漢検1級198点!! 満点取るまで生涯学習!! ➪ “俳句”

我孫子・手賀沼と愛猫レオンの徒然日記。漢検1級チャレンジャーの方の参考となるブログ。2018年7月から“俳句”も開始。

佐伯泰英 「鼠草子(ねずみのそうし) 新・酔いどれ小籘次(十三) 」 

2019年05月23日 | 読書
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●このシリーズはまだまだリラックスして楽しんで読むことができる・・・単に読んだという記録のため。

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佐伯泰英 「空也十番勝負 未だ行ならず」(上・下)

2019年04月30日 | 読書
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●五番勝負目のようだが、一体、いつまでダラダラと続けんのかなと思って読んでいたら、今回で終了らしい・・・巻末にそんなことが書いてあった・・・それにしても、宣伝では“若武者が疾走する青春時代小説!累計2000万部突破 「居眠り磐音 江戸双紙」に続く新たな物語。”とか謳っていたけど、ホントかね・・・。

●主人公もそうだけど、登場人物の人物が描けてないし、感情移入もしづらい、つまらん物語りだった・・・ときどき、磐音や奈緒やおこんなんか、以前の“磐音シリーズ”で活躍した人物たちが登場して、江戸界隈の動きも織り込まれていたのが救いといえば救いか・・・というか、そういう書き方をするしかないくらい、つまらん主人公の物語ではあった・・・。

●年齢からくる衰えや体調のせいのような・・・巻末に終了の理由などが述べられていたけど・・・。ま、図書館から借りて“タダ”だからよかったけど。こんな時間つぶすなら、俳句の本をもっと借りて読んでりゃ良かった・・・。

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加藤廣 「家康に訊け」

2019年04月11日 | 読書
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●加藤廣氏の遺作集、歴史エッセイ「家康に訊け」と伝奇小説「宇都宮城血風録」を併載。伝奇小説は興味ないから読まなかった。

●あの“本能寺三部作”と同じように、斬新な見方での小説を期待したいたら、エッセイ風に、家康の生涯・生き方・考え方なんかをまとめたものだった・・・。あまり新鮮な見方はなかったような・・・。

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佐伯泰英 「吉原裏同心抄(五)夢を釣る」

2019年04月09日 | 読書
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●なんと、主人公の神守幹次郎が吉原会所の八代目頭取になる・・・ところで、次回へ。

●裏同心シリーズも惰性で随分と読んでるけど、また、ここにきて、新展開か・・・ずっと続くのかしら???

●いつもの、骨休め・・・癒しにはとても良い小説です・・・

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川口俊和 「コーヒーが冷めないうちに」 「思い出が消えないうちに」

2019年04月01日 | 読書
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●やっと借り出せた「コーヒーが冷めないうちに」シリーズの、 第1作「コーヒーが冷めないうちに」 と 第3作「思い出が消えないうちに」。
●第2作「この嘘がばれないうちに」は、先に借り出せたので既に読了済み。

●作者は脚本家&演出家なので、こういう、一話ほぼ完結型のドラマ仕立てのストーリー展開ってのは得意技なんだろうな・・・“泣かせる”ストーリーってのが多いというか、そういう筋立てなんだろう・・・なんとなく結末が想像つくような、あるいは意表外の結末なんかもあったりして、それなりに楽しめたけど、「小説」ってほどではないような気がした・・・こういう本はどういうジャンルになるんだろうか・・・

●第一作から第三作までの評価・・・各作とも、第四話がわりと高評価なのは、第一話から第三話までの中に“塗して”あった人物のストーリーなどが完結するような仕立てになってるからなんだろう・・・

<第一作「コーヒーが冷めないうちに」>
第一話 「恋人」 結婚を考えていた彼氏と別れた女の話
第二話 「夫婦」〇記憶が消えていく男と看護師の話
第三話 「姉妹」 家出した姉とよく食べる妹の話
第四話 「親子」〇この喫茶店で働く妊婦の話

<第二作「この嘘がばれないうちに」>
第一話 「親友」 二十二年前に亡くなった親友に会いに行く男の話
第二話 「親子」 母親の葬儀に出られなかった息子の話
第三話 「恋人」〇結婚できなかった恋人に会いに行く男の話 ・・・未来へ行く話・・・
第四話 「夫婦」◎ 妻にプレゼントを渡せなかった老刑事の話

