雑学総研発行大人の最強雑学1500よりおすすめ雑学を紹介します。

今回は アインシュタインはノーベル賞の賞金を全額離婚慰謝料に充てた! です。
相対性理論の生みの親・アインシュタインは、40歳の時に彼の浮気が原因で妻・ミレーバと離婚することに。その際、ミレーバから慰謝料を要求されると「いずれノーベル賞をとるから、その賞金をあげる」といった。2年後にノーベル賞を受賞し、2500万円をそのまま渡しました。 ミレーバもそれを見越して、論文作成を手伝ったとか。
賞金を受け取ったミレーバは、スイスのチューリッヒに瀟洒な家を買い、静かに暮らしたとそうな。めでたしめでたい・・・。
このシリーズでは・・・
このブログでの関連記事は・・・