懐かしい、沖縄料理の店

2012-01-31 21:00:00 | 日記風
 いっときよく沖縄料理の店に知人に誘われて行った。

 カウンター席しかない小さな店で、そこで海ぶどうとか初めて食べたな。


 沖縄そばでも入っている具がトビウオというのがあって、それが食べたかった。
 でも考えているうちに普通の沖縄そばを頼むことになった。


 トビウオって身が少ないって聞いてたから、どうかなって思ったし。
 トビウオって食べたことがないから外れたら悔しいじゃん。

 それで見送っちゃったの。

 食べとけばよかったなって思う。


 この間テレビ見てたら、言ってた。


 知ってます?

 はんぺんってトビウオからできてるらしい。全部じゃないのかもしれないけど、トビウオにサトイモ、卵の卵白を混ぜるらしい。


 サトイモ、これはいいよ。

 これからはんぺんを中心に食べたいくらい、サトイモはいいよ。

 美白だったかな、そういうのにいいんだよ。精力も作っていうしね。

 だからどこかのお店でサトイモ、あります、ってときは大概頼むことにしている。


 自分ちで作るの大変でしょ。



 そして、沖縄料理の話に戻りますが、何故か誘っておいて、誘った人はずっと原稿を書いてるのよ。
 ちょこちょこ、沖縄料理をつまみながらね。


 私、することないじゃない。

 カウンター席だし1人無言でいてもしょうがないからマスターが話しかけたりしてくれるうちに、マスターとべらべら喋りあうようになっていた。


 それで鍛えられたのか、今でも知らない人にわりと平気で普通に話かけることができるようになった。


 私はそうなんだけど、話しかけられる方はそうではないらしく、かなりぎこちない。

 
 この差の埋め方を私は知らない。


 これからの課題ですね。


 でもなんで人を食事に誘っておいて、あの人は原稿を書いていたのか、あれは、とても不思議だった。

私がブログを始めた頃

2012-01-31 18:00:00 | 日記風
 始める前に何人かの方のブログを参考にさせていただいたんですが、その時見たものが、

 ブログは毎日更新する。

 1日でも休んだらすぐ閉鎖する。



 というノルマを自分にかけてる方が多かったんですね。

 だから、気が向いたときにする、という感覚がないんです。


 毎日して当たり前のものだ、から入っちゃってるから。


 1日数回するようになった、これはまた別の理由があります。


 ただ毎日して当り前のものという感覚はもう骨身にしみているので、取れないと思います。


 最初のすり込って凄いですね。


 もう何年も続けてるから苦じゃないです。


 そういう意味では単に書くのが好き、なのかもしれない。


 ただ最近、ブログ癖というのが出て困ってます。


 普通の小説を書く時もブログを書くような文体になっている。


 うーん、それは困るのだ。


 ブログと小説文体、戯曲文体は違うのだ。



 それがごっちゃごちゃになっている。


 早く区別つけるようにしないと。

食パンは日本独特の食べ物ですか?

2012-01-31 13:00:00 | 日記風
 主に私が行くのはフランスなんですが、普通のスーパーに行っても、日本の食パンって見たことがなかった。

 袋に入れられて、6枚きりとか、8枚きりとか、ないですね。

 大体白くて茶色い耳が付いたパンがないんですよ。


 全体が茶色いパンで半斤とか丸1本は売ってるんです。そしてその好きなものを自分でスライス機にかけて切ってから購入する。それが普通のようです。

 だから食パンって、日本独特のもの?って思ってました。

 日本でもパン屋さんで食パンを買うとその場で6枚きりとか8枚きりにしてくれます。

 でもあっちで食パンは見ない。やっぱり日本独特?と思っていました。

 違いました。


 前に泊まったホテルで食パンがありました。

 そばに食パンを焼く機械までありました。


 こっちにもあるんだ。


 ただ、サンドイッチに使うことが多いのかな。

 あまり食パンにジャムをつけて…という食べ方をしないのかなと思います。


 それぞれの食べ方があると言ってしまえばそれまでですが、こんな細かいことも違うんですよね。

今夜はつらっ

2012-01-30 21:06:37 | 日記風
 それがさー、なんかが辛いんだよね。

 外出するからそのせいかもしれない。

 最近、胃に来るとか頭痛とかじゃなくて、腸にダイレクトに来るようになった。



 風邪?



