

予報が雪だったので目覚めれば雪になっててもしょうがないなーと寝た。
早めに寝たら早く目が覚め、外を見たら雪が降ってなかった。
店に行こうかと思ったが、ミッキーを見たら何か訴えるような、恨めしいような顔をしてた。
そういえば昨晩帰ってビールを飲み始めたら、二三回吠えた。
ミッキーなんだいと言うと、妻が今日散歩しなかったのといった。
あららかわいそーとそこまで言って、会話はやめた。
時間が早かったのと自分の運動を兼ねて鎖を放した。
サーといつものように出て行ったが一緒に行かなかったので迎えに来た。
こっちと雪のほうを指差すと分かって雪の上に駆け上がった。
自分も駆け上がったが雪が凍みついていて衝撃が腰に来た。
こんな固いとは思わなかったせいだ。
ミッキーーの嬉しそうなこと。
全力疾走したり、雪にごろごろ体をこすりつけたり。
雪はが降ってないと思ったが細かい氷雨のようなのが降ってたのに気がついた。
散歩をやめる頃には細かい雪になった。
ミッキーに朝食と水をやり店に着くころには一面真っ白。
消雪パイプを出して、井戸水を出した。
7センチぐらい積もって、新しいマイクロバスがノーマルタイヤなのでチェーンをつける覚悟をした。
10時まで様子を見てそれからと考えてたらそのころから雪が小降りになり止んだ。

昼からは落ち着いてきた。
店の横のパーキングで排雪をやり始め、パーキングがよく見えるようになった。
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