2019年5月24日(金)19時〜21時親の会、四国中央市役所市民交流棟2階会議室

2019年5月24日(金)19時〜21時こども若者の居場所「こんぺいとうの会」市民交流棟2階同日開催します。

5/18(土)ホームシューレしまなみサロンのご案内

2019-05-06 16:51:07 | 不登校

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5月親の会&こんぺいとうの会は、24日(金)19:00~市民交流棟2階です

2019-05-05 12:14:41 | 親の会 

 

元号が令和に変わり、大型GWいかがお過ごしですか。

 

2019年度が始まり、5月は親の会&こんぺいとうの会定例会を「夜の部」開催します。

貴重な日曜日の昼間、なかなか時間が取れないと思われている方もおられると思います。

夜なら参加しやすいという方もいらっしゃるので、毎月交互に開催してみようと思いますので、ご都合つく方、ぜひご参加お待ちしています。

 

尚、5月24日(金)は、会報でもお知らせしていますが、四国中央市子ども若者総合相談センター(通称パレット)センター長篠原さんをお呼びして、パレットの子供若者支援について、行政としてどのような支援ができるのか、学齢期を過ぎた若者たちの自立、就労へ向けての支援のあり方をお聞きしたいと思います。ほっとそっとmamaの会員さんだけでなく、こどもさんのことで心配や不安を感じている親御さん、また若者の皆さんで直接話を聞きたいと思っている方も、どうぞご参加ください。

ほっとそっとmama会員、こんぺいとうの会以外の方で参加されたい方は、親の会(ブログへのメッセージも可)までご連絡お待ちしています。

 

日時:2019年5月24日(金)

時間:19:00~21:00

場所:四国中央市役所 市民交流棟2階会議室(四国中央市三島宮川4-6-55)

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2019年度親の会は、隔月で昼の部、夜の部開催します

2019-04-29 09:57:38 | 親の会 

 

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明日、第3日曜日ですが、2月親の会&こんぺいとうの会あります。

2019-02-16 08:36:29 | 親の会 


おはようございます。
しばらくブログ更新していなくてすみません。

親の会&こんぺいとうの会は毎月開催していますが、
2月と3月は第4日曜日ではなく、第3日曜日になりますので、お間違えのないように、ご参加くださいませ。

3学期も残りあと1ヶ月となりましたが、こどもさんの様子はいかがですか。卒業、進学を前に悩まれている方もいらっしゃると思います。

親の会メンバーの中でも、中学校卒業後、進路については様々、こどもさんの状況によって、全日制高校、また通信制、定時制へ。卒業の時点では進学せず、一年後に進学や高認取得など、選択肢はいろいろです。
まわりのこどもさんと比べず、今のこどもさんの状況を把握し考えることが大切です。長い人生、焦ることはないと思っています。
ひとりひとり違う。我が子はどうなんだろう。
こどもさんとじっくり話しができるチャンス。

様々な情報を共有できる場が親の会です。
どうぞ気軽にご参加お待ちしてます。

日時 2月17日(日) 14:00〜17:00

場所 四国中央市金生公民館


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12月16日(日)不登校・登校渋り親の応援イベント(松山コムズ)

2018-12-12 06:01:22 | 講演会




ご案内です。

松山で活動されている、NPOわくわく勇気を広げる会の講演会ならびに、不登校を経験された方のお話を聞きませんか。


12月16日 日曜日 13時〜15時30分
松山市三番町通 コムズ松山 視聴覚室にて
親の応援イベントを開催します!

大阪からアドラー心理学カウンセラー
辻本絹代先生をお迎えして
「子育てで親も育つアドラーの子育て実践」と題し講演会を行います。

二部構成になっています。

愛媛新聞記事の中に掲載されていますが、作道さんが前を向くきっかけとなった大検ゼミ 亀岡先生が登場致します。

どのように子ども達と関わっているのか?お聞き頂きたいと思います。
また親の立場を経験された親御様が登場致します。
私の受講生さんも勇気を出して登場くださいます。

親御様のメッセージをお聞きください。

不登校経験をされた方もゲストとして来られます。

参加料は、1500円(全て運営費となります)