 でもなんとなく自分の考えがまとまらないのは本当。


 仕事のこと、他のこと。雑事に忙殺され、どこから手をつけていいのか不明になる。


 こういうのってなんか切ないね。


 悪いことがあるといいことがあるさー、と思うことにしてるんだけど、それすら負けそうなくらい、


 腸が痛い


 なんだろ?これ?


 そっち系の薬があるから飲もうかと思うんだけど、よく考えたらもう4年前くらいにもらったものなんだよね。
 薬にも賞味期限があるらしく、古い薬を飲んだら却って具合が悪くなったという話も聞いている。


 どーしよう?

 思いながら、賭けみたいに飲んじゃった。
 こういう所はいさぎいいよな。

 一晩寝たら直ってくれるかな。

婚約指輪は3人目の人に渡る

2012-01-30 15:00:00 | 日記風
 たまたまヤフーの知恵袋を見ていたら、こんな質問があり、あるあるそういうの、と思いだしたことがある。

 その方は婚約指輪を彼からもらったが、実は元の彼女の物に用意されたものをサイズ直しをして新しい彼女に渡したそうです。

 それで人間不信に陥りそうになったということでした。



 そうだよね、普通、そうなるよね。



 以前聞いたことで実話ですが、ある男性が結婚相手と婚約指輪を買いに来た。
 女性は乗り気じゃなかったけど決まって購入した。

 しかし破談したらしいんですね。


 そして再び、男性が新しい女性と婚約をしたのかするのかで、その指輪を買った店に頼み来たそうです。

 今度相手を連れてくるから、その人のために予約したものだという風に、ショーケースに飾っておいてくれないか。


 店の人は元々のお客様だし、OKしたらしいですね。

 そして女性と共に来て、打ち合わせ通り、君のために予約しておいたんだ…という話をするわけです。


 けれど、これも破談。


 そして三度目の正直というか、もう1回お願いできないかと男性が店を訪ねてきたそうです。

 そして、また君のために予約した指輪だよ…と説明をして…。

 今度は無事に結婚が整ったそうです。


 でもそれを聞いた時、私は、あり得ないと思いました。



 でもそれを話してくれたおばちゃんは、その3人目の女性は大事にしてもらえるよと言ってました。

 いや、あり得ない。


 それを知った時点で、もうアウトと思います。



 店まで巻き込んで、他の人のために買った物を使いまわししてるわけでしょ。

 ずい分昔の話らしいですが、そういう人だから、前の2人に逃げられたとしか思えない。



 あり得ない。


 もし私がそういう指輪だと知ったらやっぱり破談にするもの。

 そういう感覚について行けないし、やはり悲しい。誰でもいいから結婚してくれればよかったのか?と思う。

 1人1人の時期がどれくらい開いているのか、知らないけど、よくも3人も連れてこれたもんだと思う。


 それだけ、この人がダメなら次の人って、用意があったってことかしら?

