カメさんのチャイナ♪チャイナ♪

中国大好きなカメさんの自由空間

12分の1終了

2017-01-31 21:29:36 | Weblog

今日は1月最後の日でして明日からは2月月が替わります

大変早い一ヶ月でした。正月明けの12日から北海道に2泊3日の温泉旅行に行き、冬の北海道の寒さと温泉を十二分に堪能し

続いて厳冬の時期に熱帯のバンコクに行き、一晩中冷房のお世話にならないと熟睡出来ない体験を積んできた一ヶ月でした

昨日書込みしましたように来月2月は予定がありません。と言うよりか3月も4月も予定はありません

3月には春の青春18きっぷが販売になりますから、このきっぷでまだ乗車していないJR九州の中・北部か、またはどう乗り潰すか思案していますJR東日本の首都圏に挑戦するか、いろいろと悩みます

また4月は桜前線を追いかけてマイカーで東北は青森まで行ってみるのもご愛嬌かとも考えてみたことはありますが、青森まで行くなら一層もう少し頑張って北海道の桜前線も追跡してみるのも良いのではとも欲が出ます

人間暇が出来てもそれをいかに上手く利用して楽しむ?と言った行動をいかにすべきかとなるといろいろと考えてしまい、結果的にどうすればよいか判断がつきかねる状況になってしまうことがあります

特に問題はオカネですね

カネが無いから限られた条件での旅行しか出来ないもどかしさがありますが、その条件下で節約しながら旅を楽しむのも貧乏オヤジの一考かも知れません

コメント

あれから一週間

2017-01-30 21:06:50 | Weblog

バンコクから帰国して一週間が経過しました

何度も繰り返すようですが熱帯のバンコクでの実質滞在2日間を体験しての真冬の日本帰国でしたのでやはり体調管理に気を付けました

この一週間で体の方も冬の寒さに慣れ戻りましたが、やはり毎朝起床する際にはバンコクのホテルを思い出させます

でもやっぱり食事は日本が最高。

帰国してから2度回転寿司に行き、新鮮な脂の乗ったネタを腹一杯食べる機会がありまして、バンコクでの鶏唐揚げも旨いですがやはり日本人は和食?

また出来ればタイに行き、次回はもっといろいろな場所に行きたいものだと考えております。なにしろ今回のバンコク旅行は会社員のムスコを誘っての旅行でしたので土日を挟んでの3泊4日が限界でして、これが毎日暇をもてあそんでいるカメさんだけの行動であれば最低一週間の日程で計画するのですが

次回はその通りに行動をする予定です

さて今の時点では次になにをするかは全て未定

何しろまだまだ寒いですから・・・・冬眠継続です

コメント

2017年冬のバンコクでの食事

2017-01-29 21:19:00 | Weblog

今回のバンコク旅行

滞在期間中三度の朝食はホテルで済ませることが出来、毎日代わり映えしない内容の朝食を頂きました

左側のお椀はチキン風のお粥です

 

そして滞在期間中何度か食べた鶏から揚げ 二人が一番おいしいと判定したのがメークロンマケート見学の帰りにウオン・ウェイヤイ駅構内で営業している屋台食堂で食べた画像の鶏唐 2ピースで40バーツでした

ホント、安くて旨い

 

2日目の夕食はホテル近くのエアコンの効いたレストラン?で食事しました

まずはムスコのリクエストで注文したトムヤンクン

タイ風焼きそば そばがきし麺並みの大きさでして全く旨くありませんでした

 

続いてこれまたタイ風チャーハン これも旨くありませんね

 

これら料理三品とビール二本注文し、しめて520バーツでした

 

アユタヤではチャリで遺跡巡りする前に街の食堂で軽く昼食

カメさんの選んだ焼き豚入りのラーメン お味はあっさり風味で臭みも無く代金は30バーツ

 

ムスコか選んだのはこれ ライスにかかっているソースが甘すぎて残念なお味との評価 代金は40バーツ

 

この他に画像は無いものの3日目の夕食としてホテル近くの屋台巡りをして鶏唐揚げ、ビーフン料理、焼きそばとビール2本を買求めて部屋に持ち帰り、最後の夜の晩餐をしましたが、この日に食べた料理は全て旨く、その為に撮影を忘れてしまいました

ちなみにビール代を除いて200バーツ少々だつたと記憶しています

 