参加数 先着50名様

本日より、お申込み受付致します。
わくわく勇気を広げる会 HPから
お申込みください。

https://wakuwakuyuuki.jimdo.com/
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小柳晴生先生座談会&親カフェ開催しました。

2018-12-06 14:21:03 | 講演会








11月25日(日)、元香川大学教育学部教授・臨床心理士
小柳晴生先生の講話と座談会が、四国中央市川之江ふれあい交流センターで開催されました。

教育委員会の後援をいただき、市内各小中学校にも案内させていただきました。
当日は、市内はもちろんのこと、 遠く兵庫県や松山市からも参加くださり、大変貴重なお話を伺うことができたと思います。

講話については、8月に行政主催の講演会でお話いただいた内容に加え、約1時間講話を拝聴しました。

「不登校していること自体が哲学であり、こどもからのメッセージである」「不登校解決の鍵は、そのメッセージを丁寧に読み解き、親を含むまわりの大人たちがいかに真摯にこどもに向き合うかにかかっている」
「不登校は、社会的には不適応だと見えるが、実はとても意味深い時間である。…例えば、今までの行き方が何らかの理由で行き詰まり、「生き方の変更」に挑戦しているのかもしれない。あるいは心の傷を癒しているのかもしれない。驚かれるかもしれないが、心を傷つけたのは、多くの場合親である。」
「心が傷ついているときには、何より安静、保温、栄養、ことに心の栄養が必要になる。」

最後に、不登校援助の4つのキーワード。
不登校を豊かな創造の時にするためには、親や周囲の大人が[迷惑][贅沢][道楽][自堕落]する時間を子どもに充分提供することである。このプロセスを経なければ、不登校の本質的な解決はないと考えている。

講話のあとは、約2時間当事者の保護者の方々から自身の子どもさんの現状を伝えていただき、小柳先生の助言をいただき、参加者みなさんが共有できる場になったと思います。

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11月25日(土)小柳晴生先生と座談会&親カフェ

2018-11-15 22:11:02 | 講演会








「不登校は、現代社会で適応的といわれる生き方、価値観、生きる速さに対して疑問を呈し、私たちがこれからどう進むか貴重な手がかりを示している」「不登校やひきこもりの子ども・若者たちは、小さな哲学者である」

今年8月に四国中央市主催で開催されたあったか子育てセミナー「不登校の子どもたちへの理解と対応について考える」講師の小柳晴生先生をふたたびお招きしまして、
「小柳晴生先生と座談会&親カフェ」開催致します。
登校しぶり、不登校、ひきこもりのこどもさんの保護者対象です。

参加申し込みは不要です。お茶を飲みながらリラックスしませんか。どうぞご参加お待ちしています。

また、当日会場内にて、小柳先生の著書「ひきこもる小さな哲学者たちへ」「大人が立ちどまらなければ」を販売いたします。

日時 11月25日(土) 開場13:30 開会14:00
第1部は、小柳晴生先生の講話
第2部は、座談会(15:00〜17:00)

会場 川之江ふれあい交流センター2階和室

参加費 500円(当日会場へ)

後援 四国中央市教育委員会

お問い合わせは、不登校を考える親の会ほっとそっとmamaまでお願いします。
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11月2日、3日、太鼓集団響秋公演のお知らせです

2018-10-23 02:21:30 | イベント
今夏、太鼓集団響の広島公演に行ってきました。

響から秋公演のご案内をいただきました。会場は遠いですが、お近くの方、よろしくお願いいたします。
お時間ありましたらぜひお寄りくださいませ。
また、拡散やシェアも大歓迎です。

[秋公演のご案内]
11月2(金)/3日(土)と座・高円寺2(JR中央線高円寺駅北口より徒歩5分)を会場にして和太鼓とダンスのコラボ作品を企画いたします。出演は太鼓集団響と荻山幸子さん(演出・出演)です。※全三回公演となります。