<第三作>「思い出が消えないうちに」 ・・・舞台は函館・・・
第一話 「ばかやろう」が言えなかった娘の話
第二話 〇「幸せか?」と聞けなかった芸人の話
第三話 「ごめん」が言えなかった妹の話
第四話 〇「好きだ」と言えなかった青年の話

●読み易い本でした・・・けど、全般、ある種“若い人”向けのライトノベルのような本だったかな・・・。

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高田 郁 「あきない世傳 金と銀 (六)本流篇」

2019年03月29日 | 読書
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●1年ぶりの再開&再会・・・

●本作は、あまり思い入れが無いのと、物語に起伏が少し欠けているので、そんなに待たされたという感じはしなかった・・・が、物語の筋はなんとなく覚えているもんだ・・・

●著者の作品の中では、ちょっとどうかなってレベルか・・・テーマが“商売もの”なので、致し方ないところもあるか・・・

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有川浩 「レインツリーの国」

2019年03月12日 | 読書
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●もう10年ぐらい前の小説だった・・・映画化もされてたらしい・・・
●こういう“ライトノベル”もたまには良いな・・・女性のブログ管理人(“ひとみ”さん)の読書感想記に共感を覚えた若い男がメール交換をし出して、そのうち実際に会いたくなって会って・・・という展開の恋物語。
●最近の、ネットで知り合った男女の殺伐とした事件なんかを目の当たりにしていると、こういう小説(物語り)にはホッとするな。楽しいお話でした。

●“ひとみ”さんが何故なかなか会おうとしなかったのか、“ひとみ”さんの本名は何か・・・などなど、物語りの後半から最後のほうに明かされる、ちょっとした“仕掛け”も楽しく読めました・・・

●脱線するけど、本の中で「レインツリーとは・・・アメリカネムノキ。花言葉は、歓喜・胸のときめき。・・・」とあった。
 ・ネット上の映画の解説では「アメリカネムノキの別名で、雨になると葉を閉じることからレインツリーと呼ばれています。花言葉は「歓喜、胸のときめき」で、劇中では「心ときめく国」という意味でレインツリー の国というブログのタイトルをつけています ・・・」となってた。

 ・また、ネムノキ(当て字では、「〈合歓木〉・〈合歓〉」)の花言葉は、4種類あるらしい・・・これもネットだが、
 「ネムノキの花言葉は、安心できる人へ贈る言葉  歓喜  胸のときめき  夢想  安らぎ 」だって・・・。

 ・(昔から気になっているのだが)「“胸”のときめき」って、言葉や表現として成り立ってるのかしら?「心ときめく」「心のときめき」とかはあるけど、「胸がときめく」って語句として正しいのか???・・・以前どこかで誰かが「“胸”はときめかない」って書いてたか云ってたかしてた・・・。

●ちなみに、俳句では、
「合歓の花(ねむのはな) 晩夏  【子季語】 ねぶの花、ねむり木、花合歓、合昏、絨花樹  【関連季語】 合歓の実 」
*ネムノキだけでは季語とはならない。「合歓木」自体は四季を通じて生えているから。

*“ねむのはな”の代表的な例句はあまりにも有名な芭蕉の「象潟や雨に西施がねぶの花 」

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宮部みゆき 「昨日がなければ明日もない」

2019年03月11日 | 読書
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●最近は鳥見、句作、俳句関連の本や学習の合間に読書って感じなので、あまり読書は捗らない・・・

●本書は、ご存じ、杉村三郎シリーズの5作目(最新作)のようだ・・・初出はオール読物掲載の「絶対零度」「華燭」「昨日がなければ明日もない」の中・短編の3作を収録。
●どれも“どうしようもない”女たちが主人公の物語ではあったけど、そうしてしまった周囲の男たちの存在や家族・親族のかかわり方など、ちょっと考えさせられる物語ではあった・・・あまり楽しくも面白くもなかったけど・・・
●久しぶりのシリーズだったので、過去の杉村三郎の人間関係なり家族関係なんかを思い出せなくて、あまり感情移入できなかったのも一因かも・・・。