やはり東南アジアではB級グルメに限ります

コメント

2017年冬のバンコク帰国日

2017-01-28 21:46:16 | Weblog

先日23日にバンコクより帰国した日に、その帰国道中記を簡単に書込みしていますが、再度画像を交えて書込みしてみます

宿泊ホテルで朝食開始時刻を少しフライングして無料朝食券を使うことが出来、その後急いでエアーポートリンクの最寄り駅に行って6時29分の空港行きを待ちました

その間に見たバンコクの夜明け風景がこの画像です

 

空港に到着して急いで国際線搭乗手続きカウンターで搭乗手続きを済ませましたがガラガラで待ち時間はほぼゼロ。続いて出国手続きの管理制限区域に入りましたところ、ここは混雑しており、特に出国手続きの係員の職務が大変間延びしたノロノロ業務ですからなかなか列は進みませんでした

そう言えば入国手続きの係官もノンビリムードでの処理ですから他国に比較して時間が掛かりすぎです。これも国民性?

ムスコとは別のレーンに並んだもののカメさんが早く手続きが終わり、ムスコの終わったのは5分少々過ぎた後

その間の時間潰しに出発ブースにあるタイらしいモニュメントを撮影しました

 

この時点で7時40分過ぎ。搭乗手続きの際に7時45分までに搭乗待合室に行くように指示されていましたから駆け足でGo

指定された搭乗ゲートには機体が見えません?がアナウンスでファースト・ビジネス・妊婦さん優先搭乗開始の案内をしています

 

この後良く分かりました。バスに乗車して沖留めの駐機場に移動です。乗車時間は5分以上でした

 

やっと目的の大阪行きの機体に到着。機材はB777で往路のA380より小振り?で少し狭く感じます

 

指定された座席は後部の中央で、この時点ではまだ空き空き状態でしたが、この後のバス便で乗客が乗り込んできて、結局ほぼ満席状態での5時間のフライトとなりました

 

復路の便では機内食の際にビールは頂けませんでした

代わりにオレンジジュース4杯とコーヒーサービスの波状攻撃うけてしまいました

コメント

2017年冬のバンコク三日目アユタヤ

2017-01-27 21:22:02 | Weblog

今回のムスコと行った3泊4日のバンコクツアー。

日程は3泊4日ですが初日はほぼ深夜にバンコク到着で、最終日の4日は早朝よりほぼ始発の列車で空港に行く必要があります。そのため現地滞在での行動は実質2日のみ

その貴重で実質2日目に相当する滞在3日目はどうするかで悩みました?

前日はメークロン市場とチャオプラヤ河沿いのお寺巡りで終了しており、のこされた3日目は市内観光に繰り出すか、それとも郊外の世界遺産巡りでアユタヤに行くべきか?

ムスコに決めさせましたところ、折角タイに来ているのだから世界遺産のアユタヤ観光をしてみたいとのリクエストだったので早速行動をしました

アユタヤに行く方法として昨年嫁さんと一緒に行った手段は往路は鉄道、復路はロットーの乗り合いミニバスを基本し、昨夜の疲れで無理して起きる必要は無いのでゆっくり睡眠を取り、起床後はゆったりと朝食を済ませてからホテルを出発した時点で間に合う列車を利用することにしました

タイ国鉄のファランボーン駅には9時半過ぎに到着

 

そこで10時05分発のラピート(快速列車)の切符を購入しましたが、なんとその時点で8時30分発予定の特急がまだ発車していなくて発車予定時刻が10時と表示されています

タイ国鉄の場合、しばしば列車の遅延が生じると聞いていましたが、始発駅の特急がこれほど遅れるとはビックラポンです

画像は一時間半遅れで発車して行ったチェンマイ行きの特急

 

さてカメさん達が乗車予定の10時05分発のラピートは特急の発車した後に直ぐに入線し、待ちわびた乗客が一斉に乗車した結果ほぼ満席状態となり、定刻より20分程度の遅れで発車して行き、目的のアユタヤには定刻11時24分着予定が11時50分頃に到着しました

このラピート、なかなかの快速ぶりでして、バンコク・アユタヤ間の所要時は1時間20分で、特急とほぼ同じ所要時間。

特に始発のファランボーン駅からバンコク市街を抜けるまでの間はノロノロ運転の上、主要道路との交差付近は鉄道優先ではなく道路優先での踏み切り管理となっており、平均時速20キロ前後となりますが、これが一旦市街地を抜けるとレール状態もよくなり90キロ前後で驀進していきます

