せっせと断捨離しているが「捨てきれない服が一杯ある」のを確認しているだけのような、、、外出が減ったので、たまの外出時に何を着ようかと悩むが、手持ち洋服や組み合わせデータが脳味噌から消えている。若い頃は一緒に遊びに行った時の友達の服や、60歳代になっても一年間の外出着はほぼ全部覚えていたのに、と過去の栄光を思い出すが、肝心の記憶は思い出せない。まぁ新作を買わなくなったことが遠因の一つで、お洒落着と呼 . . . 本文を読む
最近暑いのか寒いのか、わからん日が続いている。風があれば寒さを感じるし、困ったもんだ。就寝時にベッドで気温確認、翌朝の温度をチェックしてアンカのスイッチを入れる。5℃以下は電気敷毛布、10℃以下はアンカ、15℃以下は足が冷たくなる。最近は気温が高く、二階の室温は毎日20℃を超えている、あぁ、暑い夏が来る、か。いつも、毎年、思うことだけど、短ジャケットや薄手上着の出番が無い、中着には分厚すぎるし、防 . . . 本文を読む
兎に角カラーコーディネイトに拘る。
着ている物はユニクロに無印、最近は古着屋さん、30年前の服とかだから安価なものばかり。でもお洒落は色合わせが肝心IIと思っているので当然の如く洋服が多くなる。バックと靴も各色要るし、靴下やハンカチまで色合わせしている。
メーンとなる色は黒と紺と茶、組み合わせるのは大変。
着ていく服が決まらないと時間がかかるのは、全部の色を揃えないと気が済ま . . . 本文を読む
断捨離中の洋服から秋服を復活させようと洗濯して準備していたが、遂に着る機会が無かった。「熱い暑い!」から直ぐに「寒い寒い!」最近は恒例になっているけどホント春秋用の服の出番が無い。何年も来ていない服がどんどんと古くなる、、、 その断捨離中に復活させた焦げ茶服が三着、いやもっと前から復活させていた服を入れると茶系服で一杯になった。そう今年は茶色が流行っている、数年前から兆しはあったけど、遂 . . . 本文を読む
今日は外出日と間違えて「何着ていくか?」と朝から衣装合わせ、涼しくなったんだからもう秋服よねぇ!
ここ数日の最低気温は22℃だもの。
先にゴミ出ししようと集積所まで持っていくと誰も出していない、あぁ、今日はまだ水曜だったんだ。
新聞で確認、最近は何でも取り合えず確認、一日の猶予が出来たので秋物衣装問題?に本格的に取り組むことにした。
先週に知人が素敵なアンサンブルを着ていた . . . 本文を読む
来週からは絶対暖かくなる、もう3月末だもの、天気予報もそう大きく外れないだろう、とダウンの洗濯に着手。
去年から古い2着は廃棄したので残りは、
10年以上も前の長めのダウンとお気に入りのメンズ短ジャケット、長めの黒薄手コートと暮れに買った中古の薄手ベージュコート、今冬は遂に着なかったけどついでに洗濯した厚手青ダウンで計5着、ついでに袖口の汚れが気になる春ジャケット。
こうして . . . 本文を読む
ブログを開始して早17年だけど、76年の人生の2割ちょいくらいにしかならない。それ以前の掲示版やホームページの履歴も残しておけば良かった、と思うほど過去の人生、と言うか、自分の来し方や考えとかは興味深い。
最近役立っているのは過去データ、毎日の歩数や気温、外出先など、特に気温による着用服データが有難い。2020年からなのでそんなに蓄積されていないが、それ以前のノートに手書きしてい . . . 本文を読む
昨日までは最高気温が10℃くらいで寒い、ダウン着ていたけど今日は15℃くらいになるとか。
さぁ何着て行こうか、もうトレンチコートでも良いか、と昨夜から悩んでたけど直前になっても決まらず、あれこれと着てみたが結局今年初めてのVネックセータを着て薄手のダウンコートとGパンに決定、出かけるのが遅くなってしまった。
着る物が決まらないと1時間くらい余分な時間がかかる、下着から全部替えな . . . 本文を読む
転倒して膝に負傷したが擦り傷程度、でも今日は右肩に違和感がある、うーん、まぁダイジョブだろう。
実は先日、スニーカーを買ったとこだった。今日はそのスニーカを履いて出かけたが、これを履いてたら転倒しなかった、と思える快適さだった。
つま先が自然に上がる構造になってるんだろうな、スニーカにはそれが大事なんだ。それをついうっかりと普通の靴履いたのが間違いの第一歩だった。この迂闊さが今 . . . 本文を読む
自宅近くにも大手の古着屋さんがあると知って出かけた。
古着屋さんでは結構買っている、コートにジャケット買ったのは梅田の古着屋さん。ジャケットは昔大好きだった高級ブランドだったので即買い。
でも洋服てやっぱどれだけ大枚ハイタカで思い入れが違ってくるのか、思うほどお気に入りにならない、、、
今回買ったのはダウンコート、とロングワンピ。コートはベージュで襟無し前ジッパー、このカタチ . . . 本文を読む