刻(とき)―桜梅桃李・森羅万象―をテーマにして、四季折々日本の情景や情感を音と視覚のアプローチで表現します。

主催:一般社団法人Moonlight Project
後援:株式会社中川政七商店
プロデュース:平野和弘
舞台監督:深井直人
衣装監修:太田雅公
衣装:北岡潤子、森永詩織理、小林春菜(第一部) 米田美喜男(第二部)
協力:武蔵野美術大学身体運動文化研究所、花伝社、OSCひびき、武蔵野美術大学空間デザイン学科太田ゼミナール他

◆チケットは絶賛発売中。
大人¥5,000 大学生以下2,500(当日学生証の提示をお願い致します)

◇HIBIKI CAFE(埼玉県桶川)をはじめ、全国のファミリーマート(チケットペイ)でも購入ができます。各購入先の詳細はフライヤーをご覧くださいませ。

[チケットペイをご利用の場合は以下からどうぞ]
https://www.ticketpay.jp/
チケットペイはコンビニでの決済となります。

▼第一公演 11月2日(金)19:30開演 コードF1129ca2e24
▼第二公演 11月3日(土)14:00開演 コードF8fc14de134
▼第三公演 11月3日(土)19:00開演 コードF34bf81f955

[本公演のお問い合わせ]
一般社団法人Moonlight Project
0487757665(ヒビキカフェ内)
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11/10(土)「不登校の子どもと向き合う」相談会(高松)

2018-10-23 01:53:12 | 講演会


10月は県内の各地域の秋祭りの季節です。
あちこちで太鼓の響きが聞こえて賑やかです。

さて、秋祭りが終わると間もなく11月に。

学校へ行っていない中学校3年生の子どもさんにとっての進路情報は気になります。

先日の親の会に参加くださった方から、「不登校の子どもと向き合う」相談会のご案内をいただきましたのでお知らせします。
いまは選択肢も広がり、多種多様な学校があります。
子どもさんに合った学校選びができるといいなと思います。

日時 2018年11月10日(土) 13:30〜16:30

場所 香川県高松市林町2217-1 サンメッセ香川二階

参加費 無料

参加申込み・問い合わせ 生野学園のHP、電話、FAXにてお申し込みください。
http://www.ikuno.ed.jp/index.html

tel 079-679-3451 fax 079-679-2894

相談会内容

◎体験を語る会
不登校を経験した子どもをもつ親からの話
不登校の子どもが通っている学校の教諭からの話

◎相談会
親の思い、子どもの思い、将来のこと、その他何でも



資料準備の都合上、できれば11月7日までに事前申込ください。尚、事前申込みなしでも当日会場での参加申込も受け付けています。

以上、詳しくは生野学園のホームページでご確認ください。

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11/25(日)小柳晴生先生を囲んで座談会開催します

2018-10-08 19:25:22 | 講演会


今年、8月四国中央市主催「あったか子育てセミナー」
「不登校のこどもたちへの理解と対応を考える」講師 小柳晴生先生をお招きして、親の会&座談会開催いたします。

「ひきこもる小さな哲学者たち」
小柳晴生先生を囲んで座談会

日時 11月25日(日)

時間 14:00〜17:00(開場 13:45)

14:00〜講師 小柳晴生先生講話30分
休憩後、座談会


会場 四国中央市川之江ふれあい交流センター2階和室
(四国中央市市民会館川之江会館隣接)

参加費 500円(資料代は、当日ご持参ください)

申込みは必要ありません。当日お越しください。

対象 こどもさんが登校しぶり、不登校、ひきこもりの
保護者のみなさま

主催 不登校を考える親の会ほっとそっとmama

後援 四国中央市教育委員会(申請中)


[小柳晴生先生プロフィール]
香川大学教育学部教授、保健管理センター所長、
放送大学客員教授 歴任

著書
「ひきこもる小さな哲学者たちへ」
「大人が立ちどまらなければ」
「学生相談の経験知」
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明日、7日(日)親の会&こんぺいとうの会あります!

