少年の日々

はじめて考えるときのように

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スカイ・ツリー

2011年06月26日 | Weblog

GR DIGITAL III

おかしのいえからスカイ・ツリーを臨む。
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ファンファーレと熱狂

2011年06月24日 | Weblog

GR DIGITAL III

本日は全社会議。

ここで考えたのがトップダウンとボトムアップ。

機能別組織を採用している弊社で、
僕のキャリアは営業部門→営業支援部門→スタッフ部門と移っている。

全社の戦略を考えるスタッフ部門において、

果たして経営戦略をわれわれが描くべきか、
それとも方針のみを明示し現場に描いてもらうか、
どちらが良い選択肢なのだろうと考えている。

仕事を回す上で面倒なのは、
どこまでがどの部門の仕事なのか、切り分けが難しいことだ。

線引きは曖昧で、結局担当者の能力如何によって
仕事が変わることが多い。

そう考えるならば、結局ボトムアップで考えられる人物を
有する部署が考えた方が組織が活性化すると思うが、

かといって、その考えている人間は
「本当は自分の仕事ではないのではないか?」と思うだろう。

成長期の企業にとってはボトムアップの方が面白いが、
衰退期の企業にとってはトップダウンの方が力を発揮しやすい。

そう考えるならば、今、必要なのは

やはりトップダウンで、スタッフ部門でももっとドライブ感を
出すべきなのかもしれない。


さあ、考えることが多くて楽しくなってきた。



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太陽

2011年06月23日 | Weblog

GR DIGITAL III

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信念

2011年06月22日 | Weblog

GR DIGITAL III

メルロ・ポンティではないけれど、

僕も身体性というものは非常に大事だと思っていて、

例えばひとつの場所に長くいると、

そこで経験したことがそのまま自分の思考になったりする。


問題は、それまでの経験を持って場所を移ったときで、

身体に刻まれた思考というものは、

容易に落とせるものではない。


吉と出るか、凶と出るか分からないけど、

疎外感と共感との狭間で、

僕は身体に刻まれた感覚を信じていく。
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黄昏

2011年06月20日 | Weblog

GR DIGITAL III
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