 
 それを考えてもやっぱりあり得ない。


 だったら古くてもいいから、自分の母親が父親からもらった物でも、両親のように幸せな夫婦になりたいから…とくれた方がまだ誠意があると思いますよ。

 そういう言われのある指輪なら、まだ許せそう…。

 でも将来、姑と舅が仲があまり良くなくて、姑が嫁に意地悪だった場合、やっぱりあの人のお下がりなんて…って思うかもしれない。

大沢たかおの南極日記

2012-01-30 13:00:00 | 日記風
 もうすぐ、BSでそんな番組が始まるらしいです。

 チリから南極に渡ったそうです。
 今はあちらは夏だそうですが、寒いそうです。


 そりゃそうだわな…。


 でも驚いたのがチリへ着くまでに30時間以上。
 30時間以上も飛行機に乗る。

 地球の反対だもんね。

 やっぱりそれくらいかかるんだ。


 将来、いつかは南米に行きたいと思っているけど、やっぱりそれくらいかかるんだ…と変なところで感心しました。



 南極って大変です。


 今は女性も行けるようになりましたが、前は男性しか行けず、行ったカメラマンのエッセイによると、ゲイバーを作って、それなりに女性のいる雰囲気を楽しんだり。
 シャンプーの匂いを嗅ぐだけで女性がそばいるような気分になったり…。

 まあ、それは余暇の話ですが、写真で撮っても見渡す限りの雪。


 そして何より大変なのが、微生物がいないとかで、一切、ものを南極においてくることができない。
 これは食事を作ったその残飯、トイレなどもそうです。

 全てお持ち帰りの世界です。


 やっぱり凄いわ、南極。

 たまにクルーズで南極にツアーへ行くというのもありますが、あれは遠慮したいです。

 寒いのは…遠慮したい。



 でも行けたら素敵かもしれませんね。

将来の旦那さまを知る方法

2012-01-30 05:06:43 | 思い出
 私が子供の頃、聞いたおまじないというか、方法なんですが、もし将来の旦那さまがどういう人か知りたかったら、夜中の0時に玄関に洗面器に水を入れて、持って行ってそれを覗くと将来結婚する相手の顔が映る、というものだった。


 やってみたい気がしたけど…。

 
 これさ、集合住宅とか、マンションの場合どこを玄関とするの?


 というとても単純な理由で実行しなかった。

 
 部屋の前でいいわけ?それとも建物の入り口?


 建物の入り口だと、その時間に洗面器持って行くのって結構恥ずかしいよ。


 とにかくそれで誰の顔も映らなかったらどうする?という怖さもあった。


 今で言う都市伝説の1つですね。


 でも誰しも将来の旦那様は気になる所。


 私は以前占いで、長男でわりと固い職業の人と結婚すると言われて凄い嫌だった。

 長男の嫁ってなにかと大変じゃない。まあ…固い職業もあまり嬉しくなくて…私が柔らかい仕事をしてるから、固い職業だと合わない気がして…。

 だからわざと次男と聞くと近づいて行くようにしてた時期があったんだけど、やっぱりダメね。

 次男って甘える。


 甘える男は嫌いだ。


 嘘でも妻子は自分1人で養う、私が働きたければ働けばいいけど、それは自分のお小遣いにしなさいと言ってくれれば(嘘でいいから)安心するというか、そこまで思ってくれるのかとあっさり信じそう…。


 いまどきそれを期待するのも難しいけど。

 でも甘える男は好きじゃない。

 甘えられると(付き合ってもいないのに、もしかしたら付き合ってても?)百年の恋も冷める。


 うちは父親がそういうタイプじゃないから、なんか…ダメなんだよね。

 そういうの見て育ってない。たまたま知らないだけかもしれないけど。

 っていう、うちの父親は次男です。



 甘えっ子なんだ…。

そんな電話が来ると思ってたわ

2012-01-30 02:00:00 | 日記風
 さっきの投稿の続きになる。


 その倒れた人の兄弟の連絡先を教えてもらい、連絡を取った時開口1番こう言った。

 「そんな電話が来ると思っていたわ」

 最近、電話しても弟に電話が通じない(電話料金を払っていないから止められてた)し、
 
 「どっかでホームレスになっているのか、野たれ死んでいるのかと思ってた」

 だから、その手の電話がどこからか来ると思っていたらしい。


 はい、そうです。その手の電話を入れました。


 女性からかかってきたということで、私がその人の今の「彼女」という取られ方をしたらしい。

 しかし実際は仕事の関係しかない。
 何故私に連絡が来たのかも不思議なくらいだ。

 倒れた場所と私の家が近かったからなのか。


 だから実際のところ、私に面倒を見てほしかったらしい。


 できないけど。



 本当のところ、その人の足ではなく、言ってることがおかしくなったのは、前の彼女と別れた辺りからだ。
 私と会った時ももうとっくに別れている彼女が今もいるみたいなことをよく言っていた。

