和光マリン 伊豆大島 海況報告

伊豆大島のスキューバダイビングショップ&サービス 和光マリンが発信する海況報告です。

デジカメを持って秋の浜へ。

2018年09月11日 17時22分56秒 | 秋の浜

週末の後片付けを必死にこなし、夕方に雨が降りそうになってきたので秋の浜に潜って来ました。なので、海中は暗かったです…。でも、一つだけ良い事がありました…。

それは、コレです。

  カミソリウオです。

やっとペアで見る事が出来ました。今年初のペアです。メスはお腹を動かしていました。

 

で、転石をジックリ観察していると…

 ハクセンミノウミウシがいたり、

 ライトトラップ級の透明な幼魚(たぶんベラの仲間)がいたり、

 レンテンヤッコ幼魚がいたり、

 キンチャクダイ幼魚オオモンハタ幼魚がいたり、

  ツマジロモンガラがいたり、

 ウミエラカニダマシが見られました。

 

海中が暗かったせいで、ハゼは残念な事になっていました。

  お目当てには出会えず…。

それでも他には、ヤノダテハゼ・オニハゼの仲間・オトメハゼなのが観察できました。

 

浅場では…

 成長したイロブダイ幼魚

 ルリホシスズメダイなどが、観察できました。

 

 

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下見で秋の浜に潜って来ました。

2018年09月07日 15時45分27秒 | 秋の浜

今日は下見で秋の浜に潜って来ました。水温が少し下がってしまいましたね…。透明度は、台風通過後から比べると徐々に回復していますが、まだ白濁しています。

水温が低かったので深場のハゼは諦めて、際沿いを潜って来ました。まずはアカボシハナゴイです。

 可愛らしい幼魚サイズです。ちなみにこの近くでは、アサヒハナゴイも観察できます。先週のガイド中に再発見したのは、これよりも成長している個体で、そちらを撮影したいのですが水温が低くキンギョハナダイの数も少なく見つける事が出来ませんでした。

 

次はフチドリハナダイです。  同じ場所で観察できました。

 

次はスミレナガハナダイです。  今年は数が少ないです。

 

この近辺では…

 このコースでは、久しぶりにクダゴンベが見れたり…

 ヒメニラミベニハゼも確認できました。

 

スッカリ撮影するのを忘れていたアジアコショウダイ。 

 

一気に左の砂地に移動し、ハゼを確認してきました。

 ヤシャハゼ。先日は姿が見れませんでしたが、無事でした。でも、その横のヤシャハゼ+ヒレナガネジリンボウ×2の方は、ヤシャハゼは巣穴から追い出された可能性が高く、ヒレナガネジリンボウ×2しか見る事が出来ません。

でも、その近くでは…

 ヒレナガネジリンボウ+ヤノダテハゼが、一緒の巣穴で観察できます。

 

最後に浅場の生物を2つ、ご紹介します。

 サザナミヤッコ。先日アップした個体とは、別個体になります。

 ルリホシスズメダイ。残念ながら正面からしか撮影できませんでした…。

 

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9/5のログです。

2018年09月06日 16時31分05秒 | 秋の浜

またしても、昨日(9/5)のログです。秋の浜に潜りに行ってきたのですが、ガイド中にご紹介した気になる生物を撮影してきました。そしてアップが一日遅くなったのは、名前を調べるためです…。

まずは、気になる生物をご紹介します。

  ヨロンスズメダイです。

この魚を調べるために、アップが遅くなりました…。2012年頃に和名が付けられたスズメダイです(確か…)。意外と動き回るので撮影には粘りが必要です…。

 

で、久しぶりに右の砂地に行こうと思ったら、サーモクラインがバリバリでした。水温も刺激的です。なので…

 カスザメが普通にいます。それでも…

  ヤシャハゼ2個体

  オニハゼの仲間

 ヒレナガネジリンボウ

 クロイトハゼ

 オトメハゼ

 極小のミナミダテハゼ

と観察できました。左の砂地と比べるとサイズが大きいですね。

 