2018-10-06 08:39:08 | 親の会 
おはようございます。

延期になっていた親の会&こんぺいとうの会は、
台風一過により、お天気回復しましたので、
明日7日(日)開催します。

場所は、金生公民館新館2階、
時間は、14:00〜17:00です。
時間内にご自由にお越しください。

尚、久しぶりにランチ会をしたいと思います。

場所は、川之江栄町商店街ごはんやBONDSさん。
時間は、11:30〜です。
親御さんもこどもさんもどうぞ奮ってご参加ください!
ランチ会参加の方、本日中にご連絡お待ちしています。






また、本日、新しく建てられた市民交流棟にて、ボランティア市民交流会が開催され、100人超えるボランティアの方々が参加して、いろいろな方と交流する機会をいただきました。また、明日の親の会でもご報告します!



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9月30日の親の会&こんぺいとうの会延期します。

2018-09-30 00:40:10 | 親の会 




おはようございます。

本日、親の会&こんぺいとうの会定例会の予定でしたが、台風24号が四国接近中のため、昼からは愛媛上陸の可能性もあり、本日の会は延期することにしました。被害がないことを祈るばかりです。

尚、10月28日(日)は毎年恒例のイベント「子育てフェスタ」に、親の会&こんぺいとうの会で参加のため、来週打ち合わせも兼ねて定例会をする予定です。
今のところ10/7を予定していますが、公民館に確認して、後日お知らせ致します。

よろしくお願いします。

また、別件ですが、今夏8月8日に開催されました、四国中央市あったか子育てセミナー「不登校の子どもたちへの理解と対応について考える」講演会があり、著書「ひきこもる小さな哲学者たちへ」「大人が立ち止まらなければ」著者、香川県の小柳晴生先生の講話を拝聴しました。

ほっとそっとmama親の会メンバーや、子どもさんが不登校で悩まれている親御さんにとって、小柳先生の講話は温かい心に響くメッセージでした。
この日から、私たち親の会メンバーは小柳先生への思いを伝え、ぜひ親の会定例会へお越しいただき、いま現在悩まれている親御さんたちとの座談会を開催させていただきたい旨お伝えし、快諾していただきました。
大変光栄なことです。

皆様への告知は今からになりますが、日時は決まりました!11月25日(日)です。会場、時間が決まり次第、追ってお知らせさせていただきます。
ぜひ、多くの悩まれている方々に繋がりますように。




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2学期始まりました。

2018-09-04 15:09:35 | 不登校


暑かった夏休みが終わり、2学期始まりました。

始まった途端、台風21号接近で臨時休校になりました。


9月は、新しい学期の始まり、そして、運動会や体育祭や修学旅行などイベントも多く、「がんばろう」「がんばらなきゃ」、あるいは、「やっぱり行きたくない」と思う子どもさんもいますよね。

8/31、9/1、夏休みが終わる…2学期が始まる…
番組や新聞でも取り上げられていました。

うちの子が最終的に行けなくなったのも、夏休みが終わった9月でした。

9/1(土)NHK BSで放送された「学校へ行けなかった私が、"あの花 " "ここさけ "を書くまで」観ました。







「外の世界」へ戻るまでの本人の心の葛藤、親自身の不安や鬱憤、苛立ちもリアルに描かれていて、当時を思い出す内容でしたね。なんといっても、自分自身のリアルな体験を脚本されているので、全てにおいて伝わってくるわけです。

昨日のNHKの朝イチでも特集ありましたが、(録画して見ました)学校に行かないでいた時期の、グルグル頭の中で回っている思考や妄想が、「外の世界」へ出たら〜という思いが一気に溢れてくる。
やっと抜け出せた感、みたいな空気に包まれるというのか。上手く表現しにくいですが。
そういう心の中の一枚一枚を丁寧に見せてもらえたという感じかな。
「外の世界」へ一歩出る(家から外出する)ことにどれだけのエネルギーが必要か。そうだったんだろうなあ、と振り返る、いま。



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本日、19:00〜あったか子育てセミナー小柳晴生先生講演会!

2018-08-08 11:57:52 | 講演会





「不登校の子どもたちへの理解と対応について考える」

本日、19:00〜 小柳晴生先生講演会。

四国中央市福祉会館4階多目的ホールにて。

当日、飛び込み参加も大歓迎!(だと思います!)


対象は、保護者のみなさま、子どもたちに関わる先生や支援者の方、関心ある方。どなたでも!


