
苺の季節と言う事で、つい最近までは、「特濃8.2イチゴミルク」ばかりを食べていたりしたのだけれど、やはり、私的にはこちらの方がお好みのようで、結局、特濃シリーズの中では、「ラムレーズン」に落ち着いてしまう訳なのだった。大人の味?だからなのだろうか。リキュール好きの私としては、「ラミー」同様、是非とも本物のラム酒を入れて頂きたい所ではあるものの、なかなか上手い具合にラムレーズンの風味が再現されていたりもする故、それなりに満足はしているのだった。チョコレートを食べたいと言う程ではないものの、ちょっこす甘いモノが食べたいと言う時など、1粒食べると何気に落ち着けたりもするし、飴ちゃんならば、外出先で歩きながらお口に入れたとしても、然程お行儀が悪い事にもならない(筈)故、持ち歩くには、やはり、飴ちゃんが最適なのではないかと思われるのである。関係ないけれど、オーソドックス?に「ココア味」なんぞもあったりすると、それこそ、濃厚なミルクの味に物凄く合うのではないかと思うのだけれど、どうなのだろうか。これから暖かい季節に向かう故、時期的には余り合わないのかもしれないけれど、味的には、あると嬉しいかもしれない。
牛乳でもこんな濃いの売ってないですよね。
どんだけ濃いんだろう(笑)
子供の頃、大阪に住んでいたんですが、阪急電車のなかでおばあちゃんに「飴ちゃんあげる」って言われたのを今でも覚えてます。
やはり飴ちゃんなんですね!
特濃シリーズの飴ちゃんは、ほんとに
濃いですよ(笑)
牛乳単体では飲む事が出来ない人で
ありながら、その濃さが、何故か気に
入っております(笑)
子供の頃大阪に住んで居られたのですね。
やはり「飴ちゃん」です(笑)