 

アユタヤ駅からは前回同様に渡し船乗場に歩いて行きます

この間にレンタルサイクル店がありますが、ここで借りると川を渡るのに遠くの橋を渡る必要がありますのでご遠慮します

 

渡し船を利用するのはもっぱら欧米系の観光客中心で日本人は前回同様に見かけません?と言うのも列車でアユタヤに来る日本人は少ないように感じられます

 

渡し船で渡ったところにレンタルバイク店が数店営業しており、どの店で借りても一日50バーツ

借りる際にはパスポートのコピーを預ける必要があります

 

いよいよチャリを漕いでアユタヤ世界遺跡めぐりの開始

 

数箇所廻りましたがこの日は日曜日だからでしょうか?有料の史跡は『本日無料』の案内板が掲げられており大喜びで観光

 

チャリで移動中に観光象の練り歩きに遭遇し、象に追い立てられ焦りました

 

アユタヤ観光が終わりチャリを返却して、その後にロットー乗場に向いバンコク行きに乗車して夕方4時半過ぎにBTSモーチット駅に到着しホテルに戻りました

この日はホテルで一旦シャワーを浴び、その後夕食はホテル近くの屋台を廻ってB級グルメを何種類か購入し、部屋に持ち帰り前日から買って冷蔵庫でチンチンに冷やしておいた瓶ビールをグイグイと飲みながら味わいました

 

コメント

2017年冬のバンコク二日目寺巡り

2017-01-26 20:39:39 | Weblog

バンコク旅行二日目の午前中にメイクローン市場に行き、かの有名な列車到着・発車時のテント移動を見学して市内に戻りました

午後からの日程は市内を流れるチャオプラヤ河を水上バスにて移動し、超有名な寺院のワットポーとワットアランの見学

昨年嫁さんと来た際には日程に余裕があるものでしたのでボートは観光客向けのブルーフラッグの一日券を買い、あっちこっちと回りましたが、今回はやや節約してオレンジフラッグに区間乗船で片道20バーツ

訪れた先はワットアルン

 

入場料が50バーツとのことでしたが、運よく係員の居ない出入り口があり、そこから無料で進入でき見学できました

なぜかこのお寺、地元客は誰も入場券を買わずに勝手に出入りしています

そして見かけた仏塔の装飾として

 

このワットアランの見学が終わり次に対岸のワットポーに向かいます

 

対岸に行くには渡し舟を利用するしか方法がありません。昨年訪問した際にはワットポーのある岸壁の桟橋にブルー・オレンジの各水上バスが泊まっていたのですが、何故か今回はありませんので渡し船で渡ります

 

渡し舟から観たワットアルンの全景

 

王宮は500バーツとのことなので入場はスルーです

そして見学はワットポーのみの無料参詣地区だけにしました。ムスコの黄金の横臥佛像だけ観れれば満足との意向を尊重したのです

なにしろ一人100バーツは勿体無い。それならその分を夕食に廻して豪華なタイ料理となった次第でした

 

参考までに昨年カメさんが入場し撮影した黄金佛

 

コメント

2017年冬のバンコク二日目鉄の旅

2017-01-25 21:29:50 | Weblog

バンコク旅行二日目は当初の予定ではこの日は朝6時に朝食を済ませて直ぐにメイクローン市場に鉄道で行く予定にしていました

ところが旅の疲れで起きるのが遅れ、また食事もノロノロとしてしまい鉄道での移動時間に間に合わぬことが確定したものでBTSモーチット駅からバスを利用して行く事にしました

バスと言っても路線バスではなく10名程度の乗り合いバスならぬロットーと呼ばれているミニバン

目的のメークロン市場に到着したのが11時過ぎでして、バス停から急いで駅に向かうと踏切があり大勢の観光客が遮断機が降りている踏切内に立ち入りカメラを構えています

 

すぐに警笛を鳴らしながら列車が遣って来ました

 

観光客は接触ギリギリまで近付いて熱心に撮影

 

そして列車は駅に到着です

この線路、一昨年5月から改修工事した甲斐があってバラストも真新しく気持ちいいです

 

さてこの列車はメークロン駅に11時10分過ぎに到着し、折り返しとして11時30分には発車していきます

朝方の予定ではこの列車でメークロン駅に来て、帰りをバスでバンコクに戻る計画をしていましたので、この逆の日程変更として列車で戻ることにしました。その為にきっぷを購入

