友人から電話。 部屋にいますか。 いますよ。 上海から来た友人からカニを貰ったんですよ、食べますか? おいおい、誰が断るか~ 殻まで食べるよ。
と言うことで、わざわざもって来てくれた。 早々に食事の準備。 ただ、カニを食べる時はビールが飲めない。 酒のつまみにはむかないものの、う ま い !
ここまでならば、せっかく来ていただき申し訳ないので、引き続きパンストの話
時々見かける風景なのだが、既に皆さんも確実に経験済みと思う。 あえて。
親父愛用のかつての“らくだのももひき”は今は昔、現代版ヒートテックでも同じ。 そもそも、その部類は下着と認識する。 問題は、女性のパンストなのだが、足の部分は靴下の延長でもいいが、スカートの中の部分は私は下着ではと思う。 たぶん、日本人は全員そうではないだろうか。 結果、パンストでは外は歩かない。
中国の女性なのだが、親父(日本人)の感覚と相当異なっているようだ。 さすがに今はいないが、かつてはいた。おばさんがパンストで朝市に来ていた。 ややこしいのが、中国のこの時期のパンスト? 二重になっている厚手のもので、要はももひきにストッキングをかぶせたようなものなのだが、これは下着かどうか? どこまでが?
それを人ごみの中で見たからあえてこのテーマなのだが・・・・ そのおばさん、スカートははいてなく、丸出し。 ちょっとそれは??? 違うと思うけど・・・
タイツ、パンスト類はズボンに近い、つまりスカートをはいていてもその下にズボンをはいていると言う認識が確かにどこかにあるようだ。 無論下着とは認識していない。 スカートの下のショートパンツはまだ親父もわかるのだが、タイツ、ストッキング類は? 見せるものではないのではと。
結果
夏は当然ながら、このくそ寒い中、そこまで露出するかというミニスカート。 既にそれはスカートではなく、フリルみたいなもの。 おしゃれもいいが、親父の目線はちと違う。
どうでもいい事だが、とりあえず比較文化として。
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