パンプの病室には、「パンプ日記」というものを置いています。身内の者が、気づいたことやパンプの言動を忘れない為に書き残すものです。もちろん看護師さんとのやり取りも記されているのですが、最近のページをめくると自分がいない時間帯の事柄が書かれていてその中のひとつに看護師さんが「笑うとかわいい」「おもしろいおばぁちゃん」「やさしい、おだやかなひと」と言ったことが書かれている。「おうちでも優しいおばぁちゃんでしたか」と看護師さんが聞くので「おもしろいおばぁちゃんです」とショータンが答えたら「涙がこぼれそうです」と言ったとか。またまたパンプ、そのユニークな言動とキャラで病院のアイドルになっているようです。
je suis le vagabond
Le marchand de bonheur
j'ai l'automne et l'hiver
Le ciel et lamer
Le printemps et l'ete
Pour chanter
何か,幸せ売りのおばぁさんのようにひょっとしてパンプは、空も海も四季さえももってるんじゃないかと思って顔をのぞきこんだ。口あけて、無邪気に眠ってるだけだけどひとを惹きつける力って努力なしの天性のものなのかも知れないね。かなわないな。
je suis le vagabond
Le marchand de bonheur
j'ai l'automne et l'hiver
Le ciel et lamer
Le printemps et l'ete
Pour chanter
何か,幸せ売りのおばぁさんのようにひょっとしてパンプは、空も海も四季さえももってるんじゃないかと思って顔をのぞきこんだ。口あけて、無邪気に眠ってるだけだけどひとを惹きつける力って努力なしの天性のものなのかも知れないね。かなわないな。