●やはり、よく練られた書下ろしの長編のほうが著者の作品としては好きだな・・・。

●ちなみに本書の帯は「『希望荘』以来2年ぶりの杉村三郎シリーズ第5弾となります。中篇3本を収録する本書のテーマは、「杉村vs.〝と困った〟女たち」。自殺未遂をし消息を絶った主婦、訳ありの家庭の訳ありの新婦、自己中なシングルマザーを相手に、杉村が奮闘します。」という事だった。

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百田尚樹 「日本国紀」

2019年02月25日 | 読書
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●滅多にないことだけど、読書を中途で断念するのは珍しい・・・
●古代篇(古代大和政権~飛鳥時代ごろ)までで読むのをやめた・・・

●書評なんかを読むと、斬新な切り口で新たな歴史事実や歴史観の提示でもあるのかと思ったけど、そうでもなかった・・・ちょっと失望・・・
●なにしろ、
 ・聖徳太子・・・教科書でも今や“厩皇子”としているのに、自分は「実在を前提に」“聖徳太子”と記述したい
 とか、
 ・万世一系・・・日本だけが悠久の皇統の歴史を有する稀有の国
 とか・・・著者の“日本を思う心、気持ち”は十分に伝わる本ではあるが・・・
ま、古代史好きな私にはとても“ついていけない”お話であった・・・
●ぶ厚くて結構な値段の本のようだけど、大丈夫かね・・・図書館から貸し出したから別に文句はないけど・・・

●著者の小説なんかは“読ませる”ものが多いけど、これはどうかな(ーー)

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安部龍太郎 「信長はなぜ葬られたのか ー世界史の中の本能寺の変ー」

2019年02月23日 | 読書
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●直木賞作家で「信長燃ゆ」でも有名か・・・でも、著者の小説も他の著作も読んだことが無かった・・・
●これは新書版・・・
●“信長もの”はだいぶ読んでいたんだけど、この著者の関連書物は全然知らない・・・
●だから迂闊なことは云えないけれど、小説ほかも読んでみないといけないかもしれないな・・・でも、今のところ読む気は起きない・・・
●この本も新たな視点での解釈が幾つかあって、それなりに参考になって面白いところもあったけど、全体、あまり興味を抱かせるような内容ではなかったような気がする・・・

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塩野 七生 「皇帝フリードリッヒ二世の生涯」(上・下)

2019年02月20日 | 読書
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●NHKオンデマンドで「NHKスペシャル 文明の道」(全7集)の中の第7集「文明の道 第7集 エルサレム 和平・若き皇帝の決断」を、昔、何度も見て、興味を持っていた“フリードリッヒ二世”・・・塩野さんの著作があったので、興味津々で読んだ・・・

●特に、時のペルシャ側のスルタン“アル・カミール”とのエルサレムの和平実現に向けてのやりとりなどに興味があったので、上・下の分厚い著作ではあったけど読んでみた・・・

●残念ながら当該記述はもちろんあったけど、それほど詳細な話は載っていなかった・・・他にも記述すべき事柄がたくさんあったようだった・・・なにしろ、この主人公はだいぶ精力的な皇帝だったようだ・・・特に、時の歴代法王との確執が詳細に記述されていた・・・何度も破門されながらも、独自の路線を歩んだ皇帝だったんだな・・・そういう意味では、当時のヨーロッパの“暗黒”の中世を髣髴とさせるような出来事などが余すところなく著されていた・・・圧巻の著作であった・・・それにしても、十字軍とか異端裁判とか、中世のヨーロッパの法王とか法王庁とかはどうしようもない輩だったんだなあ、と、今に生きるから言えるけど、当時の人たちにとってはそうでもなかったんだろうな・・・宗教ってのは組織化されると、やはり恐ろしいものがあるな・・・

●カミールとのエルサレム無血和平、イスラム教徒とキリスト教徒のエルサレム共存の協定は、10年・・・その後自動延長されて計20年は続いたようだ・・・当初の10年の1年前にカミールは死去するも、その息子も延長に同意してその後の10年も続いたんだ・・・10年間だけかと思ってた・・・