 

車内は閑散として一部の車両に外国人観光客が乗車していましたが、次の駅で下車してバスに乗り換えていました

 

さて発車時刻が来ました。今からテントが退けられます

 

発車するとこうなりました

 

まさに手も顔も出せません。出すと無くなります

 

こうして走り出し、暫く走ると途中に路線工事で取り替えられたレールが積み上げられ放置されています。

新しいレールですから乗り心地は快適で揺れはほとんど感じられません

 

一時間ばかり走り終点のバンラーン駅に到着

 

このバンラーン駅とメイクローン駅との運行本数は4往復だけですら利用するには大変不便でして駅構内も閑散状態

 

そしてこの駅から次の鉄道に乗るために渡し船で対岸に渡る必要があります

駅から渡し船乗場には歩いて10分程度掛かりますが、道順は自己責任で捜して移動。この駅構内の踏切を渡ると早い

 

また途中のカフェーには親切に案内板もありました

 

そして渡し船乗場に到着 料金は一人3バーツでした

 

対岸のマハーチャイ駅は昨年嫁さん同伴で来ていましたので迷う事無くスムーズに移動し、駅付近の屋台で昼食を調達して車内で食べながらバンコクに戻りました

コメント

2017年冬のバンコク旅行一日目

2017-01-24 21:02:38 | Weblog

昨日熱帯のバンコクから冬将軍の襲来に襲われている大寒の日本に戻ってまいりました

バンコク滞在中にホテルのwifi環境が良くないものですから充分な投稿が出来なかったので再度重複する内容になりますが、今日から連続で順番に書込みしていきます

まずは初日の1月20日金曜日の記録として

旅行会社から指定された関西空港の受付集合時間がタイ国際航空出発予定時刻の2時間前の15時25分でした

カメさんの場合、この集合時刻に間に合わせるには徳島発のリムジンバスの時刻が11時30分に乗車する以外ありません。この時刻のバスだと関空到着が14時丁度になってしまい、集合時刻まで一時間余りの待ち時間を過ごす必要があり大変非効率なんですが仕方ありません

まずは徳島側のバス停に11時20分に到着です

 

バスは定刻より数分遅れての到着。このバス停では中国人の研修生の帰国組と併せて7人が乗車でしたが、その内の一人が途中淡路島の乗車専用のバス停で突然下車?

運転手にパスポートを忘れたので取りに帰る必要があるから下ろしてくれとの事!忘れ物には注意・注意

 

途中の強制下車での遣り取りで多少時間が遅れたものの、結果的には関西空港には定刻通りの14時に到着

到着後、ムスコが来るまでの一時間余りの時間を関西空港内の普段立寄らない売店・飲食店等を散策しての時間潰しをして、ムスコと合流し旅行会社から必要書類を受け取り搭乗手続きを済ませ、保安検査・出国手続きと進みましたが中国便の利用者で思わぬ混雑を体験です

カメさん達が搭乗するタイ航空、この日は利用者が少なく待合室も閑散状態。しかし天候が崩れ激しい雨が振り出してチョット心配?

 

搭乗開始までブラブラし、早く乗せて!そして離陸してと祈っていましたが、結局定刻通りの出発になって、込み合う離陸管制のために離陸できたのは17時40分でした

 

搭乗した機材はA380の大型機、しかし乗客は少なく機内は楽々で過ごせました

 

離陸後半時間過ぎに待望の機内食の開始。ビールを二缶とジュース二杯

 

バンコクには定刻の22時より半時間早い21時半に到着し、ターミナルビルから離れた駐機場に止まったのでバス数台に分譲してターミナルビルに移動

それから入国手続きを済ませ、制限区域を出たのは22時15分

それからエアポートラインの乗場に急ぎ、その入口付近に有る両替店で10000円をバーツに交換

昨年のタイ旅行の際の持ち越しが1200バーツほどありましたが、ホテルでのデボジットが必要だと困るし、また明日は朝から郊外に出かける予定だったので市内の有力両替店に立ち寄ることが出来ない事情もあり、さりとて空港内での両替はレートが悪いとの評判があります

今回も空港内のレートは1000円が2850バーツ前後ですが、この鉄道駅にあるとある両替店では市内の有力店と変わらぬレートで有名でして、この日の交換レートは3070バーツ