それ以外には…

 ジョーフィッシュ

 コシオリエビの仲間

 カゲロウカクレエビ

 サツマカサゴなども観察できました。

 

で、もう1匹気になる生物が浅場にいます。

 ミヤケベラです。意外と大島で見る事は少ないです。

それ以外では…

 クロハコフグ

 ミナミハコフグ

 タテジマキンチャクダイ

 オキナワベニハゼ

 オオメハゼなどが見る事が出来ました。

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9/4のログです。

2018年09月05日 12時18分09秒 | 秋の浜

昨日の台風接近前に秋の浜に潜って来ました。西側はウネリが届いて潜れませんが、秋の浜は静かなものです。バシバシ撮影したので、とりあえず見て頂きます。

まずは、ホタテツノハゼ 

 鰭を広げないので、ただの枯れ木です…。この近くでは…

  ナノハナフブキハゼもいます。

 

際沿いではアサヒハナゴイが観察できます。

 で、ガイドの時に再発見したアカボシハナゴイは見れませんでした…。

 

少し移動するとフチドリハナダイ幼魚を発見しました。

  綺麗ですよ。

 

で、砂地に移動してカミソリウオです。

 結局、今観察できるのは、この個体だけになってしまいました。

 

砂だまりで観察できるクビアカハゼです。

 極小です…。

 

左の砂地で観察できるハゼを一気に紹介します。

 ヤシャハゼ。昨日はこの個体だけでした…。まさか巣穴を追い出されたとか…

  ヒレネジ

 ヤノダテハゼ

 ミナミダテハゼ

 オニハゼの仲間。昔は、ホタテツノハゼ属の一種でしたね。

 ササハゼ

 クロイトハゼ

 オトメハゼ。多くの種類が観察できます。

 

浅場で観察できる幼魚たちも一気に紹介します。

 メガネスズメダイ

 ヒレグロコショウダイ

 イロブダイ

 サザナミヤッコ

などが見れます。本当は、もっと観察出来ていますが、今日はここまでです。

 

  

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昨日(8/26)のログです。

2018年08月27日 08時00分48秒 | 秋の浜

昨日はガイドで秋の浜に、2ダイブしてきました。水温は24℃程度ですね。なので画像は無いんです…、申し訳ございません。

さて、左の砂地がメッチャ面白いんです!

まずは私の記憶では6年ぶりにアサヒガニを見る事が出来ました! 土砂災害以降、大きな被害を受けた左の砂地でそれ以降見られていませんでした。

しかも、滅多にない全身丸出しでの状態でした。本当にラッキーな出会いでしたね。

 

以前みつけた、たぶん越冬したであろうチンアナゴも健在です。タイミングが合えば、結構体を巣穴から出しています。

 

ハゼ類も好調で、ササハゼ(幼魚・成魚)・クロイトハゼ(幼魚ペア)も確認できます。先日見つけたヤシャハゼ2個体・ヒレナガネジリンボウも元気よくホバーリングしています。

で、昨日は新しくヤシャハゼを発見しました。これで左の砂地で3個体目です。しかも、同じ巣穴にはヒレナガネジリンボウが2個体同居しています。まるで雑誌などにでるような、素晴らしい光景になっています。後、それ以外にも新しいヒレナガネジリンボウも出ています。絶対に探せば、もっと色々と出てくるような雰囲気が満載です。

浅場に戻る途中では、カミソリウオも発見できました。でも残念ながら単体です。今度は茶色で枯葉のような色をしている個体です。先日浅場で発見したカミソリウオも、台風を乗り越え同じ場所で観察出来ています。

個人的には左の砂地で3ダイブして、色々と探してみたい感じです。

 

他にも色々と出ています。

昨日見た生物だと、フタスジリュウキュウスズメダイ・ナンヨウハギ・ヤリカタギ・ニラミギンポ・アカハチハゼ(ペア)・サザナミヤッコ・シマハギなどの幼魚も見れます。

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久しぶりに…

2018年08月22日 17時16分43秒 | 秋の浜

全然、更新していませんでしたが台風以外は、毎日潜っていましたよ。体験だったり、ガイドだったり、講習だったりと…。

ちなみに8/3は秋の浜でニタリを見ました。8/16は、イズオコゼ。8/20は、早朝でケイカイに潜りハンマーも。勿論、他にも色々と見ました。私は見ていないのですが、秋の浜でジンベイザメが出たりしましたよ。(私は体験ダイビングを担当していましたので…)

で、今日は秋の浜に今まで発見したネタを撮影しようと潜りに行ったのは良かったのですが…、殆ど出ていないというオチでした。そんな中でも、幾つか撮影してきたのでご紹介します。

 

まずはテーブルサンゴなどには…

 フタスジリュウキュウスズメダイ

 ヤリカタギ

 ナンヨウハギ

などがいます。勿論、他の生物も観察出来ています。

 

で、狙いの生物が玉砕ばかりだったので、一気に移動して左の砂地を散策しました。

 本当に少ししか出ていませんが、チンアナゴです。越冬したヤツですかね?

 クロイトハゼもペアで見られました。ササハゼもいましたが、瞬殺でした。

 ヒレナガネジリンボウもいます。そして…

 

ヤシャハゼもいます。ちなみに画像のは別個体なので、左の砂地には2個体観察出来ています。他にもホタテツノハゼSPなども観察できます。6年前の災害以来、生物が乏しかった左の砂地もやっと復活してきました。きっと、もっとジックリ探せば他の生物もいるんでしょうね。

 

浅場に戻り、昨日発見した…

 カミソリウオです。残念ながら単体です。早くペアになってほしいものです。

 

トウシマコケギンポの所には…

 タテガミカエルウオの仲間でしょうかね。

 マツバギンポが観察できました。

 

梯子の近くでは…

 ヨコシマクロダイ

 クロホシフエダイ

などが見られました。勿論、これ以外にも常連組の季節来遊魚などもバッチリ観察出来ています。

さて台風20号が近づいてきます。幸いにも大島から遠い所を通過しますが、それでもウネリは届いています。なるべく影響が少ないと良いのですが…。

 

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本日もガイドで潜って来ました。

2018年07月31日 20時33分33秒 | イベント

本日はガイドの為、画像がありません。ご了承ください。

さて台風12号通過後、初の更新となります。今回の台風の影響で秋の浜の右のハシゴが吹っ飛びました。見事に駐車場に打ち上げられていました。そんな訳で、日曜に突貫工事で作成し、月曜からガイドで潜り、今日もガイドで潜って来ました。

1本目は早朝ダイブケイカイに潜りました。狙いはハンマーです。

和光マリンを、日の出時間の4:50に出発し潜りましたが…、見れませんでした。ツバメウオ1匹・カメ・メジマグロの群れだけですかね、めぼしい生物は。

まぁ、上げ止まりで潮流が無く、透明度もいまいちでしたから致し方ありませんかね…。もっと早くENしていたダイバーは、辛うじて遠目で微かに見れたそうですけど…。

 

2本目は秋の浜際沿いを散策です。

EN後、沖に向けて移動です。途中、ハタタテハゼを観察。この後に3個体も見る事になりましたが…。

目的地に到着し生物探しをすると、キンギョハナダイの群れの中にアサヒハナゴイ・アカボシハナゴイの両幼魚が混ざっていました。で、同じ群れにはフタイロハナゴイ・ミナミハナダイの仲間×2も混ざっていました。

ゲストにご紹介はしませんでしたが、カシワハナダイ・ケラマハナダイなども混ざっているので紹介しきれませんでした。スジハナダイは、おのずとスルーです。

その後、クダゴンベ・ハナミノカサゴ若魚・アマミスズメダイ幼魚・アカエイ・ヒラタエイを見て浅場に戻りました。

途中、キンギョハナダイの群れに混ざるハナゴイ幼魚を観察しました。

浅場では、キツネベラ幼魚・ヒラマサ・ハタタテハゼ・ミナミハコフグ幼魚などを見てEXしました。

 

