地元情報誌「ポス」の実食紀行で、若松区の学研都市にある、鉄板焼きとうまかもん「てってこ」にお邪魔しました。
入口の引き戸に、コテの模様が入っていて印象的です。取っ手もコテの形でした。

反対側には特注品だという大きなコテが。

よく見ると、お皿の模様もコテでした。凝ってますね〜。
カウンター席や、大きなテーブル席、個室もあるので、いろいろな集まりに対応できそうです。
この日は女子会が多く、開店してすぐに満席。
ポスの実食紀行でお邪魔した店は、どこも繁盛しているなぁ。

生ビールと黒ウーロン茶で乾杯。

いただいたのは、4周年記念コースです。
まずは、京生麩と葛饅頭の揚げ出し。大好きな生麩料理が最初に出されたので、期待が膨らみます。

マグロとアボカドの塩麹サラダ。塩麹はサラダにも合うのだとよくわかりました。

黒毛和牛のプルコギ鉄板蒸し焼き。たっぷりの白髪ネギが嬉しいです。

タコとホタテの香草バター春巻。

この組み合わせの春巻を食べたのは初めてです。
香草も好きなので、美味しくいただけました。

梅入り出汁巻卵には、マヨネーズと大根おろしが添えられています。

阿波尾鶏の柚子胡椒鉄板。皮のぱりっとした感じがなんともいえません。

本日のふわとろお好み焼。
持ちあげたとき、どうしてこんなに伸びるのだろうと思ったら、お餅とチーズでした。
お腹にどんときたけど、美味しくて完食です。

〆の焼きご飯。出汁が効いていました。

デザートは、韃靼そば茶の寒天とほうじ茶アイス。
お茶をいただいている感じで食べられる、甘さ控えめなところが最後にぴったり。
これで2500円は安いと思います。4周年記念の特別価格なのでしょうね。
ご馳走さまでした〜。

【てってこ】
北九州市若松区小敷ひびきの3-6-106
TEL093-742-0141
営業時間 17:30〜24:00(月曜定休)

既刊本などは、サイドバーにもまとめています。
amazon
『鈍色の家』(光文社文庫)
『終わらせ人』(角川ホラー文庫)
『恨み忘れじ』(角川ホラー文庫)
『幸せのかたち』(双葉文庫)
勝手ながら、コメント、トラックバック機能はOFFにしておりますので、
ご意見などは、下記のメールアドレスまでお願いします。
hiromi20050115@yahoo.co.jp
入口の引き戸に、コテの模様が入っていて印象的です。取っ手もコテの形でした。

反対側には特注品だという大きなコテが。

よく見ると、お皿の模様もコテでした。凝ってますね〜。
カウンター席や、大きなテーブル席、個室もあるので、いろいろな集まりに対応できそうです。
この日は女子会が多く、開店してすぐに満席。
ポスの実食紀行でお邪魔した店は、どこも繁盛しているなぁ。

生ビールと黒ウーロン茶で乾杯。

いただいたのは、4周年記念コースです。
まずは、京生麩と葛饅頭の揚げ出し。大好きな生麩料理が最初に出されたので、期待が膨らみます。

マグロとアボカドの塩麹サラダ。塩麹はサラダにも合うのだとよくわかりました。

黒毛和牛のプルコギ鉄板蒸し焼き。たっぷりの白髪ネギが嬉しいです。

タコとホタテの香草バター春巻。

この組み合わせの春巻を食べたのは初めてです。
香草も好きなので、美味しくいただけました。

梅入り出汁巻卵には、マヨネーズと大根おろしが添えられています。

阿波尾鶏の柚子胡椒鉄板。皮のぱりっとした感じがなんともいえません。

本日のふわとろお好み焼。
持ちあげたとき、どうしてこんなに伸びるのだろうと思ったら、お餅とチーズでした。
お腹にどんときたけど、美味しくて完食です。

〆の焼きご飯。出汁が効いていました。

デザートは、韃靼そば茶の寒天とほうじ茶アイス。
お茶をいただいている感じで食べられる、甘さ控えめなところが最後にぴったり。
これで2500円は安いと思います。4周年記念の特別価格なのでしょうね。
ご馳走さまでした〜。

【てってこ】
北九州市若松区小敷ひびきの3-6-106
TEL093-742-0141
営業時間 17:30〜24:00(月曜定休)

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『鈍色の家』(光文社文庫)
『終わらせ人』(角川ホラー文庫)
『恨み忘れじ』(角川ホラー文庫)
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