この後、鉄道でホテルの最寄り駅であるラチャプラロップ駅へ、この駅から徒歩10分余りでホテル到着しチェックインです

この空港・ホテル送迎を旅行会社のオプションに依頼すると一人2000円 ちなみに鉄道運賃は一人40バーツ130円ですね

ホテルではチェックイン時にきっちり1000バーツ取られました。

それでも全てが終わり部屋に入ったのはバンコクの日付が変わる寸前でして、荷物を置いたあとに近くのコンビニでビールと屋台で鶏からを買って持ち帰り祝杯をあげました

ムスコがバンコクの鶏からの味をはじめて味わい上手いと喜んでいました

コメント

熱帯から厳冬帯に

2017-01-23 21:35:15 | Weblog

ムスコとの楽しい3泊4日のバンコク旅行を終え、本日夕刻に関西空港に戻ってまいりました

今回利用したと言うよりパック旅行に組み込まれていたバンコクのホテル、このホテルは無料wifiが完備されているとのことでしたが、部屋で使用してみると始終切断され、さらに速度が遅くて使いづらくてこのブログの書き込みにも支障が出て二日目は折角書込みした記事が未登録になってしまうアクシデントにさいなまれました

それでも今日は短い旅行期間を終えての無事帰国でしたが、この時期のバンコク旅行は体に堪えます

特に今日の帰国の段取りとしては帰国便が8時15分発の出発ですので搭乗手続きは2時間前の6時15分に実施するようにとの旅行会社からの案内書に記載されています

そうするとホテルを5時45分に出てタクシー利用で空港に移動する必要がありましたが、そんな不必要なカネの持ち合わせはありません

ホテルの最寄り駅であるエアポートリンクの駅から空港行きの時刻表を事前に調べましたるところ6時29分発に乗車すれば空港到着が7時前。そこから急いで搭乗手続きカウンターに向えば十二分に間に合います

その方針で決定し、今朝は現地時間の4時半過ぎに起床し荷物の準備を片付け、5時45分にはチェックアウト手続き

そして利用不可能ながらもホテルよりチェックインの際に頂いていた今日の朝食券を持って、6時からオープン予定のレストラン会場に行き、準備中の係員に早く食べさせて!とお願いをしましたところ10分前にはOKとなり、無事に朝食をいただけました

ホテル内はエアコンが効いていますが、朝食を食べて10分歩いて駅に到着した時点では体中から汗が噴出す熱帯の朝

当然、到着した夜から今日の空港までの寒はポロシャツ一枚と短パン姿で丁度

それが関空に到着した途端、機内で長袖・長ズボンに着替えていたものの搭乗橋に出た途端に鳥肌が立つ寒さを感じ、夕方に徳島行きのリムジンバス乗場では雪が舞い散る寒波到来との事

冬場の短期のバンコク行き旅行は返って体に悪いのではと感じた瞬間です 

コメント

バンコクに来ました

2017-01-21 23:05:24 | Weblog

バンコク三日目で明日帰国予定ですが、昨日書き込みしました記事がホテルのネット事情で登録出来てませんでした。その為再度昨日の記事のみを掲載します

昨日、関西空港を17時半に出発したタイ航空機、六時間のフライトでバンコクに日本時間の23時半に到着して入国手続きを済ませ、エアポートラインを利用してホテルに到着したのは日本時間では翌日の午前一時でタイ時間では23時でした

その後は疲れきっていたので軽くビールを飲んで爆睡となりました

そして翌朝の今朝はタイ時間の6時半に起きて急ぎ朝食を済ませ出発予定でしたが、疲れで出発が遅れたものですから鉄道利用でのメイクローン市場行きは諦め、ロッツトーなる乗り合いバスを利用して向かうことにしました

乗り場はBTSのモーチット駅近くとの噂を聞き向かいます

ここがバス乗り場

 

ここから9時40分出発に乗車して目的のメークロン市場に到着したのは11時でして、丁度乗車してくる予定だった列車が到着です

 

帰りはこの列車に乗ってバンコクに戻ります。列車からの発車直後の醍醐味はやはり外からのほうが楽しいのでは

 

すでに通過を待ちわびていますね

 

この後バンコクに戻り、水上バスに乗船してチャオプラヤ河観光です

夕刻の川面から見たワットアラン

コメント