3本目も秋の浜です。ジョーフィッシュ近辺を散策です。

EN後、ノンビリ沖に出てセジロノドグロベラ幼魚・トサカガザミを観察しながら沖に出て行きました。

その後は、昨日発見したヤシャハゼを確認。台風後、急に現れた個体です。大きさ的に今までどこにいたのやら…? その近くの小さいヤシャハゼも観察しました。

ジョーフィッシュは、巣穴の補修に必死で時より巣穴から結構体を出してくれました。

浅場に戻りながら、アカホシカクレエビ(抱卵)・ニシキウミウシ幼体(旧フタイロ・旧フルポン)を観察。

浅場では、ガンガゼエビ・モンツキハギ幼魚を観察してEXしました。

 

4本目は野田浜です。

スッカリ夕暮れではありましたが、ヨゴレヘビギンポは薄っすら婚姻色でした。

ツバメウオ狙いで行きましたが、残念ながら姿は確認できました。

アーチを目指して移動すると、逆潮でした…。流れに逆らいながらブチススキベラ幼魚・コロダイ幼魚・ニシキウミウシ幼体・カスザメなどを観察しました。

アーチでは、テングダイ×2・イサキの群れ・ミレニアムマツカサウミウシなどを観察しました。

帰りながらキツネベラ幼魚・スミツキベラ幼魚・オキナワベニハゼ・ゾウアメフラシ・シロハナガサウミウシを見てEXしました。

 

ん~、見た生物の記憶が曖昧でスミマセン…。まぁ、4本潜りましたからね…。

 

 

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水中カメラマンの「鍵井 靖彰」さんをガイドしてきました。

2018年07月24日 18時14分06秒 | その他

今日から大島に来島された、水中カメラマンの「鍵井 靖彰」さんを秋の浜・ケイカイにガイドしてきました。

 

 パイナップルウミウシを撮影する鍵井さん。

鍵井さん情報は、こちらからご覧ください。

オフィシャルサイト:http://kagii.jp/

フェイスブック:https://www.facebook.com/yasuaki.kagii

鍵井さんブログ:http://ameblo.jp/yasuaki-kagii/

 

さて秋の浜は、相変わらずな海でした…。色々あってマクロ撮影だったので、鍵井さんの希望のウミウシを交えてご案内してきました。

紹介した生物は、ヒメテグリ・パイナップルウミウシ・アカホシカクレエビ(子供)・ミチヨミノウミウシ・ミレニアムマツカサウミウシ・ホタテツノハゼSP・ヤシャハゼ(子供)・ニシキウミウシ・カンムリベラ(幼魚)・ウスイロウミウシなどです。

 

ケイカイは水温が温かく28℃近くありました。沖は少し水温が下がっていましたけど、快適です。

紹介した生物は、ミツイラメリウミウシ・ハナミドリガイ・ミチヨミノウミウシ(成体・幼体)・サメジマオトメウミウシ・オルトマンワラエビ+ナカザワイソバナガニ・ニシキウミウシ×2・キベリアカイロウミウシ・カメ、などです。

 

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本日もガイドで秋の浜に潜りました。

2018年07月22日 17時55分35秒 | 秋の浜

本日もガイドの為、画像がありません。ご了承ください。

予定ではケイカイへ早朝ハンマー狙いで潜るはずでした。朝、海況チェックに行ったら台風のウネリが入っていて…、無理! 「じゃ、野田浜に」と思ったのですが、野田浜も…。時より超巨大なウネリ、大きなウネリが入るので断念。ゲストの方と相談して、秋の浜に早朝ダイビングに行ってきました。超私的な話ですが、今年初めて日の出を見ました。まぁ、海は残念ながら大物は出ず、いつもと同じような感じで潜って来ました。