小柳晴生先生著書「大人が立ち止まらなければ」より


成熟社会の「豊かさ」のなかで、強迫性を強める生き方や、ノスタルジックな解決策に固執する大人たち。
時代に適応できない不安と焦燥を子どもたちに投影し、非難することで、自分自身をごまかしていないか?

現代社会は、すさまじい速さで変化し、身の回りに物や情報が氾濫しています。

現代社会では、この「豊かさ」、つまり速い変化や物と情報の増大についていくことが進歩進展であり、適応と考えられています。しかし、変化の速さは増すばかりで、本当のところいったい何が起こっているのか、私たちはこれからどこへ向かおうとしているのか、誰にとっても容易に理解できない状況になっています。

激しい変化についていくために、多くの人は心をもっと強くし、能力を高め、時間を有効に使い、懸案をもっと速く処理することで解決しようとしているように見えます。

こうした中で、冒頭の標語のように(「小さな手 大きくみせて わたろうよ」)はったりでも背伸びをしてでも実際より大きく見せたほうが、うまく世渡りができるかのような風潮さえ醸成されているように感じられるのです。 その姿は、イソップ童話の蛙の話を思い起こさせます。牛を見た子蛙がお母さん蛙に「なんて大きいんだろう」と、その驚きを話しました。すると、頑固で負けん気の強いお母さん蛙は、「お母さんだってなろうと思えばなれる」と、どんどん息を吸い込みお腹を膨らませていくのですが、ついにお腹が破裂してしまったのです。
心を大きく強くし、速い変化についていこうとする解決策が、お母さん蛙のように破綻で終わらない保証はないのです。

私が本書で伝えたいことは、不登校やひきこもり、フリーターなど不適応と考えられている現象の中に、これから私たちがどう行きたらいいかという未来の適応のヒントが隠されているのではないかということです。
逆に、今、世間で適応的と思われている価値観や行動様式の中に、将来の不適応が密かに育っているかもしれないのです。

私は20年あまり大学で学生相談のカウンセラーとして携わってきました。相談に訪れた学生たちは、「いったい自分の中で何が起こっているのか」、「自分はどこへ行こうとしているのか」という混迷や不安を訴えていました。(中略) もはや、激しい変化は誰にとっても苦痛をもたらし、追いつくことができなくなっているように思えてなりません。私たちは一人一人がこれにどのように対処し、どんなスピードで生きるのかを自ら選択し、編み出していかなければならないのです。

(「大人が立ち止まらなければ」より抜粋しました。)




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四国中央紙まつり、台風が近づく中での開催

2018-07-29 16:37:51 | イベント



















第41回 四国中央 紙まつり。
台風が近づく中ではありましたが、朝から晩まで雨は降ることなく、一日のみの開催ではありましたが、たくさんの来場者で賑わいました。  2日目のきょうは、書道パフォーマンス甲子園は開催されていました。

昨日は、しこちゅ~・ほこほこネットブースにて、ほっこりんガチャガチャ(お菓子のおまけ付き)、ポップコーン、ほっこりんグッズ、冷たい飲み物等の販売。

ほっこりんも登場しました!!

ほっとそっとmamaは、しこちゅ~・ほこほこネットブースにて、手作りルシアンクッキーを販売させていただきました。持って行った試食用のクッキーをひとくち食べていただくと、みなさん「おいし~!」と言ってお買い上げ

ずっと毎日の猛暑続きで当日はどうなることかと心配しましたが、すこし曇り空で助かりました。もちろん水分補給しながら!

紙まつり実行委員会の皆様は半年以上も前から様々な準備期間を経て、四国中央市を盛り上げてくださっていて、裏方さんのご苦労は計り知れません。常に、地元の子どもたちのために企画運営をしていただき本当に感謝です。

今回、一日ブースで参加してみると、様々な団体の方々が紙まつりのためにご尽力されていて、そして楽しんでもいました。

3月に私たち自主上映実行委員会が開催した映画「さとにきたらええやん」上映会&北村年子さん講演会のときに協賛していただいたライオンズクラブ様の会長様とお会いでき、その節はありがとうございました~と、御挨拶させていただきました。また次回何かあれば声かけてくださいと言っていただき、本当に有難いことです。

 

 



 

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