●NHKスペシャルでは、この二人に焦点を合わせたドキュメンタリーにしてあったので、このエルサレム和平だけがクローズアップされていたんだ・・・
 ・フリードリッヒ二世がエルサレムを訪れた際、イスラム教徒が遠慮してアザーンを取りやめていたら、二世が「なぜやめている?それが聞きたかったのに・・・」とかなんとか云ったというお話
 ・二世の墓(の二世の袖?)には「友よ、寛大なる者よ、誠実なる者よ、知恵に富める者よ、勝利者よ」というカーミルに向けられたと思われる言葉が刺繍されていたお話

とか、感動的なドラマになっていた・・・この辺は、塩野さんの著作には書かれていなかったように思う・・・しっかりした考証を踏まえて書いてる塩野さんのことだから、これらの話には信憑性があまりないのかも知れない・・・また、両者が実際に会っていたという話も絵もNHKでは紹介されていたように記憶しているが、この著作では(絵はあるけど)「二人が会ったという事実はない」とか書かれていたと思う。

●以上、この著作も大変“読みで”のある本でした。

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佐伯泰英 「木枯しの -吉原裏同心抄(四)-」

2019年02月16日 | 読書
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●吉原裏同心シリーズ・・・読書疲れを癒すのに格好の本(^^)
●単に、記録にとどめておくだけ・・・。終り方が終り方なんで、まだ、これ、この後が続きそうな感じではある

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東野圭吾 「沈黙のパレード」

2019年02月12日 | 読書
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●ご存じ、“ガリレオ”シリーズの最新刊・・・といっても去年の8月刊行・・・やっと借り出し・・・
●昨日も雪混りの天気だったので、一気に、一日で読了・・・400頁超・・・

●「東野圭吾の最新長編、前人未踏の傑作が誕生」とか銘打ってあったけど、そうでもないとは思う・・・でも面白かった。最後のほうで、真相が二転三転して終るところなんかは“読ませる”ものがあったかな。

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塩野 七生  「ギリシア人の物語 Ⅲ ー新しき力ー」

2019年02月10日 | 読書
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●著者跋文によれば、このシリーズが著者最後の“歴史エッセイ”らしい・・・。
●このシリーズも面白かったな、とても読みでがあった・・・。
●アテネ没落、スパルタ凋落後のヘレニズム世界・・・最後の第3巻は、ほとんど、アレクサンドロス(アレキサンダー)の全生涯の物語り・・・

●とても臨場感のある描写や評論、エッセイなどが織り交ぜてあって、興味の尽きないままアッと云う間に読了・・・。

●世界史はある程度詳しかった筈なんだけど、プトレマイオス朝のプトレマイオス、セレウコス朝シリアのセレウコス・・・この2人ともアレクサンドロスの学友(&戦友)だったとは・・・認識新たにしちゃった・・・そういえばそうだったかも程度の記憶しか思い起せなかった・・・

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塩野 七生 「ギリシア人の物語 Ⅱ ー民主政の成熟と崩壊ー」

2019年02月03日 | 読書
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●「ギリシア人の物語 Ⅰ ー民主政のはじまりー」(2016年04月25日 | 読書)を読んでから2年以上も経っていた・・・この間、事故に遭ったり、色々あって、この本の事を失念していた・・・
●すでに、全3巻(+「ギリシア人の物語 Ⅲ ー新しき力ー」)、既刊になってた・・・
●第一巻での感想と同様、第二巻も面白かった・・・示唆に富む記述も随所にあって、とても刺激的な著作でした・・・
 (例) 
 ・「ペルシア戦役」(ヘロドトス)の読後感が明るいのは、ギリシア人の良い面の集大成が描かれているから。・・・「ペロポネソス戦役」(ツキディデス)の叙述が終始一貫して暗いのは、ギリシア人の悪い面の集大成を描いたから。
 ・ローマ人は運命を、人事をつくして天命を待ち、決まった後は、それを従容として受け入れるもの、と考えていた・・・ギリシア人は、いかに人事をつくしてもどうにもならないのが運命だと考える人々・・・

●第三巻まで読了したら、また、「ローマ人の物語」シリーズを読み直してみようかな・・・。

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