少年の日々

はじめて考えるときのように

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Hyakunengo(100年後)_Project

2011年02月19日 | 100pj

GR DIGITAL III

ふと気がつけば、7月から始まった100pjも、

当時言っていた「STEP(社内のインターナルマーケティング用発表大会)に出る」という言葉が

実現していた。


想像力は、僕らの可能性を広げる。


できるだけ、具体的に、イメージすること。



僕はプレゼンの資料を作るとき、

自分がまさにプレゼンしている姿を思い浮かべると同時に、

その発表を客席から見ている自分を想像する。


少なくとも、僕はその時2人いて、

それを考えているその時点の僕を含めれば3人いる。


一応、資料を作るときは最低3人いるのだけれど、

実はもっともっと人数が多いときもある。



そうやって、ひとりひとりの僕という存在に

意見を仰ぎながら、なんとか資料を作っている。



さあ、世界を広げていこう。
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Hyakunengo(100年後)_Project 2

2010年09月11日 | 100pj

GR DIGITAL III



中間報告会が終了しました。

本当に、忙しい中参加メンバーのみなさんに頑張っていただいて

非常に「濃い」出来になったと思います。


胸を張って「自分たちが考えた」と言える

報告会になったと思います。


事務局とも何度も打合せをして、

僕以外の事務局メンバーは各年代に入っていただき

非常に負荷も大きかったと思います。

とても感謝しています。


また、陰ながら応援してくださった方々にも感謝!



今回の中間報告会にて、第一フェーズ終了です。

次はいよいよ未来を描くフェーズです。

さあ、楽しくなっていきます。


妄想歓迎!

まずは理想的な未来をがんがん発散します。

ブレスト大会とかもよいな。
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Hyakunengo(100年後)_Project 1

2010年09月03日 | 100pj

GR DIGITAL III

100年後の出版業界を描くHyakunengo(100年後)_Projectの
中間報告会のリハが終了しました。

中間報告会では、参加メンバーが4つのチームに分かれ、
それぞれの時代ごとに

「著者」「出版社」「取次」「書店」「読者」の5つの言葉を
定義付けし、その背景を発表します。


・team5
2010~2000年

・team10
1999~1985年

・team25
1984~1945年

・team50
1944~


それぞれの年代ごとに、業界の特徴が表れます。

そして、歴史研究が終わり、次のフェーズで
未来を描く形になります。

少しずつ形になってきました。

まずは来週土曜日の発表に向け、
準備を詰めます。
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