 その時は単純に、これだから男は…未練がましいなとしか思ってなかったの。

 でも実際はダメージがそれ以上に大きかったらしい。


 らしいが、別れる原因は男性サイドにある。相手の女性の家族が結婚に反対しているから踏み切れなかったけど、それでもちょうど別れた頃だったらしいが、
 「子供ができたら、ちゃんと籍を入れるよ」
 と籍を入れないの?と別れたことを知らない私が聞いたら言っていた。

 子どもができたらってもう60近いんだよ。今から子どもを作って育てられるの?

 20代の若者が言ってるのと違うんだよ。

 これじゃ、女性が踏ん切りをつけてもしょうがないと、むしろ女性に同情した。



 それにそういう救急で運び込まれた場合、突然きたので、料金を持ってきてないと言えば、つけというか、支払いを後日にしてもらうこともできるそうだ。

 それは知らなかったんだね、私は。

 だから馬鹿正直に払ってきたけど。

 本人が足が悪くて行けなくても兄弟がいるなら行けるでしょ。


 最近、救急で運び込まれて、あとで払うと言って料金を踏み倒す例が増えているから、病院が潰れるようになったという話すらある。
 いつかのニュースで言ってたよ。
 わざわざ病院の職員が取り立てに行くとかさ。


 馬鹿正直にもほどがある、それが去年の私、でも今年は少し成長して、利口になるさ。

こいつはダメだ、感じる瞬間

2012-01-29 21:21:52 | 日記風
 去年の夏あたりから何度となく、しかもそれとなく出てきている人の話です。

 具合が悪くて迎えに来てくれと某所から連絡があり、その日私自身が具合が悪くて家で寝ていたのに、2駅先の場所だからと迎えに行き(しかも着替えを持ってきてくれと言われ、持って行く)結局救急車で病院に運ばれることになった。

 それに付き添ったわけです。


 足が悪いからずっと車椅子移動。

 親が具合が悪かった時のことを思わず思いだしたよ。


 私が頼まれて迎えに行った人は、正直仕事の関係しかない人で、なんで私がご指名を受けたのか謎なんだけど、足が悪いのはもう半年くらい前から知っていたし、去年の夏の暑さの中でゆるゆると歩いていて熱射病にかかった危険性がある。


 待合室で待っている間、熱射病で運ばれる人が他にもいた。


 でも私がその人の友人扱いになるから、診察を受けても、診察結果を聞かされることはない。


 なのに、当り前のように治療費を払わされた。
 その辺はしょうがないと諦めていた。

 だけど病院の場所が駅から離れていたので、電車で帰るわけにもいかず、その人がタクシー代を出してくれるとも思えず
 (また私が払うことになるの?)

 と思っていたら、自分で払う、みたいなことを言い出したのよ。

 だからタクシーに乗ったら、当り前みたいに最終的に私に払わせた。


 少し前からいろいろ様子が変だったから、危ないと思ってわざと現金を持って行かなかったのね。

 正解だよ。

 でもそしたら、帰り、何か食べて行こうと言いだされ、それもまた自分が払うみたいな言い方をされ、行ったんだけど、この時点で私のお財布の中は2千円あるかないか。
 「好きなもの食べていいよ」
 と言われたけど、こりゃさっきのタクシー同様のことが起こる可能性があるなと思い、こっちはアイスコーヒーしか飲まなかった。