 

で、気を取り直して1本目へ。リクエストを頂き秋の浜ホタテツノハゼ狙いです。

早朝ダイビングの時、浅場から水温が20℃台でした。ちょっと嫌な予感。沖に出て行くと、一気にサーモクラインがあり水温が17℃台へ。これはピンチと思い、目的地に行く前にトラフケボリタカラガイ・アシボソベニサンゴガニ(ペア)を見て、万が一に備えました。

私の心配をよそに、ホタテツノハゼは出ていてくれました。私でも結構寒さを感じたのですが、ホタテも寒さに強いんでしょうかね?

その後は浅場に戻りながら、ハナオトメウミウシ・クシノハカクレエビ・アカスジカクレエビ・ウミカラマツエビ…、他に見たのを忘れてしまいました…。

浅場で、ぺガススベニハゼを見たのは覚えているのですが…。それ以外も忘れてしまいました…。

 

2本目はノンビリ散策のリクエストを頂きフラフラと彷徨ってきました。

EN後、ノンビリ沖に出て寒い場所まで行きました。散策を始めるとトサカガザミを発見しました。

寒さに負けずガラスハゼ・ショーフィッシュを観察。ゲストが撮影している間に、ヤシャハゼをチェックしました。無事にホバーリングしていたのですが、その近くにいたタカノハダイが捕食をしながらヤシャハゼの方に…。そしてヤシャハゼは巣穴に入り、出てきませんでした…。

そんな訳で浅場に戻りながらコガネキュウセン(幼魚)・クビアカハゼ・スケロクウミタケハゼを見て浅場に戻りました。

浅場ではシロイバラウミウシ・シロミノウミウシ・ミヤケテグリを見てEXしました。

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本日はガイドで秋の浜に潜りました。

2018年07月21日 19時39分42秒 | 秋の浜

本日はガイドの為、画像がありません。ご了承ください。

今日はリクエストを頂き秋の浜に2ダイブしてきました。昨日に比べ、ウネリは静かになりましたが、透明度は変わらず…。でも水温は高いので楽ですね。

1本目は右側を散策です。

EN後、ノンビリ沖に出て散策を始めました。

直ぐにキツネベラ(幼魚)・ワニゴチ・ミチヨミノウミウシ・アカホシカクレエビ(メス抱卵・子供)が目に入りました。

少し移動するとタカベ・イサキの群れが狂喜乱舞しています。透明度が悪い中ジックリ観察すると、大きなヒラマサ・カンパチがアタックしていました。でも、透明度が悪いのでゲストに説明するには…。

更に少し移動し、ニシキウミウシ(幼体)を見て、昨日はずしてしまったヤシャハゼ(子供)を観察しました。小さくて可愛らしいヤツですね。

その後は、オランウータンクラブを観察。でも、フトヤギから降りてました…。同じフトヤギには、アカスジカクレエビが見られました。今まで、気が付かなかった…。

ここで窒素がガッツリ溜まり、一気に浅場に戻りました。その間もタカベの群れは狂喜乱舞でした。

浅場で、シコクスズメダイ(幼魚)・カンムリベラ(幼魚)を見てEXしました。

 

2本目はリクエストを頂き際沿いを散策です。

タップリ水面休息を取り、目的地まで移動しました。

リクエストを頂いたハナダイ系は、スジハナダイ・ケラマハナダイと寂し目に終わりました…。ナガハナダイ(幼魚)・アカオビハナゴイなどは説明している間に、逃げられました…。

それ以外では、クロフチススキベラ(幼魚)・アマミスズメダイ(幼魚)なども観察できました。

浅場に戻る途中で、サキシマミノウミウシ・セナキルリスズメダイ・オキナワベニハゼ・コガネミノウミウシを観察しました。

浅場では、ニシキウミウシ(幼体)・チゴミドリガイ・オシャレカクレエビなどを見てEXしました。

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