だと考えら . . . 本文を読む
コメント

東京ディズニーリゾートを調べると櫻井翔がイルミナティの家系であり財閥と天皇家に繋がります。

2019年03月04日 | AEDと皇族
今回の記事は東京ディズニーランド、東京ディズニーシーが、フリーメーソンが運営している組織であることについて書いていきたいと思います。 東京ディズニーシー、東京ディズニーランド(以下TDLS)を含む東京ディズニーリゾート(以下TDS)を経営しているのは、オリエンタルランドです。 複雑に説明すると訳が分からなくなるので、簡単に説明すると、アメリカのウォルトディズニーから、フランチャイズ契約して、T . . . 本文を読む
コメント

ゆずとEXILE:EXILEのATSUSHIさんが愛用している生体エネルギー系オカルト商品の紹介

2019年03月01日 | 不安ビジネス
<信州健康倶楽部 電気誘導翻訳装置 「さとり 低圧電灯用 L-W1 (150A)」 ~生体エネルギー応用商品~ 価格: ¥2,268,000 (税込)> 「Love Dreams Happiness」という偽善の言葉をお題目にして、ファンから大金を巻き上げているエグザイル軍団ですが、エグザイルのボーカルのATSUSHIが「電気誘導翻訳装置」なるものにはまっているそうです。 その . . . 本文を読む
コメント