 そしたら案の定会計の段になったら、私が払って当たり前ってことになっていた。
 「挙げ句2万円貸してくれるって言ったじゃん」
 といつそんな話をした?ということを言ってくる。

 2万円は持ってないということで、逃げたが、とにかくそこの会計は払わないといけない。
 だったらファーストードの店にでも入っておくんだった。

 でも相手の年齢が60歳近いから喫茶店行くのが当たり前なんだよね。

 席で会計代1800円を出して、伝票と一緒にその人が会計に持って行った。


 行ったのはいいけど、どうも慌てさせられたので、1900円渡したらしい。

 私はその人が払っているど真後ろに立っていたので「多いです」ということが聞こえた。

 そしたら、その人、その100円どうしたと思う?


 普通なら「多かった」って返すじゃん。
 その人はすっとぼけて、自分のポケットへ入れたんだよ。


 その瞬間、この人とは仕事でもなんでも縁を切らないとダメだなと痛感した。


 仕事の関係しかないのにこれ以上関わりを続けたら間違いなくたかられる。


 今までもそうして具合の悪い時、仕事の少ないときは女性にたかってきたらしいとあとになって判った。

 私にそういう趣味はない。



 そのあと、とにかくあの状態では放置ができないし(嘘か本当か、わけの判らない話をしていた)かと言って私は面倒をみる立場じゃないので、仕事関係で共通の知人に頼んで、親族の方を探してもらった。

 そしてその兄弟からその日代わりに支払った代金を返してもらったんだけど…。

 シャツも貸してるんだよね。


 それも、その貸した人から喫茶店で
 「これ気にいったからちょうだい」
 と信じられないことを言われた。
 普通借りたもんなら返さない?

 言葉を失くしたよ。

 そして兄弟に、シャツを貸していると話したんだけど、その人の家がゴミだらけだったので、半分くらい荷物を捨てたんだって。
 1度お願いしてシャツを送っていただいたが、全く違うものだった。
 そのシャツ実は大切なもので、おまけに借り物。
 私が男物を持っているわけないでしょ。

 だから兄弟に電話して違うんですけど…ということを告げたら 
 「荷物半分捨てちゃったし、もう寒いよね、ハハッハハ」
 と笑っていた。なんだかんだ言って、10月から11月になろうとしていた。

 でも来年も着られるでしょと言いたいところだが、兄弟も70歳を越している。おまけに荷物の半分は捨てたと言っている。
 捨てられた確率が高い。


 言ってもしょうがない。
 この弟にこの兄弟って感じだもの。

 もうかかわらないことそれが1番平和だと思って諦めた。


 でも時たま、悔しさがこみ上げるのさ。


 あの時正直に私も具合が悪い、関わりが薄いので行けないと正直に言えばよかった…。

アントワープ…フランダースの犬の世界

2012-01-29 20:38:13 | 日記風
 そうなのだよ。
 ベルギーのアントワープはあの「フランダースの犬」の主人公ネロ少年の国。そして悲しい結末(ある意味優しい結末?)を迎えるルーベンスという画家の絵のある街なのだよ。


 よく最終回特集などで取り上げられますが、ラストだけ取り上げるのはどうなのかなって思う。


 それまでの物語があってのラストじゃない。

 
 そこだけ繰り返して見たいのかな。


 悲しいよ。


 本当に悲しいよ。


 でも最近ダイアモンドの街でもあるらしい。世界のダイアモンドの取引がなされている場所らしい。



 そーなんだ。

 いつの間にやらそんな街にもなっていたのね。





 「フランダースの犬」に関してはあまり特にラストは見たくない。

 悲しいもの。物語と言いつつね。

 でも日本ではあれだけウケている「フランダースの犬」」もあちらではそんなに注目を集める話ではないらしい。


 日本人はああいうタイプの物語が好きってことかね~~?