北欧生まれの天窓のメーカー【ベルックス】
(画像 日本ベルックスホームページより)
天窓で明るく心地の良い生活をしてみませんか?
壁面の窓は一方向を向いているため、光が入る時間帯が限られてしまいます。軒や庇、庭木や近隣建築物などの陰にもなりやすく、1日をとおして明るさを得にくい場合も少なくありません。
(画像 日本ベルックスホームページより)
天窓 (トップライト) なら、昼間のほとんどの時間帯で一定の自然光を得られます。ベルックスの天窓 (トップライト) なら、光の量をブラインドで自由に調整することも可能です。さらに、遮熱・断熱Low-Eペアガラスも標準のため、光を採りいれながら、余分な熱をカットします。
(画像 日本ベルックスホームページより)
壁面の窓からの光が横から入るのに対して、天窓 (トップライト) からの光は上から入るため、部屋の内部まで明るく照らします。
詳しくは下記のホームページよりご覧ください
【日本ベルックス】
【そのほか天窓商品】
※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます